水属性の魔法使いリベヒモスVSワイバーン6体の怪獣大決戦!魔法無効化で一方的蹂躙の瞬間を目撃せよ【最強魔法使い涼】

水属性の魔法使い。 皆さんこんにちは。今日は超面白い物語をお届けします。最強の水属性魔法使い量とイケメン剣士アベルの冒険がついに最好調に達します。なんと今回は巨大怪獣ベヒモスとワイバーン [音楽] [音楽] 6 体の大決戦が見られますよ。最後まで楽しんでいってくださいね。それではチャンネル登録とベルクそして高評価もします。では物語を始めましょう。 [音楽] 森の中を歩いているとアベルが静かに支い た。前から何か音が聞こえる。量も頷いて 返事をした。しばらく進むと森が切れた。 奥には湿地体が広がっていた。そこには 見慣れない生き物がいた。慎長2mで2速 歩行。顔はとかげで全身は鱗のようなもの で覆われていた。細い尻尾が生えている。 身長と同じほどの長さの白い槍を持ってい たリザードマン。アベルが顔を仕かめ ながら言った。リザードマンは群れで生活 する。この湿地体の奥に集落がある可能性 が高い。アベルが説明を始めた。リザード マンは湿地体に住みつく魔物だ。成長する と尻尾が脱皮してそれを槍りとして使うん だ。人間との石疎通はできない。人間を見 たら無条件に襲ってくる。なぜなら人間の 内臓が鉱物だからな。アベルが驚いたよう に量を見た。よく知ってるな。リザード マンと戦ったことがあるのか。は首を横に 振った。家にあった本に書いてあっただけ です。戦ったことはありませんよ。アベル が真剣な表情で言った。リザードマンは 魔法は使わないが湿地体では相当に厄介な 相手だ。しかも群れているから必ず大人数 でいる。ここは迂しよう。量にもい論は なかった。2人ともかし西の方に向かった 。かなりの距離を歩いた。湿地体から離れ たところで再び北に向かって歩き出した。 湿地体がどれほどの広さだったのか正直な ところ分からない。できるだけたいから 離れておきたい。それは2人とも思ってい た。だが、もみはもろくも崩れた。アベル 、どうもリザードマンに気づかれたよう です。マジか。ここで迎撃するか。うとし た森の中だ。少なくとも湿地体ではない。 リザードマン単体ならそれほど厄介では ないはず。量が言った。アベル僕のことは 気にしないで戦って大丈夫ですからね。 おうおう。無理するなよ。さっきの壁とか うまく使ってくれ。アベルはなんとなく量 は大丈夫な気がしていた。この森で1人で 生活してたわけだし、俺が前でできる限り 倒して引きつけて後ろに行かせなければ いいだけだ。そんなことを考えているうち にリザードマンの前衛が現れた。敵の人数 が分からない以上闘技は節約させてもらう ぞ。アベルは自ら踏み込んだ。そのまま剣 をよ一戦に泣いだ。その一撃でリザード マンを倒した。さらにそのまま右の敵に 向かってついた。2体目を倒す。その後も アベルは決して囲まれることなく細かく 移動しながら危なげなくリザードマンを 倒していった。闘技を使わずともアベルは 優秀な剣士だ。量は素直に関心していた。 すごいなアベル全く危なげない。あれは 我流じゃなくてきちんとした訓練を受けて きた洗練された動きだ。鍛錬に鍛錬を重ね 、努力に努力を積み上げてきた一流の剣士 の姿がそこにはあった。だが、そんな アベルデすらもさききれずに2体ほどの方 に向かってくる。大丈夫。はベルに叫んだ 。アベルはちらりと量を見て、すぐに自分 の周りのリザードマンの処理に取りかかっ たアイシクルランスに両の手元から発射し た日本の氷の槍は狙い違わずリザードマン の額に突き刺さった。なんか久しぶりに アイシクル乱数を打った気がする。 そろそろ終わりが見えてきたか。そう思え た頃今までとは違うものが迫っていた。 アベル何か大きいのがリザードマンに 混じってきます。何?アベルはリザード マンを倒す手を休めずリザードマンがやっ てくる方を見た。やってくる大きいのは リザードキング。なんでそんなものまで出 てくるんだよ。集落の奥で休んどけよう。 リザードキング。それは集落に1体だけ 存在するリザードマンの上位体である。 上位種のように種の進化をなしたわけでは ない。あくまでまとめ役だ。人間界におけ る王や村長に近いであろうだがリザード キングになる個体は体も大きく何より戦闘 力が高い。そういう答えがキングになるの だ。残り4体とキングか。ちょっと厄介だ な。量が言った。アベルはキングをやっ ちゃってください。僕が残りを魔法で倒し ますので。いや、しかしは杖が アイシクルランス4量の手元から発した4 本の氷の槍は先ほどの2本の氷の槍と同じ ようにキング以外の4体の額に突き刺さっ たわ。アベルはあとした。今4本飛んで いったけどリは連射する魔法なんてないっ て以前言ってた木がいや水属性魔法には あるのか連車じゃないからありなのかあれ が言ったアベルリザードキングが来ますよ 。の言葉でアベルは何に帰った?考えるの は後か。まずはキングを倒す。1対1なら そして湿地体でないならリザードキングと いえどもアベルの敵ではなかった。だが さすがにリザードマンの死体が山積のこの 場所では1息入れることもできない。 とりあえず少し北側へ移動することにした 。喉を潤しながら水をきたれカップよ 生じよう。なんとなくかっこいいから アベルの前ではA晶っぽく水を準備する量 。アベルはそれを仕留めて見つつも歩き ながら水を飲むなあ。り、どうしました? アベル昨日の夜水差しの中に水を準備して くれた時のA賞は水よ生まれいでよじゃ なかったか。ええ、思わず目が泳ぐ量。 そう、そうでしたか。アベルの気のせい じゃないですか。挙動不審な量。何を言っ ても説得力は皆である。まあいい。と さっきの氷の槍は何だんだと言われても水 属性魔法のアイシクル乱数ですよ。いや、 さっき4本同時に飛んでいったろ。ええ、 4本飛ばしましたね。そういう魔法なので なんだと言われても答えようがないですよ 。どんな質問をすればいいのかアベルは 少し考えた。そして自分の知っている事実 を伝えることにした。俺の仲間に風属性の 魔法使いがいるんだが、彼女が言うには 魔法は1で1回発動というものらしい言ん だ。だが、さっきの愛シクルランスは4つ 飛んでいっただろう。あれは変だと思うん だ。だが涼は自信満々に答えた。風属性 魔法は知りませんけど、水属性魔法として はさっきの波国普通ですよ。何も問題ない です。そうか。量のあまりにも自信満々な 表情にアベルはそういうしかなかった。 リザードマンを倒せった場所から30分 ほど歩くと森が少し開けた場所があった。 過去の経験からこういう場所にはアサシン ホークがいると思ったが現れる様子は なかった。今夜の野営はそこで行うことに なった。晩御飯ですけどリザードマンンっ て美味しくないんですよね。ああ、 ものすごくまずいな。だからさっきの死体 も全部置いてきたですよね。