ごめんなさい、完全に舐めてました。【2025秋アニメ】【感想】【評価】【補助魔法】

いつものやつだと侮っていたが、ここに来 て評価逆転補助魔法ということでね、今回 は味方が弱すぎで補助魔法に手していた 急艇魔法追放されて最強を目指すという 作品について色々話していきます。え、 まずですね、え、この作品本当にタイトル で損してるなと今ね第5話まで見て思い ましたね。まず僕はですね、この作品本当 にね、侮っていたというかですね、まあ いつものやつじゃん。もうタイトル見て 分かるじゃんと思ってですね。高をくって いたんですよね。ただ、え、第5話、この 第5話が、え、この作品の第1章かな、第 1部かな、え、がここで終わるということ でございまして、ここまで見るとですね、 印象が全然違う。はい。この作品は しっかりね、追放、え、要素っていうのが なきゃ成り立たない作品だったんですよね 。僕ね、この作品最初見た時に、いや、 本当になんかとってつけたような追放要素 だなと思っていました。あ、よくある、ま 、流行りに乗っかって、とりあえず追要素 を入れたんだろうなっていうね、感じに 見えてしまっていました。本当にね、なん か全然この作品しっかり見ていなかったん だなと改めてね、思わされたというかです ね。ま、しっかり見ていけばそんなことな いってのをね、分れた。うん。理解できた んですよね。それで5アに行くと、ま、 それがしっかり繋がってくるっていう ところでね。いや、本当に良かったんです よね。まずですね、本作ってのは主人公、 え、がとある王族、ま、大使のですね、 護衛のためにですね、この学院を卒業後に 急艇魔術師として務めることになるんです よね。で、そこで、え、大使のですね、え 、護衛のためにですね、あの、ま、不慣れ なんですけれども、補助魔法でですね、 なんとかサポートに徹していたんです けれども、ま、それがまだとなってですね 、お前あんまりな、このパーティーの中で 全然あの、働いてねえじゃないかみたいな 扱いをされてしまって、大使から無能扱い 、急艇を追放されてしまうっていうのが この作品の導入になってくるんですよね。 で、そんなですね、え、急艇を追放されて しまって行場をなくした主人公アレクは ですね、え、その後元ね、学院時代の仲間 たちと再び出会うとで、手を差し伸びられ て一緒にパーティーを組もうよと、あの時 の続きやろうよっていうことでね、再び あの時学院時代の仲間たちと共にですね、 冒険者の、え、道へあの歩みを進めてい くっていうのがですね、ま、一応大筋の 流れとなってきております。ここら辺が第 1話で描かれていくんですけれども、この 作品の描きたいことっていうのが、ま、 まずね、あの、ま、追放とか最強とか、ま 、最強目指すとは書いてあるんですけれど も、ま、そもそもやりたいことっていうの はあの時の仲間たち、あの共に過ごした ですね、最高の仲間と一緒に青春の続きを やろうっていうね、ことなんですよね。 うん。あの時止まっていた、あのね、精春 時代の楽しい日々のその先を今ね、この 作品っていうのはやっているところで ございましてね、この主人公アレクって いうようなですね、その学院を卒業して 急艇ズムとなった時からですね、そのあの 時の輝かしい青春っていうのがね、止まっ ていたんですよね。うん。で、その無理、 無理やり止めてもですね、アレクっていう のはその急艇に行って色々ですね、確かめ たいというかですね、色々な思惑があった んですよね。うん。で、そういう理由も あってですね、あの、同機もしっかりし てるんですよね。その自ら追放されに行く んじゃないんですけれども、ま、そういう ですね、取ってつけたようなではなくて しっかり人とした理由があって、え、この なんて言うのかな、追放に至るっていう 流れも追放してしまうその大子レグルスっ ていう男なんですけれども、ま、最初の 印象を言うと、ま、本当いわゆるな追放者 の、え、元パーティーメンバー嫌なね、 すごく嫌みったらしいというかですね。 もう傲慢でこのなんて言うのかなすごく上 に立つものとして1番良くないような 振る舞いっていうのをね、ま、強烈にして くるようなキャラクターだったんですよね 。