ドラえもん2025 第1620話 | アリとキリギリス#ドラえもん #ドラえもんアニメ2025 第1620話 #ドラえもん2025
のび太の秘密トンネル早く帰ってよ。楽しみだな。 [音楽] ようのびたいやあ。ジャイアン 何か面白そうなもの持ってるんじゃねえのか。 [音楽] 何にも買ったばかりの漫画なんて隠してないよ。 そうか。 ああ、 借りといてやるぜ。 僕の漫画。 そうか。ジャイアに取られちゃったのか。 楽しみにしてたのり。 のびたってるの? のび太また0 点取ったんですって。伸びたわ。 ドラちゃん裏切り物。 [拍手] 少し恥かしい。こい。大人になってこ 落ち込んでる時のママのお子ごは答えるな。叱られるようなことしなけりゃいいだろう。 [音楽] それは不可能だ。 はっきり言うなあ。 ああ、どうにかならないものかな。 どうにかって ほらよく映画なんかであるだろう。 A と秘密の抜け穴が用意してあって逃げ伸みていくというそんなの作る防具ないかな。う、実にくだらないことを思いつくんだね。ところがあるんだ。そういうものが。 [音楽] [音楽] 本当に貸して貸して。 [音楽] ベースター空間を食べて穴を開ける。今虫がたらばった。 [音楽] へえ。え、どこまで穴を掘りたい? うーん。じゃあこの部屋からうちの庭までの抜け穴が欲しい。頼むや。頼むよ。あ、 ああ、晴れた。 ドアにこんな大きな穴を誓られちゃうよ。 大丈夫。ドアの向こう側を見てごらん。 あれ?こっちから見るとな、何ともない。あ、 超高の穴だからね。い、 [音楽] 入っておいで。あら、早く。 うん。 [音楽] こっちだよ。 え、もう出口しろ上空間だから。 へえ。ここに出るんだ。 どこからでもどこへでも穴が掘れるね。便利だろ? うん。でもこれじゃあ秘密の抜け穴じゃないよ。 だから普段部屋にいる時はこうやってカレンダーでもかけておけばごませる。 なるほど。これでつ叱られても安心だ。ああ、早く叱られてみたいな。うん。 ママ隠してたけどこないだのテストも 0点だったよ。 なんですって。 何にもわざわざ騒ぎを起こさなくても なびた。 あ、ありがとう。 伸びた。 ママ。 うん。 ママ。 お いや、何探してるの? [音楽] まあ、いつの間にのびた。あら、あら。 [音楽] ママこっちだよ。 え? え? どうしたの?こっちだよ。 ママ。 え?ええ。 こっち、こっち。え、 [音楽] おかしい。 やりすぎだぞ。それにつか抜け穴だって見つかって捕まって怒られるよ。 え、それもそうか。うーん。よし。 そうだよ。やっぱり普段から怒られないように。 [音楽] いざという時のために抜け穴をたくさん作っておこう。伸びた。 [音楽] じゃあ次は秋地まで掘ってよ。 [音楽] これたかい?ご苦労さん。 あちのどこへ出るのかな?あれ?ここは土管の中か。 ほら、これこれ。 え?何? 面白い漫画だぞ。 10円で読ませてやる。 本当?ご縁にしてくださいや。 10 円。10円。 借りようかな。 あ、なんだ?僕から取り上げた漫画じゃないか。 いてへ。 誰だい? あれ?おかしいな。 ジャイアンのやつ。もう 1つジャイアンの家まで頼むよ。 また掘るの?漫画を取り返すんだ。 あんまりやりすぎるなよ。 [音楽] まだ帰ってないのか。 でもどうやって取り返そうん?あ、僕の本がこんなに今までに取られたやつだ。返してもらおう。隠れて待ってよ。もう早く帰ってこいよ。 [音楽] ただいま。 あ、帰ってきた。 あれ?手ブだぞ。さっきの漫画はどうした?おお、スおに貸したぞ。 そうか。 ん?え?だ、誰だ?あれ?おかしいな。ほ、がなくなってる。くそ、どうなってんだ?あ、なんだこりゃ。 [音楽] なんだこりゃ。 今度はスおの部屋だ。頼むよ。またいい加減にしときなよ。 [音楽] ごろさん、 どうするんだよ。こんなに穴ばっかり開けて。 ま、うまく隠しといて。のびたくもう。 [音楽] 面白い漫画。 [音楽] あれ?あ、おまじがない。あら、あら。おかしいな。あ、本やっと。 [音楽] [音楽] 取り返したぞ。前にジャイアンに取られた漫画も全部取り返せたし。本当に抜け穴って便利だな。 [音楽] そうか。やっぱりお前の仕業だったか。 ああ、ちょ、ジャイアン。 もしかしてさっきのあきちのもお前か? 僕はボールなんてぶつけてないよ。 そうか。この野郎。 [音楽] [音楽] やれやれ。 うわ、これは うん。おかしい。 [音楽] 覚悟 ありどうしよう 。存在がバレちゃったら抜け穴なんて何の 役にも立たないよ。伸びたが そうだ。全部あいつの仕業だ。 でもこれをやったのはジャイエン大わけないぞ。 [音楽] [音楽] あ、こんなとこに穴が開いてる。 高校だ。これは俺ちでそっちのは締め落ちだろ。あ、こはこれか。これか。 頼む。どこでもいいから穴を開けた。この辺にまだいるんじゃねえのか。 みよう。 どうしよう。 どこだ?デ ここだ。ピ、なんでお湯が出てくるんだ? [音楽] うん。 ああ。えち。僕は決してそんなつもり。 無理ないでよ。 いたな。のびたよくも もう逃さねえからな。 いいのびたから来ただろう。いい加減にしろって。 [音楽] ロビやったの?お部屋がみたじゃないの? [拍手] [音楽] 鏡の中の世界。 [音楽] いや、なかなかうまくいかないな。どうしたんの?のびた君ジャイアンたらひどいんだ。僕が投げたボールがちょっとぶつかっただけなのにぶん殴るとか言って [音楽] のび太を見たらすぐに教えろ。 いいと。 いいもん。もう一生家の外へ出ないもん。 [音楽] バカなこと言うなよ。 死んでも出ないんだ。 のびた。いと学校れるわよ。 やだやだや。 出てきなさい。 やだや。絶対に出ない。 もう勝手にしなさい。のび君。 [音楽] 学校には行かなきゃだめだよ。 だってジャイアンが 先生がいればいいらジャイアンでも乱暴しないだろう ね。きっと待ち伏せしてるよ。ジャイアンたちに会わずに学校まで行けるんならいいんだけど。 こんなの簡単だよ。 入り込み鏡。これを使って鏡の中の世界へ。 いや、やめとこう。うち。 どうして一ぺん出して引っ込めるなんてひどいよ。しょうがない。ちょっとだけだよ。 えー、これをこうやって。あ、ランドセル持ってきて。 うん。 この部屋移して。い。 [音楽] あれ?鏡の中にもそっくりな世界が。 左右はアベコベだけどね。 これであっちの世界の鏡は消えちゃった。 さ、学校へ行こう。 だってチャイアンが こっちの世界に人間はいないな。 本当だ。シンとしてる。どうして誰もいないの? [音楽] ミラーを見てごらん。 ん?静かちゃん?へえ。今この道をしかちゃんが歩いてるのか。 現実の世界ではたくさん人がいる場所でも鏡の中の世界では誰もいないんだ。 へえ。 まるで日曜日の学校みたい。 まだ誰も来てないや。 あ、違う、違う。ここは鏡の中の世界だから。ミロン。 おあ、みんな敵についてる。 あ、出席を取ってるよ。あ、早く早く早く。 [拍手] [音楽] のび君のびまた遅刻か。 はいはいはいはい。 [音楽] あら、伸びたのやつ堂とうなかったな。 あれ?石についてる。 どうなってんの? お前ら。 うわ、 そこに立ってなさい。 これもみんなのび太のせいだ。 今に見てろ。 [拍手] [音楽] 先生が行ったぞ。のびた。 伸びた。 待て。 逃げられないぞ。 早く早く。 あれどこ消えたんだ?面白い。あ、おかげで [音楽] 1 日無事に終わった。安心して歩ける町って素敵だね。 [音楽] いわば僕たちだけの街だからね。またの世界へ到着。 [音楽] すごいや。これがあればどこへでも自由に出入りできるんだね。ね、ドラえもん。 当分貸しといて。 もうだめ。 い、いつまでもこんなものに頼らずにせぜ堂とうんと表を歩けるようにならなきゃだめだよ。 [音楽] どうしたんだよ、急に。 さては誰だもん。何か隠してない? 何も隠してなかないよ。 怪しい。 え、 のびた帰ってきたらただいまくらい言いなさい。 おう。うん。お使いに行ってきてちょうだい。 え、それが行きたいんだけどどこへも出られないんだ。ドラえもんが意地悪するから。 ビー 意地悪い。あ、分かった、分かった。あ、あと 1回だけね。 じゃ、行ってくるね。うん。誰がお使いなんか行くも。 [音楽] あ、え、あ、のび太君、お使いはどうしたの?うわ、ど、どうしよう。もしものび太君が鏡の中の世界であれを見つけちゃったら大変だ。こしられないよ。あれ? ドラちゃん、おやつドラ焼きよ。今どころじゃないんだ。 ああ、珍しい。てめてむ。 [音楽] あっと逆世界入り込みオイル。 [拍手] 鏡のように反射する平面に乗ればそこから鏡の中の世界へ行けるんだ。 でもそんな平面あったかな? [音楽] 鏡の中はいいな。当こっちで暮らそうと。 のび太はまだか? 静かちゃんで待ってればのび太が来るって言ったのはお前だぞ。そうだっけ? ってるな。 ててて 僕を待ち伏せてる。 よし、この鏡を使って 2 人をこらしめてやろう。まずは爪をからだ。あ、面白くない。ママ、おやつ。うわ、こんな豪華なおやつ。ジャイアンなんか見たこともないだろ。あ、手洗わなきゃよ。あうあ。 [音楽] さてと何から食べよっかな。えーだ。誰が食べたの?ミラーカ入れ。ん?ジャイアンはまだ帰ってないのか?ん?僕から取り上げた漫画がいっぱい。彼も彼も。 [音楽] [音楽] この 際取られたものを全部取り返してやれ。これも、これもこれもだ。誰か来たな。こんなに散らかして。 [音楽] ただいま。うわー。いい。 なんであんな地らかしたの? うり知らない。知らない。これじゃないよ。悪物はこうなるのだぞ。ミラーか入れな。なんだこれ? [音楽] [音楽] ここならいいだろう。お風呂の平な麺に見て。 これでよし。よくちょっと待ってたて。上下が逆だ。あちよし。 [音楽] おっと。上下を元に戻したら作用が逆になったぞ。 は、行けない。急がないと。しかちゃんの部屋に勝手に上がってしまった。 [音楽] しかちゃん、今ここにいるのかな? いた。 そんなにひどい音かしら。 とにかくご近所から叱られたの。バイオリンはやめなさい。つまんないの。 あら、鏡の国へご案内しよう。ミラーカ入れ。ミラーカ入れって何かしら? ミラー怪人の間違いだよ。 ビタさん、どんなに下手ないや。素晴らしいバイオリンでも誰にも文句を言われない世界へ案内しよう。さ、こっち、こっち。 ようこそ。鏡の中の世界へ。 鏡の中の世界。僕たち以外は誰もいない世界だよ。遠慮なく思いっきりでっかい音で。 [音楽] [音楽] 静かにバイオリンはいつでもそ外に出てみない? あ、誰もいないでしょ。 本当ね。静かね。 あ、 誰かいる? ん?そんなわけないよ。 だって音が風で何かが倒れただけだよ。 そうかしら。 気のせい。気のせい。 ああ、この世界には僕たち 2 人しかいないんだから何をしたっていいんだ?例えば来の家に入って宿題を見せてもらうとか。 [音楽] そんなの悪いわ。 [音楽] いくら立ち読みしても叱られないよ。 でも字が裏返して読みづらいわ。 映画館も貸し切りだよ。 は、福山正明だ。 これずっと満員でなかなか見られないのよ。 最後に君へ甘いラクソングを送ろう。 正ああ。お願い。行かないで。 聞いてくれ。桜持ち。き 誰もいないのに映画やってるのね。 鏡の外の映画館は満員なんだよ。こんなに空いてる道路見たことないわ。 あっちの世界では車がぴょんぴょン走ってるはずだよ。 [音楽] 何に乗ってもただすごい。 [音楽] 裏山の頂上から誰もいない町を見下ろしてみようよ。 [音楽] 何の音? え? やっぱり誰かいるんじゃない? そ、そんなまさか僕ら以外は誰もいないはず。 ああどい。 [音楽] 一体こんなとこで何をしてるんだろう。 ああ、また失敗だ。急いで作らないと。 [音楽] 何を作ってるんだろう? うーん。は、ドラえもん。うん。あ、ののびた君静かじゃん。 さっきのもドラちゃんだったのね。 こんなとこで何してるの? 何ってその伝から?それに僕が鏡を持ってるのにどうやってこっちの世界に来られたの? [音楽] それはこの逆世界入り込みオイルを鏡のように反射する平面に塗ればこっちの世界に来られるんだ。 この機械は何? それはとにかくここは危険だから離れた方がいい。 [音楽] ちょっと待って。 なんか怪しい。 何か隠してるみたい。 か、隠してたか。 うん。 ドラえもえ、しょうがないな。これは行き当たりばったり細菌メーカーと言って新種の細菌を作り出す装置なんだ。 [音楽] 細菌? どうしてそんなものを? 水からドラ焼きを合成する金を作ろうとしてたんだ。 ドラ焼きを。でも1 歩間違えたら危険な金ができてしまうから誰もいない鏡の中の世界で実験してたんだ。 [音楽] そんなこと言って本当はドラ焼きをたくさん作って 1人で食べようと思ってたんでしょ。 違う。 僕にもやらせて。 まだ途中なんだからそんな出たらめにやったらダメになっちゃおう。 [音楽] ああ、また失敗かも。 見せて。 あ、ごらん。 どれどれ。 うーん。これが金か。こんなんで本当にドラ焼きなんてできるの? [音楽] だからそれはテストしてみないと。 あら、見て。膨らんでるわ。 ドラ焼きだ。お、いい。 出た。できた。ワいわ。いただきます。 [音楽] どんどん大きくなってる。こ、これは ドラ焼だ。 ドラ焼最も危険な最近だよ。空気がある限り無限に大きくなっていくんだ。 [音楽] え、そんな 早く取りなきゃ。わあ。わあ、もうだ。 ここにいたらけんじゃ。鏡の中の世界から抜けたぞ。 鏡はあ、あそこ だめだ。気になっちゃった。 とにかく人間よ。 [音楽] [音楽] [音楽] もなかした。 大変な迷彩あればこれを使って元の世界に戻れるのに。ちゃんはどこから入ってきたの?そこから出られないかしら。のびたくな。ほらすぎるよ。落ちちゃうよ。 私のうちのお風呂はい。 [音楽] あ、よかった。お風呂に水が溜まってる。