【ワンピース】最新1162話衝撃の新事実7選!情報が多すぎる最新話の超重要情報を徹底解説【ゆっくり解説】
今回は第1162 話に手明かされた驚愕の新事実や新たな伏線について考えていこう。 これまで語られていた事実とは違った展開がいくつかあったり意味心なセリフが出てきたりで気になるポイントは確かにいくつかあったものね。 そうなんだ。これらの新事実や伏線たちが今後の物語の行末を左右するとなると正直しっかりと整理しておいた方がいいと思って動画にまとめてみたぞ。 それもそうね。 怒涛の展開が続くゴッドバレー事件がどこへ向かっていくのかとか後の場を生き抜いたキャラクターが何を思ってそれぞれの道を歩んでいくのかとかそういったことにも関係してきそうだし 登場人物全てが大物と考えるとあれもこれも伏線に見えて仕方ないよな。ということでここからは第 1162話の中で描かれた新事実や伏線を 1つずつ見ていこう。 それじゃあ早速だけどお願いね。 ではまず最初に見ていくのは第 1162話で描かれた結ばれたはずの 2 人がかわした意味なやり取りについてだ。 これね、私も気になってたのよ。レイリーとシャッキーの話でしょ? その通り。この発端で言えば無事ソマーズ製の手からシャッキーを救って逃走しているさ中のやり取りでおムろにレイリーはシャッキーに行っておかなければならないことがあると切り出した。 ただシャッキー側はなんとなく察してたことみたいで、特にこれといった内容を聞くこともないまま伝わってるわ。って反応をしていたし、 その言葉の内容は明かされないままシャッキーのその一言が全てを包み込むように読者には真相が伏せられていた。 これって結局レイリーはやっと結ばれたシャッキーに何を伝えようとしていたのかしら。 実際に描かれていない内容なためあくまでも予想となるが 2つの可能性を紹介しよう。 2つの可能性。 ああ、レイリーというキャラクターの性格を踏まえて考えるとクズ説といい人説があるぞ。 あら、 なかなかに両極端な可能性ね。 まずはクズ説。現代のシャボンディ諸島にて書かれたレイリーの今を元に考えると、もしレイリーが本当に女癖の悪い男なら実は他に子供がいるだとか昔の関係を生産してなかった。 だとかあの場で水を差してしまうような女性関係に根く冗談めた展開もあり得ると思っている。 なんかこうレイリーって意外に後派に見えて遊び人だったみたいな雰囲気もあるものね。今も他の女のところ渡り歩いてみたいな話もシャッキー本人からされてたしため完全にありえないとは言いきれないがまあれだけ互いに自劣帯雰囲気を出しながらやっと結ばれたんだ。 さすがに織田先生もそこまで鬼ではないし、わざわざここでレイリーの株を下げることもしないだろう。 ってことはもう1つのいい1 説ってやつが本命の可能性ってことね。 レイリーのこの先を考えると見えてくる話なんだが、レイリーがこの時伝えたかったのはロジャー海賊団としてまだまだ冒険を続けていく必要があって、それを投げ出してまで一緒に暮らすことはできないからその時を待っていてくれとかそういうことだったんじゃないだろうか。 ああ、そういうこと。確かにまだロジャー海賊団が最後の島に行く前の段階だし、その公開に区切りはついていなかったものね。 この先の海でロジャー海賊団は成果を上げてやがてラフテルへ徒 ngườ方を進めていく。つまりまだこの段階ではそんなロジャーの隣に立つレイリーもまた船を降りる覚悟ができていなかったわけだな。 なるほどね。だからこそレイリーはシャッキーにその思いを伝えようとしていたわけね。 確かに今結ばれはしたけど、この後すぐにはって先に言っておかないとシャッキーからしたらやっと迎えに来てくれたのに私のことが好きだからじゃなかったのってまた不安な思いをするはめになるわ。 [音楽] 後悔を終わらせられる時期ではなく俺はもう少し海で行きたいとその決意こそがあの場でシャッキーへと伝えたかったレイリーなりの思いなのかもしれない。 次々出会う敵たちもかなり強くなってくる頃だし、愛してるからこそこにシャッキーを巻き込みたくないとかそういう気持ちが芽えるのも理解できるもの。 そう考えるとそれをあの場で瞬時に理解して口にさせずただ見守る決意をする。そういった判断ができるシャッキーの心の強さが際立つわけだ。 ワンピースの世界ってあよりロマンを選ぶ男たちが多いものね。ヤソップも家族を故郷に置いてシャンクスたちと冒険へと向かったわけだし。 