うん。いわゆる追系なろ系のですね、 追放作品によくあるものっていうのがあの 、ま、完全枠になりがちなんですよね。 とにかく、え、この追放元のパーティーっ ていうのをとことん悪く描いてですね、え 、主人公がその後、え、ですね、そいつら に、ま、ざとかそういう感じというかです ね、そっちの追放された後に幸せになって ですね、元パーティーメンバーメンバーっ てのはその主人公がいなくなったことに よってこのなんかどんどん転落していく様 を描いていく。ここのですね、幸せな図と ですね、不幸の図の同時に味わうことに よるなんか他交感というか語るみたいなの がですね、いわゆる追系の核にある、え、 ものになってくるんですけれども、どうし てもですね、え、主人公を追放した側って いうのはですね、なんかあまりいい印象が 残らないっていうかですね、キャラとして も魅力がなくですね、どんどん転落して いく様しか描かれていかない。本当にね、 この作品を盛り立てる、え、読者に対して の大きな語りさを与えるようなですね、 本当舞台葬としての機能しか与えられてい ないっていうですね。ま、それがあんまり 僕は好きじゃなかったんですよね。うん。 追方も、ま、数あるんですけれども、ま、 どの作品にも通じて言えるのが、やっぱ その要素ってのが多分に含まれていると ですね、やっぱあまり個人的なスキンには なれないんですよね。でもそこを、ま、1 つ脱却してですね、追放した側うん、元ね 、パーティーメンバーっていうのの方にも しっかりとですね、あの、スポット当てて くれる作品ってのは僕は好きなんですよね 。で、この作品ってのはですね、それ しっかりやってくれたんですよね。この レグルスっていうですね、主人公を追放し た男ってのが本当にね、いいキャラクター で、むしろなんかこの作品に1番好きまで あるんですよね。それぐらいやっぱ第、第 4話かな。第4話と第5話を見るとですね 、本当に印象変わるキャラクターですね。 ま、この作品の登場人物の中でね、誰より も1番人間臭い男なんですよね。1番人間 臭くね、自分の中で複雑な矛盾っていうの を抱えながらですね、ま、葛藤し続けてい るっていうですね。ま、その様がっつり 描かれていくんですよね。うん。大体とし てですね、国の上に立つ王族としてのです ね、いろんな考えが、え、あったりとか ですね、主人公のことを天才と分かってい ながらもですね、それを認めることができ ない。なぜならば認めると今までの自分の 人生そのものを否定するのと同技であ るっていうですね。ま、色々な今までの 流れもあったりしてですね、そのどうして もですね、天才だと主人公のこと分かって 、主人公がどれだけね、自分たちの パーティーにとって貢献してきたかのって いうのも分かっていながらもですね、それ を認められない自分っていうのがいるわけ なんですよね。そうしてレグルスは今ね、 自分自身が抱えているこのモヤモヤしたね 、気持ちに自分なりの答え、決着をつける ためにですね、何をするかって言うと、 主人公とタ慢するんですよね。こういう のって割とですね、自分の手を汚さない ようにですね、周りくどい手口他人をです ね、使って、え、なんとか主人公に対して 、ま、攻撃アプローチを仕掛けてくるって いうようなですね、ま、よく、え、見てき たんですけれども、これ最初っからですね 、自分の中で色々なモヤモヤを抱えて自分 自ら出向いていくっていうのがですね、 あまりにも男らしいんですよね。いや、 これはですね、熱くなりましたね。うん。 むしろ今後ね、互いのことを理解しったね 、え、主人公とこのライバルキャラクター みたいな感じでですね、もう再登場とかし てきたりしたらもうね、もうなんか暑 すぎるだろうっていうね、え、感じの ところもあったりするんですけれども、 とにかくですね、熱い方なんですけれども 、その元パーティーメンバーってのが あまりにもいいキャラ。ま、ちなみにその レグルスリーダー以外はですね、本当に なんか便常嫌なやつっていうところで ございますので、本当に特にないです。 はい。