じゃあ僕が何 かかってきますのでアベルはカレーだと火 の準備をお願いします。もはやの魔法能力 を未人も疑っていないアベルはその提案を 了承した。間違いなくこの手の狩に向いて いるのは剣士よりも魔法使いなのだから 分かった。何か頼む。そう言ってアベルは カレー枝を集め始めた。量も森の中に少し は気配った。ふう。A賞は水良きたれで 統一しよう。考えていたのはものすごく どうでもいいことであった。量は大して こずることもなくノーマルラビットを 見つけたウォータージェット。で、 仕留める。しかも仕留めたところに岩の木 を見つけたのだ。お、レザートとして果物 が追加されましたよ。ノーマルラビット 飛びのみを両手一杯に抱えては野営地に 戻った。そこにはカレーダを広がちょうど 戻ってきたところだった。アベル、今日は デザートに果物がありますよ。ほっほう。 で、その果物を見たことないんだが、あれ 、この辺りでは食べないのですかね?僕の 故郷では岩と呼んで食べてましたよ。名前 も初めて聞いたな。香りは甘そうだな。 楽しみだ。腕一杯に抱えていたカレーダー を置き、アベルは焚き火を炊き始めた。 水差しを生じよ。カップよ生を水を来たれ 。そう承すると量はカップに水を入れた。 焚き火を炊いているアベルには確した。 さあアベルは水よきたれです。聞きました ね。それが正解なのです。ええ、一体何を A賞は水よきたれです。いいですね。 はい。推しの強さを手に入れた量であった 。翌日2人は順調に北に向かっていた。 南大にぶつかったのはお昼前。壁だな。壁 ですね。東西に切れ間が見えないほど。 そして高さは100mは廊下という。壁と しか表現の小がない岩のつなりが2人の 行手を阻んでいた。これ登るのは無理だよ な。ええ、上の方は逆バンクですからね。 少なくとも僕には無理ですね。逆バンクと は90°垂直を超えてこちら側に競り出し てきている状態である。素で登るのであれ ば高度なロッククライミングの技術が必要 と思われる。く、風属性の魔法使いなら これくらい簡単に登れるのに。いや、風 属性でも無理じゃね。アベルは頭の中に ターメンバーの風属性魔法使いの姿を 浮かべた。彼女がこの壁を登る姿を想像 する。うん。無理。東西どちらかに進んで 抜け道を探すしかないだろうが。なんと いうかどっちに行っても嫌な予感しかし ません。根拠は何もないのだが量は思った ことを口にした。そうか。じゃあここは コインで決めよう。そう言ってアベルは 財布から1枚の動画下を取り出した。表が 出れば東が出れば西な。そういうと親指で 上に引いた。そして落ちてきたコインを 受け取り手を開く。ひ、東だな。分かり ました。では東に向かいましょう。量は 頷いたが、その視線はアベルの左手にある コインに吸い寄せられたままであった。 行こがどうかしたかいえ、お金初めて見た ので送量はこのファイ に来て初めてお金を見たのだ。転生して ずっと1人で暮らしていたためにお金に 触れる機会などなかったし必要もなかった からである。あ、だがアベルは貧しさから お金に触れることもなかったのだと不便に 思ってしまった。最初に量に会った時の 格好、小布のとサンダるだけの姿を 思い出し、それらは、貧し左右への格好な のだと誤解したのだ。アベル、そのコイン をちょっと見せてもらってもいいですか? アベルが量に渡したのは王国通貨の中でも 最も価値の低い同下。中央諸国での通貨 単位はフロリン。下兵はもちろんそれぞれ の国が発行しているが通貨単位は共通して いる。かつてはいくつもの通貨があったの だが、現在では1フロリンがどうか1枚で 様々な取引売買に使われていたアベルは そう説明したかつての地球中世から金星 ヨーロッパで広く使われた通貨単位 トゥカートみたいなものかそういう解釈で 今日はアベルの説明をすんなりと 受け入れることができた。アベルが渡した 動画には表は男性の横顔裏には何か花の 彫刻がされていた。それは俺が住んでいる ナイトレイ王国の1フロリ家だ。 ナイトレイかっこいい響きですね。地球に そんな名前の女優がいたこと。は思い出し た。すごい美人さんだった。のテンション は急上昇である。おうでそのど下の横顔は 現在の国王スタッフ4陛下裏の花が王家の 花であるユりの花だ。スタッフナイトレイ 絶対主人公向けの名前ですよね。かっこ いい。 まあ、ミドルネームとか色々あるからあれ だが、最後のアベルのつぶやきは量の耳に は全く届いていなかった。男はいくつに なっても中二病。北王陛下の名前を中二病 というのは不な気もするのだが、アベルの 住む国、詰まるところ2人が向かっている 国の名前がナイトレイ王国であることを 知り、その響きの良さにテンションの 上がった量アベルとしてはもちろん自分の 国に対して良い感情を持ってくれたことに 関しては嬉しいのだが、量を見る目が ちょっと残念な人を見る目になっていたの は仕方のないことであったろ。嬉しそうに コインを見ながらは壁に沿って日が 知え歩いていく。その横アベルも歩く。 そういえばアベル、このフロリンは中央 諸国で使われてるって言いましたけど ナイトレイ王国もその中央諸国の1つなん でしょう。ああ、3大国の1つだが大きく 頷きながらアベルは答えた。3大国他の2 つの大国はデブヒ帝国とハンダルー諸国 連合だがデブヒが顔を仕かめながらついた 。うん。帝国に何か嫌な思い出でもあるの か。いえ、名前がかっこ悪い。より顔を しめながらは答えた。ああ。ああ。の価値 基準だとそこが重要なんだな。アベルが量 を見る目はやっぱり残念な人を見る目で あった。だが涼は熱弁を振る。国民にとっ ても国の名前は大切じゃないですか。僕は デブ国民ですとか言いたくないですよ。 まさかもしかして帝国皇帝の名前は何とか デブヒで福ზかな体系だったりするとか アベルが首を横に振りながら答えた。いや 、提出のファミリーネームはボルネミッサ だ。ボルネミッサか。レブヒ帝国ボルネ ミッサのルパート6陛下50歳を超えて いるが税ついていない。鋼のような体付き の皇帝陛下だな。だったらなんで国の名前 ?買えないの?量は叫んだ。決して自分の 美的感覚のために叫んだのではない。 悲しい名前を背負った帝国新民のために 叫んだのだ。デブ費はない。せめて 穴グラムで並び替えていいや髭ぶもうない か2人は壁に沿って歩いた。2時間ほど 歩いたからだんだんと壁が低くなってきた 。少しずつ壁が低くなってきてるけどまだ 登れないよね。難しいな。焦らなくとも このまま行けばなんとかなるんじゃないか 。高さは30mほどにまで低くなってはき ていたが、それでも壁を登るのは難しそう であった。まるで巨大なレーザーにでも くじられたかのような感じだ。もしかし たら光属性の魔法使いならそういう魔法を 使えるんじゃないだろうか。心の中で放た れたその疑問に答える人は誰もいなかった 。