【ネタバレ】秋を迎えるためにも2025年夏アニメを振り返る会 #Turkey! #着せ恋 #青ブタ

はい。あた。えっと今回は 2025年夏を振り返る会でございます。 そうですね。 はい。 あ、なんかひさんの方から帰ってきてる。 はい。 あ、本当に? うん。 ちょっとマイクの位変えます。 あ、本当に。 はい。 変えます。 大丈夫。 どう?どう?あ。あ、ああ、あ、あ、あ。 大丈夫?大丈夫かな? いや、なんか普通に入ってきて。 ちょっとじゃあ変えます。 うん。 いや、なんか普通に入って。 ちょっとじゃあ変えます。 じゃあこれで はい。 はい。 あ、これでやっていくか。オッケー。 はい。じゃ、これで はい。 はい。 これでやっていくか。オッケー。 はい。うん。じゃあ始めます。 うん。 えっとですね、ま、この、えっと 3ヶ月、約3ヶ月ぐらい前に、 えっと、夏アニメは何があるんだろうっていうね、ま、このひさんと一緒にやっている系の企画を うん。うん。 やっていて、え、その時も色々とこれが面白いんちゃうかと うん。 いうのをまあなんだろう3 話ぐらい見た段階の状態で話していました。 そうですね。 で、そこから、え、約 3 ヶ月、え、経ってですね、えっと、この夏が終わりましたので、え、今もう秋ールに入ってしまいましたが、 え、この状態です。 え、 うん。うん。 ま、あの、振り返りをしようと うん。 いう企画でございます。 はい。 ま、あの、そういった事情がございますので、え、基本的にあの、ネタバレしていきます。 うん。うん。そうですね。 はい。あの、容赦なく語っていくので、え、ま、あの、なんかあんまりネタバレとか嫌だっていう方は 1 回ね、ご覧になってから戻っていただくとか。 そうですね。 はい。 うん。うん。 ま、あまり気にしないよっていう人は、ま、このまま見ていただいて、むしろ、あの、興味が出たら、 ま、本編見ていたのもいいんじゃないでしょうか。 うん。うん。 という感じでやっていきます。 はい。 ではね、ま、ちょっと通り、あの、まあ、前回の流用なんだけど、ちょっとスライドあるので店だからやろうと思います。はい。 いっかな。で、えっと、ちょっと待ってね。 うん。 夏アニメね。 そうな。 結構まあでもそうか。前回は うん。 あれかミルキーサブウェイをね。 そうだ。 だからミルキーサブウェイのこう景色はだいぶ変わりましたよね。あの時と今って。 うん。 だから気づいたらさ、 あ、ごめんなさい。なんかいきなりあれですけど。 はい。はい。 ミルキーサブイの話ですけど。 はい。ま、やっぱけどこれは 1 台トピックだったんじゃないですか、夏アニメで。 いやね、実際なんかすごいその後すご い話題になっていったって思う。 なんかあれ僕見てないけどなんか岡田としがなんか YouTubeで喋ってんでしょ? そうなの? そうそうそう。いや、もうそれは派遣だろみたいなさ。 まあね、あのなんか話題になった結果、ま、そこに岡田が乗ってきたんだなっていう。 いや、だからさ、もうさ、そう、なんか令和の星の声とかって言われてるぐらいのなんかこう勢いです。 何言ってんねん。 いや、まあでもあいたサインディ出ることはあのなんか時代性だなと思いますよ。はい。ああいうなんかほぼほぼ個人の力で作ってるような作品ね。 [音楽] いや、そうそう。いや、すごいですよね。 ま、あれがああいうのができちゃうのは、まあ、今の技術がなせる技。 ただ、まあ、なんて言うんでしょう?ショートアニメ うん。 ですけど、ま、あれだけこう最後までこうね、生き切れせずさ、ま、ずっと面白かったですし、そのさ、あの後もね、やっぱり うん。はい。はい。 うん。最終話とかやっぱすごい良かったじゃないですか、あれ。落ちが。 そう。あれなんか要は第 1話の冒頭に戻るわけなんだけど。 そう、そう、そう、そう、 そう、そう、そう。 で、これ、これですね、ミルキーサブ。はい。ま、上洋傭兵監督。 はい。はい。はい。はい。 はい。まあ、上監督が監督、脚本、キャラクター絶え映像制作やらなんやらかんやら色々根本監督も県にですね。 うん。 まあ、大体俺っていう作品。 そう、そうだ。さ、そう。だから 1 話の段階でさ、これ前も話したかもしれないけどね。 ま、マナさんがこうね、こう、 ああいう状態になるっていうのはもう1 話の段で分かってたからさ。 そうなんですよ。そ、こうなんだろうなみたいなことを思って見てたんですけどね。ま、やっぱ最後ね、まさかあんな巨大ロボルなるとはやっぱ思わかった。 まさかね、あの変形巨大。 これいいよな。ああいうのすごくなんか完璧だなと思っちゃいましたね。 いや、そこに落とすかという。 うん。 面白かったね。 そう、最後なんか でね うん。 いや、しかもこれあの映画映画に出て言ってるしね。うん。 ああ、まあまあ、この10 人は作ったやつを編集し直して映画にするみたいなこと言ってるんで。 うん。 それもまあどうなるんだろうって思いますしね。 やっぱさ、そのギャル、ギャルの改造度が素晴らしいって前話と思うんですけど、やっぱ最終回もさ、なんかさ、ロボになったさ、明田さんがさ、いや、ちょっと私ネールしたいんだけどみたいなこと言っててさ、 ああのね、もう本当わさすがだなって最後やっぱ思ったんだよな。 あのね、あのなんか新しい体どうするっていう話ね。 そうそうそうそうそうそうそう。 ちょ、ちょっとネイルしたいんだよね。ちょっと うん。 とりあえず前よりは新しくするわっていう。 そう。あとなんかトイレでさ、男子チームと女子チームで別れる 回とか、ま、パートありましたけど、あそこでもなんかさ、 まなさんの後ろからなんが出てさ はい。 なんか千ひろちゃんになんかちょっと変えてわみたいなこと言っててさ はい。はい。 あの辺のなんか感じとかもなんかすごいアイデアとしてこうなんかいいですよね。 それああいうのはさ、こうつまりこう女子トイレやるんだみたいなさ、わかんないんですけど、あれが何あのよくそうそう。あの辺のなんかこうね、全体的なこう操度とか素晴らしかったっすね。 そうね。もう僕は赤が大好きなんですけどね。 ああ。はいはいはいはいはいはい。 特攻服のね。特攻服っていうか とかね。 うん。 確かにね。 まあまあ全体的にみんな好きだったんだけどね。キャラは。 うん。 うん。 見ろったら 僕あのじ、あのマックスとカートって何だっけ? 7話か6話ぐらいね。 あの回がやっぱ一番良かった。やっぱ全体的にやっぱりあの会話劇がこのアニメやっぱすごい良くて すごいね。よくできてると思います。 うん。これはなんかこう明らかにこう演技指導みたいななんかが多分行き届いてる感じがするんですけど、要はこう声優さんがすごい頑張ってるってのもあるんですけどなんかこう異様に早口じゃないですか?みんななんかこう うん。ま、当然こうショートアニメだから そうが短いからね。 そうそうそうそうていうのでやっぱやってるのもあるんですけど、ま、その中でやっぱあのね、尋問室っていうか、あそこでこうやる会がなわかくつかあると思うんですけど、 あれ、どれもやっぱ結構そのなんて言うんですか?絵的にはかなり地味じゃないですか?他の会に比べると音はめとかもないわけですし、最終回みたいな派手なシーンが。 でもなんかやっぱね、ああいうなんかああいうところにこそこうなんかこうね、名義みたいなんか結構あって はい。 マックスカード会とかやっぱ良かったですよ。シャッターの使い方とか。 そうね。 そうそう。いや、あれ素晴らしかったなと思いましたね。 ね。あの頭からなんかお菓子みたいな。そうそう。 あのピーポ君みたいななんか人形。 そうそう。 やべえつって最後逃げるみたいなさ。 あの終わり方落ちも素晴らしいしなんか すごい良かったっすね。キサプ。いや、良かった。よかった。 で、これがだからなんかそのしかもパルコでさ、ポップアップしてるんですよ、このミルキーサブエって。 そうなんですよ。 確か。だからさ、そのつまりさ、ここがすごいなって思ってて、つまり我々が好きなアニメって大体丸いでポップアップするじゃないですか。 はいはいはいはい。 でもさ、ミルキーサウはパルコでやるんすよ。で、これは結構 いや、もうなんかね、あの渋谷カルチャーや、これ。 そう、そう、そう。だからこれ多分若い人に結構受けてんすよね、このキサブエって。 そう。いや、もうだから渋谷カルチャー的な。 うん。でしょ。ほ、 渋谷系ですよ。 おじさん以外にも全然あまってるっていうのが そうだね。 秋場でもなくて渋谷なんですよ、これは。 うん。ま、それはやっぱさっきのなんかこうね、ショートアニメとか うん。 そのすごいこうね、あのショート動画割りのこの会話劇っていうかさ、その魔王すごい切ってるじゃないですか。編集みたいな感じで。 そうす。 っていう作り、作り方とかが非常にこう現代的なこうエンターテイメントになっててやっぱそれは他のテレビアニメはやっぱまだできてないってかやってないことだったし はい。だ、 その辺がやっぱすごい若者にも受けてる。ま、もちろん YouTube でね、もう無料で見れるっていうのも含めて。 そうね。 これがこう時代のなんかこう久しぶりにこんなのこんなのやっぱあんまなかったんで。 そうすね。 すごいなと思いましたね。 だからこの亀山さんはだから今後どうするのかみたいなさ、それこそ星の声なのであれば、ま、そのまま劇場監督になるのか なんかそれはまたなんか違う気もするんだよな。 どうなんでしょう?テレビアニメできるんかすかね?この人やってくれんのかな?みたいな。 まあ、今、今のところやっぱ 1 人で多くの部分を自分が作っちゃってるからそれでやっぱその世界観的なものを全部統一できてるっていうところはあるんでクリエイティブをもほぼほぼ自分が全部握ってるから [音楽] [音楽] だからなんかこれが成立してる感もあるんですけどそれがやっぱやっぱ商業的なあの商業ベースの映画とか作るってなったら長編映画 うん やるってなったらなかなかそ はいかないと思うんで。 うん。 やっぱあのなんだろう。人と仕事するあのスキルが必要になるんですよ。それはまた別のスキルなんで。 うん。 それができるかどうかはわからんね。 で、それをやっていい方向に転ぐかもうわかんない。 うん。 あの、深海誠は僕は結構最初の方から割と対策主義的なところあったと思ってるんで ああ、そうだな。 結構あったと思うんですよ。本人的にはそのモチベーション多分ずっと昔からあった人だと思う。 ま、ベタな恋愛もっちゃ恋愛物ってやみたいな。 それそれもあるし、あの、作るもののあの、あの方向とし方向性として、あの、個人マりとインディでやっていきたいっていう人じゃないと思ってたんですよ、多分。 うん。ふん。ふん。うん。ま、まあまあ、でもね、 その傾向は途中からあったから、あの、なんだっけ?星を追う子供だっけ? ああ、2作目。 あ、あ、いや、もう ああ、ジブりっぽいやつか。 ジブりっぽいやつ。そう、それ。 あれ、あれとかも明確にやっぱ自分はそういうでっかいベースのうん。うん。 [音楽] ものに乗ってみたいっていう欲望の現れだと思うんですよ。 はい。お だからああいうなんか的な作品っていうのをやりたいっていうはいはいはいはい。 多分多分そういう気持ちはずっと前からあったんだと思うんですよ。 うん。うん。 あの、小さくやりたいとかインディでやりたいっていうよりは実はあのでっかくやりたいっていう方向性をおそらく持ってた人だから、ま、だから君の名は作れるんですよ。 うん。うん。うん。 スーパー大衆映画じゃないですか?あれ 亀さんもうちょっとなんて言うんですか?インディよりってことですか?マインド的にはやっ インディを感じる今は。 あ、 わかんないけどね。ま、もうちょっと作品出てこないと何とも言えないんで。 まあまあそうすね。 言えないとこですけど、今のところはだいぶインディを感じるんで、 なんかね、そう、あと思ったのは多分この人、ま、僕全然知らないんですけど、割と我々とどうせかもうちょっとしたぐらいの今 20代後半ぐらい。 ちょっとしたぐらいだと思います。 