そいつらに関してはもう特に言う ことはないぐらいね、もう影が薄いという かそもそも描かれていないですけれども レグルは本当にいいやつでしたね。うん。 で、なおかつね、ま、そこにもですね、 複雑な背景があったりとか、そのレグルス のお父さんですね、現国王っていうのが この現状をですね、ま、作り出して超本人 というかですね、ま、色々な思惑があって ですね、色々回していた、え、ところも ですね、明かされていきますので、綺麗に 序盤の流れが全部繋がってくるんですよね 。とにかくですね、ま、言いたいことって のはこれ追物なんですけれどもしっかり その追放要素追放されるまで追放する前 までそこらの過程も全部しっかり描いて ですね、その各キャラクター追、追放さ れる側どっちのですね、事情っていうのも しっかり組み取ってですね、しっかり ストーリーライン乗っかっているんですよ ね。うん。それがこの1話から5話で綺麗 にまとまっていつつですね、そのバトル 要素がしっかりしてるんですよね。はい。 これですね。ちょ、追放要素以外なんです けども、この作品ね、まずね、バトルが すごいしっかりしてます。はい。主人公が 最強というか、主人公はしっかり強い男な んですけれども、1人では、ま、到底的に は立中しできないんですよね。それぐらい 敵が結構、え、強い奴らが最初から出てき てですね、しっかりと、え、パーティーで の戦いってのが描かれていくと、どうして もですね、あの、主人公が強すぎてしまう とですね、それ戦いではなくてですね、ま 、重輪だったり王殺になってしまう、え、 んですよね。ですので、ま、いまいち バトルもバトル描写という部分ではあまり なんか見応えがないなと感じるところを ですね、この作品はしっかりとパーティー での戦い、レイド戦みたいなのをですね、 がっつりやっていて、それぞれの キャラクターがですね、それぞれの役割 っていうのを持っていてですね、ま、それ に、ま、順じてですね、しっかり行動して ですね、連携が取れているんですよね。 それを描きつつですね、見応えのあるね、 攻防戦っていうのが、ま、それぞれの バトルごとね、構築されておりますので、 かなりね、今の時点でも相当ね、バトルは 見応えあるなっていう。ま、しっかりね、 あの、作画もいいです。はい。そんな感じ でこの補助魔法という作品は第1話から第 5話がですね、この最初の賞ということで ございまして、綺麗にまとまりのあるね、 エピソードが作られておりましたね。うん 。追物なんですけれども、そこら辺の理由 付けもしっかりしておりまして、バトル 描写もかなりキャラもね、しっかりあの、 個性立っている、え、ところ、ま、ロキっ ていうね、キャラがね、個人的に大好きな んですけれどもね、ま、すごいうさ臭い やつなんですけれどもね、声からね、して 石田明さんということでね、もうたまら なくいいキャラしてたんですよね。うん。 とかね、あの、ま、主役キャラ以外もです ね、サブキャラもかなりね、味がもうこの 時点でだいぶ出ているところでございまし て、いやね、本当にあの、侮ってました。 最初はね、バトルはいいけどいつもの強系 だなと思っていましたが、ま、この第5話 まで含めて見るとですね、序盤の印象は ガラっと、え、変わるというかですね。 うん。ま、タイトルだけ見るとですね、ま 、いつもの追放系だと思ってですね、まあ 、なんか見る気も伏せてしまう方もいるか もしれないんですけども、ちょっとこれ 個人的にね、お勧めしたくなるぐらいね、 いや、いい作品だなと思いましたね。はい 、ということで今回は味方が弱すぎて補助 魔法に徹していた急艇魔法追放されて最強 目という作について色々話していきました 。いやね、しっかりとした追放も見たなっ ていう、え、満足感がありましたね。こっ からね、あの、ま、新突入ということも あるんですけれども、是非ともね、あの、 ここまでも、ここまで見てもらいたいなと なんか本当切に思いましたね。ていう ぐらいね、なんか改めてなんか1話から 見直したんですけども、めっちゃ良かった です。はい、皆さんどうもともコメント欄 の方お願いします。しまった。

