パクりだけど神作画!2025年秋の惜しいなろう系アニメ3選【ポーションわが身・野生のラスボス・最ひと】

2025年10月放送の小説家になろう原作アニメを解説します。

00:00 ポーション、わが身を助ける
04:05 野生のラスボスが現れた!
08:36 最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか

↓サブチャンネルもよろしくお願いします
https://www.youtube.com/@anime_zatsu
BGM:魔王魂
#2025年アニメ #小説家になろう #なろう系

8 Comments

  1. 「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」のスカーレット、ジュリアス、ナナカって100カノの凪乃と恋太郎と唐音とおお違いだ!と思いました。(笑)

  2. それでもアルファポリスの続編率は高いらしいのでそのうち「さいひと」2期が発表されるかもですね

  3. ポーションは、異世界日常系で特に話も面白いわけではなく作画もたいしたことないので本当に日常系が好きな人向け。
    野生のラスボスは、MMORPGの序章が終わったって感じ。
    最ひとは、1話の時点で出落ち感あったが予想通りって感じ。ギャグ作品としてこのノリ大好きって人向け。

  4. 「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」に感じていたモヤモヤを、言語化してくれていた

  5. え??「最ひと」での「サンドバッグ自体が最後まで出てこない」というのは…
    第8話でクロノア神が登場した際、「今、パリスタン王国で流行ってるものがあってな」と言って大量のサンドバッグを降らせなかったっけ??現実世界じゃないけど。
    いいんですよ、「最ひと」は「ボンボコボンボコ殴る」スカーレットの存在があれば。出オチと言われてもそれがいいww
    あとアルフレイムという「殴っても殴ってもめげずにスカーレットに恋心をぶつけてくる」キャラにも注目して欲しかった。いい感じで出オチ系だったし。
    ゴッドオークが「杉田」だったという点も言って欲しかったなぁ。ちょい役に出てくる人気声優さんたちにもっと光を当ててほしい。

  6. どの作品でも、時代背景を考えず、現代目線で考えてしまうから、モヤモヤ感等が出てしまうのかと。
    設定時代が違えは、常識等は変わりますから。

  7. 番組の中盤でスカーレットが執事に命じて
    悪徳貴族の顔をプリントしたサンドバッグを製品化して売り出してましたね

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