【第32話】聖戦士ダンバイン

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【作品】聖戦士ダンバイン

【あらすじ】
海と大地の狭間にある異世界バイストン・ウェル。この世界に、地上から「聖戦士」として招喚された少年ショウ・ザマは、生体エネルギー「オーラ力」によって作動するオーラ・バトラー、ダンバインを駆り、仲間たちとともに覇王ドレイク・ルフトの軍勢と戦う。戦乱は、バイストン・ウェルの多くの人々の運命を巻きこみ、さらにはショウたちの故郷である地上世界にまで拡大してゆく。ショウは、数々の試練を超え、戦士としての宿命と対峙してゆくことになる……。

【メインスタッフ】
企画/日本サンライズ
原作/富野由悠季
   矢立 肇
キャラクターデザイン/湖川友謙
メカニカルデザイン/宮武一貴
美術/池田繁美
作画監督チーフ/湖川友謙
撮影監督/斉藤秋男
編集/井上編集室、布施由美子
録音監督/藤野貞義
音楽/坪能克裕
総監督/富野由悠季
プロデューサー/森山涇( 名古屋テレビ)
        大西邦明(創通エージェンシー)
        中川宏徳(日本サンライズ)

【キャスト】
ショウ/中原 茂
マーベル/土井美加
ニー/安宅 誠
バーン(黒騎士)/速水 奨
ガラリア/西城美希
チャム/川村万梨阿
キーン/高田由美
リムル/色川京子
ドレイク/大木正司
トッド/逢坂秀実
ミュージィ/横尾まり
ショット/田中正彦
ナレーター/若本紀昭

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(C)創通・サンライズ

50 Comments

  1. バーンには最後までズウァースで行って欲しかったなぁ
    敵方最強オーラバトラーの線は消してほしくなかった
    ガラバとかブブリィとかそう言うの全然要らなかった

  2. ジャコバ、オーラマシンを追い出したとは!トッドもショウと同じ目に😭マーベルだけはマシか~

  3. トッドさん家、裕福じゃないと言っていたが⁉️
    十分金持ちやん(笑)

  4. 聖戦士ダンバインで、ビルバイン対黒い騎士のオーラマシンとの闘いが懐かしいですね、❤

  5. バイストン・ウェルでは地上人も共通言語で会話してるけど、地上に出たらショウとマーベルはお互いに会話不能になるとか😂

  6. 黒騎士「こんなもろいものが地上の兵器なのか?」後々あの人達も気づきます

  7. バイストンエルはアニメの世界そのもの 現在アニメ好きは市民権を得たが
    その昔 アニメ好きは社会不適合者犯罪者予備軍として徹底的に叩かれた
    ダンバインてそれを現してるのかなって

  8. マーベルと他の里帰りを迂闊に比較するのは筋が悪いかも知れない。
    マーベルの地頭の良さも勿論あるが、それを育んだのは黒人メイドを雇える豊かな生活だし、警察が飛んで来ない広い私有地が話し合いの場を作ったともいえる。
    トッドも警察が来て話がややこしくなったし、部外者の乱入というか人口過密を暗に批判している気もする。
    …時代だねぇ…

  9. 子供の頃はさ、ワクワクしてこの回を見ていたんだけど・・・・大人になった今、あらためて見るともの悲しいし、つらい気持ちの方が大きいよね。トッドやマーベルの気持ちも。

  10. こうして戦乱は地上を、巻き込んで
    大きな戦いが始まってゆく、しかし
    巨獣ないしなー修理とか補給大変

  11. 何と言いますか、ジャコ婆こそ最も「湖川絵だなあ」って印象を受けるんですよね、私。
    湖川氏特有の、「しっかりと骨格を意識した絵」だなあと。
    そして何より、湖川氏は「加齢」を描くのが上手い。

  12. ※ テレビを見る時は 部屋を明るくして 離れてみてね

    我々にとっては恵みの象徴の太陽も、バイストンウェルの住人のチャムにはよく分からない恐怖の対象なのがやるせない気持ちを生む
    っていうか、アメリカは敷地が広くて家を壊さず済むのさすがだなあw

  13. いくら保守的な父親に対する説明とはいえ、マーベルの口から「〇ャップ」という言葉が飛び出すとは。
    貿易摩擦真っただ中の日米関係の時代背景とはいえ、当時の根強い差別感覚が伺えるな。
    良くも悪くも冨野監督のリアリティ追及が細部に及んでいる。
    この作品はいろんな意味で世界遺産にすべきだ。

