天才的な子供のマーケティング #アニメ #漫画

子供が通りでレモネードを売っていた。1 杯に1ドルを売って2杯で4ドルを売った 。通りすがりにそれを見たある会計士が チめっけが出て子供に1ドルあげて1杯 買って飲んだ。コップを開けた会計士は また1ドルを払ってもう1杯欲しいと言っ た。黙ってグラスを満たす子供を見た会計 士は笑いながら話した。 あなた価格に何か変なものを感じない?子供は淡々と話した。 変なのは分からないけどこうしておけば人々は必ず [音楽] 2杯ずつ飲んでいました。 バ

あきれるようなやり方で大人をからかう子供

36 Comments

  1. つまり
    一杯1ドルだけだと、客は一杯しか飲んでいかない
    二杯4ドルの表示を付けておくと、お得感を得ようと客は余分に一杯買っていく
    結果、より多く売れて稼げる
    ってことか

  2. 2杯も普通いらないはずなのに、抜け穴突いたような得した気分にさせて不要な出費させてるって事であってるよね…

  3. これは値段が問題じゃあないっ!!

    注ぐ時にジッパーの音が入ってる事が問題なのよっ!!!

  4. 一杯を二回飲まれても特だし、二杯で4ドルの方頼まれても特なのか…

  5. 意味不明かと思ったらおそらく和訳が滅茶苦茶な上に和訳した人が意味を理解せずそのまま動画にしたんだろうな

  6. いや……これ……コメントのみんな違うぞ
    「お得感を得ようと」じゃなくて会計士のように「ドヤ顔でツッコミを入れようとして」2杯目を頼むんだよ

  7. 普通は一杯1ドルで赤字だと考える 世の中のものは大体そうやって売ってるからだからかんがえかたまってるよね

  8. 二杯目入れ終わった後になんでズボンのチャックの音が鳴ったんですかねぇ…?

  9. その程度の指摘なら会計士じゃなくて普通の大人でいいだろ
    会計士が出てきたから、在庫数と売上がセット商品の存在によって比例しないことによって税金を誤魔化せるとかそう言う話を期待してしまった

  10. でも、わざわざもう一杯頼むって事を大多数がするとは思えなかった

  11. 100円玉と500円玉どっちがほしい?と聞くと100円玉を選ぶ子供がいて、みんなあいつはバカだと面白がって100円玉を選ぶ様子を笑っていた。ある日見かねた教師が500円玉の方が価値があると教えてあげると、その子は「知ってるよ、だけど500円を選んだらみんなこのゲームをやってくれなくなっちゃうからね」みたいな話あったよね

  12. 2杯同時に買うと4ドルになってしまう。1回目の会計で1杯1ドル、2会計目でも1杯なら1ドルで、2ドルで済むから特…と思いきやそれがマーケティングだったと…

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