それがこの世界で生きる海の男たちのあり方なんだろう。そう考えるとあの場で口にすることはなかったがレイリーが言おうとしたセリフもまだ冒険を続ける必要があってそのため一緒には住めないといったニュアンスのセリフだと考えられる。 一応2 人は結ばれているしね。レイリーの言葉は別れの言葉じゃなくて覚悟の証だったならすっきりするわ。 そしてシャッキーはその思いをすでに理解していたからこそもう知っていると静かに答えたと予想しておこう。 ん、どうした?急に無言になって。 え、いや、長年の付き合いがある私たちなら何も言わなくてもレイリーとシャッキーみたいに話が伝わるかなと思って。 どうせこの話は落ち着いたから次の内容に映れとかそういうところだろ。 え、すごいわ、魔理沙。やっぱり伝わったじゃない? まあ、当然の流れだしな。それじゃあ茶番はここまでにして次の話へと進んでいこう。 それじゃあ次に見ていくのは突如登場したとある男に似たキャラクターについてだ。 突如登場したキャラクターって最近多いから分からないんだけど、一体誰のことを言ってるの? りんリやイワンコフたちが悪魔の実を巡っていたシーンが終わって書かれた大混乱のゴッドバレーの地。その混乱の最中部を蹴り飛ばしている男に注目して欲しい。 こいつね。突如登場したて。 あれ?これマルコじゃない?マルコもゴッドバレーに来てたの? そう、この謎のキャラクター一瞬だけ映ったその姿が現在マルコにそっくりだと話題になっている。 髪型とか顔の雰囲気とかはっきり書かれてるわけじゃないけど、それでも丸コっぽく見えるわ。 本人とも思えるほどその特徴が似たように描かれていたこのキャラクターだが、もしも本当にまるコだとすれば 1つ大きな矛盾が生まれることとなる。 それが年齢でこの当時のマルコはまだ 7 歳。つまり年齢的な面で考えるとこの戦場で部を蹴り飛ばすほど活躍できるとは思えないんだ。 確かに年齢を考えると普通に考えたら本人なわけないわね。それに見た目が似ているからって言ってすぐに本人と断定するのは早敬だわ。 ではこいつは一体誰なのか考えてみると 3つの可能性が浮かび上がった。 まず1 つ目はこのキャラクターこそがまる子の親だったんじゃないかという可能性だ。 確かにありそうかも。 血の繋がりがあるなら顔立ちが似ているのも当然だものね。それにワンピースの世界だと親子で似た外見のキャラクターがそれなりに出てきたりしてるし髪型が同じなのも頷付けるわ。 元々白ひの仲間にまる子の父親がその流れでまる子も白ひの仲間になり育てられたという展開もあるかもな。 案外そういうのもいいと思うけどね。ただそんなに重要じゃなさそうだし、今後触れられることはない気がするけど。 そして次の可能性は単なるデザイン上の偶然でただの似ているだけのモブという可能性だ。こうなってしまうと特に語ることもないんだが似ているだけでこれといったストーリー上の繋がりはない。偶然の一致ということになる。 これまでもたまにそういう事例があったものね。無関係なのにそっくりなキャラクターは割と出てきてたりするわ。 つまりたまたま似ていただけという特段触れる必要もない。どうでもいい設定の可能性があるわけだな。 伏線っぽく見えるように描かれてて実際には単なる偶然。そんなことないでしょ。って言いたいけどおダッチっちには本当にこのパターンがあるから何も言えないわね。 そして最後に最も興味深い可能性としてマルコの食べた悪魔の実の副作用説だ。 マルコの能力って言えば鳥のみモデルフェニックスだけどこの能力の副作用ってこと? ああ、この能力には再生の炎をまとうことで傷を癒すという能力があるんだが傷を癒すだけでなくオイスラも回復していたのではないだろうか。 じゃあこのキャラクターまるコ本人って可能性があるの? もしその効果があるなら 38 年前でも見た目が変わらない説明がつく。つまりマルコは時間の影響を受けない存在として書かれていたのかもしれない。 もちろんどの説もまだ確なく、そのためこれが回収されるかも不明ではあるが、 正直違和感を感じるほど丸コに寄せて書いてある気がするし一応覚えておくわ。 それじゃあ次に見ていくのは自らの正義や信念を持っていたガープがゴッドバレーの地にて新がい天流人と海軍の姿を見てもなお正義を掲げ海軍へと残った理由についてだ。 あの感じめちゃくちゃ怒ってたわよね。戦国に問いたしていたし。 