心の外に放たれたとしても誰にも 答えようはなかったであろうがそのまま1 時間ほど歩くと唐突に壁はなくなった。 ようやく壁が終わったか。壁の向こうは森 じゃなくて草減ですね。と々1mほどの高 さの岩の塊がある。意外は量が言う通り身 はす限りの草原が広がっていた。壁に 突き当たるまでうとした森を歩いてきた ことからするとかなりの変化だと言えよ。 見通しはいいがまああれこれ言っても 仕方ない。どうせ北に向かうしかないんだ からな。では行きましょう。2人が草原に 足を踏み入れ30分ほど歩いた頃であった 。課金前衛のアベルが剣を抜きざ振り抜き 飛んできた何かを切った。石アベルがつぶ それを景気に前方から親指台の石が連続で アベルに向かって飛んできた。それを避け 、あるいは剣で叩き落とし、前方に目を 凝らす2mほどの岩から飛んできているの が見えたアイスオールアベルの前方に量が 生成した氷の壁が生まれるアイスオールに より石の心配をしなくて良くなったアベル はさらに欲目を凝らすこれはやばいロック ゴーレムの巣に入っちまったらしい。ゴー レムって巣があるの。光栄の量もアベルに 走り寄ってきた。ゴーレムが集団発生する 場所のことを冒険者は巣と呼んでいるんだ 。どうもここはそうらしい。俺も経験する のは初めてだけどな。知識としては知って いてもそれだけではどうしようもないこと もある。あの岩みたいなやつがロック ゴーレム。ああ、あれだ。ゴーレムって もっとこう人間みたいに手とか足とかある ものだと思っていました。量野は地球の 知識だが、最も地球に実際にゴーレムがい たという。歴史的事実は存在しない。 ゴーレムとは元々はユダヤ教の伝承に登場 する動く泥人形である。マーチ土に魂を 入れて動かしたり、あるいは人にしたりと いうのは世界各地に神話や伝承として残っ ているので、もしかしたら地球にもかつて はゴーレムがいたのかも。ああ、錬金術と かで動かせるやつはそういう形だな。正方 の国にはゴーレム兵団を持つ国があると 聞いたことがある。だが自然発生する ゴーレムはいろんな形のやがいるらしい からここのゴーレムは案内だった。って ことなんだろう。アベルがそう言った途端 後ろを振り向きざ県を一戦させた課金後方 からもゴーレムの石が飛んできたのだ。 アイスオール後方にも量はアイスオールを 生成する。そういえば僕らが通ってきた ところにもあの岩ありましたね。起き ちゃったんでしょうか。誘い込んでから 衝撃かよ。乳くれのくせに頭が回るな。 あのゴーレムって剣で倒せるんですか? ちなみにゴーレム系は魔物対善初球編には 乗っていなかったために両には知識が全く ない。試したことないからわからんですよ ね。まあこれもいい経験かもしれん。 ちょっと近くの一体を攻撃してくる。りは ここにいろ。こう言ってアベルは前後の アイスウォールの間から外に出て右手前に 近づいてきていたロックゴーレムに向かっ て走った。そうロックゴーレムは見た目は 岩なのだが少しずつ近づいてきていたのだ 。いいわ。ってことは普通のオーター ジェットじゃ切れないんだよね。 アブレシブジェットなら切れるんだろう けどあれ一瞬でという感じじゃないから どうなんだろう。後で試してみよう。が そんなことを考えている間にアベルは ロックゴーレムの一体に切りかかった。 闘技完全貫通 闘技を発動させて剣でつくザアベルの相棒 の魔剣は闘技の効果も相まってロック ゴーレムの体を貫いた抜き刻そのまま横に 殴ら これで死ぬのだがゴーレムは切られた場所 が修復されていく。そう、アベルは修復中 のゴーレムを足で蹴り倒してからアイス オールに向かった。石を飛ばすまでに少し でも時間を稼げればと思ったのだ。 ゴーレムは転がった状態からでは石を打つ ことはできないのか。アベルは無事に アイスオールの元に戻ることができた。 だめだ。修復しやがる。ええ、見てました 。今動いているゴーレムはアベルが攻撃し たのも含めて前方に7後方に5います。 合わせて12体か。走って逃げるにはここ は見通しが良すぎる。逃げるのは無理です ね。うん。ちょっと試してみたい攻撃が あるのでそれをやってみていいですか? そう言って量は空を見上げる。どうせ俺の 方は手詰まりだ。任せる。それではアイス オール10層量が影唱すると前方2体の ゴーレムが言う40m上空にアイスオール が地面と平行に生成された。として落下耳 を積んざく合音と何も吹き上がる土と草と アベルは防御用のアイスオールがあった ために被害は皆だがアイスオール10層が 落ちた場所はひどいものだった。もちろん 落ちた先にいたはずのロックゴーレムは かけらも残っていない。失量兵器って怖い 。量が言ったのは何も特別なことではない 。上空にアイスオールを発生させて落とし ただけである。10層にしたのは10層の 方がより重いだろうと考えて上空からの 愛シくる乱数といいこれといい量は上げて 落とすのが好きなのかもしれない。量は それでいいとしてアベルはあとしたまま 動けなかった。再起動に5行ほどかかった 。ぎなんだ今のは。ほら僕らの目の前に あるこのアイスオール。これを上空に生成 してそのまま落としただけですよ。 ものすごく単純ですけどうまくいきました ね。バベルを安心させるためもあって にっこり微え無料想定以上の質量兵器的 効果を生じさせたが全て想定通りという顔 をしておいた方がかっこいいだろうは思っ たのであった。今ので体倒したみたいです けど他のも同じように倒しますね。そう 言って両は次々にアイスオール10走をお 上空に発生させ落下させ地面との間で プレスしていった。量は気づいていた。 アベルが蹴り倒したロックゴーレムだけは その後動きが止まっていることにアベル とりあえず11体は倒しました。11体? うん。12体いるんじゃなかったか?ええ 、アベルが最初に蹴り倒したあいつ動きを 止めてるんですよ。そう言って両はアベル が蹴り倒したゴーレムを指さした。確かに 動いてないな。防御用のアイスオールし 2人は蹴り倒されたゴーレムに近づいた。 アベルが剣先でちょんちょんとゴーレムに 触れてみるが全く反応がない。なんで動か ないんだ。アベルのものすごい蹴り技に よって機能を停止したのでしょう。アベル は剣士をやめてグラップラーになるべき ですよ。グラップラーって何だよ。大体 そんなにすごい蹴リじゃなかっただろうが 、アベルの蹴リはダメージを与える蹴りと いうよりもひっくり返すための蹴りであっ た。足の裏で押すような見た目だけなら プロレスで言う喧嘩キックに近いと言える だろう。人間相手なら水落ちに入れば ダメージを与えるのだろうが、この石の ゴーレムにそんなキックでダメージを与え られはしないだろう。もしかして両者が 見込んでロックゴーレムの下の部分、本来 地面と接していた部分を注意深く調べ始め たゴーレムは地面から何らかのエネルギー を供給されており、それを受け取ることが できるのはゴーレムの下の部分だけなので はないか。