おそらく20 後半ぐらいだと思う。なんか要は深海誠はなんかそこにこうエロゲー的な想像力があったわけじゃないですか。で、このこの人は明らか映画じゃないですか?それがこの人の場合って 映画とかあともっと海外の作品だと思うんですよ。 あ、そうそうそうそう。 実際あの上山さんってあの海外であの CGの勉強した人だから ああはいはいはいはい。 まだだからだからねんだと思うんですよ ね。日本的なCGの使い方じゃないから じゃないですもんね。 全然違ってあのそれこそディズニー的な [音楽] うん。8系の3DCG アニメの作り方をやってるから、 ま、余計にそれで、ま、新鮮に見えるんだろうなと思います。日本。 いや、だからそのさ、結構そのた、藤、最近、あの、今話題のあの、チェンソーマンレゼ編やってますけど、あれとかもやっぱ藤本たきとかもさ、やっぱすごくこう、え、映画好きじゃない? [音楽] あ、たツきがね、もっと分かりやすく映画好きですよね。 あ、なんかそう、そう。でも、ま、やっぱこれもなんかすごいタランティを感じるじゃないですか。前も喋ってる気もしますけどさ。 うん。だからなんかね、この世代の人たってやっぱそのなんか映画的なものをこう結構なんかその辺はなんか確かに今のなんか若い子たってなんか割とそういったものに結構反応すんのかなとかちょっと思ったりました。 そうね。 ネジ編とかさ見に行った結構若い子ばっかりだったんですよね。映画。 そうでしょうね。 そはそうなんだみたいな。 いや、ただねさんの方はなんかもうよりちょっと若い感じはするね。 やっぱちょっと世代が下の方だと思うから、 よりなんかあのなんかミックス具合が自然だなと思うんですよ。 うん。ふんふんふん。まあ、そうかも。確かに。確かに。 いや、やっぱ最近のあのなんだろう、若手のミュージシャン的な方向を感じるんですよね。 うん。うん。うん。うん。 あの、もう80の要素も90 ーズの要素も全部入れちゃうみたいな うん。うん。うん。 感じるじゃないですか。 それこそ最近出たあの藤井風のアルバムとか うん。うん。 そうだったじゃない。聞きましたあれ。 ああ、聞きました。あれ素晴らしいですね。 あ、あれとかま80 ズ後も全部あるみたいな感じじゃないですか。 まあまあまあそうね。確かにね。ま、ベースはそうだね。 8ズ的な。 そう。全部ま、 マイケルジャクソンみたいなね感じですもんね。 そう。それもあるけどヒップホップもだいぶ入ってたしもうなんかあの自分がクールだと思ったらもう全部入れちゃうみたいな。 な、その、その辺の感覚ってすごい今風だなって思います。 あの、タランティーノは自分の好きなものをコピーしてるんですよ。 [音楽] まあ、そうですね。サンプリングみたいなね。 そう。サンプしてコピーして作ってるって感じなんですけど、なんだろう。完全にそれを あの、なんだろう、コピーしてる感覚を意識的に持ってコピーしてるって感じがする。 [音楽] あ、そうですね。そうですね。 あ、もうちょっと僕は思うに最近の人はもうちょっとなんだろうその内面化してこう作ってる感じがする。 ってことですね。これつまり あ、そういうそういうことです。そういうことですよ。怒られる。そういうことはいいけど。 うん。 確かにね。若手の人たちは確かその辺は結構 ま、レイしは昔からあれだから。 そうですね。そうです。余計なこと言いましたね。 まあね。 いや、でもそうそんな感じ 言っちゃえばそうなんだけどね。 うん。 ま、というのがね、ミルキーサブエイですよ。 そう、ミルキーサブエイすごかったです。だからやっぱり うん。良かった。 で、 なんかこうお勧めしやすいしね、これ。やっぱりなんか僕会社の人とかにもなんか普段アニメの話とかして別になんかお勧すめとかしないんですよ。だってネガポジャングラー面白いですとま、言わないじゃないですか。どうせなんかこう 言わない。 言わない。ウルキウルキーサブライはさ、結構普通にお勧めできて、 しかもなんか うん。 みんな見ら、見やすいからね。短く見やすい。 見たらみんなね、面白いって言うんすよ、これ。あ、これ面白かったですよってみんな言ってて。 そういうことですよ。な んですか?こんなアニメ久し、あんまりなかったぞみたいなね。そう。 そう。 いや、すごいことですよね。だから、 あの、すごく、ま、言っちゃえば日な作りなようには見えるんだけど全然そんなことはなくて実は超絶ポップっていうあっ っていうね。すごいすごいですよ。 いや、よくやってるっていうのが、ま、ミキーサブです。 うん。 これでね、やっぱキャンディズの曲も聞きたくなるね。 うん。そうですね。 はい。で、ま、ちょっと戻っていこうか。 はい。 で、え、ま、とりあえずね、もう、ま、夏はもうミサフえやろという感覚はあるんですけど。 ま、そうですね。やっぱりさすがにうん。 ね、それはあったんですが、えっと、ま、他も色々あったよと いうことで振り返り。 うん。 で、えっと、あ、そうだ。あれか。ちょっとひさんの方にも見せときゃいいのか。え、 ああ、いいですよ。別、ま、 YouTubeで見てるんで。 あ、見てる。あ、まあ、ま、ちょっと今回ちょっとね、て、遅延少なめにしてるから。 ああ。はい。 見えるから。 はい。 多分大丈夫。 で、えっと、ま、色々ありました。で、ま、前のスライドでも見せたけど、第 2 シーズンが結構多かったよっていうので。 そうですね。 ま、規制濃いシーズン2 があったねっていう。 うん。うん。うん。 シーズン2け、結構僕はあの、 あ、そうなんですか。僕ちょっとこれごめんなさい。最後まで見てないんだよ。 終わってみれば結構良かったなと思。 ああ、そうですか。 ま、若干確かに作が変わった部分もあるんだけど うん。うん。 ま、それはそれで進化と捉えてるなよかったですよ。うん。なんかうん。僕はなんかでもなんで見なかったんだろうな。面白いなと思 3 話ぐらいまでは見たんだけどな。このシーズンて。 あ、後半結構良かったすよ。あ あ。はいはいはい。 うん。あの文化祭のありとか見ました。 ああ、そうそうそう。 だから文化祭の準備ぐらいまではなんか見てた気がするな。文化祭のシーンとか。 あ、 なんかな、何て言うんだろうな。でもなんか僕は言うとこうネガティブな話になっちゃ。 はい。 あ、どう、どう、どう、どの辺が良かったんですか?その辺は。だから いや、まあな、なんだろう。ま、単純の話すごいやっぱ うん。 あの、演出側が切れ味上がっていったなって思った。 ああ。はいはいはいはいはいはい。 なんかやっぱね、シーズン2 っていうこともあってスク作りに慣れてきたんだなっていうかもありますね。し、あと結構ね、これクロバーワークスでも割とね、若手のアニメーターは参加してるんですよ。 うん。うん。うん。 でね、その辺の人らがだいぶ頑張って 絵的にも非常に安定しておりましたね。ま、いい仕事してると思った。 え、結局これだからまだ続きそうなんですか?ま、原作がなんかちょうど最近終わったみたいなありましたけどね。 あ、あの、続きやりますよ。 あ、やっぱあるんだ。 まあ、第2シーズンはそれはそれであの1 つの区切りはつけてる。 あ、区切りはいはいはい。 区切りはつけて、その区切りの部分はなんかオリジナルらしいんですよ。 へえ。 漫画にないシーンで落としてるんで。 なるほど。 ま、そこの落とし方もすごくいいんじゃないですか。非常に爽やかで。 うん。 なんかさ、僕文句でもないんですけど、ま、文句なんのか。でもなんかちょっと気になるのはやっぱこれさ、やっぱクラスの、ま、これ前も話した気もするけどな、クラスのカースト上位の話じゃないですか? うん。 結構、ま、なんかこう、ま、マリンちゃんとかね、そう、めっちゃかやもうみんなが認める美人さんみたいなさ。 うん。 で、ま、これはさっきちょっと裏でも話したチムれ問題みたいな話で、ま、結構そういう話って最近多いと思うんですけど、で、別にそれ自体は別に何とも思わないんですけど。 はい。はい。 クラスのね、そのイケメンと、ま、これスパダリってやつですよね。いわゆるこれ五条君が言ってみた。 はい。あのスーパーダーリンってやつ で、ま、このね、もうめっちゃ可愛いギャルの そうそうなるっていう、ま、そのなんか行けてるやつらがさ、なんかカラオケ行ったりするわけじゃないですか。だから 1話でみんなでこうね。 はい。はい。 そういう恋愛を描くのは、ま、全然いいんですけど。 ただなんかこれ気になるのはやっぱこうこれ同時にこれテーマとしてやっぱコスプレがあるじゃないですか。 はい。はい。 で、コスプレってなんかそのビジョとかビナンとかがさ うん。 コスプレ例えばなんかあの 3話か2 話ぐらいであの美成青年が女の人にこうスプレしてるみたいな人出てきましたよ。 いましたね。 そうそう。ああいうのもそうなんですけど。うん。 そうそう。基本的になんかこう美女がコスプレばっかしてる話でいいやコスプレってなんかそういう人じゃないのがそのキャラになれるところがコスプレのいいとこなんじゃないのってのは僕結構思ってて。だからそういうもちろんそう。 そういうなんかね、テーマをこうか、 あ、確かにその部分はあんまり 描かれてなかったな。まあまあ、ちょっとだけえっと後半のエピソードでその要素はちょっとあるんですよ。 うん。 ま、あるんだけど、ま、特別そのなんだろう。 ま、その美難美女問題から大きく外れてはいないんだよね。 それはそれでちょっと問題っちゃそうなんだけど。 まあ言うて漫画やしなって。 さ、まあ、 なんかそう、めっちゃ可愛い子がコスプレして可愛いって言ってんのあいいんだけどさ、みたいな。 まあ、ちょ、ちょっと、ちょっとだけその辺にはこの、あの、後半触れてるんですよ。 ああ、はいはい。 結局やっぱその身体的コンプレックスの話はちょっと出てきます。後半。 うん。うん。うん。うん。うん。 えっと、やっぱキャラにどうしても自分は似てないと うん。うん。いう 問題やっぱ多くの人は抱えるわけなんだけど、特にコスプレする人は多分みんなあると思う。 あの、身長全然足りてないじゃんとか。 そうね。 足りてないし体系全然ちげえとか。 うん。うん。うん。 じゃ、それをどうやってみんな乗り越えるのっていうだ、その、ま、いろんな解決手段があるんだっていう うん。 のを言ってんの、ま、ちょっと良かったね。あの、顔も全然タイプが違うけどどうやって似せるんだいとかそれは うん。 あの、工夫で色々なんとかなったりするんだっていう。それ、それ写真の撮り方だったりとか うん。 メイクの仕方だったりとかで、あの、印象はぜ、全然変わるよっていう話とかね。 うん。うん。うん。 ま、そう。それを結構あの先輩コスプレイヤーがそういうあの乗り越えた話をするっていう うん。 のをやってんのは、ま、そこはいいなと思いましたね。 なかなか。 うん。 あとやっぱなんかこうさ、たまにいるじゃないですか。 Twitter、Twitter とかでさ、こうなんかおじさんがさ、なんかこうね、美少女のスプレして、あ、ああいう人たちをさ、まあ、ちょっとやばいなとは思うかもしんないですけど、やっぱあいう人たちこうね、こう、もっとあいう人たちをこうなんか うん。 称えるような感じでああいう人がいてもいいと思うんですよ。 うん。全然いいに決まってんじゃないですか。 そう、そう、そう。そういうてかコスプレってそういうもんだと僕思うんで、まずはやっぱり。 ま、その辺の話で言うと、もうちょっと描いてる作品としては、えっと、同じコスプレイのでも、あの、ジャンププラス系でやってる、あ、あれなんですよ。 えっと、ニゴリりリの方ですよ。 ニコリね。2.5、2.5次元のリエル ありましたね。はい、はい、はい、はい、はい、はい。 あれです。 あれね、 あれ、 あれですよ。 あれは、あれはそういう話もあるんだ。 あれで結構そういう話なんですよ。 うん。うん。うん。 もう、 そうなんですね。 うん。誰もがやってもいいじゃねえかっていう話をしてて、まあまあ、そんなにおじさんがっていう話あんまり出てこないんだけど、でも明確に誰がやってもいいじゃねえかっていう うん。