当時ガープは知らなかったもののゴッドバレーでは天流人が人々を落殺する大会が開催されていた。読者なら知っていた先住民一層大会であったが知らず現地でそんな異常な光景をまの当たりにするんだ。 ガープに伝えられてたのってあくまでも天流とのピクニックくらいの話だったみたいらしいしね。 まさかその裏でこんな3 撃が繰り広げられていたとは思いもしなかったことだろう。 結局理不尽が殺されていくその光景に思うことがあったようで戦国への通信につがったみたいだな。 さすがにこれに協力してた海軍に失望してたと思うけどガープだったら抜けちゃいそうよね。 そう。ガープの性格を考えると見切りをつけていてもおかしくはない。にも関わらずどうしてガープは海軍へと続けているのか。明らかに違和感を残す疑問じゃないか。 [音楽] 私もそう思うわ。 あれほどの正義感を持ってて天流人を嫌ってたガープが応を目認する海軍にどうして身を起き続けるのかしら。普通だったらドラゴンみたいにやめて半気をひ返したとしてもおかしくなさそうだけど。 だがガープはそれを選ばなかった。そこにはガープなりの正義の形があったのかもしれない。 ガープなりの正義? ああ、今のガープの海軍内での立ち位置を見るにどうやらとある組織を引きているそうだ。 まさかソード? その通り。 ここでの経験が後のソード創設につがるきっかけになったとしたら 天流の膨に海軍の中から自由に動ける組織が必要だと痛したのならあり得るわね。戦国の受けこえから森不尽な上層部に従うだけでは何も変わらないってガープは思ってそうだし ソードは海軍直属でありながら独立性が高い特別部隊サイファーポールとは仲が悪くむしろ政府の方に反抗する立場で動いている。 その実態は表向きの海軍とは異なる裏の海軍でつまりガープが理想とする正義を貫くために持ってこいの組織なんだ。 天流人の行いを間の当たりにしたガープが正義を外からじゃなくて内側から変えようって決意したのかもね。 信頼していた戦国もダメそうで表だって政府に半気をひ返すことはできないとなると残る希望と言えそうなものは海軍という枠の中で自由に動ける者たちを集めること。それがソードの始まりだったのではないだろうか。 十分あり得る話だと思うわ。ソードの今後もきっとガープから見で書かれるはずだし、ちょっと注目して同を見ておく必要がありそうね。 そして次に今の流れからガープと戦国の会話で出てきたけされた男についてだ。 ガープが戦国を問い詰めたシーンで同じような迷い事を訴えて消えた男がって言ってたわよね。 その通り。なかなかに闇深い発言でこれには何かしらの裏がありそうだった。 会話の流れでちょっとだけ触れられるにしてはなかなか聞き流せない重たい要素だわ。 そもそも消えたという話がやめたのか存在を消されたのかで大きく変わってきそうだが これも含めて一体誰のことなのかしら。 わざわざ言及したということなら単なるモブというわけもなく物語に関わるキャラクターだった可能性が高い。 1 度話を整理してみると手がかりとなるのはゴッドバレー事件以前に海軍をやめたもしくは消えたという点だろう。 じゃあ、現時点で海軍に所属していたり、現代まで開兵として活動しているキャラクターは除外されるわけね。 つまり何かしら事情はありそうだが苦山、ゼファー、そしてドラゴンなどは除外して考えるぞ。 しかも男って言及もされてるから女性キャラクターも対象外。それにゴッドバレー事件以前に起きた騒動の中でやめてるってことでしょ。それなら相当絞られると思うんだけど。 根拠は薄いがプとの付き合いも長く D ついて何かを知っていそうなぼやきを見せていたウープスラップあたりが怪しいと睨んでいる。ただ否定できる要素が少ないだけで心憑性はめちゃくちゃ低いぞ。 風車の村長ね。戦国の言い方だとやめたっていうより消された感じもするのよね。 ガープを脅してるようにも見えたし と思ってやめたではなく消されたという見方で総老歩になりそうなキャラクターを思い浮かべてみたんだがどのキャラクターもそれなりに矛盾点を抱えていてはっきりとこいつだと言えるものはいない ってなると新キャラクターなのかしら。 天流人の暴走や政府の腐敗を前に自らの正義に疑問を抱き海軍を離れたキャラクターという線もある。 海軍っていう組織の中で己の正義を貫けなかった男みたいな感じ。 ああ。 そしてその存在こそが今のガープのもう 1 つの顔を映す鏡なのかもしれない。