【ウルトラマンオメガ】宇宙観測隊って結局なにがしたかったのか #ウルトラマンオメガ #ゆっくり解説

11 Comments

  1. 宇宙観測隊の組織全体が方針転換する事になって、そのためのアドバイザーとして宇宙警備隊から昭和のウルトラマンが派遣されたりしないかな?

  2. 観測データはあればあるほどいいのでずぅーっと観測し続けますってなってたんだろう宇宙観測隊
    不慮の事故でも自分が手を差し伸べたことによって悪い方にもいい方にも両方の作用があったから自分も動かないといけないって結論になったのかわソラト

    遺伝的アルゴリズムで突然変異をたまには起こさないといけないみたいな話よねこれ

  3. 目覚めの刻を克服したけども、自分たちの方法に疑義が生じてるから最適解を探して迷子になった種族がオメガかな。
    前提として目覚めの刻にトラウマかなにかないと起こらない行動なんだよなぁ。偏執的に観測しまくってデータ収集なんていうのは。
    成功ケースと失敗ケースを集めていたんじゃないかな。

  4. 何時の間にか、「手段」と「目的」が逆さまになってしまったのだろうか…

  5. 本編で明かされたのってアーデルの主観と観測員オメガの考えだけだしな。実は観測隊全体のことはほぼわかってない

  6. 目覚めの刻をプラズマスパークで克服した平行同位M78星雲の成れの果てとか?
    膨大なデータは本家バースでも宇宙警備隊の大きなアドバンテージとして他トラマンとの差別化に役立ってるから観測隊みたいな方面に伸びても不思議はない

  7. 正しい答えを知りたかったんだろうなぁ、となると逆説的に観測隊員たちの星は失敗しているということになるが。

  8. ソラトが地球に落ちてきた時コウセイ含め
    出会った人達が基本善人だったから
    良かったけど北斗の拳みたいな世紀末の
    地球だったら多分助けてくれなかった
    だろうな笑

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