うん。うん。うん。 そうですよね。そういう話やっぱね。 あの、完成度とかも関係ねえからっていう うん。ね、 話をするとかね。それが出てくるのが、ま、すごく描いてたのは、まあ、 [音楽] 2.5次元のリエルなんて。 うん。 あの、ま、どっちも見てください。 うん。うん。 うん。ま、でもこれは確かにね、そうそこうやっぱね、五条君とこのマリンちゃんの結構話では そう。ま、あくまでやっぱこの2 人の話だと思う。 そうですよね。そうですよね。 この2人とその周辺の青春物っていう うん。うん。 見方が正しいと思うんで。 そうですね。それはそうなんですよね。 うん。そのコスプレ業界全体の話をしたいわけではないと思うんですよ、全然。 うん。うん。 あ、あくまで2人の世界だから。 うん。うん。うん。 ま、それだからいいかなと思ってこれで。 そう、そういう意味ではすごくあのいいですよ。 [音楽] もう非常にね、あの可愛らしい話なんで。 そうですね。いいんですよね。やっぱり いいんですよ。もうマリンちゃんいいですよ。 いいですよ、こいつは。 確かに確かに。 ええ、やっぱね、あの時代はギャルだなっていうの僕は言い続けてるんだけど。はい。はい。 はい。という感じです。 うん。大変わかった。で、あの、こ、こっちは結局見てないのか? あの、 そうなんですよね。ごめんなさい。僕も見てないんだよな。 見てないか。 はい。 あの、これはね、結局あの、今回で全部は終わらないんですけど、 劇場版っていうなんかあれを見ましたよ。なんか そうです。 ニュース 劇場版でようやく終わります。 あの、 なるほどね。 そう。まだ間に合うぞみたいなね。 そう、こう、これね、あの、解決しないんですよ、全部は。 なるほど。 全部の謎は解決しないで劇場もしでございます。でもそれね、原作通りなんです。 ああ、なるほどね。あそこでわれてるんですよね。つまりね。 そう、そう、そうなんです。 原作も ま、あの、それぞれの登場事務差しの問題はちゃんと解決していくんで うん。うん。 ちゃんと区切りはついてんだけど、あの、大きい謎の部分はまだ解決してないと 感じですね。 ま、あの、毎回すごくね、あの、これもこれもまた安定した作品になってて うん。うん。 良かったなと思いますよ。すごいよ。 こ、あの、今度大学生編は横浜の方が あ、ね、そう、 大量に出てくるので、 あの、横浜は鎌倉、 えっと、三浦半島の方とかも出てきます。 はい。もうなかなかそういう、そういうところで、見どかって面白いですよ。 し、ま、すごく絵画としてもいいんじゃないですかね。 うん。うん。うん。 ま、さすがにこのキャスティングなんで皆さん大変うまい ですね。 はい。あの、最近結婚された方もいるしね。この はいはいはい。あ、そうなんでしたっけ。 あの、ふ、夫婦出演作品になってます。 へえ。あ、内田、この人か。内田レさん。 あ、内田マやさん。 内田やさん。 まやさんとあの主演の石川藤さんが。 あ、そうなんですか。そうですよね。なんかこの内田さんさんさんで。 そう、そう。結婚しましたね。 はい。ご結婚なさいまして。 なのでちょっと夫婦出演作品に実はなってる共演作 青コンね。青ブタコ。 青ブダコンなのかもね。 ああ、 ま、前から通キ問だしね。 うん。うん。 なのかもしれませんね。はい。はい。内田さんはちなみにあの弟もあの声優です。 あ、そうなんだ。 うん。あの内田優雅馬さんです。 へえ。ああ。 あ、でもそれもなんか見たことあるかも。結構人気な声優さんかな。 いや、そうですよ。 う田、内田さん結構ね、内田さんって人いるのか?いやっぱり 内田さん、あの、内田尚弥さんとかもいるからね。 ああ、 ま、そこ別に親戚ではないらしいんだけど。 はい。あの、 いや、なんかさ、この後スライドないだろうから言うけど、僕、あの、クローバーサンバガラスの中ではさ、僕唯一あの、だからカルだけは見たんですよ。 あ、あれね、それね、後で出すよ。 あ、ありましたっけ? ある、ある、ある。あの、追加した。 はいはいはいはいはい。 あ、その話じゃしましょうよ。この流れで。じゃあ、 じゃあ、そ、そこちょっと飛ばすか。ててて。あ、あった、あった、あった。香る花は咲くっていうやつね。 そう。 はい。ま、これも原作もよね。漫画原作。 そう。これだけ見ましたね、僕ね。 はい。 これ見ました?これ。 あ、ね、僕ね、最初の方は見たんだけど、ちょっとあんまり後半見れてなくて。 ああ。はいはいはい。カードが いや、これもね、だからね、マジで普通のね、青春物だったんですよ ねえ。 でしょうね。 あ、マジで。 いや、だからでもね、これ見てて思ったのは、だからやっぱ令和のこう恋愛もって もう本当にそのなんて言うの?コミュニケーションによるこう、なんて言うの?ストレスみたいなのをすごく嫌うんですよね。 そうですね。 これなんかいつも話すなんかあのなんだっけ?スキップとローファーの時とかもそういう話したような気がするんですけどなんか はいはい。 あの、この2 人が当然これ、えっと、わ、わかりさんとつ木君っていう 2 人なんですけど、このワグさん、つ君が、ま、第 1 回で付き、あの、お互い出会って、ま、最終回で付き合うっていう、ま、それだけの話なんですけど。 ああ、もう、もうそこまで持ち越すんな。 3 ヶ月かかったね。そう。で、その中で一切ね、お互いがこう、なんていうか、当然意み合うこともなければな、何て言うんですかね。すれ違うこともないんですよ。発卦しって。 徐々に徐々にこう近づいていってなんかデートしてなんか文化祭があってみたいな本当に普通にうん。 あの距離が近づいてってゴールですよ。で、そこになんか負けヒロインとか 邪魔する人も出てこないんですよ、基本的に。 うん。負けなし。 そう。 え、 で、唯一あるのが、あの、もう人間関係の外にあるその 主人公が通ってる学校の千っていう男子校と はいはいはい。そうですね。 あの、なんかその、 あの、社会で分断されて、 そう、そう、社会、社会なんですよ。その、その消壁が。 あ、これはすごいなと思いまして。だからね、これこそ令和の恋愛者だなみたいなね。 その障害になるものは個人ではなく社会であるぞ。 そう。だから2 人とも全然屈なところとか悪いところがなくて本当にまっすぐでいいやつで、ま、ちょっと勉強できないとかそういうのあるんですけどヤンキー以降なんでその まね、 こっちの右のつ君ので逆に気っていうそのわさん帰ってこはすごいお嬢様が お嬢様でしょ。 そうそう。偏差値バリたかみたいなとこなんですけど。 なんでそれが隣にあんだよって思う。 そうそう。ま、でもさ、そうだからそういうね、非常にこうなんかこう平和な話でしたね。 はい。はい。はい。はい。 ただから1 個思ったのはでもここでね、僕はね、 1 個提言してきたいのがやっぱりね、こうわさんはやっぱね はい。 ちょっとすごいんですよ、この人は。つまりこの人ってあのまずスイーツ大好きなんですよね。 そうですね。あのつ木君のあのお家があのケーキ屋さんなのか。 そうですね。 なんだよね。 そうそうそうそこに通ってるみたいなね。で、そこで偶然ばったり合うみたいな話で始まるんですけど。 そう。はい。はい。 で、小動物系みたいな、こういうね、見た目 うん。あ、 感じの下からこうね、上水みたいな。こ完全にあの春のあの うん。 派遣ヒロイン幼幸さんがこう出てくるわけです。超動物で吸い続けてつた。もうこれ幼ゆさんですよ。これ実質で僕はだからこう 1 話見た瞬間にゆさんは一応言っとくとあの消子人シリーズのあ、そうそうそう。 ヒロインさん。 ヒロイン。そうそう。だから1 話見た時に、あ、これ完全においゆきさんじゃんみたいな感じ僕見てたんですよ。そしたらさっき言ったそのすごい平和な感じでこうに やってくじゃないですか。で、最終回もそれで普通に終わるんですけど、 終わるんです。 でもね、すごいのがこれ最終回の Bパートに そのさっき言った1話の はい。 その出会いのシーン うん。 がをえっとワグさん視点で描くっていう え、最読んの? ちょっとそうちょっとした。そのね、子シリーズみたいになってくるんですよ。 決パみて。そうでえて。 そうであれ偶然たまたまそのつ君がお母さんに店番頼まれてあの店出たらわさんが 1 人でケーキを爆食してたみたいなところから そうね。 出会い始まるんですけど実はあの裏でワグさんがどうやってたかって言うと実は半年前ぐらいからわさんっていうのは このつ君のことが好きで毎日毎日通ってそのために通ってたんですよ。 え、ていうことが明かされて、だから私は昔からもっとあなたのが好きだったあのあ、あのシーンで要はつ君て一目惚れしてるんですけどさんに 実はワグリさんの方が先に好きでみたいなすごく毛けなげなエピソードしてそこは描かれてんですけど いやばいぞみたいな そんなそんな長期的な計画だったこれ幼いさんフィルターを通した時にこれは十分幼いさ機質があるなみたいな やばい僕は思っててそう 2 期にすごい期待してますね。だからね、これでね。 なるほどね。が なるほどね。 うん。ま、でもちょっと幼oさんはちょっとちょっとサイコパスの傾向があるので だから西の幼内東の国って僕は勝手呼んですけど [笑い] でも幼苗さんねあの西のあの大学に進学されるのでそうそういやだからされゼさんとか今言ってるじゃないですか。結構そのなんか自任レゼ女オタクみたいな。 はい。 いや、なんかさ、今幼いさんの方が全然怖かったんですけどみたいな。僕からそのファブマタールとしてはおいさんのが怖えよみたいなこと僕はすごい思いましたけどね。 いや、あれは怖いよ。あれは恐ろしい人です。 そう、ナチュラルボーンですからね。やっぱね、おいさんはね。だってレジさんはだってあの人だって最終的にやっぱりね。そう。 うん。 いや、つまりさ、あのね、全宿のとこ行くわけじゃないですか。あの人やっぱ偽ってるわけですよ、結局。レゼさんは。 はい。 あれはただちょっとあの教遇の問題だけです。 幼さんはやっぱね違いますから。 幼井さんは自分のために全部やってるすごいんです。 自然と人を狂わす悪くがあるからやっぱすごいよな。 自然と苦わしながら自分のあの都合のいいように進めてらっしゃいますから すごいんです。 あ、最強でしょうみたいな。 はい。 ゆきさん見て幸福幸福主義さんあのプレデターって言われてます。 あの、捕食ですからね。 そういうこと。 ま、そういうの。そ、それがカル花はりト作です。違うな。 そういう話ですね。 そういう話ですかね。 なんかあ、やっぱその今行った 2 作に比べるとやっぱちょっとあんま話題にはなんなかった。 まあ、なんなかったね。クローオーバー 3み作。 そう、そう、そう ね。 ま、確かに。 だから話としてもかなり平凡な話ではありました。 まあね。そうですね。はい。 うん。 じゃあちょっとまた戻していきます。 はい。 まあ色々あって、ま、プニルもありましたと。 ああ、プニルも途中までは見てんだけどな。 そう。僕もね、ちょっとね、途中に座っちゃって。 うん。な、けど結構評判いいんすよね。これもね、なんか うん。そうですね。 最後編もすごくいいみたいな話を聞きますでしょ。見ないとなんか。 いや、まあ、プニルはね、もう僕はもう最初からいいって言ってるから。 いや、そうですね。 最初からいいって言ってっから。こっちすら。 うん。 今更じゃないのに。 うん。 まあ、今回、ま、第2 シーズンのでかいのはこの、あの、 上坂住さんがやってるね、このこのライバル。 そうですね。 こやつがね、色々と書き乱み乱み出しておるという でしたね。 のと、あと、あの、なんだっけ?この、えっと、キュピーだっけ? うん。が、あの、普通に喋るっていう。 そうですね。 うん。普通に喋るようになったていう。 うん。うん。うん。 そこが大きな変化ですよ。 うん。 ま、そこで、ま、色々とあるとまた、 ま、これはね、もうあんまり言うことがもう あんまり言うことないですね。 そうですね。ていう感じです。はい。