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1月30日~2月1日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、1月30日に封切られた「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」が1位となった。初日から3日間で動員51万1500人、興収8億4900万円を記録している。
2位の「ズートピア2」は、累計で動員1034万人、興収140億円を突破した。「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」と同じ1月30日に封切られた新作アニメ映画「クスノキの番人」(原作:東野圭吾)は3位となり、初日から3日間で動員9万4500人、興収1億2500万円をあげた。
昨年9月から公開中の「チェンソーマン レゼ篇」は、先週圏外から7位にランクイン。三森すずこと佐久間大介(Snow Man)が吹き替え声優を務めている中国アニメ「白蛇:浮生 巡りめぐる運命の赤い糸」は10位に初登場した。
国内映画ランキングのトップ10は以下の通り。なお、公開中の映画で実施されている入場特典が気になる方は、アニメ作品を中心に入場特典をまとめた「入場特典リスト」をご確認ください。
▽入場特典リスト
https://anime.eiga.com/news/column/tokuten_list/
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