参考資料&引用
©諫山創・講談社/「進撃の巨人」The Final Season製作委員会
※動画内で使用している全ての画像は上記の作品からの引用させていただいております。

#進撃の巨人
#ファイナルシーズン
#The Final Season Part2
#考察

8 Comments

  1. 巨人化は未来の科学医療技術で、ユミルの遺伝子があってはじめて実現できるバイオ技術なんだと思います。ハルキゲニアと接触したことでユミルの遺伝子に変異が生じ、未来の継承者と記憶が繋がったことで未来の始祖の巨人継承者が巨人化技術を開発して人類を救う道が作られた。その道を通じて巨人となるための骨や肉が送られてくるのでユミルが巨人になった。つまり巨人化はハルキゲニアの力ではない。地鳴らしはエルディア人が絶滅して巨人化技術が開発されなくなる歴史を回避するために、歴代の始祖の巨人継承者の総意によって引き起こされた、と考察しています。
    とすると13年の寿命は何かというと、無垢の巨人の104期ユミルや壁の巨人に寿命がないことを考慮するとおそらく、知性巨人のせき髄液の摂取により無垢の巨人が生まれることから、無垢の巨人に不老不死の巨体を与える代償として知性巨人の寿命が短くなるのではないでしょうか。反対にジークが生き返ったときには無垢の巨人が蒸発して、蒸気が例外的に体内に吸い込まれるように消えました。簡単に言うと、巨人の蒸気イコール生命の源と考えると辻褄が合うような気がします。

  2. 寿命使って巨人化するとかだったら
    13年くらいでパッと使えなくなって
    普通の人に戻ったところでたまたま殺されたみたいなパターンを思い描く俺

  3. とはいえもぐもぐ継承ばっかりしてるから、自然と継承されるのを待てばもう少し生きられそうな気もする。
    歴史上に例外になれる人はいたけどもそんな例外がいたところでいつの間にか死んでるってリスク考えりゃもぐもぐさせるしかない。

  4. これ見るまでは巨人の力を使える人間=13年の寿命は当たり前だと思ってたけど
    やっぱりすごいんやなぁ

  5. ユミルが巨人化能力を手にしてから死ぬまで13年って普通にエレンが言ってるのにファンの考察ってことにしてるところに復権派のお遊びグループと同じ適当感がある。

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