早く早く早く早く。 私の家が これからどうするの? うーん。ひまず焼きの上に降りよう。ここなら潰される心配はない。 [音楽] [音楽] ああ、地球が捉に追い尽くされるのは時間の問題だ。 そしたら私たちどうなっちゃうの?なんとかならないの? ドラ焼がある限り成長するんだ。もうどうしよう。もう。 あ、そうだ。体ポンプ。この球盤を体の一部につけるとポンプで大きくできるんだ。 [笑い] へえ。 う。 はい。これでどんどん大きくして。 うん。 [音楽] う、こんなもんでどう? すごい。 さあ、のび太君、早くドれ焼きを食べて。 ええ、 胃袋の中には空気がないからドレギは滅する。 [音楽] そうか。よし。 [音楽] ご馳そ様。 やった。 心様。ポンプを外せば。 お、 [音楽] 元に戻る。 あった。これで元の世界に帰れる。 よかった。じゃあ行くよ。 [音楽] あれ?のびた君どうしたの? それがドラ焼きの食べすぎで太っちゃったみたい。 え?だめだ。よし。 それなら えいう出られないよど どうしよう。 どどどうた大変だ鏡が割れちゃった。 [音楽] [拍手] おい、ドラゴンだ。 鏡が割れちゃどうしようもないよ。 どうしようもない。俺はないよ。 どこでもドアで行けるじゃないし。マジじゃなど考えても絶望的だ。 [音楽] そそんななんとかしてよ。 今度ばかりはなんともしようか。 ドラえも はちょっと考えたんだけど、スモールライトを使ったらどうかしら?お そうか。気がつかなかった。のびたく、鏡の近くに立って。 はい。はい。 オッケー。えい。 [拍手] やった。これで帰れる。ただいま。 さ、早く元の大きさに戻して。 元はといえば鏡の中の世界で勝手なことをしたのび太君が悪いんだ。 しばらく小さいまで。 そ、そんなもう 2 度と勝手なことはしないから元に戻ってよ。 いつも同じこと言ってる。 ドラえもんだ。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] ここからはグループ行動です。 お昼になったらここに集まってきてください。 これを使ってカをしてたんだって。 俺も1度でいいからやってみたいぜ。 うわあ。古代のネックレスなんて素敵。 僕たちの祖先もおしゃれが好きだったんだね。 そうかな? 僕にはただの石頃にしか見えないけど。 貴重なものだよ。日本は賛成土場だからね。 ほとんどのものは土に解けてなくなってしまうことが多いんだ。場 [音楽] どんなロマンがあったのかしら。 想像するとワクワクするね。 [音楽] 何がワクワクだ? [音楽] 静かちゃん。 あ、何? ネックレスをつけていた人のところへ行きたくない。 何言ってるの?そんなの無理に決まってるじゃない? それが無理じゃないんだな。タイムマシンを使えばね。 あ、ね。だから一緒に行こうよ。 いいわ。約束よ。うん。約束。約束は約束です。 [音楽] ええ。だってもうすぐ静かちゃんが来るんだよ。 今日こそは勉強するって約束忘れたの? 明日やるか。 忘れたの? [音楽] なるほど。しかちゃんと遊びに行くはずがママに止められちゃったと。でも勉強はママとの約束だろ。 0.3回連続取ったから 帰ったらちゃんと勉強するからなんとかよ。ドラえも [音楽] しょうがないな。君のためというよりしかちゃんのために [音楽] 忘れろぐさん 謎はクリッと遂げたぜ。 え? アンパンを食べた犯人は君だ。 だって食べたかったんだもん。 [音楽] 意外な展開ね。 忘れろぐさの匂いを嗅ぐとその時考えていたことを忘れちゃうんだ。でも嗅がせすぎると記憶まで奪っちゃうから気をつけて。 分かった。 ママ 遊びに行ってもいい?だからダメって言って。 あら、私は何をする気だったのかしら。 買い物に行くんでしょ?あ、そうそう。で、何を買うんだったかしら? [音楽] やった。これで遊びに行けるぞ。 静かちゃんとどこ行くの? ちょっと旧石代までね。 いいね。 出てみれ。 え、なんで? 旧石代には危険な動物がいっぱいいるんだ。 それにタイムマシンはそれ は僕何してたんだっけ?焼きの特セールがあるって言ってたけど。 特レッツゴー。 今のうちに危険な動物にはこれ太郎印のキビ団リュックに入れとく。 お邪魔します。あ、しかちゃんだよ。 [音楽] あ、どうぞどうぞ。 ドラちゃんは よ用事があるんだって。 のび太さんと2人で大丈夫かしら? いいよ。 あら、綺麗。 [音楽] 旧石代って500年ぐらい前かな? 違うわ。1万2000年前よ。 そう、そう、そうだった。 1万2000年前。 あ、靴忘れた。ちょっと待ってて。すぐ取ってくる。 本当に大丈夫かしら?何?どうなってるの? [音楽] つまんねえな。 なんか面白いこととかねえのか?スネオ なんかって言われてもね。ドラヤきドラヤきラやけ ドラえもんじゃねえか。 おいどこ行くの? ドラ焼き特 ドラは定休日だぞ。 低休日しまった。のびめ勝手に旧時代へ行く気だな。 ほい。 面白そうじゃねえか。 僕ちゃんたちも連れてけ。シ [音楽] トびたさんどうなってるの? [音楽] わからない。タイムマシンが勝手に動いちゃったの。 待ってて。今そっちに行く。 だめよ。危険だわ。ああ。静か見てだからダめじゃ。 [音楽] 危ねえ。 静かじゃ。う、どうしてタイムマシーンのことを教えてくれなかったのさ。 [音楽] 髪が張ってあっただろう。 それより早くし静かちゃんを助けに行こう。 でもタイムマシンがないんで助けようがないよ。 いや、こういう時そ静に考えよう。 え、何か考えた? そろそろなんか考えたんじゃない? まだ考えてんのか?てくれ。周りでギャギガギャガ喋ると しると ベルト何か思いついたの? タイムベルト。これは場所は移動できないけど時間旅行ができるんだ。 でもタイムマシンがどこへ行ったかわからないよ。 大丈夫。タイムセンサーがある。タイムマシンが超空間に起こした波を辿どっていくんだよ。よいしょ。何度も言うけど、旧時代にはどんな危険が待ってるかわからないよ。 [音楽] そんなのは100も承知だぜ。 静かちゃんのためだも。 危なくなったら逃げようね。 よし、じゃあ行こう。 1万2000年前。 [音楽] もう少しマな出方ないのかよ。 しょうがないだろ。旧式のベルトなんだから。 あ、みんな見て。 ああ。ああ。 [音楽] すっげえ。 本当にここなの? ドラえもん、今どの辺にいるの? 場所は変わらないからのびたの部屋だよ。 ただし1万2000 年前ね。お逃げ追いかれる。 [音楽] 助かった。 危なく踏みつされるとこだったじゃねえか。 だから危ないって言ただろ。うわ、それよりこの寒さをなんとかしてよ。 [音楽] 兵がきの終わりだからね。 エアコン。この服を切れば快適な温度に自動調整してくれるんだ。 うお、なんだか力が湧いてきたぜ。 じゃあやいすぎ。 でもどうやってしかちゃんを探すの? どこでもドアがありゃ楽勝じゃん。 そうそう。 モリ。 