で、他にあるとしたら、ま、フードコートでまた明日。本当に [音楽] 6話ぐらいで終わったね。 そうですね。これ終わりましたね。 これもまで 終わったと思ったらあのなんかアンコール放送的なのやってて で来週もまた始まりますみたいな。また来週みたいなフードコットでみたいな。 また来週でしかもされ微妙にね違ってる部分があるて あのねエンディングのところはちょっと違うんだ。エンディングの歌ところ。 はいはいはい。 微妙に変わってんのそこが なんかイントロでなんか無駄な掛け合いするやつでしょ。 あ、あの掛け合い部分変わんの? ああ、そうなんですか。へえ。 なんつ微妙違いよ。 ちょっとしたバージョン違いになっております。だから配信サイトとかによってはもうバージョン違いとして配信されてから。 あ、はいはいはいはい。 それそのあの絶妙な違いを見たらいいんじゃないか。 っていう感じでございます。 いや、本当にね、6話で終わるとね。 そうですね。なんか普通にランク見たかったっすよね。 12は ね。もう普通にやってくれよって思うけど ね。 ま、色々あるでしょうか。 あんまりあの時話した時はだって 12 話で終わってるわけですからね。言ったらこれ。 そう、そう、そう。普通にそのまま終わったっていう。あんまり言うことないんだよ。 でもなんか僕1 とす思ったのが最終回でこのえっとやどっちでし山田でしたっけ? [音楽] 山田がこの右 右ですよね。そう山田さんがなんか推しが推しのゲームがあの左集したみたいなこと言う これさなんか最近多いっすよね。あのなんだっけ?ゴルフのやつまた忘れた。 [音楽] えっとバーディビティだ色 あれもさなんかさ推しが左集して始まるじゃないですか。 はい。はい。 なんか他に今期もなんかね、もう 1 個あったんだよ。推しが称したって言ってるやつだったっけな。 あ、え、でもムームーとかも察し、あれはしてないのか?違う。あれは最終回で。そうか。もう 1回使うから違うか。 そう、そう。あれはああいうネタを振る、振るためにやって。 あれが伏線になってたらめっちゃおもろかったすね。あれ、 あれは本当にすごかったよ。 あんなくらない会画はまさか伏線だったとはみたいなね。 いや、ま、そうだ。あ、なんかあったんだよな。夏 なんかあった。 いや、ま、でもとにかくなんかそういうのでなんかね、多いなってちょっとちらっと思ったんだよ。 うん。何なんだろうね。推しのなんかゲームの左集というのはやっぱ人生の終わりを そうそうなんか何かのきっかけというかさ行動のにもなるしみたいなさ ていうことなんですかね。 そう、それ言うていうとまさにそうだったけど、 ま、そうだったね。 YouTuber にはまるみたいなね。その後それはそれではまってっからっていう。 しかもあれもさ、だからさ、そのソシャゲのさ、イラストとさ、その実際のさ、ま、 YouTuberがさ、実写と思われる YouTuber がさ、同じこう、なんて言うの?ま、よく言う、あの、現実かアニメかわかんない問題ね、アニメでってのがあってさ、これ何が起きてるのかよくわかんねえなみたいなさ、風に見て、 まあ、一応劇中の現実としては、あの、すげえゲームのキャラにそっくりな YouTuberがいたっていいう でもなんかね、そう思いきしなんか同じじゃんみたいなね、感じで見えるっていう。 そこはまあ色々フィルターかかってんね。 見る側にこう要求するものがありますよね。あの、あれなんかね、こう、 そう、そういう、そういうハイコンテスクとな感じよ。 そうですね。ま、でもそうですね、全体的には、ま、いい話でしたね。そう。もっとなんか見たかったっすね。だからね。 やっぱこうこうスタイルでワンクール突き通せたらすごいなと思ったから。 そうでしたね。 がなかったからな。 うん。 はい。って感じです。 はい。 で、最後まで見たという 全く最近の探偵と来た。 ああ、またね。 うん。 これ良かったですよ。僕ベストかもな。これかバドガだな。 バトガどっちも絶妙に話題になってないのが そうですね。 いや、これね、だからね、あの本当にね、ギャグ アニメで それを全部最後までやり続けるっていうあの はい。はい。 何にも感想は残らないタイプの 特になんか取り立てて取り立てこうなんかこう異常な視点とかもう資とか持ち合わせることは不費ですね。不可能。不可能ですね。これ ま、そう、ま、正直言うとね。はい。 本当にこうずっとなんか毎週楽しみにこうリラックスして見れるみたいなすごくいいアニメでしたね。 え、あの非常にバカバカしくていいですよね。 そうですね。え、これ見ました? いや、もう最後までは見てない。 ああ、でもそうになっちゃってるよ。 うん。 まあ、でもすげえバカバカしくていいなと思って。 そうですね。いや、でもヒロインがね、なんかね、やっぱ斬新ですよ。この主人公マろちゃんがね。 そうですね。 あの、 やたらめったら暴力、暴力広いんですよ。 だからだからさ、さっきこんなに暴力するヒロインもういないでしょ。例は なかなかなかいないよ、今時。 ああ、 ババーとフルぼっこで喧嘩、フルなんか捨て頃で喧嘩してましたからね。バート村で飲酒村みたいな会があるんですけど ひどすぎ。 そうそうそう。犬神系みたいな犬神系マみたいな会があってそこでババーとねボっコボコに殴り合ってしかも何回もあるんすよ。それを 左 すごかったな、本当に。 う、 いや、良かったですよ、本当に。しかもね、これ何がいいってね。 はい。 あの、おっさんが最終回最後のシーンでうん。 このマろさんがこのおじさんにパワーボムして終わるっていうすごいなんかくだらないビルの上からあのパワーボームして終わるってそのなんか落ちまさに落ちで終わるんですけど 本当に落としてね。 そうそうそう。 でもなんかだから結局おじさんに対してな全くそういったこう恋愛的な 関係性には一切ならないんですよね。 もう1秒もならない感じをした。 これがねやっぱ ある意味ですごく誠実だなと思いました。これ他のアニメにはやっぱないです。やっぱこうちょっとやっぱこうね、おじさんみたいな感じになるかと思いきや ならない。1m もないって あるわあるわけねえだ。 これがやっぱすごくいい。さよくていい。あんまないんですよ、こういうアニメって逆にだから。 あ、逆にね。 なんか関係性深めようとする感じ。 そう、そう、そう。ま、特にそうなロとかさ、ブサメダチファイターみたいなことにならないわけですよ。だからつまりこう 夏あるそう。ああいう欲望みたいな一切出てこないみたいな感じ。すごくいい。 うん。うん。 そしてこう花沢かさんはあの私生活でも絶好調でしたね。だから 絶好です。 これやってる時にやっぱね。絶の 1人でできるもんですから。この方。 そう。 あの、え、だ、これさ、平、この右、右下のさ、この はい。 あの、子もさ、あの、平野彩さんっていう方が声優してる。さん、 この人もなんかあの、 うん、もう 途中で絶好調しましたからね。だからその、 もう、あの、平野さんも、あの、 1人でできるもんな。 作中広い2 人がさ、絶好調になるっていうこれ最高じゃんみたいなね。逆ですよ。青豚の逆 最高。最高です。最高ですから。 もう輝いておりますよ。 そう。いや、素晴らしかったす、この選手さん。 いや、いいや。うん。 うん。 元気、元気でよろしい。 頑張っていただきたい。 頑張っていただきたい。本当に頑張っていただきたい。 はい。 感じでいじ。 はい。 で、バッドガールですよ、そっから。 はい。素晴らしかったですよ。バットガールマジで [笑い] もう何にも起きませんでしたね。これもね。 いやいやいや、これ、これはあんまり言うことがない。みマジで言うことない。いや、もう最高でしょ。やっぱこれですよ。いや、つまりね、 すげえ失礼ながら言うことがない。うん。 逆を言ってんですよ。さっきのそのね、今年の夏アニメの派遣、いや、なんだったら今年の 派遣であるその ミルキーサブイの真逆ですよ。 はい。 もうダラダラと30 分さ、やるわけじゃないですか。その短、あの、毎回前、 もう、もうね、もうそれは枠が決まってるから 30分やるんですよ。 最高じゃないですか、僕絶対。 こっちですよ。こ、この技術がやっぱ求められるんすよ。でもテレビにはテレビアニメには。 そう。いや、いや、実際そうだよ。 うん。 うん。 だから端とかバッドガールができるあのアニメーターってすごく貴重だと思いますよ、逆に。 いや、まあ、ああいうのをやっぱ演出しきれるかっていう問題で。 そうです。 あの、短いのってね、やっぱね、結構ワンアイディアでいけちゃうじゃないですか。 ね、そうなんですよね。 そこはそういうのがあるから、ま、かにシリーズ作り切れるかっていう。 あ、 まあね。ま、そう、それにしてもバッドガールはすげえダラダラしてたけど まあね。うん。 何もなかったな。マジでま、何も覚えてない。まずなんか ひどい。 いや、でもね、もう最高でしたよ。なんか、だからこれはさっきと一緒で別になんかね、ゆりにもならないんですよ。なんかそのなんかこう なるようになんないすよね。 そう。 何にもね、変わらないんですよね、距離感が。だからこれもそう。 これもやっぱタと一緒なんですよね。 はいはいはいはい。12 話やって何も変わらないっていう。 意外と変わんないって。 おお。 めちゃくちゃ関係深めたくてこういうバッドガールになったわけだけど結局変わんないって。そうそうそう。 最後海外に行くとか海外に留学するわみたいなこと言ってさ、 なんかどっかなんか静岡かどっかだったみたいなすげえくらないお家でさ。 はい。 もういいのいいの?そういうのでいいの? そうなんですよね。 ああ。ああ。マリアちゃんが可愛いとのことです。幸福。 マリアちゃんって誰でしたっけ? どれだっけ?やべ、名前が出るね。 ああ。はいはいはい。あの幼稚園のね。あ、そうそう。あの分かるわかる。幼稚園の子たちめっちゃかい。しかもなんかね幼稚園の子たち声優さんがすごいぜ豪華なんすよね。なんかね。 うん。 堀江よいさんがやってるんですよ。この小マリアさん。は 有名な人じゃないですか?堀の有名も有名でございますよ。さんはね、もうあ、あの、 あの幼稚園とかもさ、一切いらないですからね、あの話マジで。 あ、はい。 あれ、別にな、後半もそんな出てこないし、あの、 1話ぐらいでしか出てこない。 2話か1 話ぐらいしか出てこないってもね、本当にね、だからね、いいんですよ。 その辺も いいのそれで あとやっぱでも前も言いましたけどやっぱ女の子めっちゃ可愛かったすね。 はいはいはい。 キャラデザやっぱ素晴らしかったな。 あ、はい。キャラデザはね良かったよね。うん。一 番可愛かったかな。やっぱ夏で。 うん。そうなんです。 オープニングもね、すごい好き。僕はあの今期夏ベストオープニングやっぱバットガールですね。 ああ、それはね、分からんでもない。 すごいアホなんだよな、あれ。 毎回見ちゃうんだよな。 だから なんかね、見たくなんのは分かる。これは やっぱね、あのダンスね、いいですね。 え、あの、あの絶妙な そう。 はい。バトガールです。 バトガールですね。はい。 で、えっと、ま、こ、これどっちかつうと、は、あの話題になった方の はい。 あ、はいはい。あ、これね、 ルリの宝石ですね。 ルリの宝石ね。いや、これはすごかったですね。 いや、すごかったですね、実際。もうなんか最終話とかすげえなって思った。うん。あ、収支、ま、絵がだいぶすごい作品だった。 いや、そうですね。全然こうね、最後まで ちょっと最後まで駆け抜けて うん。 いや、やはりこのこのスタジオはやばいのかと。 やばいですね。 スタジオバインドやっぱできるとこなんじゃないかという。ま、感じ。 僕でもなんかルリ法なちょっとなっていうのがやっぱりこれ前回から変わんないですけどやっぱナギさんが最後まで謎の人だったってのは結構気になったんですよね。 [音楽] ま、まあ謎っちゃ謎よ。 僕ナギさんゴーレム説っていうのを言ってるんですけど ゴーレム あのあの人ね人間じゃないと思ってんですよね。僕ねなんかあまりにも人間がなさすぎるんですよ。