昨年発売の「B1 ドライバー」「B2 ドライバー」に続き、“第3のB”として登場したブリヂストン「B3」シリーズ。フェース以外を全てカーボン一体成形にする「カーボンモノコックボディ」を初採用することで、軽量化と高機能化を両立したという。今回はストレート設計「B3 SD ドライバー」を、ドロー設計「B3 DD ドライバー」と比べながら、ヘッドスピード(以下HS)の異なる有識者3人が採点。まずはHS40m/s未満の女子プロ・西川みさとが試打評価を行った。

■ブリヂストン「B3 SD ドライバー」2022/07/29発売
ブリヂストン独自の新設計カーボンモノコックボディにより従来では難しかった軽量化と高機能化を両立したモデル。従来品の約2倍となる40gもの余剰重量を求めるヘッド機能に合わせて配置した新たなヘッド。慣性モーメントを最大化にしながらも軽量で振りきれる、軽いのにブレない「B3 SD ドライバー」。

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■原稿記事を含めたGDO掲載ページ
https://lesson.golfdigest.co.jp/gear/three-testing/article/150825/1/

■取材協力
トラックマンジャパン株式会社

■ハッシュタグ
#ゴルフ #三者三様 #ブリヂストン

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