旧石代の地図がインプットされてるわけないだろ。ここからは地道に探すしかないんだけど。 尋ね人付き。これで大体の方学は分かる。しかちゃん [音楽] 来ただ。 とにかくこの方学へ進むしかない。 [音楽] 牛ロックスだよ。 17世紀に絶滅した動物さん。 あっちには犬がいるぜ。 あれは犬じゃなくて狼。日本でも 100 年ぐらい前までは生息してたんだよ。 人間はいないもの?この時代の人間は獲物追って移動しながら生活してるんだ。その集落を見つけて話を聞きたいんだけど。 [音楽] すごい武器だよ。おん。 あ、 ああ。まずい。 だ。じゃねえか。 [音楽] これだけ飛べば無理ないよ。肝落ちてきたし。今日はここでキャンプしよう。 うん。 だけど日本ってのはどうしてこんなに広いの? ねえ、時代を間違えたんじゃない? 多少の時間のずれはあるけど合ってると思う。 [音楽] あ、 のび太何やってんだ。 綺麗な石が落ちてるからしかちゃん喜ぶと思って。 呑気なもんだぜ。 お前のせいでこうだったんだぞ。な んだろう。あ [音楽] でけ猫。 シャーベルタイガーだよ。 [音楽] [拍手] こういう時は 桃太郎印のギ団が ないないぞ。う、 ごめん。借りちゃった。 [音楽] お化け 違う。旧世人だ。 [拍手] う、 下者兄じゃ なんて言ったんだ? 仲間だよ、きっと。グい。 [音楽] 何か仲間だ。 [音楽] 空気で [音楽] どはなんだ。 [音楽] ドラえもたことはまだ電池が回復してない。 来た。 僕はまずいよ。食べるならジャイアンの方が ふざけんな。それよ。苦しい苦しい苦しい。 [音楽] あ、ああ。はあ。 おあ、彼だ。彼だ。敵的にクエはあ、静かちゃん。 [音楽] ああ、 ここは君は誰?僕を助けてくれたの? ああ、 言葉が分からないの? [音楽] ママ。 ん?ス王じゃん。 いたよ。ママ。く、暗。 [音楽] ワイルドだぜ。 大人の男の人がいないね。 きっとカに出てるんだよ。 [音楽] デデデブバブ。 おお。うまいもん食わせてくれるってよ。 どうして分かるんだろう? あれ?そういえばドラえもん。 助けて。あ、寒く。寒くわけ。 これも どうしたの?トラえも 水に入ったり焼かれたりで電気系統がやられちゃった道具が多いんだ。 [音楽] 翻訳こには あるよ。 焦げてるけどね。 まずそうだな。 私ぐの娘。僕はのび太っちがドラえもん。 [音楽] たぬきじゃないよ。 俺はジャイアン スネおだよ。よろしく。 のび太が探している娘みんなに聞いた。みんな知らない言ってる。 [音楽] そっか。 でも襲った奴らは知ってる。山の向こうの仮面族。ここよりたくさん人いる。 [音楽] 静かちゃんのこと知ってるやがいるかもな。 だけど凶暴な連中だよ。 仮面族元々いい人たちでも赤仮面が来てから変わった。 赤仮面。あいつ悪魔。魔術使って獣操る。私たちの獲物横取りする。怖いよ。 [音楽] [音楽] 俺様だってマムの一 でもしかちゃんがいるかもしれないんだ。調べに行かなくちゃ。 そうだね。 大変。 ミぐ父さんたちが魔物に襲われている。 [音楽] お父さん、 ジャイアンマン倒せる一旦頼む。助けてくれ。 任せとけ。 ジャイアン無茶だよ。万持ち。 [音楽] これでも ドラえも何か出してよ。あ、使えそうなものは [音楽] やりた。 これを刺すと相手はどんな命令でもやり遂げてくれる。あと迷っていることに決着をつけたりもできるよ。 どうでもいいけど小さいよ。ほ ちゃや。 ビッグライト使えるかな?こ壊れた。 ざよ。 よっしゃ。俺様の言うことを聞け。 [音楽] [音楽] マンモを沈めた。 奇跡だな。 神だ。 神様。 神様。様。 せよ。 ジャイアンが神様だって か。仮面族だ。 来るなら来い。 俺たちには神様がついてるぞ。 [拍手] 待って。君のところに女の子が来なかった。静かちゃんって言うんだ。 [音楽] 静かちゃん どうした? 眠れないのか? ちょっとね。 のび太本当に仮面族のところへ行くのか? うん。赤仮面はしかちゃんのことを知っている。そんな気がしたんだ。 [音楽] そうか。なんだそれは? [音楽] 石だよ。しかちゃんにあげようと思って。 あ、のびた、今夜その石に預けろ。 え?明日返す。 [音楽] いいか? いいけど。 [音楽] 何?マンモスを操るものだと? うん。皆のものよく聞くのだ。近いうちに赤仮面様には向かう愚ろか者がやってくるだろう。そやつらを捕まえ奴ざにするのだ。 [拍手] 赤仮面様は神の使い赤仮面様を崇めるのだ 。 本当に俺たちは行かなくていいのか? 人数が多いと帰って目立つ。ジャイアントスネオはもう少しこの辺を探してみて。 ドピた。ミ [音楽] グ、 これ僕の拾った石ミガが作ったの?たった [音楽] 1晩で お願い込めろ。 [音楽] それ叶う。うん。 ありがとう。 本当に大丈夫かな?なんで山は平じゃないんだろう。もうだめ。あのびたくあれを見て。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] どうするの?ドラえもン任せて。僕に考えがある。 おい、こっちこっち。 お尻。 [音楽] [音楽] どうする?とにかく奥へ行ってみよう。ゲギしギがまべが現場現場。 [音楽] 痛いよ。 あれは僕のリュックだ。 [拍手] どうしてこんなところに? あれ?桃太郎印のキ段子がない。 そうか。赤の魔術の正体は桃太郎印のキ団だったんだ。 じゃあもしかして赤面がしかちゃんなの? でもなんで僕たちを見ても何も言わないんだろう? わからない。きっと何かわけがあるんだよ。 ドラえもン 行ってみよう。 なんだ想像し ぎし兄じゃ。 ふ、やはり来たか。ここから生きて返すな。 あたかい温泉だよ。 お、 あそこ誰かいる? 湯毛でよく見えないけど。え、 そっとそっと [音楽] この反応は静かちゃんだ。 ええ。あれ?いなくなっちゃった。 恥ずかしがら出ておいでよ。 ああ、あ、しかちゃん。しかちゃんなんでしょ?そんなやは知らないね。 ですよね。赤仮面様。 お前は誰だ? 私は呪術師シャテ赤仮面様の忠実なる下べさ。お前たちこそ何者だ? 僕たちはその子の友達なんだ。 なんと恐れ多い。神の使いである赤面様を友達を回りするとこの者たちをひっよ。 [音楽] こ宵い。 この愚かな人間とたぬきを神への生贄とするのだ。 生贄。 僕はたぬきじゃ。 獣を放てドラえもんなんとかしてよ。このなんとかしてよ。 [音楽] あれはスネオのラディ君 てことは [音楽] 帰りが遅いから向かいに来てやったぜ。 遅いぞ。のびた。 え?何をしておる?これ ジャイアン様をお守りしろ。 [拍手] [音楽] ミゴル、 ここは私たちが食い止める。びは静かを探せれ。 [音楽] 静か持ってけ。 [音楽] ありがとう。なんだここは? [音楽] 神の部屋さ。 もう逃げられないぞ。ガ。 誰が逃げると言った?私はこれを取りに来たのさ。 桃太郎印のキビ団号忘れるさんも。 やはりこれはお前たちのものだったのかい。