そういう予想を立てたのだ。音 になった知識はスマホなどの非接触充電。 あの技術を家の床とか壁に備えつければ 家電のコンセントとか不要になるのに地球 にいた頃ずっとそう考えていたの。 ひっくり返って動きを止めたゴーレムを見 て思い出したのだ。ゴーレムには確かに 何かがあった。アベル、これを見て ください。はアベルにその部分を見て もらう。これは魔かゴーレムが本来地面と 接していた部分からはほんのわずかだが 黄色い魔席が見えていたゴーレムから 削り出してみましょうか。ああ、だが ロックゴーレムは硬いぞ。俺の闘技完全 貫通なら行けるが大丈夫です。少し時間は かかりますが水属性魔法にちょうどいい 魔法があります。アブレシブジェット ゴーレムを倒すのには使えないだろうと思っていたレシブジェットであるがっても問題ない体にはちょうどいい魔法なのだ。まっがどれくらいの大きさか分からない慎重に周りの岩を削り落とし 5分 ほどかって出すことに成功したちょうど手の平台の黄色い魔であった。これはかなり大きいな。 今まで多くの魔物を倒し、数えきれない ほどの魔席を取り出してきたアベルデすら も驚くほどの魔の価値は大きさと色と脳タ で決まる。大きいほど価値が高い一般的に 強い魔物ほど大きな魔石を持つ。色は魔法 で有属性である。火なら赤、水なら青、 そしてノタンは大体においてその魔物が 生まれてから今までどれくらい生きてきた かその長さと経験によって変わる。多くの 経験を積んでいれば濃くなり、濃ければ 濃いほど価値が高くなる。大きさは俺が見 てきた中でも最大。色は黄色だから土属性 。その子様驚くほど濃い。多分ここで長い 間入り込んだ魔物を倒してきたんだろう。 アベルがゴーレムの魔席を見ながらいる。 お、今回の戦理品ですね。それはアベルが 持っていてください。俺がええ、僕の服に はポケットがありませんから。おう。量が アイスオールで潰した。ロックゴーレムも 見て回ったが、見事なまでに魔席は粉々な になっていた。この方法は失敗でしたね。 肩を落とし落ち込む量。いや、倒さないと 俺たちがやられていたんだから生き残る ためには仕方なかったんだ。そもそも魔席 が取れるなんて知らなかったんだしな。 確かにまず生き残ること儲けるのはそれ からだですね。毎年年数千を9円以上にし イングランド銀行を潰した男の。そんな 言葉を量は思い出した。として量は大きく 頷いた。動いていないやつも少し離れた ところにはいるみたいだが、どうする?両 たちを襲ったのはこの辺りにいたロック ゴーレムだけであり、離れた場所、法学的 には西の方にはまだ結構泣かずの岩の塊が 見える。ああ、正直ヤブ蛇になるのは怖い からあまり塩を出したくないですね。それ にアベルのポケット全部この魔席ばかりに なっても大変でしょう。まあ、俺の ポケットはともかくヤブヘビは同感だが、 さっさと北へ向かうか。そう言うと2人は 北歩き出した。僕たちが壁に沿って歩いて きたところ、壁の上はこのロックゴーレム の巣だったってことですかね。位置的には それっぽいな。なんでそんなことになっ てるのかは知らんがな、何か特別な魔力が 地面から出ているのか、あるいは何者かが 設置したは中量が名探偵っぽい感じで言う 。何者かってこんなところに人がいるとは 思えないんだが人とは限りませんよ。量の 目がキラんという感じで光った。エルフと かアーフとかか。ふう。そう言って両は アベルを横めで見ながらやれやれという 感じで両手を上に向け方をすめた。おい、 俺を残念な人を見るような目で見るな。人 ではなくて悪魔とかそういうのですよ。 悪魔ってなんだ?ええ。あれ、魔物対前 初球編の最後の部分に特急編として ミカエル仮命がわざわざ付け加えたらしい 項目があった。そこにはドラゴンと悪魔が 乗っていた。わざわざ書いてあるくらいだ からファイに生きる人間にとっては ごくごく常識的な知識だと思ったのだ。 アベルは中央諸国について説明した時も かなり詳しい知識を持っていた。少なく ともこのファイという世界で生きる人たち の平均以上の知識を持っている人間だと量 は思っていたのだ。だがそのアベルが悪魔 を知らないという。アベルドラゴンは知っ ていますか?当たり前だろ。もちろん見た ことはないが伝説上の生き物としてだが 知っている実在するのだがそれは量は言わ ないことにした。なんとなく言わない方が いい気がしたのだ。じゃあデビルとか デーモンとかは聞いたことないですか? デビルならあるな。神と天使の敵退者だろ 。なるほど。デビルとして知られているの か。だが涼はかかな違和感を覚えていた。 それならなぜミカエル仮は悪魔ではなくて デビルと書かなかったのかと。しかも悪魔 の説明は天使が打点したものではない。 どこから来たのか不明。やっぱりなんか 引っかかりますよね。まあ、思い悩んでも 仕方ないか。じゃあ、量はこのロック ゴーレムはデビルが設置したというのか、 可能性としてないとは言えないでしょう。 もちろん何の根拠もなく適当に言っただけ だ。そういえばアベルはさっきエルフとか ドアーフとか言いませんでしたか。ああ、 言ったな。どこかの水属性魔法使いに 思いっきりバカにした目で見られたがな。 アベルは量を仕留めで睨んだ。ベル、 そんな細かいことにこだわっていては立派 な剣士になれませんよ。お前に言われたく ないわ。何度かの視線をくぐり抜けて2人 は戦友のようになっていた。旅の仲間とし てはいいことである。まあ、とにかく エルフとかドワーフについて聞かせて ください。アベルの怒鳴り声も気にする ことなく。両は自分の興味を優先させた。 ドワーフは町にもよくいる。なんと言って もタヤの腕がいいやつが多い。いいタヤ氏 の1/3はドワーフだろう。あとは冒険者 にも結構なってるな。腕っぷしが強いから 前に多い。なるほど。イメージ通りですね 。どんなイメージだよ。エルフの方は すげえ少ない。街中で見かけることは ほとんどないな。俺らが活動拠点にして いるルンの町でも冒険者に1人だけいたん だが、多分ルンの町にいるエルフはそいつ だけだ。多くは森の中に集落を作って あまり出てこないな。ナイトレイ王国だと 王国の西の森に集落があってそこに 集まり住んでいる。なるほど。どっちも イメージ通りですね。だからどんな イメージだよ。怒った感情と呆きれた感情 が半々といった感じのアベルであった。 ロックゴーレムの巣を抜けてから2人は 結構歩いていた。できるだけ早く危険な巣 から離れておきたいというのと森ではなく 草減なために自然と足を早めることができ たのだ。日が傾き始めた頃2人は川に出た 。今日はこの辺りで野営をしよう。わかり ました。晩御飯は川魚の塩焼きですね。 ああ、いいな、それ。じゃあ俺が魚を調達 しよう。