あの人 [音楽] ないですね。 ああ あんまり 人に興味ないじゃないですか。この人少なくともなんか いやどうどうなんでしょう。 石石異常に詳しくて それは研究してるからね。 石、石なんじゃないかなみたいな。え、 だから人間はダメなんだとかボそっと言いそうな感じがするんすよ。 なんかね、だからナさんの横でいると そう、そういう概念だよ。そう、そう。なんかだからこそこう 1 人だけすなんかすごい満な体をしてるのもなんかそういうことに対するこうなんかあれなのかみたいな はあするっていうかつまりやでね僕すごいだから前回から違って良かったのはこの左のさこの赤い髪のこの子さんね だったっけ?うん この子すっげえ良かったすね。 あ、この人はね頑張ってるね。 ね。いや、だからこの子が出てたあの 7話のさ、7話だったかな?確か7 話だと思うんですけど、この子。 うん。 この子のさ、貝があってフィーチャーされる会が はい。はい。 これはやばかったですよ。これベストかもしんない。僕夏のベスト会か。 すげえ。まず演出とかもうもうキれキれ。もう劇場版劇場アリベですよ。あんな名はマジで どのどんな話だっけ?それ。 あ、だからこのし子さんが、えっと、要は小さい頃石が好きだったんだけども、それがやっぱりこう親とかが、え、あの子石なんのみたいなの聞いて、それを隠すようになったって話です。 あ、はいはい。あ、あったね。あれ良かったね。うん。 あれすごかったですよ、あの回。 うん。あの回良かったね。うん。 そうですね。 あれ良かったけど僕結構いいなと思ったのは結構最後の方のあのっけ鉱石ラジオの回。 あれも良かった。あれも良かった。いや、いや、だからね。 それでこの2話が僕もその2 つが確かにね、いいと思ってて。で、それなんでかって言った?この 2 話やっぱナさん出てこないんですよ、ほぼ。 ま、出てくるけどちょっと中心が違うよね。 そう、そう、そう、そう。中心が要は高校生チームなんですね。これ、これからメインビジュアルがこう盾で分れてるのはまさにそうで、これ要はあの、物と同じで子供チームと大人チームに分れるんですよ。後半になると。 あ、そうですね。 で、これが、ま、前回はなかったこう、あれで見方だったんで、そこはすごく変わってて、すごくそこは良かったなと思います。 そうですね。やっぱなんかそこで別れてそれぞれのなんか人生があったのね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 で、要はさ、これってさ、序盤前半何が起きるかって言うとさ、そのし子さんがある人の石見つけた、綺麗だみたいなこと言って、それを あの、ナギさんがいやいや、これはこういう理由、ここにこういうのがあって、こういうのがあって、あの、できてくるんだよみたいなすごく壮大話をして、なんか非常にこうなんか教育的な感じで終わるってのが割と前半ずっと続くんですよね。繰り返し、繰り返し。 そうですね。 で、そうじゃなくってやっぱこう高校生で別れた時になんかそこがナギさんと分断されることによってなんかね非常にこう日常物になってくるんですよね。そのね はい。日常もなったしあとすごく良かったのはあのそれこそさっきの鉱石ラジオの回とかはあのうん な新路の話なんですよ、これ。 ああ、それも出てきましたね。 そう。そこがねすごく良かったね。あのなんだろう。 あの、勉強することの意義をちゃんと言ってる感じが うん。うん。うん。うん。 で、結構ね、その辺あの、ドラマとしてもすごい真面目にやってて、 まあね、そう、全体的に結構真面目な感じでありました。 全体的に真面目なんだけど、あの回はす、すごいね、あの、分かりやすくその鉱石ラジオのあのロマンの部分が うん。うん。うん。うん。 あるのとそれをそれがあの勉強っていうものについ繋がっていくからなんかねそのいいなって思いましたね。やっぱ うんうん。 うん。僕はやっぱあのそういうそういう勉強とか知識とかをあのちゃんと褒める作品が好きなんです。なるほど。なるほど。はいはい。 [音楽] そそこ辺を内がしにしないとかがすごく良かったな。 なんかね、僕いで 1 番ね、こう文句が実はあって、これあの最終回の うん。うん。 その話にもちょっと繋がるんですけど、最終回の はい。 最後のカットって覚えてます?これ一瞬だけ入るんですけど、あのね、 C、ま、いわゆるC パートなのかな。そのね、えっと、ね、 はい。 一瞬だけこの、えっと、ルリ、ルリさんの うん。 未来の姿みたいなのがパッて入っ、 あ、あった、あった、あった、あった。 ありましたよね。 あった、あった、あった、あった。 そ、そこで何が起きてるかって言うとびっくりするんです。 ま、まあなナさんのコピーになるでしょ。 そう、そうなんですよ。僕意味わかんないんですけど。 いや、ま、あ、あれだけはちょっと微妙なとこなんだけど俺も。 そう。いや、だからさ、そう、進路の話はまさにそこに伝ってくんですけど、つまり つまりこれし子さんは、えっとはいわゆるこういう話の割と典型的な主人公タイプで、要はい、石を好きなんだけどそれを隠しててでも うん。 ある日こういうナさんとかさんだっけとかに出会ってえっとあ、そういう人たちがいるんだっていうことに気づいて私石が好きでもいいんだっていう風になって うん。まあ、まあ、自分のあの趣味を肯定していくっていう。 そう、そう、そう、そう。ていうのは、ま、すごくべたな話としてあるじゃないですか。で、だから多分し子さんは、えっと、ナさんになるのは僕別に理解なんですよ。 ま、そっちの道に行くんでしょうと。 うん。 でもルリさんはそうじゃないでしょ。 俺前話したけど、ルリさんはすごく植物的な価値観を持ってて、私は綺麗な石が好きなんですっていうのを、えっと、最 1 話でも言って、で、最終話は付近でもそれやっぱ言うんだよね、ルーリさんってね、わざわざね。 うん。 で、これはやっぱナギさんとは違うよ。だってナギさんは石は歩くまでそこの歴史を知るための 1つのなんて言うかな、ヒントみたいな。 いや、もう資料でしかないから。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。だからそういう心理もっと壮大な心理を知りたいんだとかそういうのを解き明かしたんだみたいなものが ナさんにあるよね。 でもさ、そう、そう、ナさんは、あ、ルさんはそうじゃないじゃないですか。 うん。そうだ。 で、それが、それがこれ身体にも現れてるんですよ。これ原作で原作よりも明らかにルリーさんがおらく描かれてて、どう見ても中学生みたいになってるわけですよ。で、これはあるし、フリーレン的なこれ手法なんですけど僕言わせるとつまりこうね、だからこそこう最初的なんですよ。でもこれ最終回の最後のカットでだからルリさんがナさんみたいになっちゃうな。僕これ ちょっと ちょっと違うんじゃないかな。 そう、それはちょっとね、解釈違い。 そう、解釈違い。 そう、それは思った。 あれな、あれ何なんだろうな。 それは俺もちょっと思った部分で うん。 え、必ずしてもそっちにはいかないんじゃないっていうのはあった。 そう、そう、そう、そう、そう。 いや、まあ、確かに途中のその新路調査の表で、ま、ちょっとそっちの [音楽] 方面に興味がありますし、その勉強してみたいっていう話になんのはいいんだけど、 でも実際そこに最終的にた、たどい着くかはわかんない。 [音楽] そう、そう、そう、そうだよね。 俺多分ね、途中で変わると思うんだよ。 そう、いろんな道があるじゃないですか。そ、世界中旅していろんな石を探すとか、綺麗な石を探すとか例えば そう、それもあるし、全く違う方向に行くかもよ。 うん。うん。うん。うん。 なんだったらあの宝石みたいな方に行くかも。 まあそうですね。全然 本当に綺麗な人が好きなね。確か 本当になんかあのそういうジュエリーの 専門家になっていく可能性もあるわけじゃないですか。 そうそう。 で、別に そっち担う存在だもんね。ルリさんはね。 そう。その可能性も大いにあるし。だからもうちょっとなんだろう。 結局あのナギさんはこういう研究者だけどやっていくのはあのルリさんはもしかするとあのアート方向に行くかもしんない。 [音楽] うん。うん。うん。 とかね。 うん。 その可能性も全然あるわけで、なんかそう、その可能性を潰しちゃうんだよね。あのエンディングちょっとあの見せ方しちゃうと ねえ。そうなんだよ。 ちょ、ちょっとね、そこはその可能性を狭めんのはいかがなものかと。 うん。 いう そうなんだよね。 あとなんかもっとさ、言うとさ、だからこれはもう完全な一なんですけど、やっぱ石、石の話をするぞ。これ前も話したけどさ、要はさ、なんか路の石みたいな言い方があるじゃないですか、石って。 はい。はい。 あ、その、そういうキャラクターをいんじゃないのかな。あのヤンキーの子とかそうなのかな?なんかさ、 こう要は綺麗な石とかってのもちろんすごい価値があると思うんですけど うん。 あの、実際にお金の金品としての価値もあると思うんですけど、そうじゃないさ。 なんかさ、例えば手触りのいいすべスべの石が好きとかさ、 あ、はいはい。 この握り心地がいいんだよねとかさ、なんかそういうなんか無価値なものに対するこうね。 うん。 あのものを見出すみたいなさ、そういう話があってもいいんじゃないのみたいなのはちょっと思っ あ、それはそう そういうキャラてもみたいな。 これ課いちゃなんですけど最初がすげえなんかね、だから今っぽいなと思ってなんかそのだからそういう意味でなんか価値があるんだとか歴史をなんか知ることができなとかなんかそすごいさ石に何かをすごく求めるじゃないですか。いや、ま、そうなのかもしれないけどや石って石じゃんみたいなっていうものをなんかね、ま、これ古い価値観なのかなとか思ったりもしまし はい。 なんかね、 ま、色々あんねん。 そう。 今の時代はやっぱそう何でもこうね、石でも価値があるよみたいなねこと言ってくみたいなねダイヤモンドの原石みたいな話ですからね。やっぱね、つ はい。そしてね。 そうだから いやでも良かった。本当に良かった。めっちゃ良かったです。このっ マジで。 うん。 色々文句言ってるけど良かったんです。 いや、本当良かったですよ。 で、ちょっともうだいぶな長めになってきた。ちょっとちょっと飛ばし気味に行きます。ますか? もうなんかヒカルを送してない。 うん。 あとかもなんか光が死んでそうあんまり言うことがなくなってきてんだけど。 そうですね。てか僕最後まで見てないな。 うん。 見ました?これ一応最後までじゃ。 僕ね最後を見ていもうそう同じようないなんですよ。もうだから [笑い] ああ、なるほどなるほど。え え、 あれちょっとまあなんかねけ結構ね途中で満足しちゃった問題があって うん。 というね。はい。 はい。 もうもう飛ばすだから。はい。 行きましょう。で、シティ沢にし、 あ、これそうか。これも、ま、見ましたね。 はい。どうですか? あ、でもこれ僕まだ最終回見てないかも。でも、ま、ほぼほぼ見ましたよ、これも。だから、 あ、 ま、でもこれもあんま変わんないすね。感想 変わないですよね、これ。結局、ま、やっぱ 5、5話が1個のピークだったと。 ああ、そうかもしれないですね。うん。うん。 あれ、あれでもうなんかこの作品のやりたいことが詰まってたなって。 そうでしたね。やっぱね、あれはすごかったですね。 あれはもう壮絶だし。 あの、街自体を描くっていう。 そうですね。それをなんかね、そう、そうだ。結構繰り返してる感じありましたもんね。その後たな、運動会の回とかありましたけどね。 はい。はい。 ま、なんか何でしょうね。だからなんかこう最後までなんかこう笑わそうとしてんですかね。あれは僕最後までわかんなかったな、あれ。 いや、わかんない。もうそれはね、荒井系 1の作品に でもさ、これ話すとみんな言うじゃないですか。 あんまよくわかんなかったみたいな。そうだと思うんすよ。だから結構 いやいや、よくわかんないすよ。 よくわかんないすよね。 