マンモスを操るものがいると聞いてピーンと来たよ。 忘れろ草でしかちゃんの記憶を奪って操っていたんだな。 少し違うね。この子は最初から記憶をなくしていたのさ。 あれは私が事実に失敗して集落を追い出され荒野を彷徨っている時だった。初めはこれが何だかわからなかった。だが色々試した末に記憶を奪う草と毛を操る団子だと分かった。これさえあれば私は何度でも神になれる。 [音楽] [音楽] 静かちゃんは関係ないじゃないか。 おお、アリサ、わざわざ危険なに出向かなくても済むからね。バレてしまったからには仮面をつける必要はないね。 静かちゃん。 さあ、あの2人をやれ。 はい。やめてよ。しかちゃん僕だよ。のび太だよ。え、危ない。めだよ。のびたく。 [音楽] 今のしかちゃんには何を言っても無駄だ。 [音楽] いいぞ。赤念。そちらを口出しにするのだ。え、ら [音楽] 静かちゃん思い出して。ク りた。 よ。えい。綺麗でしょ。僕が拾った石で作ったんだよ。え [音楽] え。だから一緒に行こうよ。 いいわ。約束よ。 うん。約束。約束。何をしている?あの役ため。 [音楽] [音楽] 願いを込めたんだ。僕としちゃんがずっと ずっと仲良しでいられますようにって。 ほら のびった。 しちゃん 危ないの。ここは私のものだ。静かじゃ。 なんだこの光は?ウパ。あ、静かちゃん。ああ。 [音楽] だから不安だったのよ。のび太さんと 2人じゃ。 静かちゃん。 そっか。記憶を取り戻したいという思いをやり遂げることができたんだ。 [音楽] あれ記憶を取り戻したか。 じゃ待てさん。 うん。はい。 はって。私は何をしていったの? 仮面族のみんなに謝るんでしょ。 あは、そうでした。みんなしてごめんなさい。 [音楽] 赤仮面の正体がこんな可愛い子だったなんてね。 ごめんなさい。みんなに迷惑をかけてしまって。いいのよ。悪いのは全部なんだから。 あれ?そのネックレス 気がついた。のび太が出発した後自分の分を作って祈っていたの。 あのネックレスもしかして 間違いないわ。 おーいみんなタイムマシンが治ったよ。 [音楽] さようなら。さようなら。 [音楽] でも結構スリルあったぜ。あった。あった。 静かちゃんにも見せたかったな。僕がワンモスを倒したところ。嘘ばっかり。 [音楽] 嘘ばっかり。 もう騙されないわよ。勉強が終わるまでここにいます。 ああ、ドラえもん助けて。 ママはマンモスより強しか。 助けて助けんな。 え、すごいわ。 小学生おじいさんを助ける。すごいじゃねえか。できすぎ。新聞にでっかく出てるぞ。 たまたま目の前で困ってる人がいたから助けただけだよ。 すごいわね。出来すぎさん。 できすぎじゃなきゃできないよ。 さすがゆとせね。 なんだよ。 聞き過ぎブック。僕だってそれぐらいできるさ。人に親切にすればいいんでしょ。 うん。 荷物持ってあげますよ。 何するんじゃ。 大丈夫大丈夫。おはわったところだったんじゃ。 [音楽] ざ出来すぎばっかずるいや。 なんで僕は褒めてもらえないんだろう。 新聞に乗りたいっていうのはどうかと思うけどね。 そんなんじゃないよ。僕は人助けをしたいんだ。 世界には困っている人たちがたくさんいる。その人たちを少しでも救いたいと思うのは当然だろう。確かに僕にできることは小さなことかもしれない。だけど小さなことの積み重ねが大きなことにつがっていくと思うんだよね。 [音楽] のび太君がそんなに立派なことを考えているとは思えなかったよ。よし、どこを出してあげる。 [音楽] え、本当? [音楽] 助けね。 これは人助けをする人を助けてくれる船なんだ。 どういうこと? うん。あ、いいから乗ってなって。 [音楽] このシ版が助けて欲しい人を教えてくれるんだ。 へえ、便利だね。 こっちの方に助けて欲しい人がいるんだね。 そうだよ。だから頑張ってね。 おい、そこまでは自分の力で行くんだ。 [音楽] え?あ、それ。あ、ソレイ。もう [音楽] 1つレイ。 あのさ、さっきから同じとこぐるぐる回ってる。 う、まだうちの前じゃないか。 ほら、曲がってくよ。 こ耳。 ああ、左、左。 左、左だ。 なんだよ。ドラも乗ってるだけじゃないか。 だって人助けしたいんのは君だろ。 [音楽] 助けた。 [音楽] だったらドラえもんがやってみてよ。 あ、いいけど。これで僕が人助けをして新聞に乗ったりしてね。 [音楽] 見て。 あのおばあちゃんが助けを求めてるんだ。急いで。 よし。そいだびたく 分かってる。分かってるんだよ。 [音楽] どうかしましたか? いえね、病院が分からなくて。 病院ですか?だったら僕も一緒に行ってあげます。 いいのかい?ありがとうね。 いえ、すぐそこですから。あれら [音楽] 僕が先に見つけたんだぞ。 そういう問題じゃないだろう。 おし。だいぶうまくなったね。 ママだね。 は、また誰かが助けよう。よし、 助けて。よ 伸びた。や、今されてるぞ。 早くし、 ちょうどいい。助けておくれ。あ、 え、 ほら、急いで、急いで。 はい。 おっと。 はい。 もっと急いで。 [音楽] [拍手] 助かったよ。本当にありがとね。 いえ、それほどのことでは ほびてめん。 うるさいね。 痛いよ。母ちゃん あれで良かったのかな?まあ人けには違いないんじゃない? [音楽] 鳩が怖いな。今度ジャイアにあったらボコボコにされそう。 あ、まただ。あ、はい。はい。静かちゃん。しずかちゃん何か困ってるの?何でも僕が助けるよ。 [音楽] あ、のび太さん。 算数の問題が解けないの。なんだそんなことか。僕に任せて言よ。 え、大丈夫? うん。 [音楽] 分からないよ。助け船に乗ってるからって頭が良くなるわけじゃないんだよ。 え、違うの? 何?どうやら向こうに行けと言ってるみたいだね。助けの言う通りにしてみよう。 分かったよ。 あ、のび太さん。 行っちゃうの本当にこれでいいの?多分ね。あ、 あ、これってつまりそういうことみたい。 ああ、ここか。これは難しいよね。でもね、ここをこうやって。 [音楽] すごい。さすができすぎさん。 じゃあこれはな [音楽] んだよ。 これじゃあ僕が出来すぎのために被ぶっただけじゃねえか。 [音楽] まあまあ、しかちゃんを助けたんだから。 すねよ、この野郎。して [拍手] 伸びか。てめ、先はんで助けてなかった。 いや、お母様を助けてって。 何を 助けてのが本だろうか。違うのか。 だ 母ちゃんと飛んピドしられてんだからな。 そんなしょうがないよ。は、このくらいにしといてやるよ。すっげり [音楽] く 痛い。 大丈夫? え?なんだよ。僕がやりたいのはこんな人助けじゃないぜ。出来すぎみたいに新聞に乗るような大きなことがしたいぜ。 [音楽] なんかすごく回ってたね。今度こそでっかい人助けができるんだ。 [音楽] でっかいって。 新に乗るんだ。新聞に乗るんだ。 やれやれ。 見て。助けて。 早く助けなきゃ。 [音楽] ああ、誰か助けてくれ。 [音楽] [音楽] すごいぞ。