現時点ではまだ答えは出ないが、ある種伏線となっている可能性は高く、今後の流れで登場するのかもな。 それが明らかにされる時、海軍っていう組織の真の姿がまた 1 つ暴かれるのかも。まあ、いい意味で描かれることはなさそうだけどね。 少なくともガープ以外にもかつて海軍のあり方に疑問を抱たな開兵がいたということで全員が全員鎖切っているわけではないと分かったわけだしそれだけでもよしとしておこう。それじゃあ次に見ていくのは突如として浮かび上がったルシア王国とエリスの関係についてだ。 [音楽] そういえばエリスってロックスと別れて逃げることにしたけど合流場所がルシア王国だったわね。 どこで落ち合うのかという話で浮かび上がったルシア王国。 そしてこの国の名前を聞いて引っかかった読者も多いんじゃないか。 私もその1 人ね。だってルシア王国って最近 そうイ様によって消し去られた国だったんだよな。だからこそロックスとエリスのこのやり取りこそが物語をつぐ大きな鍵になっているのかもしれない。あの場において逃げ場所やの場所を選ぶとなればおそらく土地感や縁がある場所を選ぶはず。 つまりエリスの行動や口ぶりから考えるとルシア王国は彼女の故郷である可能性が高いんじゃないだろうか。 確かにそうね。 普通に考えて知らない地は選ばないわ。 そしてこの約束の地という設定がいくつもの描写と不思議な形で重なっていくようにも見えるんだ。 どういうこと? まず注目したいのがエーストの繋がりでかつて特別エピソードとして描かれた黒ひ捜作の旅という話の中でエースは偶然にモルルシア王国を訪れていた。 当時はただの寄り道のように思われていたが、もしもこのルシア王国がロックスやリスに関係する島だったとすれば偶然では済まされない。 確かに結果的に見るとロックスと深く関わる土地へと足を踏み入れていたわけだしね。 つまりエースのルシア王国訪問は 5にT1 と退治する運命の前ブレでもあり、その謎として通じるデイビーケアロックス一派につがるものだった可能性が浮かび上がってくるんだ。 そもそも他の場所も訪れてたはずなのに特別編でルシア王国を取り上げた時点で今考えると違和感ありありよ。そして次に見えてくるのがイ様がルシア王国を消した剣。 サボが逃げ抜いた後イ様が地刻みながら抜点つけたら消えちゃったのよね。 そう、五老生たちも元々存在しなかったなどけたことを言っていたが、 これってもしかしてイ様によって消された理由にティーチの故郷っていうのも関係あるんじゃ? もしこの島がティーチの故郷だったとしたら話は一気に変わってくる。イの攻撃は単なる理的な理由ではなく血を消すための意図的な行動だったんじゃないか。 ロックス、マーシャル、デイビー、これらの血脈を完全に消し去るための宿成で元々定められてたってこと。 つまりルシア王国はただなんとなくで滅びた国ではない。その歴史日と宿命の約束を抱えていてもう 1 つの始まりの島だったのかもしれないな。 さっきも言ったけどそもそも特別編で何の脈落もなくルルシア王国にエースが立ち寄っててその流れから今回ティチの故郷っていう可能性が浮かび上がってくること自体伏線以外の何者でもないものね。 イ様が恐れロックスが目指しエースが無意識にたどり着いた場所。 ルルシア王国には世界を揺がすほど大きな秘密があったりして、 まあもうそれを確かめる術はないが 許せないわ。イ様チもいいやつではないけど正直さって話が本当なら同場するしチ自身も何かしら思うことがあるはずよ。 どちらにしろ今後もう1 度でもルシア王国について何かしらの言及が索中であれば今回の新事実は現実身を帯びてくるし何かの伏線にもなりうる重大な要素となるだろう。 それじゃあ次に見ていくのは王みを巡る一連の騒動だ。 今回の第1162 話で描かれたこの王みを巡る騒動の流れって元々違って語られてたわよね。 そうなんだ。過去の展開ではりんが王みを街道に渡したと考えられていて、だからこそ街道はり林りに対して大きな音を感じていたと思われていた。 そうそう。私の認識もそんな感じよ。 だが今回書かれたのはその解釈にずれが生じる展開だったんだ。 りんは王みを全意で街道にあげたんじゃなくて不い打ち食らって奪われてたのよね。 元々ここで手に入れた悪魔の実は息子たちに食べさせて戦力強化を夢見ていたらしく、この王の実は片く栗へと食べさせるつもりだったそうだ。だが結局霊夢の言うように途中で海道に奪われてしまう。 