ロボットアニメファンにはいまだ根強い人気を誇る、1998年発売のOVA作品『真ゲッターロボ 世界最後の日』より、「ゲッター1(OVA版)」と「ブラックゲッター」がプラモデルブランド「MODEROID」から立体化! 2026年10月発売予定!
MODEROID ゲッター1(OVA版)
渕知信氏(T・O・P!)が制作したガレージキットスタチューを元にゲッター1(OVA版)が可動プラモデル化。全高約15センチのボディは各種成形色とクリアパーツに加え、一部彩色済みパーツにより組み立てるだけで作中イメージに近い色分けが再現されています。




武器パーツとしてゲッタートマホーク×2、ゲッターマシンガン×2が付属。ゲッターウイングは形状を重視した硬質プラ成形のものと、針金入りの布製の2種類が付属するほか、腹部のゲッタービームは発射口が腹部からせり出すギミックが搭載されています。
















DATA
MODEROID ゲッター1(OVA版)
組み立て式プラモデル
ノンスケール
全高:約150mm
原型:渕知信(T・O・P!)
発売元:グッドスマイルカンパニー
価格:7,500円(税込)
2026年10月発売予定
MODEROID ブラックゲッター
同じく『真ゲッターロボ 世界最後の日』より、ブラックゲッターも「MODEROID」で登場! こちらも渕知信氏(T・O・P!)によるガレージキットスタチューを元にしたアクションモデルです。




ゲッタートマホーク×2、ゲッターマシンガン×2に加え、伸縮状態を差し替えで再現できるゲッタースパイクブレードが付属。ゲッターウイングは形状重視の硬質プラ成形と、針金入り布製の2種類がラインナップされています。また、腹部のゲッタービーム発射口は、発射口が腹部からせり出すギミックが搭載されているというのもポイントです。














DATA
MODEROID ブラックゲッター
組み立て式プラモデル
ノンスケール
全高:約150mm
原型:渕知信(T・O・P!)
制作協力:mffp
発売元:グッドスマイルカンパニー
価格:7,500円(税込)
2026年10月発売予定
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