助けてもね。そ、それそれ。今助けますよ。 [音楽] 助けてくれ。 [音楽] ああ、どちろ。 [音楽] おじさん、もう大丈夫ですよ。 ありがとう。 たまたま目の前で困っている人がいたから助けただけですよ。う、明日の新聞が目に浮かぶ。 [音楽] 小学生作業員を救出。 奇跡の救出撃。ヒーローのび太。そしてインタビューの依頼がさ藤していや。 [音楽] クラスではモテまくり。 将来は同像が立つんだ。 [音楽] [笑い] さあ、安全な。あ。 [音楽] [笑い] [音楽] ああ。 [音楽] 誰か助かった。 お前のことでっかく新聞に出てるぞ。 見ともない。 こんなんじゃないよ。やれやれ。何をやってもろなことにならないね。 [音楽] チョコのびを召し上がれ。 [音楽] 美味しいチョコレートだよ。僕の手作りなんだ。 [音楽] ええ、すごいわね。すごい。 はい。しかちゃん ありがとう。美味しそう。 最高の材料使ったからね。 [音楽] 本当美味しい でしょでしょ。 材料も最高級だけど、やっぱり僕のセンス。 ドラえも、僕もしかちゃんに手作りチョコをあげたいよ。 作ればいいだろ。僕に作れると思う。 うーん。だったら インスタントチョコメーカー。これを使えば好きなデザインの海も美味しいチョコレートが作れるんだ。 どうやって使うの? 例えばこの花をここに入れるとええ、美味しそう。いただきます。あ、 [音楽] うー、とろける。 武器屋ののび太君でも簡単に美味しいチョコレートが作れるよ。 うん。じゃ、僕は出かけてくるから。 [音楽] しかちゃん、どんな形が好きかな?これいいな。う、綺麗だなあ。これもチョコにしよう。 [音楽] チョコが何ですって? なんでもないよ。大根チョコはいまいだな。 [音楽] 次はこれだって。のびさん、ママのブローチ見なかった?大変だ。お、 [音楽] [音楽] 伸びた。 あれ? 伸びた。 あら。うえ。ええ。 ぼ僕になってる。伸びた。そっくり。ママしそう。ああ。 [音楽] う あ。 はい。これ新聞台。 ありがとうございます。 このままじゃまずいぞ。 おすりと者です。 はい。苦労様。 バイト。 あら、チョコレートは どうしよう。ドラえも。 う、 チョコレート のび太。 のび太の形の癖してうまそうだな。 のび太の形の癖して生意きだう。 助けて。 ただいま。 あ、どうしたの? チョコが消えちゃったのよ。 チョコ? のび太の形をしたチョコよ。ここに置いといたはずなのに。 のび太君のチョコ。 ああ、のび太君。 [音楽] [拍手] [音楽] 何しやがる? 1人締めなんてずらい。僕にも なんだって。 これは俺様のチョコだ。逃すもんか。この [音楽] [音楽] 伸びたちや。うわ。 うわあ。 ああ、僕はもうおしまいだ。しかちゃんに美味しいチョコをあげたかっただけなのに。うん。のび太さんのチョコ。 [音楽] 静かちゃん 可愛い。それに美味しそう。 静かちゃんに食べてもらえるならやっぱりダめ。 く タイムフロ式。 [拍手] のび太さん ドラえもんかったよ。 無事で良かったね。 う、 そうだ。 のびたんさん、これ。 手作りのチョコレートよ。 ありがとう。 やっぱりチョコは作るよりもらう方がいいや。ああ。うん。うん。うん。美味しい。 [音楽] 土の子見つけた。あらあ。 [音楽] パパ、まドッキ終わったらこっち手伝ってちょうだい。 今年も残り12時間を切りました。 とんでもない1年。 ごめん。まだ手が離せなくて。 伸びた。伸びた。 年賀場だ出してないの?もう大晦かだよ。明日直接渡すよ。お正月と言っても特にやることもないしね。 [音楽] 今年も何もない1年だったな。 何かやりたいことがあったの? のびのび太の名を歴史の1 ページに残すような大きなこと。 具体的には それは今から考える。 やれやれ。来年も先が思いやられる。 [音楽] お兄ちゃんのびさん大変よ。 あら、 ドラみちゃんどうしたの?ててて 全く何に? これを見て22 世紀の百貨時点 蛇のページを見て。 うーん。うん。蛇は来年の江戸だね。 へえ。色々いるんだね。 蛇は地球上におよそ2700種いるんだ。 そんなに? それよりここ。 これが蛇。 土の子よ。 かの子? あら。 土の子。幻の蛇のことだよ。 へえ。 土の子は八虫類有輪目。 全長60cm 相当上の動物とされていたが、東京のゴ田たけしさんによって発見されました。 ゴ田たけし [拍手] ジャイアン。 間違いない。ジャイアンだ。あ、 私もびっくりしたのよ。 こうしちゃいられない。 伸びた。 ああ、土の子。土の子。ジャイアンが見つけたってことは土の子はこの辺にいるはずだ。なら僕が先に見つけて。 歴史にナウドのパズ大発見です。 いや、それほどでも のびさん素敵。 [拍手] [音楽] 歴史を変えるのは難しいと思うけど。 ドラえもん。 何事も諦めずに努力すれば何でも叶うって言ってるのはドラえもの方だ。 [音楽] のびた。 何探してんだ? 変だチイオン のび太君が探してるの言っちゃだめ。チャイアンに教えたら僕の計画が足りなしになるだろうな。なんでもないよ。 [笑い] ほお面白そうだな。俺にもその内緒の話とやらを聞かせてくれよ。 [音楽] 土の子 [音楽] 土の子ってあの幻の そんなのいるわけないじゃん。 せぜ頑張るんだね。来年だから一生探しても見つかんないと思うけんだ。 [音楽] 腹いて なんとでも言え。これでライバルがなくなった。歴史は変わったんだ。 じゃ頑張って。 見てろ。必ず見つけてやる。 いる。 [音楽] 出たな。こだがのびトラマンに勝てると思うなよ。これでもらえ。バキュン。うわ。いや、やられた。 [音楽] あほ、あほ。 やっぱり土の子なんているわけないかい。 そうだ。 ええ、未来に土の子を買ってくるって。 そうすれば苦労して探さなくても済むでしょう。 そういえば今から70 年後土のカブームが起きるって書いてあったわ。 やれやれ。リザ 70年後 見るだけだからね。 よ、ついたぞ。公園の中みたいだけど。 [音楽] のび太田さん見て。 ん? 何?ただの散歩中の人じゃない? もっと下よ。 下。 ツッち。 ツっちっち。 土だ。 早く早く。勝つ。か 敵。 よし。えいぞ。 オタクのツっちーちゃん可愛いわね。 ゲット付きざます。どこも賢も土の子だらけだ。 土 土かいい。 [音楽] [拍手] 柔らかい。 それ私の土の子 ねえ。これどこで売ってるの? すみません。土の子ください。 こんな古いお金使えるわけないだろう。 そんな ま諦めるんだね。 本物の土の子が見られたんだし。 と 君勝手に捨てちゃいかん。 土の子を捨てることは禁止されてるんだ。 ごめんなさい。 これだから野良の子が減らないんだ。 どうしたの?ママがうちじゃ買えないって。ごめんな。たけし。 [音楽] たけ土の子を発見した人の名前をつけたんだ。いい名前だろ? [音楽] うん。ねえ、よかったらその土の子譲ってくれない? え?もらってくれるの? よ、お待たせ。