いつもならレッサーラビットなど の調達になるために魔法使いの量が仮に 出ることが多いのだが、今日はアベルが 調達りを買って出た。大丈夫なんですか? おい、こら、そのものすごい疑いの目で 見るのはやめろ。大体仲間と活動してた時 も魚は俺が調達してたんだぞ。わかりまし た。じゃあアベルにお任せします。僕は カレーを拾ってきますね。こう言うと量は 足ばかりへアベルは川へと向かった。全く 魚の調達は得意だっつうの。そう言うと アベルは靴を脱ぎズボンの裾をまくり上げ 腰から剣を引き抜いた。そして膝当たり まで川に入る。川に入って何事かを静かに 待つ。そしておむろに剣で川もつく。 引き上げた剣先には見事に魚が突き刺さっ ていた。よし、同じような調子でアベルは 晩御飯を調達していくのであった。久し ぶりの焼き魚。基本塩だけの味付けなのだ が。うまい。量もアベルも肉は大好きなの だが、たまには魚もいいな。うまいわです ね。アベルがきちんと食材調達に成功した からですよね。おみそれしました。そう 言って量は頭を下げた。いいや。まあ 分かってくれりゃいいのよ。ちょっとだけ 照れるアベルやっぱり川魚はいいですね。 海とは違う。海とはなんだ?俺を助けて くれたのも海辺だっただろう。は嫌いなの かよ。ええ、昔ちょっと殺されかけまして ね。両ほどの水属性魔法を使えるのに殺さ れかけるとは一体何にクラー剣です。そう いうと量はいつか倒しますよ。クラーと 硬く心に誓ったのであるわ。量もクラー県 に襲われたのか。でも船とかなかったよな 。ああ、その時クラー県に壊されたとか そういうのか。いえ、海の中でクラーケン と1対1をして負けてしまったのです。君 何を言ってるかよくわかんねえや。 もちろん僕だってやりたくてやったわけで はないのですよ。男には避けられない戦い というものがありますよね。あれです。 そう言うと量はいいことを思いついたと 言わんばかりに1つ頷いていった。あの時 はソロだったからやられましたけど今なら アベルもいるのでクラーケンでも行ける はずです。海に出たらクラーケンと戦い ましょう。懐中でリベンジマッチです。 ああ。うん。よ頑張れ。俺は陸上で応援し ているからな。応援なら任せろ。こう見え ても得意だ。逃げた。ひどい。当たり前だ 。こうしてロンドア大陸の夜は吹けていっ た。欲装昨晩の見張も前半がり、後半が アベルであった。朝が目を覚ますと焚き火 の前にアベルはいなかった。少し離れた ところで剣を振っていた。その姿は剣部と 言われても違和感がないほど洗練されて 見れた。ゆっくりとだが一瞬の地帯もなく 動きを確かめるように剣が振われる量の 剣度あるいは日本の剣術をベースとした 動きとは全く違う。だがファイ の剣術は完全に問題感の量ですらもその 動きには魅了された気想基本を全く手を 抜くことなく1つ1つを丁寧に積み上げて きて到達した剣添付の際と努力の決晶両方 ともに手に入れるというのはこういうこと なのかもしれない。おそらくアベル自身は 努力してきたんだなどとは思っていない だろう。それが当たり前。普通のこと。 そう思って剣を振ってきただろう。それは 旗から見れば努力していると見えるのだが 、努力したからと言って欲しい結果が 欲しいタイミングで手に入るとは限らない 。だから努力しても報われないという人が いる。悲しい話である。だが量は思うのだ 。努力は裏切らないと欲しいタイミングで 欲しい結果が得られるとは確かに限らない 。だが、努力した結果はいずれ必ず帰って くるとはいえ、それを何度言っても通じ ない人がいるのも、また事実結局自分が 経験したことがないこと、人は理解でき ないのかもしれない。人は信じたいことを 信じる。そういう生き物なのかもしれない 。アベルのような人を間近で見れば少しは 変わるんだろうけどなと両はそう思い ながらアベルの剣部を見ていた。魅了され 関心しつつもアベルの動き1つ1つを無 意識のうちに分析しつつ記憶していた。お 、起きたか一連の動きが終わりアベルが量 に声をかけた。もちろんアベルはだいぶ前 から見ていることには気づいていた。まあ 静かに見てくれているし、自分ももう少し 体を動かしておきたいと思ったのでその まま剣を振り続けたのである。見られる ことそのものは昔から慣れているのでそこ は全く気にならなかった。すごいですね。 アベルの剣は綺麗だと思っていましたけど 本当に洗練されていて美しいです。量は心 の底から手放しで賞賛した。寄せ合い。昔 からやってるから体が覚えているだけだ。 ちょっと川で汗流したらすぐそっち行く から。ああ、川があるから朝したのか。で 水力ればごのシャワーをわざわざ出す必要 もないからアベルも色々考えてるな。朝食 もアベルが水のついでに取ってきた魚を 焼いて食べた。朝食は大切。これはここ 東西変わらぬ真実。この川は大体北の方 から流れてきているみたいだし川に沿って 上流に向かってみるか。ええ、僕もそれが いいと思っていました。もしかしたらそう 思いアベルに情報を開示することにした。 ベル我々がいるこの土地は東南の散方を海 に囲まれています。ああ、だから北に 向かえばいいということだったのか。ええ 、ただ北には山脈があるそうなのです。 東西に横たわるものとそれとつがったもう 1つの三脈。それらによって北から ロンドア大陸は蓋をされている形なのだと 。そして人間が住んでいるのはその三脈を 超えた先三脈の北側なのだそうです。それ を聞いてイかしアベル疑っているわけでは ないのだが、それは誰からの情報なんだ? それは聞かない方がいいでしょう。ただ 陣地を超えた存在からの情報であるという ことだけ。そう言って両はアベルを まっすぐ見据えた。こういう時は目が口 ほどに物を言うのだ。目をそらしてはいけ ない。その量を見てアベルは1つ頷いた。 分かった。量が言うことだ。信じよう。 どっちみち他に頼るべき情報はないしな。 ありがとう、アベル。そう言っては頭を 下げた。いや、感謝するのは俺の方だ。 このタイミングで言い出したってことは この北に続く川がその三脈から流れてきて いる可能性があるってことだよな。そう です。ただあくまで可能性です。 とりあえずは北に進みますし、いずれは 三脈声をしなければいけないというのを頭 の片隅に置いておいてください。分かった 。2人は川沿いを北に向かって歩いていっ た。しばらく歩くとホ音バイソンが水を 飲んでいるのに出会った。昔涼が家の近く の川で輪に角を突きさしているのを見た。 あの牛の魔物だ。このホ音バイソンは アベルによって容赦なくからられ、その日 の職となった。そのホ音バイソンに出会っ た時には思い出したのである。ワニに核を 突き刺していたけどそういえばの川には ピラニアがいたと。でもこの川にはどうも そんな凶悪な魚はいないらしいといたら 作有の時点でアベルはピラニアに食べられ ていただろうと思えば恐ろしいことを頼ん だということには今更ながらに気づいたの であったなあ。