いや、もうあるのか、それわかんないみたいな。 そう、そう、そう、そう。やっぱここが結構ね、やっぱ評価の別れ目だから結構あんまりいって人も結構多かったすね、シティはね。 うん。だと思うな。 あとキャラがね、多すぎてね、もうね、覚えらんないんだよね、キャラが。これなんかいっぱいて。あ、これ誰だっけ?みたいな僕途中で結構なっちゃったな。 [笑い] はい。ま、 そう。 僕はその程度ですね。いいんじゃないですか。 はい。え、で他にも色々ありました。も、え、クレバスクラ、クレバテスとか。 ああ、これどうでした?僕途中でこれも、 これ僕は最後まで見ました。 お、 まあ、まあ、確かに前半道の勢いはちょっと後半ないんだけど正直。 はい。うん。うん。うん。 まあ、でもちゃんと話は終わらせてたので。 あ、終わったんですか?一応。 ちゃんとまあ1つ区はついてます。 うん。うん。うん。 特技をつけてるんで、ま、あの、なかなか悪くなかったですね。で、やっぱ田口清とか監督がすごいあの特撮んで [音楽] はいはいはいはい。 あ、アニメの監督初めてなんで、今回。ええ、ええ、ええ、 え、それもあってかやっぱ田口さん、あの、今回音響監督も自分でやってるからか、あの果音がね、すげえ特撮 ああ、分かる、分かる。でもそれは言われて確かに思いましたね。 めちゃくちゃ使ってて。 うん。後半の4 とかこれ怪獣映画で聞く音やんていうのを多対応しまくって面白かったです。 そこの音付けのところがすごい興味深かったな。あとね、面白いのはね、あの口さんって結構実写の現場でもそうなんですけど、あのだいぶね、あの、あの監督本人がね、あの熱縁する系の人なんですよ。 うーん。 もう、あの、こんな感じでやってくださいっていうのを、もう自分、自分でやってみせるっていう。 はいはいはいはい。 もう結構熱い方なんですよ。 で、その辺がね、あの、なかなか、あの、あの、一般的にアニメのアフレコ現場ではなかなかないので うん。ふん。うん。 なかなかない演出のつけ方だからなんかあの出演されてる人たち的にはすごい面白かったそうです。なんか妙、妙にみんな気合いが入ったそうですよ。 それであ、もうなんか監督頑張ってるしやるかてなっ。確かにね。確かにね。それは確かにそうなんで。 おとやりますわってなってたらしいです。みやさん 僕なんか6 話ぐらいまで見たと思うんですけどやっぱあのね 2話ちょっと喋ったけどやっぱあの 2話が衝撃でしたね。あの2 話の話っていう超 あはい。2 話3話ぐらいか。ま、言ってみれば あ、あの山族の阪 そうそうそう。で、あのなんて言うんですか?あのこの要はあの あのあのUBになる人ね。 そう。UBにそうなる。 うん。まあなかなか壮絶な話だね。そうでした。あれひどかったですよね。で、あの子さなんか 3われで食べられちゃうじゃないですか。 いや、もう食べられて復活しますけどね。 いやもうさ、なんだよこれみたいな。 あのフランケンシュタインで復活ていう [笑い] いやあ、 フランケンシュタインの怪物状態になります。 で、そう、本当になんか歯が全然抜けちゃって、あのね、殴られすぎてで、そういう すごい痛演技をやっててね、すごかったです。で、その後ちゃんと直す、直してあげるんですね、歯とかもって。で、それは普通のなんか喋り方になってみたいなんです。 いや、もう直したどころがもう別の人間になってた。 まあ、まあ、まあ、そかこうね、確かに体型もちょっと変わってましたもんね。 体型も顔も全部ったみたいな感じ。 そうですね。いや、でもそうすごかったっすね。やっぱあのね、あの人はね。 いや、なんかさすがさすがで かなりショックな会でしたね。あれトラウマ会だったんじゃないですか。 大きい。ま、その後もね、結構ね、あの、あのショック描写は割と多めなんだけどね。 ああ、まあね。そうですね。結構残酷なシーン多かったですね。 はい。まあ、なかなか最後までちゃんとやり切ってるか良かったです。はい。 で、えっと、抜き足し、 あ、これどうでした?僕見てないんですよね。抜き出し。 これはね、抜き足しね。ま、僕はあの、別のチャンネルの方のあの感想会でもう、もう毎週語っていたんですが、なかなか良かったですね。 あの、すごいね、思ってよりあの、安定して作れてて 偉いと思いましたね。最後までちゃんと気を抜かずにやりきってる感あったし。 [音楽] で、あの、原作そのまんまやるっていうよりはちゃんとアニメシリーズものアニメとしてしっかり構成するっていう はいはいはいはい。 で、ま、それで結構原作ファンも納得できるようなものに仕上げたなっていう感じで、 あの、ちゃんとね、あの、あの、ドスケベの部分もあ、あの、手を抜かずにやってらっしゃいました。 あの、すごく気合いの入った作りになってて、とても良かったです。はい。これに関しては結構おすすめ。 なるほど です。はい。 よかな。はい。 ま、頑張って見てください。見る方法がちょっと限られるんですけど。 そうなんですよね、これね。 いや、しかもね、バージョンによって全然視聴体験が変わる。 そう、そうて言いますよね。 はい。あの、なるべくあの、 DMMでしたっけ?1番あります。1 番ないのはね、あの ATXの放送、 ま、もしくはソフト のバージョン ああ、円盤か。え、 円盤バージョンが、ま、円盤バージョンが当然 1番 うん。うん。 あの、1番見える。 そう、それによってね、結構ね、あの、枠によってだいぶ違ったみたいなので。 なるほど。 視聴体験が大幅に変わるんです。 ま、なかなかね、そういうバージョン違いっていうのも興味深いもの。 うん。うん。 ま、あの、掃除で結構熱い作りになってて良かったですね。うん。 うん。 原作不安も納得でしょう。はい。 です。 あとカラオケと、え、ま、これはね、あの、カラオケぐらいは 4 話ぐらいで終わりなんですけど、後半そうですよね。 4 話ぐらいはあの夢中さの方がやってました。 [音楽] ああ、はいはいはいはいはい。 同じ和山さんの原作の漫画の方なんですけど。 そう。あ、そうなんだ。 やってて、あのね、夢中先にの方も良かったね。 あ、そうなんですか。 なかなか良かったですよ。あの、すごいね。 やっぱこの原作のこの絶妙な笑いの部分を表現できて おかかったね。カラオケ以もいいアニメ化だったと思いますよ。なかなか たね。 分かった。こ、これ結構おすすめ。そうやっぱ あの実写映画の方もいいんですけどね。 はいはいはいはい。 そっちそちらと合わせてご覧ください。 はい。 で、で、これ前回の時にはあんまり話してなかったけど、これサイレントイッチけを最後まで見たよ。 あ、これね、僕も途中で止まってんだけどな。止まった。あ、結構ね、 これ良かったですか? いいですよ。 モニカエイバレットさんね、この人ね。この人結構なんかや、バズれましたよね。割と夏の。 そうでしょ?なんか結構変顔っていうかさ。 あ、ま、変顔は多かったけど、 なんか1 人このスばって呼ばれてましたよ。なんかオタに。 だってあの監督さんがこのスの人なんで。そう、そう、そう。だからなんかこのスのやるあの表情わゆるそのね、あの こう1人で全部やる。 そう、そう。全部1 人でやってるみたいな。 やってたね。 いや、なかなか良かったですよ、これは。 ま、でも結構萌えアニメじゃないですか?だからこれ言ってみれば まあそうですね。 ああ。 結構そう。まあ、その辺は、ま、普通にそういう作品なんだけど。 [音楽] うん。 それはそうなんだけど、でも作りはすごく丁寧だなと思った。 まあ、そうでしたね。 すごい丁寧な作りをしてるし、ま、オープニングめちゃくちゃ良かったし。 オープニングすごかったですね、これね。 すごい。あ、あれはめちゃくちゃ綺麗な絵にしてたし、ま、そこでも系でも評価は高いし、ま、さすがにこのスの監督さんなんで、あの、派手めな見せ方の部分も心えてるなって思ったし。うん。はい。 あ、そう。最後の方ね、結構あの、いい話で落としてるね。 ああ、なんかしいっすね。なんかそう、最後はちょっとだけ萌アニメじゃなくなって、 あのさ、最終回の結構ね、あの、落とし方はすごい好きでしたよ。 うん。 それこそ僕はやっぱさっきから言ってるようなあの、え、あの、やっぱね、あの、知識とかをね、あの、思んじる作品はあの、非常に好と思ってるのではい。はい。はい。 これそういう話になるんですよ。 まあね。だからこれもだから言ってみたらまおまお警ですもんね、この人ね。 ああ。はい。はい。ま、 ま、えっと、あれ、 薬屋の独り言の、 そう、そう、そう。ま、ああいうやつじゃないですか。ま、言ってみれば そっち系ではあるね。形ではあるけど すごいあの 爪隠しみたいな。 まあね。 だけども、もうちょっとこの人はあの、あの普通の人なんで中身は まあまさんは確かにはね、結構バリキャリみたいな感じあります。 バリキャリじゃないですか?あれは言ってみ、あのすごい現実感のない まあまあまあまあ あのスーパースーパー女なのであの方うま確かにねその辺は確かに萌えいキャラでしたね。やっぱね、この子ベタだけどまあ頑張ってる頑張ってる。 僕あのこの後ろのこのツイン縦紙ロールの ああはいはい。このすごい王良かったですね。 ねえ良かったですよ。 この方はね、最後までいいですよ。 ああ、そう。 最後までいい感じなんですよ。 はいはいはい。 非常に可愛らしい感じ。 いいですよね。このったら うん。 ま、なんで結構ね、サイレント位置僕の中で評価高め。 うん。ふん。ふん。 あ、がさ。いや、やっぱ最後が良かったね。な んと言っても最終回が見てみようかな。 も、あの、い、いい落とし方をしたなと思って。 うん。 すごい僕は好しいと思う終わり方。 なるほど。 ですね。はい。で、これは、え、カル花は避けして、 あ、そうです。 で、夏やってたもんとして一応あげとくのは古く。 ああ、はいはいはい。あ、僕これまだ見てないんだよな。録画したけど。 はい。マジで の忘れてた。 ま、今日まし原作のやつですね。 はい。はい。そうですね。あ、あのAHK でBS かなんかで先行でやってたんですけど、そのこの度あの はい。 地上派でも放送されたって感じ。ましたね。録画したの見てないんだよな。すっかり忘れてた。 じゃああんまり言うことないんだけど。 あ、そうですか。 ま、あの、ま、言ってみれば、ま、架空の第 2次対戦物 はい。はい。はい。 ですよね。うん。 まあ、明確に、ま、ま、沖縄のあの姫のあの話なんだけどさ、 ま、絶対そういうものとして描かれてんだけど、ま、 うん。うん。うん。 ちょっと気になったとす。うん。やっぱ具体的にどこの時代のどこの話っていうのを言ってないから [音楽] うん。うん。うん。 ど、どうしてもちょっとあのファンタジー感が出ちゃうなと。 ああ。はいはいはいはいはい。 そういうちょっとファンタ的に見せてる部分もあるんではいはいはい。 ちょっとね、あの、ちょっとね、入り込めない部分があるなと思いますね。そこはちょっと具体性が抜けちゃってるのは、 ま、そこは考え物だなと思いますね。 はい。はい。はい。 僕はやっぱ戦争物やるんだったらもうちゃんと全部事実を言えって思うタイプなんで。 ま、ね。うん。 ま、昭和100 年とかなんかこう結構色々ね、今年ってなんか戦争割と色々作品本とかもしてみてあったしね。なんかその流れで言うと確かに ま ね、ホタルの墓がなんか配信開始されたりもしましたし。 うん。ま、ホタルの墓はやっぱ、ま、偉いとすればやっぱあの、当時のものを頑張って調べて色々描写したことだからそこは偉いと思うんで。 だけどこ君はどうしてもあのあのつの時代のどこの話とは言ってないから 1個も1 個も言ってないからその分やっぱその分なんななんとなく現実感が薄れちゃうんだよね。 うんうん。 そこが問題性だなとは思いましたね。 ちょっと僕はこういう戦争映画とかにはあのちょっとちょっと うん。まあまあ、まあまあ詳しい方が いい加護あると いい加護あるので気になるんですよ、そういうとこ。 はい。ま、アニメーションとしては結構いいんですけど。 うん。 はい。 ちょっと見ます。今度とりあえず見てみてください。 