10月20日(金)12時 ~ 10月31日(金)24時 の期間限定公開ダヨ…

骨董品屋を営むとある孤独な老人。その店には引き取り手のない遺品がよく持ち込まれるのだが、ある日、同じオルゴールが再び店に持ち込まれているのに気づき…。

#闇 #ホラー #恐怖 #都市伝説 #心霊
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■テレビ東京「闇芝居 十一期」公式
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/yamishibai11/

■出演
津田寛治

木津つばさ
星野勇太
新納多朗

ザンヨウコ
青木砂織
澤村光彩

■エンディングテーマ
「マスカレードパレード」
作詞・作曲 – 宮崎一晴 / 編曲 – クジラ夜の街 高田真路 / 歌 – クジラ夜の街

Music Video

19 Comments

  1. ナレーションもお父さんなのは、今もオルゴールの怨念?に縛られて続けているからか。せめてお父さんが最後の犠牲者であって欲しいな、娘さんや孫と最悪の再会をしないことを祈る😢

  2. 悲しい話すぎるでしょ。お父さん悪霊にならなかったのは何故だ?

  3. せめてもの抵抗か…不幸せな終わりかもですが抵抗出来たのはギリギリ救われましたね

  4. なんか、切ない。怖いというよりお父さんお優しさが心に残りました。

  5. お父さん哀れな
    被害者にでも悪霊に成らなくてよかった?、
    不幸中の
    幸いなのか?、
    アレは一種の呪物だったのかな?

  6. 最初にオルゴールが壊れていたのも被害者の中でも善意を失わなかった魂が抵抗したからかもしれませんね…😢

    おじさん、十二期待ってます😊

  7. お父さん自身も娘さんや孫さんに会えないのを覚悟して決断したのでしょう
    非常に悲しいお話です

  8. 切ない話だからか「おしまい」がいつもより柔らかい声になってる…

    いつもは「お〜wしwま〜wいw」なのに。

  9. なんかこの形、ミミックのようにも見える。フリーレンがいつも食われているやつ。
    初回の修理時に呪いが発動しなかったのはなんでだろう・・・。壊れていて正常な音がしない状態だったから?
    修理したことで呪いが発動するようになったのなら、なんか残酷な話だ・・・

  10. 話数的に最終話ですね
    しかし、この呪いってどういうシステムなんだろう
    対象を呪って葬るごとに壊れているようだけど
    対象が手に入れる→呪う→壊れる→何かの力が働いて必ず修理できる人間の元へ持ち込まれる→対象が手に入れる→以下無限   なんだろうか
    中継地点であるはずの修理屋のおっちゃんが呪いの餌食になったのは、今回は他へ売るためでは無く自分の為にオルゴールを鳴らそうとしてしまったからなんだろうね

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