りえあ、どうしました? 何か俺に不都合なこと隠してるだろう。 エスパーかの心の中には激画の顔で驚愕の 表情を浮かべた自身の顔が映っていた。だ がここはごまかすに限る。こういう場合目 は口ほどに物を言うのだ。目をそらしては いけないな。何のことを言っているのか 全く分かりませんね。ああ、目はしっかり して見えるけど汗が出てるし言葉もぶれて て嫌でも分かるぞ。アベルは完全に自目で 量を見ていた。その後も必死にごまかそう とした量であったが、しばらくすると諦め てホ音バイソンとピラニアの剣をアベルに 話した。そんな恐ろしい魚が嫌がったのか 。もちろん分かっていてアベルを生贄に 差し出したわけではないんですよ。 当たり前だ。まあ、昨日も今朝もそんな魚 はいなかったからこの川にはいないのかも しれないが。他にも俺に伝えておいた方が いいことがあるんじゃないか。もう俺の命 に関わるような情報隠蔽してたりはして ないか?大丈夫か?大丈夫です。全ての 情報はアベルに与えてあります。もちろん 嘘である。ドラゴンのこともギュラハンの ことも何ひつ伝えていないだが、まあ伝え ない方がいいだろうと両が判断した上での ことなので完全に忘れていて伝えなかった 。ピラニアのこととは別物なのだ。両は 勝手にそう判断していた。この日の夕方川 での食料調達時アベルが昨日よりも慎重に 川に入ったのは言うまでもなかった。りと アベルは困難な状況に立たされていた。 アベルは何ですかね?かなり前方なのだが 何か巨大な生き物が川りに寝転がっている 巨大なカバ。確かに巨大なカバだが俺も 見るのは初めてだがおそらくベヒモスだと 思う。量もアベルもさくような声で会話し ている。もちろん的に考えて普通に喋って も到底聞こえる距離ではないのだが、それ でも声を潜めて話した方がいい。そう思え たのである。もし何かの手違いで襲ってて も来たらアベルは借りたそうですね。 そんなわけあるか。全長100mを言うに 超える巨大な魔物。しかも本当にベヒモス であるならそれはドラゴンほどではなく ともここ100年以上人が接したという 報告はない。少なくともナイトレ王国では そんな報告はされていない。の巨体だと ロックゴーレムにやったみたいなアイス オール10層の自由落下でも楽々受け止め そうですよね。日汗を流して声を潜めてい たアベルに比べると量は若干楽しそうでも あった。量にしてみれば地球にいた頃には 絶対に見ることもできなかった光景。 そして地球上には存在していなかった 生き物なのだ。確かに命の危険があること は理解してはいるのだが、同時に少し ワクワクしている自分がいることも認識し ていた。ず聞かなそうだな。絶対試すなよ 。嫌だな。アベル僕を常識な人だと思って いません。ああ、思っている。大きく頷く アベルを見て学然とする量だが、そこでは 気づいた。北の空から何かが近づいてきて いることにアベル向こうの空から何か来 ます。言われて北の空を見るアベルかなり 視力のいいアベルでさえも何かが近づいて きているのは分かるがはっきりとは見え ない。はっきりとは見えないが、そもそも この距離で何かが飛んできていると分かる ということは少なくとも鳥などではない。 ドラゴンいや、手が翼になっているから 正確にはワイバーンだな。おお、ドラゴン の介護感ひどい言い草であるワイバーンが 6とワイバーンは中央諸国でも目撃は多い とゲのような頭長い首長い銅に長い尻尾 鍵詰めを持った日本の足に腕が羽のように なっている。ドラゴンは腕が羽とは別に 存在しており、そこがワイバーとの見た目 における明確な違いだと言われている らしい。そもそもドラゴンは一般の認識と してはすでに伝説上の生き物になっている 。そんなドラゴンとは比べるべくもないと はいえ冒険者や騎士団が数人でどうにか できる相手ではない。もちろんワイバーン 1等に対してでもだ。それが6等とあの ワイバーンたちやっぱり狙いわ。ああ、 ベヒモスだろうな。これは怪獣大決戦が見 られますね。いや、ベヒモスが圧倒的に 厳しいだろう。アベルは自分の見解を述べ た。アベルはこれまでにも何度かワイバー アン伐に参加したことがある。そのため ワイバーの強さ、そして厄介さは身を持っ て知っていたベヒちゃんがそんなに簡単に 負けるとは思えません。いつの間にか量の 中ではベヒちゃんになっていた。ああ、 確かにその巨大さを考慮しなければつらな 瞳のカバに似ているためらしいと言えなく もない かな。たった1人を寄ってたって襲う なんてドラゴン堂の風に置けないですよ。 ドラゴン道いや、まあそうは言っても やはり空中から攻撃できるというのは圧倒 的に有利だ。ワイバーンという奴らは風 属性魔法を使う。特に不しの攻撃魔法エア スラッシュ。それと上位魔法のソニック ブレードは厄介だ。ソニックブレード3体 分身からのソニックブレード同時に特貫 攻撃量がこだわるブレイクダウン特貫と いうロマ満線術である分身とかはさすがに ソニックブレードとの同時特貫とかも聞い たことはないが量の合言に真面目に答える アベルいいやっ寝転がっていたべスも 置き出し自分の身に迫った脅威に対処し 始めた具体的には起き上がって四つ倍に なっただけだが地上のベヒモスと空中で ホバリングしている6のワイバー。お互い の距離は40mほど。まず仕掛けたのは ワイバーであった。翼を羽たかせることで エアスラッシュを打ち出したらしい。 らしい。というのは両たちがいる距離から ではさすがにエアスラッシュが移動時に 起こすわずかな空気の歪みは死認できない からだ。音が聞こえる距離でもないし、 ダガベヒモスはエアスラッシュを放たれた 数と起動まで全て把握したのであろう ベヒモスの周りに瞬時に人の頭台の 石つぶテが6個生じる。生じると同時に 石つぶは放たれ、正確に全てのエア スラッシュを迎撃した。お、さすがベひ ちゃんです。おそらく次は範囲攻撃の ソニックブレードだ。過去のワイバーンと の戦闘経験からアベルがワイバーの次の 動きを予測したソニックブレードの厄介な ところは発射後複数個には枯れることだ。 数の力で法和攻撃ですか?風属性魔法は ひどいですね。着弾前に分裂するような 魔法は迎撃する側からすればこれほど厄介 なことはない。アベルが想定した通り陸体 のアイバーンから6本のソニックブレード が放たれた。ソニックブレードはエア スラッシュと違い目に見える風属性攻撃 魔法だ。ベヒモスに向かった6本の風の剣 は距離場で数十の証券に分裂した。だが それはベヒモスの想定内であったのかも しれない。ベヒモスは石つぶでの迎撃では なく自分の全面に巨大な石の壁を大地から 生じさせたのである。全てのソニック ブレードを防ぐ石の壁、ベヒモスは大地の 魔物と聞いていたが、確かに土属性魔法を かなり操るな、特訓組合いの決戦を想定し ていたのですが、まさかの魔法戦でした。 