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9 Comments
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必読~コメントを書く前に〜必読
原作既読者による「ネタバレ」「先の匂わせ」は文頭に【ネタバレ】と書いて改行を【五行以上】してください。
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これは原作未読の方を守る、視聴者、コメント欄、投稿主の交流を健全化するためのルールとご理解ください。
※今回の話で配信主が理解できなかった部分の補足(補足では※2に注意)、これまでのポイントのまとめ、原作未読での考察などの書き込みは問題ありません。
※2.動画内で配信主が「どうなるの!?」や理解できなかった部分で疑問や困惑的なリアクションをしていても「この先描かれる内容や設定」などは先行して書き込まないでください。
※視聴者考察に対する返信も同様に原作を知っていてネタバレ、先を匂わすコメントをする際は文頭に「ネタバレ」と添える配慮をお願いします。答えを知りたくない場合もあるはずです。
※「この先の展開がまた泣ける」「来週はタオルを用意して」「次はいよいよあれか…」などここまでの話の流れなどから次回が感動なのか、悲しい展開の話になるかわかるコメントにはご注意を!こちらも是非ご遠慮ください。(2022/1/18改定部分)
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アシェラッドの正体と目的は後半の展開の鍵となります。それにしても鋭すぎ。考察の方向性は概ね合ってます。トルフィン・アシェラッドそしてクヌート・レイフ。そこに行き着くまでは、まだまだ二転三転しますけど。
あと、実はヴァイキングという存在自体がそろそろ黄昏の時代に入りつつあるんですね。トルフィン達は最後の時代のヴァイキングと言っても過言ではありません。何故なら、この時代、キリスト教が普及し始めてきて、ヴァイキング達の生活様式も次第に変わりつつある過渡期に当たります。キリスト教に教化されていなかった辺境の蛮族の民のひとつが、ノルドのヴァイキング達でした。
神父が説く【愛】身内も他人も分け隔てなく他者を等しく慈しむ概念が、完全に定着した時、そしてもう一つは移住・入植で農耕・牧畜が発展して、その可能領域が増えた時、ヴァイキング達は略奪遠征の習慣を捨て、次第に他民族と混合し、消滅していくことになります。
リディアの子アシェラッドという名乗りは、今回が初めてですね。
なお、今回が第12話で、テレビ的には1クール終わったタイミングなんで、最後に主要登場人物のカットを挟んでます。
アシェラッドとウェールズのつながり…。ミステリアスな男ですね。アシェラッドが最初に登場した時は、自分はただの小悪党だと思ってましたが、これほど興味を惹かれる人物になるとは…
アル中神父さんも、面白い人ですよね。“愛”という単語とその概念を知らないアシェラッドの部下たちのシーンが興味深いです。人類史的には、比較的新しい概念なのかもしれませんね。
あと次回(第13話)からOPとEDが変わりますが、OPの“映像”は先の展開がなんとなく分かってしまうので、見ない方が良いと思います。何も事前情報のないまっさらな状態で本編を観た方が、リアクションも面白いかと。なお主題歌とEDの映像は、特に問題ないと思います。
神父の言う「愛」とはキリスト教的な「愛」で他者への愛ですね。いわゆる「アガペー」と言うやつで、ギリシャ語的には自分本位の愛と、他者への愛を分けるようです。
英語でも、日本語でも「愛」とか「LOVE」とか一つになってしまうので少し理解が難しい…
と、どこかで見ました。
イギリスの本当の呼び方は「グレートブリテン及び北アイルランド連合王国」なので、イングランド、スコットランド、ウェールズ、アイルランドの北部それぞれが一つの国のようになってたと思います。イギリスは「イングランド」を聞いた日本人の聞き取りから。この当時イギリスの島全体を収める王はまだいないのでラグナルからは田舎者扱いされてますが、ウェールズ人的には対等のつもりなのかと思います。
アシェラットの名乗りは教えられたのか〜ネタバレのような気はするものの、気にして見てほしいのもわかる。
アシュラッドは今までトールズの決闘を受けた時も、トルフィンからの挑戦を受ける時も「オラフの子、アシュラッド」以外に「祖アルトリウス」の名前を出してますね
今回協力してくれた将軍は明らかにローマ人系で人種だけでもイギリスの歴史が感じられますね
ウェールズ地方との確執もそうですが、複雑なお国柄が伝わってきて面白い
ウェールズ。ついにここまで来ましたね😃そういえば、エリザベス女王が可愛がっていたコーギーもウェールズ産でしたね。
初登場の時から手下のバイキング達と違って、ローマ風の革鎧を着ていた事から異質ではありました。
北海を主戦場にしているので、ヴァイキング達は毛皮を裏打ちしたコートやセーターを重ね着していました。毛皮や毛糸の脂分で水を通さないので合理的だったのです。
母方がウェールズゆかりの人のようです。ウェールズのブリテン人は古代ローマ帝国の後継者の意識が強くて、文化、政治に色濃く残っていました。
北の地域の生き物は人間も獣も体温を維持する為に大型化します。
同時代のドイツ人の平均身長が男性155cm、女性145cmしかないのに対して、ノルマンディーの平均身長は男性170cm、女性165cmもあったそうです。
大きな身体を維持する為に、よく食べたそうです。遺跡や文献から肉や魚、ビタミン不足を補う為、血液や骨髄まで食べてました。
肉に血を混ぜて作るブラッドソーセージはイギリスから北の国々では今でも食べられてます。
王侯貴族は食事に不自由しなかったので、180cm近い大柄な人もかなりいたそうです。
クヌートは170cm近くあります。
対するトルフィンは153cm。
子供時代、あまり食べられなかったせいです。アシェラッド達と同じ釜の飯を食べる事を嫌い、自分で取ってきた獲物しか食べませんでした。
故郷のアイスランドは海産物は豊かだったので、何事もなければ大きく育ったでしょうね。