はい。 で、えっと、こは見るフィールなどもありましたと。 ああ、これね、これ見ましたね。 あ、これ最後まで見てないけど、どう? ああ、これね、ちなみに10 話で終わるんですよ。 え、10話なんや。ああ。 ちょっと始まんの遅かったすよね。 あ、そうそう。それもあったのか。そうそう。だから 10 はで終わる。なんかちょっと中途半部な感じもあるんですけど。いや、これ僕結構好きでしたね。良かったっすね。 うん。 前回はそうだから結構なんかバあ 1話でさ、だからさ、こう主人公がさ、 K4部に入って 入部届けをリビリに破いて なんてアグレッシブなと思って。 ものすごいこう先生服の大ガールズバンドアニメ時代においてこうね、ま、劇場版でね、ガールズバンドぐらいがこうぶ回ってるこのね え、 25 年においてもまだやっぱりそうなんだけど、ま、こうね、先生不告だみたいなこと言って言ってたんですけど、ま、結果ね うん。 ま、結果から言うと、ま、ちょっと、ま、そのな風には、ま、なっちゃってはいるんですよ。要するに ああ、はいはい。 ま、夜倉く的な、ま、途中でこう大喧嘩みたいなんがあったりするっていうのはない部分ですよね。 そう、変わらなかったらちょっと残念だったかな。 どうしてもコロのってなんかギスギスしちゃうんすよね。だからね。 ねえ、なぜかね。 いや、やっぱ集団生活とかを描いたらそうなる。まあね。だから 1、1 話の陣で、ま、その空気はありましたけどね。 はい。 ま、でもね、でもね、すごいいいなって思ったのはそれでもなんか、あの、これね、えっとね、真ん中にいるね、このね、紫の髪の子がこれくま井さんって言うんですけど はい。はい。 この子が結構1 番最後にこう入るメンバーなんだけど、この子がね、ま、ベースを担当してるんですけど うん。 その声がね、めっちゃ低いんですよ。 おお。 これ人あそこ見てないから4 話ぐらいで出てくんのかな? 4。 でね、これね、声が低いっつってもこれびっくりしますよ。あのね、ありえないぐらい低いです。 あのね、アニメじゃ普通聞けないような声を出してるんですよ。これま、間違いのか演技で出してるんですけど。だから へえ。 そうだからさ、これはちょっとなんかすごくいいぞと思いました。やっぱそのなんかこう模様はさ、アニメ声とかってゆされたりするけど、ま、そういったなんかね、ものすごい低い声でで、ま、だからこそこうベースでね、こう活躍するみたいな、そういう話にもなってるんですけどうん。 ま、なんかね、ちょっとね、そういうなんかこうね、 へえ。 観光ありましたよね。 なるほどね。 そう。やっぱね、いいですよ。あと演奏シーン、あ、なんかこうライブシーンとかもなんかね うん。 みんなこう当然歌ってるわけじゃないですか。あの、ま、ボイパにせよ、何にせよ。 うん。うん。 だからそのさ、ライブシーンで臭いのがなんか階層とかでさ、なんか心の恋とかをさ ああ、 入れたりするじゃないですか、僕。 はい。はい。はい。ああ、 ぼっち、ぼっちロックとかればさ、 わ、じかちゃんが走ってるみたいなさ。 ま、途中でね、混ぜる系ね。 そんなできないです。も、喋ってるから。なぜらみんな全員が 全員歌ってるからね。結、そう。 その辺がなんかね、結構ね、ライブとしての結構ね、あの、リアティっていうかうん。うん。 は、ありましたね。 なんかさ、いや、僕、あの、赤ペラとか当然全然やったことない。知らないんですけど うん。 なんかあの、学際とかでさ、ま、僕オ部にいた時が大学生音部にいたんですけど、なんかその 音楽サークルとかってなんか一緒にやるじゃないですか。学生とか文化祭とかで。 はい。はい。でさ、なんかK 音楽学部の後、それこそ赤ペラブとか やるんですけど、ま、興味ないんで、別にそんな見ないんですけど、なんかさ、 うん。 かっこいいんすよね。やっぱね、あの、なんかさ、我々はさ、こう要はさ、こう 楽器を使ってやった後にさ、こうマイク 1 本持ってきてさ、みんなでドゥーつってさ、 ええ、 曲始めるんすよ。 うん。 や、これは結構ね、やっぱかっこいいんすよね。見ててね。やっぱね、迫力あって うん。 ま、当然そんなね、アマチュアなんですけど、やっぱいいなとか思って結構見てた口なんで、なんか豚声見る日はなんかその辺のクオリティは結構ありましたね。だからね、ちゃんとその要は声優さんが頑張ってたみたいな。 はい。はい。 そう。あとね、そう、そう、そう。あの、要はさ、これってさ、その僕前も言ったと思うんですけど、そのバンドの成功物語みたいになるとやだなみたいな話をしたと思うんですけど、やっぱそれにはなんなかったすね、これね。つまりね。 うん。 っていうのも、あの、要はガルクラにせよ、ま、何にせよ、その何、迷とかにせよ。 うん。 ま、要はバンドだからワンチャンだいぶできるじゃないですか。 はい。 でも歌声はビルフィって赤ペラグループだからそもそもボがないっていうか。だからね、これね、あのね、いわゆる大ス、あのガルクラで言う大スみたいなね、そのいわゆる一流グループみたいな出てくるんですよ、この後。 で、それは、えっと、なんかね、すごい有名な声優さんが結構やってたでして、それもなんか多分や、本当にやってんじゃないかな、あれ。 青、青山吉野さんとか、確か。 あ、青山ぼっちんじゃないですか。 あ、そう、そう、そう。だからぼっちんですよね。ちゃんですか。 で、その子たちはすごく上手だっていう設定なんですよ。 あ、はいはいはい。 で、本当に世界日本中の才能のある、え、 激馬な。 そう。あ、詰めたみたいな。 でもこの人たちも、え、 あの、まだメジャーデビューできてないんですよ。 おお。 ていう状況で、だからなんて言うのかな、本来脱みたいな存在なんだけど、その人ですらまだなんかこう、まだ道中ばみたいな感じで、なんか全体的になんて言うのかな、その そもそも無理だよねみたいななんかねとその うん。 あって、この作品では赤ペラ、赤ペラというものがまだこうね、だ知らないじゃん、我々も赤ペラグループ 1つもみたいな。 まあ、詳しくはないですね。 そう。ラグフェアぐらいしか知らないでしょ。 ま、それは分かるね。 [笑い] ま、もうちょっとあるけどな。あの、ま、 多分あるんでしょ。 いや、せめてゴスペラーズとか言ってあげる。ま、で、ま、あれはな、ちょっと若干違うけど。 そう、そう、そう、そう。いや、でもそうだからこういうボイパがいるみたいなグループってやっぱなかなかこうね。 うん。うん。 成功っていうそもそも前例が前例がないみたいな感じがあってうん。 だからこう結構ね、そういったこう割と個人としたこう目標っていうか話になっていくのはすごい、 え、いいなと思いましたね。だからね。 なるほどね。 いいですね。で、あ、サードさんから、え、 4 話でくまちゃんが声褒められて、じゃあの声と交換してくれないって言った。 いや、これすごいですよ。だからそう、めっちゃ声が低いんですよ。 で、ヒロインがそんですよ。 で、あなた、 声がいいからね、一緒にやろうよみたいなこと言うと、 いや、じゃああんた私と声交換してくれんのかよみたいなこと言うわけですね。 なかなか強烈ですね。 いや、これくまさんのね、回ちょっと是ひ見てほしいな。マジでびっくりするぐらい声低いんでこ。いや、ちょっとね、見ますわ、それ。 うん。 うん。わかりました。ええ、じゃあ歌見るね。歌声は見るフィット。 はい。 で、えっと、ちょっと本日最後のお題キー。 そうですね。ターキー。 はい。今回ちょっとサムネにもしました。 番話題にもなった。 ま、話題作にはなましたよ。なったし。うん。僕たちも非常に驚きの最終回だと迎えましたが、 [笑い] [音楽] えて思ってる。 うん。 いや、いや、まさかとは思ったけどさ、マジかよと。 そう、最終回もそうだったし、僕あの何よりもショックだったのが、あれな、 6 話だったと思うんですけど、このあの緑の子の回あったじゃないですか。 ええ、はい。はい。 あれ激やじゃなかったですか?つまりこうあれってその大馬が来ないみたいな話で確かあってこれ はいはい。 で、この緑の子に大馬が来るんすよね。そのね、要はね。 ああ、来てであ、 はいはい。そうですね。 で、そう、そう。で、それで、ま、あの、世話してもら、あの、なんか世話してくれるあの女、 うん。 上手っていうか、あの人男の格好してるけど、 あの、そうだ、断層の霊人ってやつですよ。 そう、そう、そう、そう。 あの人との回でさ、 ええ、 で、あれすごい、え、あれやばかったです。演出て、そのさ、その武士が、野ブがやってきて、 で、 この緑の女の子が石をさ、ボーリングに見立ててさ、ヒューって投げるんすよ。 いや、すげえパワーあるんすよ。 で、それで頭にバゴンって当たってさ、うわって で、まだギリギリ生きてる、生きてて、 あなたを殺人にしたくないみたいなさ、殺人鬼機にしたくないみたいなこと言ってさ、その解釈みたいな感じバサって切るんすよね。 うん。ええ、 で、まあ、でも実質もうあの、この緑の殺してるんですけど、それでつまりまあ、なんだけど、その後のさ、血がさ、こう、その組み切られた血が流れるのをこうバーって映すんすよ。 ええ、 あれすごくなかったすか?あの演出ちょっと尖がりすぎでしょ。 いや、なかなかね、あの回で あれ出血のメタですよだってあれつまりあれやばくないですか?あれ? あ、あの回結構ねキレなのよ。 キレキレでしたよね。あれ キレキレなんです。あの演出的な切れ味で 1番鋭いと思っ あれ尖がりすぎでしょ。あの会マジで [笑い] これも切れ味が鋭いです。 良かったですよね。 まあ、なんか結構そういうなんか割とい話多かったですよね。なんかね。 そうですね。非常になんか生々しい部分がうん。 多めで これは どういうなんかどういえボーリングのためでなんかあの物資倒したりしてるんでなんかそのなんか温度さは何なんだみたいな。 そう、そう。そのね絶妙なファンタジー具合。いや、でもさ、やっぱ最初懸念してたどうやってボーリングにすんねんみたいな問題。 うん。うん。うん。 お、本当にボーリングしてたね。 あれもくだらなかったな。 最、最後マジでボーリングで閉めるっていう。 あ、殺人ボーリング。殺人ボーリング。 そう。あの、いや、あの命がけボーリングバトル。あれ、くそ。あれめっちゃおろかったですね。いや、それとさ、そのさっき言ったのはその、あの、温泉のボーリングとかなんかあるじゃないですか?ボーリングダジャネみたいな。 あの、ボ、ボーリング調査ね。 マジくだらなかった。しかもあれ全く意味ないし。話と意味何も関係なかったし。 な、 何なんだと思うけど、 あ、なんかよくわかんないネタ入れてんのおもろいんだよな。 いやあね。でもこれ本当なかなか驚きに溢れたし。 [音楽] うん。いや、なんかさ、結構よくよく考えたらなんか変な会とか無駄な回とかあんまなかったっすよね。 ないです。 よくできてましたよね。 いや、ちゃんとお番を用意しつつ うん。 で、じちゃんとなんだこのあの過去改編ものストーリーにして そうすね。 的な。 うん。 あとさ、前回話したあのオープニングこれ何なんだみたいな。なんでこいつはバンドやってんだみたいな話はさ はい。 結局よくわからなかったわけですから。 わかんなかった。 あれやっぱあれはイメージ映えぞ。 でもさ、なんかさ、1 回だけさ、特殊オープニングみたいなんでさ、このさ、あの、そう、そう、そう。せ、 戦国バージョンありましたよね。 そう。戦国の姫様バージョンみたいな。 あれもろかったな。ああいうのいいよね。ああいうのやってくるのなんか。 あ、あれびっくりしましたけどね。 ええ、 じゃ、ちゃんとね、日高の子さんとか歌ってますから。 いや、そう、スモもちゃん良かったっすね。僕スモもちゃんかなり好きだったな、やっぱり。 そう ね。ま、そのさんやっぱキーパーソンでもあったんですけど、ま、キャラクターとしてもすごくやっぱいいですね、あのキャラ。 はい。ああ。ね、サードさんのおっしゃる通り。あの、桜対戦艦はね、ま、前回も言ったんですけど、 あ、そう言ってましたね。 