だが、どちらにしても決定打にかける1 箇所に集まって攻撃していたワイバーアン たちが動き出し、ベヒモスを中心に放する 形になった。全方向からの攻撃ならさっき の石の壁では防げまいということか。くう 。頑張れべひちゃん。王位が完成し、 ソニックブレードが放たれようとした時、 両は違和感を覚えた。ベヒモスの周りに 違和感を覚えたのだ。理由も原因も もちろん分からない。分からないから違和 感なのだ。だが以前感じたことのある違和 感。急速にその違和感はベヒモスの周り から広がり、ワイバーンたちもその違和感 の範囲内に入る。入った瞬間発射間近で あったソニックブレードは書き消え、 ワイバーアンたちは墜落した。オバリング した状態から一瞬にしてറെを失ったかの ように墜落した。麻痺か。しかも前方位に いえ。そうではないでしょう。アベルが量 を見ると量の顔は少し青ざめていた。あれ はおそらく魔法無効化です。そう両が以前 感じたことのあるいは感。それはあの片め のアサシンホークが進化した後に身につけ たらしい。魔法無効化であった。おそらく ワイバーは魔法の力を使って飛んでいる。 そうでなければあれほどの巨体を ホバリングさせるのは不可能だからだ。 カ空するだけならともかく空中で静止する ホバリングは無理だ。そしてその魔法を ベヒモスによって封じられ墜落した。魔法 を封じられ飛べなくなり風魔法で攻撃する こともできなくなったであろうが麻痺ない ならば動くことはできるはず。そう思って みていると墜落したワイバーンの中には 起き上がりまだ戦う姿勢を見せるものもい た。魔法向こうか。魔法を使えなくし たってことか。そんなことが可能なのか。 人の魔法使いはもちろん魔物でもそんなの 。聞いたことがない。ありえないだろう。 見てください。落ちたワイバーンたちは 起き上がっています。麻痺なら落ちた後も 動けないはずでしょう。なるほど。確かに 。だが魔法無効か。そんなことが ダンジョンの罠とかならあるらしいが ダンジョン。まさにファンタジーの定番 ナイトレイ王国にはダンジョンがあるの ですか?あ、あるぞ。中央諸国唯一の ダンジョンがそれを聞いてテンションの 上がる量。素晴らしいですね。そこの ダンジョンの罠にあるのですね。魔法無効 効果。いや、王国のダンジョンでは聞いた ことないな。正方諸国にあるダンジョンの 中にそんな罠があるらしい。魔法無効空間 の部屋。ほっほ。ダンジョンにあるのなら 魔物ができても不思議じゃないですね。 いや、十分不思議だと思うが、顔をしめ首 を横に振べる。量はダンジョンに興味が あるのか当然です。いつかは潜ってみたい ですね。ならちょうどいいかもしれないな 。その中央諸国唯一のダンジョンがあるの が俺たちが向かうるの町だ。それは量を 驚かせるには十分な情報であった。ですっ て。なぜアベルは今までそのことを黙って いたのですか?いや、そう言われてもそれ ほどダンジョンに興味があったなんて知ら なかったしな。2人が話している間も戦場 では戦闘が続いていた。だがもうそれは 戦闘というよりも一方的な獣輪であった。 空中という圧倒的に有利な位置を失い攻撃 魔法も使えず飛ぶこともできない ワイバーン型やその巨体だけで十分な脅威 であるベヒモスワイバーンがどんな物理 攻撃を言ってもベヒモスには傷1つつか なかった。しかもアイバーンは魔法が使え ないのだがベヒモスは問題なく使えるのだ 。一方のアイバーンを足で踏みつぶして いる間に後方のアイバーンに石つぶを ぶつけて逃げるのを防いだりしている。 その重輪撃は5分もしないうちに終わる。 後にはワイバーンの6つの死体が転がって いた恐ろしいものを見てしまいましたね。 ああ、ベヒモス恐るべしだが戦闘前は ワイバーンが圧倒的有利だと思っていた アベルであったが、まさかここまで一方的 な展開になるとは想像していなかったのだ 。絶対にあんなのとは戦いたくないものだ 。アベルは固く心の中で誓った。さて、第 2ラウンドはアベルタイべちゃんですね。 ふざけんな。2人は一心フランに ワイバーンを食べている。ベヒモスを 大きく迂して移動するのであった。 ベヒモス大バーンの戦場を大きく東に迂い して2人は北を目指した。しばらく歩くと アベルが両に話しかける。なあり 俺の身間違いでなければ前方にものすごく 高い山のつなりが見えるのだが器遇ですね 。僕にもものすごく高い山のつなりが見え ます。まだかなりの距離があるのだが雲の 上にまでそびえる雪をった山脈が見えた。 地球の単位で言うと6000mあるいは 7000m級の山々と言ったところで あろうか。あれが蓋をしている山脈だよな 。おそらくそうでしょうね。量もまさか これほどとは思っていなかった。山声を する前に麓元にいる間に乾燥を準備して おいた方が良さそうですね。途中までは いいかもですけど半ば以上は生き物を買っ てその日の食事にというのも難しそうです から。ああ、雪を負ってるとそうなるかも な。全く風属性の魔法使いならあんな山 魔法で一飛びなのに両のその言葉でアベル の頭の中にはパーティーメンバーの風属性 魔法使いのリがあの三脈を一飛びで 超えようとして全然超えられない家が 浮かんでいた。いやそれは無理。量の妄想 を否定するアベルであった。そのまま北に 2人は林の中へ進んでいく。そういえば アベルアベルはワイバーンを倒したことが あるんですか?うん。討伐には何回か参加 したことはあるが、なんでだ?いえ、ベひ ちゃんのところに現れたワイバンたち、北 の山脈の方からやってきてたじゃないです か。それを聞いて横を歩いているように ギギギという音が出るかのようにゆっくり と頭を向けるアベル。まさかこの先に ワイバーンがいると。ええ、まず間違い なくいるでしょうね。アベルの学然とした 表情とは対象的に明るいとさえ言える量の 表情。実際量としてはワイバーンをもう 少し近くで見てみたいという思いはあった 。ベヒモストの戦闘はかなり離れたところ から見ていたからである。ワイバーは2人 やそこらでどうにかなる相手じゃないぞ。 実際ワイバーアン伐の時は少なくともCQ 冒険者以上が最低でも20人は借り出さ れる。しかもそこまで揃えても冒険者側に 犠牲者が出るんだからな。バイバー討伐で 何度も冒険者たちが傷つき場合によっては 死んでいく姿を見てきた。アベルとしては できれば避けたい相手だ。討伐の時はどう やって戦うのですか?空中にいるから アベルの闘技とか届かないでしょう。 ワイバーンみたいなのが相手の時は俺ら 剣士はお取り役と地上に落とした後の止を 指す役だかと言ってワイバーアンクラスに なれば弓矢も効かないから攻撃の主力は 魔法使いになる。 魔法使い万歳。そう言って万歳する量。 いいや。そうは言っても魔法使いが1人や 2人でどうにかなるもんじゃないぞ。生き てる間はワイバーンはその表面を風魔法で ガードしているらしく、火属性の攻撃魔法 を当ててもダメージはほとんどない。 