映画公開を記念して(おそ!!)動画を投稿させていただきます。

ご視聴ありがとうございます。
この動画はPC、動画、録画、編集、ゲームと色々初心者がおおくりします。生暖かく見守っていただければ幸いです。

今回シリーズは『実況ではなく』『プレイ動画』となります。
ゲームの特性上、実況しないほうが良いと判断しました。

主だった説明 #01の説明を参照願います。

今回の登場実物 および変更点 補足説明

病名 
高機能性遺伝子障害病(通称・HGS)
これを説明することになるとは思いませんでした。今回の本編とは本当に無関係なのに・・・ と、ぼやきつつ、やっていきましょう。

先天性の病気で、言ってしまえば生まれつきの特異体質といってもいいものかもしれません。
確認され始めたのは本作(リリカルなのは)の約30年ほど前からで、症状としては光の翼を発生させて、超常の力をこうすることが可能となること。
主だった能力ではサイコキネシス、サイコバリア、テレパシー、物質転送、読心、物質転送と、普通に超能力者と思ってもらっていいと思います。ただし、誰でもコントロール出来るわけではなく、幼少期は特に暴走の可能性が高いため、迫害の対象となりやすい。
また、誰でも上記の能力の全てが使えるわけではないため、研究のためにコードが与えられている。

患者
・仁村 知佳:コードナンバーはTE-01「エンジェルブレス」
「物質転送」以外の全ての能力が使用可能
・リスティ・槙原:LC-20「トライウィングス・オリジナル」
電撃発生能力、テレポートなどが可能
・フィリス・矢沢:LC-23「トライウィングスr」
転送能力※ただし出力は低めで、自身の転送などは不可能。

・フィアッセ・クリステラ:AS-30「ルシファー」
使用可能能力:不明
作中にて仕様される能力・転送能力「アポート」
フィアッセのみ能力使用時にカロリーや体力、体温を激しく消費
してしまうというデメリットと抱えている。
そのため、能力の使用は即自身の命に直結しかねない危険な状態。
故にその能力値は測定できていない。

なお、それぞれの能力使用時に展開される光の翼はそれぞれ違う模様。今作では出番はないと思うので以下割愛

では、ゆっくりしていってくださいね。

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@kain3812

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