どこ行ってたの? ちょっとね。 ええ、土見つけた? ああ。だから君のパパに行ってテレビ局の人に来てもらってよ。 ついでに君たちも見にくれば今年最大のニュースだからね。 [音楽] ああ、忙しったらあら、 何かしら。う わあ、土の子がいない。 さっき外に出たんだ。 たけし、たけし。 はい、僕の名前はこ田たけしです。 歴史に残す第発見です。 あちにいたら偶然踏見つけて たけし君こっち向いて はい おお土の子も見たぞ かいい そそんな [音楽] お兄ちゃん来年ものびさんをよろしくね へ 僕の土の子 土 ドラみとお話 さて、もう人ね入りするか。何?何? こんにちは。 ドラミー。何しに来たの?したんから届け物を頼まれたの。 [音楽] はい。 どこに? ええ、メッセージもあるわ。 おじいちゃん、こんにちは。いや、正確には僕のおじいちゃんのおじいちゃんだけど。 おじいちゃん?おじいちゃんってどうもなれないな。 今日は最近売り出された面白いものを送るね。とらみちゃんよろしく。 はい。はい。いのびさん開けてみて。 うん。 ん?絵本?うん。中は絵本じゃなくてバッチだよ。 こっちもバッチだ。 それはお話と言ってけるとお話の主人公と同じ出来事が起こる。面白いバッチなの。 [音楽] へえ。 これもけただらない。 お兄ちゃん。 あ、 余計なこと言わないで。 今すごい人気なんだから。桃太郎なんて手頃じゃないかしら。 [音楽] あ、もう勝手につけないでよ、ドラみちゃん。 あら。 ドラみちゃんいらっしゃい。 お邪魔してます。 ちょうど良かったわ。岡山のおじさんがキビ団子を送ってくれたの。仲良く食べるのよ。 [音楽] お話が始まったんだわ。 どういうこと? 桃太郎のお話はおばあさんにもらったキビ団子を持って鬼しに行くでしょ。つまりのび太さんはもう桃太郎なの。この後キビ団子を持って鬼大事に行くのよ。 う、まさか鬼なんて出るわけないよね。 キビ団子が欲しいのか。わ、分かった。やめろ。やめろよ。 [音楽] まだ悪いね。ポチが急に走り出していいんです。 しかし本当に美味しそうに食べるね。 私にも1つちょうだい。 おばさんの猿ですか? なあ。 にぬう。私のどこが猿だっていうの?う君団子あげるから許して。 [音楽] 全部くれるの?悪いわね。あ、 [音楽] [拍手] 随分迫力のある犬と猿だったな。次は生地かな? 鬼だ。 あいつは鬼だ。ジャイアンやつめ。僕のゲーム全部取り上げやがって。 僕たちはプラモデルと漫画。 うん。 誰かやつけてくれないかな? 鬼ってジャイアンなのか? [音楽] どうやら僕が退治することになるらしい。 のび太が 無理に決まってるだろ。 [音楽] [笑い] 無理かな。 もしもし。 ジャイアン本気か? なんだ? あのさ、スネオたちから取り上げたもの返してあげなよ。 何? 話が違うじゃない? [音楽] ほ、 たけし 何やってんだい? おばさん また弱いものいじめしているね。 [音楽] この子に謝んな。はい。 悪かったな。 もっとこう褒めて謝った。 [音楽] [笑い] 皆さんすみませんでした。 いや、どうも。 これにて一見落着。 あれでも騎士が出てこなかったな。 あら、姉さん。 あら、持ってきたよ。この前言ってた洋服の生地。 あ、生地だ。 [音楽] それは面白かったわね。 うん。 次は私もやってみたい。花坂じいさんはどうかしら?犬を助けた優しいおじいさんが犬に教わった場所を掘ると大番コ番がザックザク出てくるお話よ。 [音楽] それじゃあドラミちゃんも大番コ番をザックザクり当てちゃうのかな。 [音楽] そうかも。楽しみ。 [音楽] わ、さっきのポチだ。 [拍手] ああ、もしかしてあそこに うん。 コマンだ。よいしょよいしょよいしょ。 [音楽] 何かに当たったわ。 コ番だ。 はあ。 見つけた。中だけど。 あなたのおかげね。いい ちゃいやん。 ポチ俺にも教えろよ。 あれ?同じとこ掘おるのか? よしまくるぜ。うわっせうわっせ。 まるきさんポッチ借りての畑を掘ってればいいが [音楽] [音楽] お 何何じゃねえか [音楽] 何笑ってやがるわ 逃げようらちゃんはあ あくそなこ う、 待ち上がれ。こちよ。 [音楽] うわー。 はあ。一面に鼻が咲いたわ。 [音楽] たた。お、大変だ。大事な商品が。どこのドイツだ。こんなことしたろ。お前か。 意地わじいさんが退散した。 次はのび太さんの番よ。 これは何のお話? 始まってからのお楽しみ。 [音楽] くそ、どうなってんだ?今日は無射しするぜ。えな、この野郎。いてえじゃねえか。うわ。 ああ、もうせえな。泣くな。あ、よ。 [拍手] 弱い物いじめはやめろ。 そうよ。 おに行っちゃうぞ。そ、 大丈夫? ありがとう。 もうあんなやつに捕まるなよ。 のびさん、もうお話は始まってるのよ。 え、そうなの? 何の話だろう? ねえ、待って。 一緒に来て。ママが会いたいって。 こっちこっち。ここがうちのお店だよ。 ああ、 まあまあ。うちの亀吉ちを助けてくださってありがとうございます。 [音楽] 亀ち君か。分かった。 竜宮場と亀で浦島太郎だ。 大正解。 さあ、中へどうぞ。 わあ、綺麗。タイヤひらめの舞踊りね。お待たせしました。 [音楽] お姫様ケーキセットです。 いただきま う。パれ。 美いしい。 はあ。お腹いっぱい。 もう食べられないや。 あ、あっという間に3時間経ったのね。 そういえば浦島太郎ってあんまりゆっくりしてると。そうね。もう帰りましょう。 まだよろしいしじゃありませんか?カレーもナポリタンもお出しできますよ。 いえ、もう帰ります。うちで心配してるといけないので。 あ、そうですか。残念だわ。ではお土産を。 もしかしてこれって 箱 どうしよう。帰ったら知らない人ばっかりだったら [音楽] まさか ただいま。 どちら様ですか?う 嘘でしょ?ここに住んでたママ。いえ、のびさんはどちらへ? はあ。 う、 何言ってるのさ、目の前にいるじゃない。 あら、伸びた。 小麦粉かぶっちゃったんだ。 ああ、びっくりした。 [音楽] 開けたらのび太さんおじいさんになっちゃうのかしら。 やめてよ。 ああ、僕にお土産。 なんで心が えい。 ああ。 あら。 あ、やあ。 おじいさん、お話ちは楽しんでもらえた? おじいさん のびの100点25年後の大事件。 次はこれね。はい。ドラちゃん。 はい。はい。 懐かしい。 うん。 部屋でゆっくり見ようと。 ママお手伝いはどうしたって怒ってるよ。 見て見て。幼稚園の頃に書いた。絵下手だったんだね。今とあんまり変わらないね。 [音楽] あ、そう。それよりお手伝い。 うお。 初めて作った粘土。 矢がも 違うよ。 これが僕の顔でこれがパパとママ。あれ?こっちがパパだったかな?どっちでもいいよ。 [音楽] そうだ。いいこと思いついた。 う、この時取ったのび太君の行動がまさか [音楽] 25年後あんなことになるなんて。 [拍手] そら待て待て。 [音楽] 伸びがいじめるよ。 [音楽] 逃げ切ったぞ。 助かった。 イー [音楽] 追いついたぞ。どうだ?まいってか。 [音楽] あ、 伸びしけ。 うえ。ママ、 待ちなさい。 今だ。逃げるぞ。 あなたはどうしてそうワなの?今夜パパにちりし買ってもらいます。 [拍手] ちえ。 お、お寿司仮面だ。子供の頃大好きだったんだよね。ああ、結構高いんだ。 [音楽] 内緒で買っちゃうかな。あい、 どうしたの? 別に漫画なんて買ってないよ。あ、そっちこそどうしたの? [拍手] 座りなさい。毎日勉強もせずいたずらばかりして。だから成績も上がらんのだ。そんなことではろな大人になれないぞ。 パパは子供の頃成績良かったの? もちろん。テストはいつも 100点だ。 本当かな? 証拠を見せてやる。この中にあった。見ろ。 [音楽] うん。確かに 100点だ。うん。 [音楽] ま、まあ、のび助もパに負けないよう頑張りなさい。あの時奇跡的に取った 100点。 これは夢じゃないか。額縁に入れて飾っておきましょうと。 [拍手] [音楽] 取っといてよかった。 なんか怪しいな。きっとこれ1枚だよ。他 の東案はないのかな?ん? なんだろう? ここに梅 の地図。でも専年なんて知らないなあ。 よし。 [拍手] こちらは情報センターです。 過ぎについて教えてください。 うん。あ、お勉強。パパのお説教が聞いたのね。裏山という山があったんだ。ヒルトップパークの辺りって言ってたけど。ん?あ、あーい。 [音楽] あ、 飲み捨なあ。 宝探し手伝わないか? え?宝探しやるやる。 全然年過ぎっていうのがあって、その根元に埋めてあるんだって。 へえ。 ワクワクする。 あ、すみません。 年過ぎってどこにあるんですか? 千年過ぎ懐かしいなあ。ほら、あそこだよ。この山のてぺにあったのさ。 ありがとうございます。 [音楽] ここを怒るの? お前メカモぐら持ってるだろ? もちろん。僕ちゃんはお金持ちない言って。はい。よし。行け。 [音楽] 何が出てくるのが楽しみだな。安物だろう。 [音楽] 地面が硬いんだよ。 [音楽] ああ、僕ちゃんのメカブラ 仕方ない。自分たちでほろう。 え、 のびが勉強? そうなの?パパのおかげよ。ありがとう。 あ、いやあ。 [音楽] 何かあったら教えてくれよ。 [音楽] あった。 これがお宝。これ以上お金持ちになったら倒しよう。 手伝って。 あう。 これか。あ、 よいしょった。手伝ってくれてありがとな。 え、本当に手伝うだけだったの? [音楽] なんだこりゃ。ほら、元に戻せ。パ、 [音楽] [笑い] やっぱり面白いな。お寿し仮面 のび助け。 そんなに真っ黒になってどこで遊んでいたの? へ、ちょっとね、 ちゃんと洗ってらっしゃい。全くもう。 [音楽] [音楽] 暗証番号で開けるのかな?誕生日じゃない。 [音楽] 開ける。 お前結局遊んで。あ、なんだそれ? うえう。ああ、パパ漫画読んでたの? あ、違う違う違う違う。 掃除してたらたまたま出てきたんだ。大人が漫画なんて読むわけないだろう。ふ。ああ。ああ。 いくら行っても勉強しない。僕の子供の頃にそっくりだ。あ、この変なボールどこかで見たぞ。どこで見たかな?遠い昔。 [音楽] それ 君たちは 元気でやってる?25年後の僕。 そうか。もちろん元気だよ。 25年前の僕 [音楽] 100 点も違うのか。 ん?あ、ところであれ見た? [音楽] あれって まだ掘り出していないの? え?は、思い出した。あれは確か 25年前。 そう、そう。 幼稚園の思い出。こんな可愛い時代もあったなんてじんとしちゃうな。 [音楽] そうだ。いいこと思いついた。 今のものを色々しまっておいて大人になってから取り出せる道具ないかな? [音楽] あるやん。いてトんトント [音楽] タイムカプセル。これは何でも新しいまで保存できるカプセルだよ。アイスクリームだって [音楽] 1万年も閉まっておける。 よし。お気に入りのラーメン。大好きな漫画。 3日だけつけた日記。ついでにこれも 何? 0.はどうせ自分で掘り出すんだから。 大人になってみたら懐かしいんだろうなあ。で、見に来たってわけ。地図もちゃんとあったはずだよ。 [音楽] そうだった。そうだった。ああ、しまった。 え、びい、 店の話なんで見られたら父親の意見がなくなる。 [音楽] 暗証番号がないと開かないから大丈夫だよ。 暗証番号 忘れたの?好きな漫画だよ。 それって そう。 おししと やった。 あ、あ、それは 何これ? でもどうやって開けたんだろう? もう余計なことしてくれちゃって。 [音楽] 自分でやったことだろ。 へえ。 [音楽] う [音楽] [音楽] [音楽] in [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] K [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] K [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] お [音楽] [拍手] [音楽] あ。 [音楽] [音楽] [音楽] あう [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え、 え、 え [音楽] [音楽] [音楽] あ。 [音楽] あ [音楽] あ [音楽] ス [音楽] う [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] うん。 [音楽] あ [音楽] [音楽] ああ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] い [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] え [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]
ドラえもん2025 第1620話 | アリとキリギリスドラえもん2025 第1620話 | アリとキリギリスドラえもん2025 第1620話 | アリとキリギリスドラえもん2025 第1620話 | アリとキリギリス#ドラえもん #ドラえもんアニメ2025 第1620話 #ドラえもん2025
ドラえもん2025 第1620話 | アリとキリギリス#ドラえもん #ドラえもんアニメ2025 第1620話 #ドラえもん2025ドラえもん2025 第1620話 | アリとキリギリス#ドラえもん #ドラえもんアニメ2025 第1620話 #ドラえもん2025

2 Comments
0:15
pantang org beli lah auto nk n xpulang balik si giant ni paling benci dpt member mcmni sumpah sakit hati
ノビータざけんな