アベルは討伐時の記憶と注意点を思い出し ながらに説明していった。火属性の魔法 使いも大したことないですね。水属性の 魔法使いとして対抗神わになぜか非属性を けなす量ファイに来て1度も火属性の 魔法使いにあったこともないのにもちろん 生まれてこの方自分以外の魔法使いにあっ たことはないのだがそれでも攻撃力という 点では火属性魔法が1番強いそもそも ワイバーンは風属性魔法を使うから風属性 の魔法使いの魔法ではダメージを与えられ ないしな。そうなんですか。ああ、エア スラッシュとかを放っても当たらない らしい。量の頭には海の中で出会った ベイトボールやクラー券が思い浮かんでい た魔法制御を奪われたああいうやつなのか な。やはり同系統の魔法だと制御を奪わ れるとかそういうことなのかもしれません 。だから貴属性の魔法使いがファイア ボールやファイアンスなどひたすら 打ち込む。そうやってワイバーンの自給力 を奪っていくことになる。というか、 ものすごく洗練されていない印象を受ける のですが、仕方ないさ。ワイバーを確実に 枯れる方法なんて確立されちゃいないんだ 。ひ魔法を当てて自給力を削って風の防御 が薄くなったところに運よくいい魔法が 入れば地面に落とせる。だが、その火魔法 で攻撃されて怒り狂ったワイバーンの突進 で犠牲が出ることは非常に多い。肩を救め ながら答えるアベルうん。もう人間は ワイバーンには手を出さない方がいいと 思いますね。そうは言っても対象が通る ルートに現れて貿易が滞ったりしたら やっぱりまずいからな。漁師やら国王やら が討伐を冒険者ギルドに依頼するんだよ。 そこまで行ったところでアベルは急に身が 前た。何かが変だ。量もアベル同様違和感 を覚えていた植物が何か変です。量が アベルに支く。つまり動物系の魔物では ない。周りにある植物が違和感の原因と なっていると。だが何かが襲ってきたりも しない。何も襲ってこない。目に見える 範囲では不にアベルが片膝をついた。 アベル大丈夫だ。毒か何かだがすぐ元に 戻る。そう言うとすぐに毒から回復したか のようにアベルは立ち上がって次は剣を 抜いて構えた。量は半径に10m以内の 空気中に漂う水蒸機状態の水分全て イメージとして捉える。として唱えた アクティブソナー瞬間あまりに膨大な情報 量が頭に入ってきて頭がクラクラするだが 今は仕方ない自分から発した刺激が周りの 水分を伝って波紋のように広がっていく鏡 のような水面に石を落とすと波が広がって いくようにその途中で漂う異物を捉える この感触は麻痺どく異物で反射して戻って きた刺激に過去の経験から異物の特定を 濃度の濃い方向は右何も見えないな。いや 、わずかに揺いでいるスコール暴力的なの 雨によって空気中の真ひどの成分を地面に 叩き落とす氷感真ひどの発生も丸ごと 氷付けにした以前は生き物の代表10cm 付近までは水魔法の制御化に置くことは できなかったが相当な努力の結果であろう 周りの空気ごとも折り付けにすることが できるようになったのだ。あの氷の塊は あの植物が麻痺ど毒をばらまいていました 。丸ごと氷付けにすれば毒が飛び散ること もありませんからね。しかしなんだこいつ は。アベルも初めて見る魔物に驚いていた 。凍り付けされて屈折率が変わったからで あろうか。その植物の魔物外見はラフレシ やそっくりの魔物の姿を見ることができた 鏡のように反射して周りの景色に紛れる 能力があるのでしょう。だから見えなかっ たのか。ベルも周囲に違和感を覚えて履い たが、その原因を特定することはでき なかった。それも見えない魔物であれば 当然だったと言えよう。例の塊はどうする んだ?このままにして僕らが十分に遠く 離れたら回答してあげましょう。植物の 場合は回答すればまた行き続けることが できます。僕らとは関係のないところで 幸せに生きてもらいましょう。植物以外の 場合はどうなるんだ?死んじゃうんですよ ね。氷の中でも心臓と血液の循環を行わせ たり、あるいは逆に瞬間完全冷凍みたいに して市状態にとかを試してみたのですけど 、まだなかなかうまくいかないですね。 もっと頑張りましょう。そう、そうか。 ごくりと唾を飲み込んだアベル。そう、 アベルは自分も氷付けされる可能性を考え てしまったのだ。もちろんがそんなことを するわけはないのだが、そんなわけがなく とも可能か不可能かで考えると可能なわけ だから、そこは考えてしまっても仕方が ないであろう。そこに突き刺さる量の声。 アベル何を考えているか丸分かりですよな 。何?さすがのアベルも同様を隠せない。 夏場なら氷感は冷たくて気持ちいいんじゃ ないかなでしょう。全く困ったものです。 ああ、色々安心したよ。しながらもなぜか ちょっとだけ嬉しくなったアベルであった 。さあいかがでしたか?りとアベルの ロンドア大陸冒険の旅。今回は本当に見所 満載でしたね。リザードマンの激しい戦闘 から始まって巨大な壁に遭遇したりロック ゴーレムの素で大育戦したりそして何と 言ってもベヒモス対イバーバーン6体の ちょうど9回獣大決戦あのベヒモスの魔法 無効効果能力は本当にチト9でしたねたち がまさかあんなに一方的にやられてしまう とは。そして目の前に現れた雲を超える高 さの三脈。この先、2人はあの三脈を超え られるのでしょうか?量の水属性魔法は 本当にどこまで進化するのか。アベルの 剣技もますますさえは立っていますね。 次回もきっともっともっと面白い展開が 待っていることでしょう。この動画を 楽しんでいただけたなら是非高評価ボタン を押してください。そしてチャンネル登録 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最強水魔法使いが目撃したベヒモス対ワイバーン6体の超ド級バトルが本当に凄すぎました!今回は異世界転生主人公リョウと剣士アベルの冒険が最高潮に達します。リザードマンの群れとの激しい戦闘から始まり、東西に果てしなく続く巨大な壁に遭遇。ロックゴーレムの巣では、リョウが編み出した質量兵器戦術「アイスウォール10層」の上空からの落下攻撃で敵を粉砕!そして何といっても最大の見どころは、全長100メートル超の巨大怪獣ベヒモスと6体のワイバーンによる怪獣大決戦です。ベヒモスの魔法無効化能力によってワイバーンたちが次々と墜落し、一方的な蹂躙劇に。さらに二人の前には雲を超える標高7000m級の山脈が出現!リョウの水属性魔法は質量兵器から氷棺まで進化し続け、アベルの剣技も冴え渡ります。植物型の透明な魔物との遭遇、ロックゴーレムから採取した巨大魔石、そして山脈越えという最大の試練。次回の展開も見逃せません!チャンネル登録と高評価、ベルマークの通知設定をお願いします!

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