なんな嫌だな…  テンプレお借りしました  #桃源暗鬼

7 Comments

  1. 1コメぇええ!!!
    ね……なんか……人によってハッピーエンドかバッドエンドで終わるか だっけ?
    3人死んじゃうし……マジでヤダ…

  2. もう今のうちに誰かが死んでもいいようにかくご決めておかないと今後うちが死にそう🥲

  3. 妄想全開注意⚠️
    あくまで妄想でありこうなるとは限りません

    鬼と桃太郎、大勢の犠牲を払いながらも、桃を話し合いの席に座らせ、戦いは終結する。

    たくさんの仲間の墓を前に、四季は車椅子を押されながら墓参りをする。
    一人一人の墓に声をかけながら、側に立つ神門が花を供える。

    墓参りが終わり、帰ろう、と促される。
    その帰り道。

    四季「神門……ありがとな」
    神門「お礼なんていいよ、四季君」
    四季「……」

    神門「四季君?」

    返事はなく、だらり、と手が車椅子から滑り落ちる。
    思わず愕然とするが、すぐ近くで、子供達が笑いながら通り過ぎていく。
    その光景を見た神門は四季に語りかける。

    「四季君が戦ってきたのは、この為だったんだよね…鬼も桃も、生まれも種族も関係なく、誰もが笑って過ごせる世界の為に」

    「約束するよ。まだ差別や偏見は多いけど、きっといつか、そんな世界にしてみせるから…だから…

    おやすみ、四季君…」

    神門が涙を流す一方で、四季の顔は晴れやかだった。

    通り過ぎていった子供はメイと手毬であり、二人は仲良く手を繋ぎながら歩いていく。

    幸せに、なる為に。

    終わり

  4. ビターエンドがよくわからんけどとりあえず三人死亡確定って言われた時はホントに発狂したよ…自分の推しが死んだりするのは1番ダメージくる…

  5. 神門君が、光の鬼神の子ってパターンで生き残りそうって勝手に思い込んどります。
    四季君の自称イケオジに、助けられたときお姫様抱っこされたんかな。妄想は、尽きないです。

Write A Comment