あの、キャスティングにちょっとちょっとその匂いがするんですよね。このこのキャスティングちょっと匂いが ま、そもそもなんかペアーの髪の毛が一緒っていうのがなんかすごくこうなんか古気きありみたいな感じしますよ。 もうもうもう分かりますよ。もう 誰が誰が誰かすぐ分かるみたいなさ。あ、この子の人とペアだなみたいな。 色分けしてある。 そうそうそう。なんかこう 誰が見ても分かるようにしてのアニメ感があるんだよな。 いや、もういいんだよ。アニメはこういう表現で。そうそう。 いや、いいですよね。すごいいんですよ。分かりやすいでしょって。 いや、ま、ペアをね、間違えないようになってるとかね。 うん。 すごいなんだ。そういう、そういうアニメ的な表現も多分分にやりながら 妙に生っぽい話をやり ね、やってましたよね。 そしてあの最後はだいぶチで閉めると あれねでぶっ飛んでました。まさかそんなことあると思いましたけどね。 いや、 いやね、あの、可能性としては確かになくはないなとは思ったけど、あの、最初からまあまあ、あの、これちょっとネタバレ会なんではっきり言いますけど。 あ、そうですね。 あの、ま、要は日のイやってた うん。うん。 あの、スモもちゃんが、 えっと、一緒に あの、タイムスリップしておりましたという。 うん。うん。うん。うん。 で、えっと、このしかもタイムスリップしたのが結構なんか結構前の方、手前の方で ちょっとそうですね。ちょっとれてですよ。 ちょっと数十年ぐらい手前みたいな うん。 感じのところでもだからあのなんだっけ? そう、そう。さんかなしまさん にあのあの と出会ってなんとなんとあの 要要はスモもさんはあのこっちの現代の方であの成長されまして そうそうそう そちらで過ごされて普通に成人して うん でしかもなんたら普通に働いたりもしてて そうそう そこでえっと個児になっていた うん あのこの主人公のことを出 やって それを普通に用姿に迎えるみたいな話なんですよ。 うん。 そうなんだよね。だからさっき言った大馬が来ないっていう話からここでこうある意味こうこの子回収されてるわけなんですよ。 ま、マジって思ったけど。 うん。まあ、よくできてました。よくできてんのかな? いや、あの、驚愕のしめ方で うん。まあ、でもそうすごいですよね。アクロマティックですよね。かなりね。やっぱ そう。アクロマティック。 そんな割りかやと。 もうなんか戻り方とかもなんかすごい雑になってましたもんね。なんか最後の辺なんかもう最後の方はね、もう なんか光ってる。なんか降りてきた。どれみたいな感じ。 ま、さ、ああいう雷なったら戻れる敵なのって、ま、要はバックザフューチャーだと思うけど。 ああ、まあ、まあ、確かに僕もうなんか最後の戻れ方がめっちゃ面白かったんだよな。 そうすね。もうあの辺はもう省略してるよ。あんまり儀式がいらない感じ。 うん。そうですね。 になってましたが、ま、そ、そんなこんなで、えっと、スモちゃんはなんとあの何十年も前から実は現代に降りやしだという。 いや、そうですね。いや、良かったですよね。ね。 だろ。 はい。あの、ていう話になっておりましたね。はい。 うん。 なんかさ、意外とあの、要ネとかもそうだけど、要はラムネって青春アイテムなんですよね。ラムネ、花火シャボン玉って僕はよく呼んでるんですよ。青春アイテムね。 [音楽] はい。はい。はい。 で、こうやっぱターキーはさ、そのラムネを青春のアイテムとして持ちつそれをなんかボーリングのピンにこうやってるのとかさ。 そうですよね。 こうだ、こう結構センスがあるんですよね。ちゃんとね、これ人ひあるっていうか聞いてますよね。 ちゃんとアイテムをかせるっていう。 そう、そう。 なんかうまいんだよな。ターキーな。 うまいんだよ。何気にうまいんですよ。だ、 あの、ただのトチじゃないんですよ。だけど話は あのとんでもないアクロバットだけど意外と実はちゃんとしております。 おお。いや、面白かったですね、これ。 安心しました。本当に。 うん。 いやね、すごいね、本当に。 まさかそんなので閉めるとはね。 いや、やっぱね、兄ですよ。やっぱこれこそオリジナルはちげな。そう、これができるのがね、やっぱね、いいですよね。なんか僕だからさ、ちょっと Twitterですけど、そのボーリングするアニメは結構あって はいはい。 なんかワンチャンこれなんか弾投げたら光るよみたいな。ちょっと心配になりましたもんね。あの、 1話があるから。なんかもう いや、だからさ、思ったのがなんか結構みんなボーリング行きますよね。 はい。はい。 最近のアニメボーリングって行きます。あんのさん 最近行ってない。 あんまさ、僕行った記憶ないんだよな。 最近は行ってないけどでも 高校生ぐらいの時とか行ったりしませんでした。あ あ、でも、ま、クラスとかで打ち上げみたいなんで、まあ、でも確かに行ったかな。 ま、そういうのはあるかなと思うから。まあ、だからその辺もなんか若け人の遊びよなと思う。 そう、そう、そう。 というかさ、なんかさ、その今期さ、あの、町田 [音楽] 3大町田アニメってのがあって、実は うん。 あの、歌声ミルフィユと はい。 えっと、あとムーームーか。宇宙人ムームーと。 あ、ムームーの町だね。 そう、そう。と、あとあの、ネオ町だってあのミルキーサブエなんですけど。 ああ、はいはいはい。 あ、で、要はさ、なんかこう、町田がなんかやたら多いと。で、そった時にこうやっぱこう町田って、ま、僕あの東京の人間じゃないんでそもそも全然わかんないんですけど、なんかやたらみんな町田をいじるじゃないですか。街 [音楽] あのね、知り関係の問題な。 そう。 ほぼほぼ神奈川やんけみたいな。ちょびちなんて。しかも そうそう。 なぜあれなのかみたいなね。うん。 うん。で、なんかさ、要はでボーリングってさ、ボーリング上ってさ、ある程度こう広いとこ、広い地が必要で そうです。 で、結構なんか、ま、割とあんまなかったりするじゃないですか、都会には。つまりその渋谷とかだってボーリング上あるんですか?ま、あるにはあるんですけど、ラウンド 1とかないですよね。少なくともつまり ラウンド1 はやっぱなんか言いながらんで。 そう、そう。でさ、なんかさ、ま、間違いなるか知らないけどさ、なんかその辺がなんかこうね、絶妙なこう外っていうか うん。 ところでこうなんかやたらボーリングをやつさ、なんかこうちょっといいんですよ。そのなんかさ、あの僕が貼ったのはあれかおる花とあとブス花っていうね。 ああ、物サイクだっけ? うん。花束バみたいなやつ。 あ、あったね。はい。 うん。あれとかもなんかね、ちょ、ま、そういう感じがボーリングに行くんですけど。うん。 クラスのみんなでね。 うん。 ターキーとかターキーはさ、なんかこう ターキーをもっと田舎ですよ。 だからターキーはさ、なんかさ、こうちゃんと競技としてボーリングだからさ、ボーリングって 1 人でやるもんじゃなんじゃないんですか?つまりこう競技で普通はなんかこうみんなでボーリングやるじゃないですか。なんかいや、つまりさだからさ、ラウンド 1 はさ、みんなでボーリングするじゃないですか。当然ラウンド 1行って1 人でボーリングやってる人なんていないですよ。はっきり言って なかなかいないもそれこそう本当に競技としてやってる人じゃない。 お、でもなんかターキーはね、なんか 1 人でなんかだからさ、真面目にやってくださいみたいなこと言う人がいるわけじゃないですか。 それはね、部活性でやってるから この青の青の子はね、 うん。 初めにやってくださいよみたいな。 そうです。 ボーリングでそうだったなみたいなねことをちょっとふと思い出したからそのですね。ま、大体そんなもところか今日はそうですね。 なんか他になんかあさん見たのあります? いや、ま、大体こんなもんだね、こ。うん。 ここまなんかいくつかもあるけど、ま、でもそんなになんか話したいものないか。あ、でもね、エブリデイホストめっちゃ面白かったですね。 へえ。 これぜひ見て欲しいな。やっぱりね、こうね、あの、令和のアニメはね、どれもね、さっき言った通りね、みんなね、いい人ばっかりなんですよ。本当にあの、 [音楽] やなやつが出てこない。基本的にはほぼ。 うん。 ま、エブリデホストもそれで言うとなんって言うのかな?ま、別にそういうわけじゃないんですけど、嫌なやつが出てくるとかっていうアニメではないんですけど。 うん。 でもな、なんて言うのかな、あるしもそう社会の闇みたいなものやっぱちゃんと描いててやっぱこういうのがねなすごく良かったですね。ほさん最終回もすごく良かったですね。 うん。 こうホストがね、こうホストのマロみたいな要するに。 あ、 ホストってもうさ、もうそれこそドンペリとかなんかシャンパンシャンパンみたいなガシャンガシャンみたいな感じでこう散をバカバカ飲んでて ええ ていうのがま、オープニングとかで言われてるんですけど ええ 最終回付近でねそのねまオーナーっていうかその 1 ナンバーワンホストみたいなのがあったもぶっ倒れるんですよね。 うん。 で、やっぱもう終わりですと、体ボロボロですと、あなたみたいなこの年齢で お酒飲みすぎですよみたいな感じになってるわけですよ。そうのでね、こう、 まあ、どうなるかみたいなね。ま、つまりこう、ま、最後なんかそうみんなでこう仲良く 年起こすみたいな感じんですけど、 まあ、でもね、やっぱそういったこう、なんて言うかな、ホストの哀愁っていうか、そのマ露というか はいはい。 て話をちゃんとやってて、プレデ本当に良かったですね。 ええ、でもね、あの、あの、一流のホスはね、酒酔わないから、 あの、酔うように飲まないんですよ。あ、そう、そう。いや、だからそういう話もちゃんとあるんですよ。だから MDホストにも、 そう、その飲んでるようで飲んでないっていう感じでやるはずですよ。 で、そう、そう。で、そのナンバーホストがそうなんですけど、でもね、やっぱみんなゲロ、ゲロでゲロとかね、毎回のようにあるんですよね。だからね、その主人公とかそういうの全然できないからさ。あ [笑い] あ、ま、ちょっとそいつ二流ですよ。 そうそう。いや、でもね、そう、すげえ良かったすね、プリホストは。 はい。はい。 じゃあ、そ、 そんな、そんな感じかな。 こんな感じかな。夏、夏すげえ楽しかったすね。 なんか結構盛沢さんですね。そう考えると。 うん。ま、それ、さっきちょっと裏で言ったけど、ちょ、秋に比べるとやっぱちょ、夏良すぎたって感じがしますよね。だからね、この ちょっとね、秋ね、ちょっと 秋ね、 どうかなっていうところがありますね。 そうですね。ま、1 ヶ月後ぐらいになんか秋見てたらなんかやりますか? うん。まあ、なんか 今んとこ我々の中ではちょっと仮面ライダーが一択なんではないかみたいな感じ。 あの島だ 仮面ライダーになりたい ね。もうちょっと 時代はやっぱね、あの異常限界男性なのではないかというそう。 はい。 感じでございます。はい。 そんな感じで、え、今回の、え、夏アニメ振り返りをちょっと終わっていこうかと思います。え、コメントなどね、皆さんありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 はい。ああ、サードさんのごっこじゃないから。あ、そうですよ。もうあの仮面ライダーはね、ごっこじゃねえから。ごじゃ すかったすね。 いや、だからもうさ、震えてんすよね。もうショッカー感が現れてさ、来たみたいな。 もう来たですよ。 もうごっこじゃねえからっていう 主人逮捕YouTuber みたいになってますから。 やばいよね。 あれすごかったっすね。 すごいね。と、ま、その話とかね、そのうちまたするかもします。 はい、わかんない。 というわけで、あの、今日はこんな感じで終わると思います。え、チャンネル登録とかいいね、どうもよろしくお願いします。 え、では今日はあの、ありがとうございました。 はい。 また

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