  14. ツバを吐いて街を立ち去るクチビさん。期待を裏切らない人だ。

  15. バイストンウェルにも地上にも自分の故郷にすら居場所がないという絶望

  16. もしスポンサー事情で「浮上」しなかったらどんなラストだったんだろう?
    バイストン・ウェルで最終回だったなら富野監督には思い描いた話があったんだろうな。

  17. 異世界召喚モノの原点のダンバインだけど
    いまだ珍しい異世界から現世界への召喚(つうか排除か)もやってるんだよね
    トミノ御大の偉大さがよくわかる

  18. ジャコバ「なぁお前、まだそんな事(戦争)ばかりやってんのでっか、ほなら出て行けぇ〜!」
    帰ってきた何とやらじゃないが、バイストン・ウェルにとって機械は禍々しいモノですから・・・。
    しかし戻った先での聖戦士たちの扱われ方が何とも・・・マーベルの父母だけが唯一の救い。

  19. 地上に浮上する展開はメインスポンサーだったクローバーの経営が危機的状態になっていた為に前倒しされたのだが、テコ入れは間に合わずシーラやビルバインが登場して盛り上がった8月にクローバーは倒産してしまう この浮上が放映された時は倒産の余波により放映打ち切りの瀬戸際だった 
    それを知るとショウの「明日は見られないかも知れないからな」の台詞に隠された意味に気付かされる

  20. バーンさんが落ちぶれたのは色気を出し過ぎたり、部下に高圧的で人望皆無と自業自得の面の方が大きいと思うんですけど

  21. 完成して戦場に配備されているオーラマシンは概ね地上に排出されましたが、生産設備や技師、技術に関する知識や人員は恐らくバイストン・ウェルに残留していそうですね。
    本放送当時は蔑称に対する意識も緩かったのか、今回のマーベルや第1話のトッドの台詞に「ジャップ」という表現が使われているのですが、トッドは兎も角、マーベルについては単なる略称程度の感覚で使用している雰囲気
    次回はマーベルの友人役でMIOさんが登場かな。

  22. 怒りのジャコ婆が全てのオーラマシンを地上へ強制追放
    ショウは二度目だけあって地上での立ち回りがうまい

  23. 一回バーストンウェルに行って戻ったら化け物扱いされる地上人達。
    ショウが最初に戻った時の地上での戦闘の被害が大きいから、嫌われてしまう存在になってしまったな。
    ショウやトッドを含めて、バーストンウェルに行った地上人は問題のある家庭を持った少年少女が多い様に見えるが気のせいか?
    異世界モノだと行きっぱなしの話が多い中、ダンバインは主人公が異世界から元に戻った時の弊害を上手く演出してるな。

  24. ジャコバ・アオン、一応ショウに任せるつもりだったがコモンである黒騎士がドス黒いオーラ出してるの見て"あ、これはもうダメだわ…"になったんじゃなかろうか…

  25. この鬱陶しい点滅演出なくなったの本当に良かったわ、ありがとうポリゴン

  26. ショーの空手を否し、フルボッコしてたバーンの落ちぶれ方が😅

  27. しかしトッドの事にしろマーベルの事にしろ、いちいち台詞や演出が細かく詰め込んであるなあ。トッドが留守の自宅で軽く食べ物を食べるとか、駆け付けた警官が知り合いとか、ショウやオーラーバトラーの事がしっかり海外にまで伝わっているという事がトッドを通してわかるとか。マーベルが写真を持っていく下りとかも、いちいちスッと演出を入れてくるというか。

    メイン以外の部分で、よくこれだけ細かく台詞や演出を差し込めるなあと改めて感心します。各々の家族関係や性格が充分わかるつくりになっていて、更にこれだけ多くの要素を後半だけに詰め込んでいるんだから本当に凄い。ラストの朝日の演出も非常に良い。

  28. 30話を見逃していることに今気がついた。いったい、どうすれば・・・。

  29. オーラパワーのSE
    東映アニがたいそうお気に入り、「北斗の拳」に採用される。

  30. (マーベルの発言)
    放送当時は、日本がアメリカを追い抜いて、
    アメリカは…日本人と日本製品に嫌悪感を持っていた。

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