第15話|ガンダムX【ガンチャン】
【作品】
機動新世紀ガンダムX
【あらすじ】
宇宙革命軍と地球連邦軍の戦争による核の冬から環境の回復が見られるようになった15年後の地球。戦災孤児のガロード・ランは、ニュータイプの少女ティファ・アディールの導きで「ガンダムX」を入手する。彼女を守ろうとフリーデンに同乗したガロードは、仲間と共にニュータイプに関する戦闘や困難を乗り越えていく…。
【メインスタッフ】
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / (「機動戦士ガンダム」より): / 監督:高松信司 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:西村誠芳 / メカニカルデザイン:大河原邦男、石垣純哉 / 音楽:樋口康雄 / 美術監督:佐藤 勝 / 撮影監督:大神洋一 / 音響監督:浦上靖夫 / 編集:辺見俊夫 / 制作協力:電通、創通 / 制作:テレビ朝日、サンライズ
#ガンチャン #ガンダム #機動新世紀ガンダムX
★★★ガンダムの最新情報はこちらをチェック!★★★
▼ガンダムシリーズ公式サイト「GUNDAM Official Website」
https://gundam-official.com/
▼ガンダム公式X
https://x.com/gundam_info
©創通・サンライズ

32 Comments
ウィッツとロアビィの掘り下げ回
マクロス7のアリス:横尾まり
主人公ガロード、ヒロインティファ、司令ジャミルといったメインキャラが一切登場しないガンダムシリーズでも異色な話だけど、ロアビィとウィッツの名エピソード。
「天国なんてあるのかな」
ロアビィ屈指の名言
ガロード ちぇっ!今回俺出番なし‼︎
ジャミル そう言うなガロード!お互い様さ‼︎
(以前『何も考えずに走れ‼︎』を通じて成長した二人)
人は誰でも、帰る場所がある。どこかで待っている人がいる。フリーデンを離れ、故郷へ帰ったウィッツとロアビィを待っていたのは、愛おしく、そして、切なく悲しい再会であった。
ロアビィ「天国なんてあるのかな」
ガンダムシリーズ屈指の神回…!!
黄色の薔薇の花言葉(ネガティブ)
・嫉妬、不貞
・薄らぐ愛
・別れ
何度見てもその都度泣いてしまう、まさに神回。
故郷の村で和むウィッツと妹たち
ウィッツ「 母ちゃん!再婚したって本当かよ!?」
母ちゃん( おそ松ママ)「 本当よ? 6つ子の 連れ子も増えて、あんたの兄弟も増えて しかも ほぼガンダムの関係者よ?」
マクギリス「 よろしく 義兄さん?」
ティエリア「 これからもよろしく」
グラハム「 新しい兄弟よ!? まさしく愛だ!!」
ウィッツ「!?!?!?!?!?」
少なくても個人的にはガンダムXだと1番好きな回
アフターウォーという世界観もわかりやすいしこれだけでも見て欲しい
ほんとなんでこのエピソードをセレクション放送から除外したんだろ…(BS→MXと流用されてるからサンライズ側が原因?)
「天国」と「地獄」
ガロードの兄貴分であるロアヴィとウイッツ、2人の過去を描いた物語ですね、哀しくて辛い話だけど好きな物語です…。
今週の配信はアジスとロアビィという山崎キャラがスポットを浴びます
ウイッツとロアビィメイン回ですね😊
二人とも各々戦う理由ありますね!!
ウィッツとロアビィにはそれぞれ大切な人がいたけど、この世にはいないなんて切ない。😿
個人的にガンダムXで屈指のお気に入りエピソード。ウィッツの義父との会話は子供の時は分からなかったが、大人になってから見ると家族では分からない、他人でないと分からない事もあるというのを気付かされる
今回のストーリーのキーとなるコロニー風邪。宇宙世紀のコロニー落としではなかった伝染病の設定良いよね。
初見時はインターミッション的なお話に見てたけど、
1話でウィッツとロアビィ、2人のキャラクターをより詳細に
描写して物語に深みを与えてるんだよな……。ホント脚本の妙と言うべきか。
ガロード不在の回
12:54身長201cm位に見える…
個人的に神回です☺️
懐かしいなぁ…
二人の原点を知れる回だけどまだ味がする。
子供の頃にこの二人が可哀そうと思って見ていたけど、今見ると心配するウィッツの親の気持ちもわかるし、
レオパルドをぽんと渡した本命の気持ちも少しならわかる気がする。
色々と考えさせられる回
お、双子の妹
クッキーとクラッカだっけ?
ガンダムXめちゃ懐かしいですね、❤
22:32
ちょっと間違えば直撃で死ぬw
23:31 現実世界で何度も言いたいサブタイトルの台詞。
なんか言葉に出来ないけど、なんか好きな話
当時部活で17時の視聴にはほぼ間に合わなかったけど、この回だけ唯一観れて記憶に残っています。
ガンダムXで印象にあるMSは私的にはドートレスタンクかな
メカものアニメの個人的な事情のお話とても好きです。普段命がけの理由の一端を知れるから。