2025秋アニメ
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34 Comments

  1. 今のアニメは99%ゴミ。90年代、00年代最初のアニメはすごい。22才だし思い出補正とかではなくアングラでどこかダークな雰囲気、キャラの深さ、萌えもすごく引き込まれる。なんでこうなった?

  2. これ序盤好きやったけど徐々に路線がおもんない方へ進んでるから15巻で切った

  3. 書籍化コミカライズアニメ化まで数年かかるから、アニメ化期間までブームが去ってるんだよな

  4. このタイトルと一話目では、切っちゃった人が多数いてもしょうがない
    以前TERUさんが紹介されていたマンガ『俺は何度でもお前を追放する』だと
    タイトルや導入からして「ん? これ追放もの?」と引き付けられていくんですけどね

  5. 設定周りは良いなとは思うんだけど、漫画版は読者の知らん情報を前提に話が進んで戦闘も何やってるか分からんから目が滑るんだよなぁ

  6. 最近のアニメってテンプレが大半すぎて「見たい」と思える作品がほとんどない

  7. なろう大好きの俺がゼロ話切りするレベルのタイトルの悪さ
    追放系は悪役が頭悪すぎて作者の知的レベルの低さに気持ち悪くなること多いから…
    とりあえず見てみますかね

  8. そして6話みて女からの恋愛要素にげんなりするも、学生時代の片思いだから納得もする、となるんですね
    徐々にひかれていくにしないから、いつものなろうになるんだよなあ

  9. もうタイトルの時点で見たくない作品。って印象になってるからなぁ。

    面白いと言われても見る気起きない。

  10. まぁ、題名で食いつきが全然変わるらしいから、寧ろ作品としては流行りの題名に乗っかっておくのが無難なんだろうなとは

  11. 追放系は私も苦手でしたね。
    主人公が新しい道を模索して成長していくようなポジティブさではなくて、元パーティが落ちぶれていく様を見てざまぁというネガティブな作品ばかりでしたので。
    ちょっと見てみようと思います。

  12. そもそもストーリー物なんぞ最後の最後まで観たり読んだりしないと良作か駄作かの判断なんてできない。見る前とか序盤の「いつもの」とか「テンプレ」とかは思考停止してるだけ。

  13. この動画を見て、5話まで一気見したが、とても面白い。
    各キャラが際立っている。
    あとはタイトルをなんとかしてくれっていう感じ。
    なろう系がここまで堕落しているのは、残念だ。

  14. 初めまして。今季個人的にに舐めてたのは中華系ですが「破産富豪」です。絵は中華系で微妙ですが、破産すると儲かるって前提があり、主人公は赤字を出すためクソゲーを作るが、利益度外視のため色々と想定外のことが起き…といった感じです。可能であれば4話まで見て欲しいです

  15. これタイトルの設定最強を目指す以外最初のエピソード以降全く使われないし最強に関しても途中から目的が別のものにさし変わって最早タイトルと全く関係ないストーリー展開してんだよな
    追放のとこ終わると割と王道な異世界ファンタジー作品なんよな、これ

  16. 無限ガチャでいきなりLV9999になったワケじゃないのが良いトコw
    だから「ざまぁ」なんてこの作品には要らない。
    前期のSランク追放といい、水魔法といいお約束のようななろう系(類似品含)の作品の
    〆方・終わり方が微妙過ぎて不完全燃焼で終わったので、TERU氏が「今期も?!」って思ってしまうのも仕方が無いと思う。
    まぁ、今期はあとは「料理と採取枠」ばかりだから、ここらで肩肘張らずに一服するのもまた一興w
    だが多分、今期覇権獲るのは「なろう系」ではなく「殴ろう系」になると思う^^b

  17. 言うほど評価は変わらんと思うけどなぁ 低評価にならんだけで、普通レベルって印象だもん
    グダグダに辛うじてなってないだけだし

  18. 原作と漫画はものすごく良かったのですが、動画化の良し悪しは別のハードルだから。

  19. 1話より、2話の方が面白く、主役を食う位のCV石田彰のキャラが3話で出てきて、更に面白くなって来る。1話が本当に微妙、もう少しどうにかならなかったのか。

  20. 本当にこの投稿者の賞賛する作品は
    クソばかりだなwww

    そもそも、補助魔法使いとしての有用性を王子に理解させたかったら
    補助魔法無しでの力量と
    補助魔法有りでの力量差を
    体感させるだけで事足りる筈だよね❓

    その落差を体感させた上で
    魔法無効化エリアに自力貧弱王子が挑む事がどういう事かと
    問えば良かっただけの話。
    それだけで追放展開は主人公の立ち回りで回避出来た物語。

    非力さを体感させないで増長させたのは主人公の選択なのに
    王子が酷いとかの逆恨みが気持ち悪い。

    王子が私は何もしなかった
    とおっしゃいましたが
    出来る事を次々と禁止だと制約したのは王子自身でしょう❓
    今から補助魔法を解除しますので
    それでどれだけの斬撃攻撃が可能なのか
    一度体験した方がよろしい様ですね。

    …などと不当な蔑みを受けた時点での反論は可能だった物語内容。

    主人公が追放に至る展開に必然性が何も無い。

    王子に随伴してる他の奴等の能力底上げも兼ねていたと告げて
    パーティー全体の能力低下を選択するのと同義の自分のパーティー追放は笑えてくるほどに頭のおかしな判断だ❗️
    とプライドだけが異常に高い王子を挑発する事で簡単に物事の白黒は明確になった筈。

    タイトル通りの展開になるしかない不可抗力的状況を作り出す事にすら失敗してる作品を褒めるとか…

    毎度思うけど
    作品を批評する資質が無いだろ
    この投稿者www

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