そのままドヤ顔で海道がパクりと食べちゃったしね。 で、当然り林は激怒して大爆発を起こしていた。 逆にカ坊でぶったかれて欲しかった悪魔の身を奪われても後々それを許してるりんってう広すぎない? そうだな。あの場で牽の中となってもいいレベルだがりんリンと街道は今でも関係が続いていた。 本来なら恨みを抱いて会う度に戦いになっても変じゃないし、そこをあっケらかんと受け入れているのがまさにビッグマムって呼ばれるリンが持つ器の大きさなのかもね。 ただこの話これでは終わらないんだ。 え、他にも何か気になるところがあるの? ああ、このエピソードには他にも矛盾が生じている。 全く気づかなかったわ。どんな矛盾? それは片栗の年齢設定にまつわるものでゴッドバレー事件当時の年齢はおそらく 10 歳前後。そしてこのタイミングでりんりんは悪魔の実を食べさせようみをしなさめしていた。 子供に悪魔の実を食べさせるだけだし別におかしなことなんてないと思うけど。 いや、あるんだ。ビブルカードで片く栗のプロフィールを確認してみると、驚くことに 5 歳の段階でもちもちの実を食べたと明記されていた。 あら、じゃあ片くがこの悪魔の実を食べるのは不可能ってわけ? そう、すでに能力者である片栗にうの実を食べさせることは不可能。この時点で設定上の整合性が取れなくなってしまったんだよな。 [音楽] りんがあえて世界の法則を無視しようとしたとも思えないわ。 だからこそ自系列の整理や設定更新の中で生じた情報の食い違いである可能性が高いと見ている。 よくある後々シレット修正されちゃう感じのパターンね。 ワンピースの長い物語の中ではこうした小さなれが後から調整されるケースも珍しくない。ただ今回の自系列問題というのは世界の歴史をずらしてしまう要素でもあるためおそらく単鉱本でこの矛盾が修正されることはないだろう。 ってなると公式資料的役割のビブルカードとか今後のファンブックとかで年齢設定かを食べたタイミングが訂正される可能性があるってことね。 もちろんこれが意図として書かれたからクりがある要素だとすればまた別の伏線が見えてくるんだがまあミスだろうな。 それじゃあ最後に今回の新事実や伏線で 言えば最も本編に関わる大きなもので捏造 されたゴッドバレー事件の真層と見えてき た本当の真実について考えていこう。 かつて戦国が語ったガープとロジャーが手 を組んでロックスを倒したというゴッド バレー事件。しかしこの伝承にはいくつも 矛盾が潜んでいた。 ロックスの歴史についてこれまで語られていた話と今読者が順を追いながら見ているゴッドバレー事件までの流れって大きく違うものなのよね。それにあれだけ雰囲気出して語ってた戦国本人がゴッドバレーの地にそもそもいないし。 つまり戦国が知っていたゴッドバレー事件の真層は上層部が残した単なる記録に過ぎない。そしてもしもその記録が改ざされていたとしたら みんながこれまで信じていたものって世界政府によってねじまげられたゴッドバレー事件なのかも。 あの日イム様と退治していたのはロックス、ニューゲート、そして街道。そしてそこへガープとロジャーも加わりそうな雰囲気が描かれていた。 イ様とサターンが放った気に気づいていたものね。ここからそれ目がけて集まりそうね。 つまり全員が集結した構図が本来のゴッドバレー事件の結末を紡ぎ出すにふさわしい展開だと思えてくる。 今戦なのは混戦なんだろうけどガープとロジャーがロックスの敵なのかイ様の敵なのかで話は変わると思うわ。 ただ構成に伝えられているのはガープとロジャーが共闘してロックスを売ったという歴史。これこそが上層部による情報操作を疑う最大の根拠活戦国の信じていたゴッドバレー事件の真層となる。 さっき言ってたけどイ様の存在が表に出るとまずいしまず間違いなく改ざされた真実よね。 ロックス討伐という事実だけを残してその裏で何が起きたかを完全に隠蔽しているんだろう。 結果的に事件の本質は失われて歴史上には正義の勝利としてだけ刻まれるわけね。 だがもう1つの可能性もある。 もう1つの可能性。 もし記録そのものは正しかったがロックスが悪して暴れていたとしたら ロックスって家族を守るためだったり様を引きずり下ろすために戦ったんでしょ。そんなわけ。 あ、気がついたか。イ様の能力によって暴走させられたロックス。 それをガープとロジャーが止めるために共闘した果てが語られていた事実だとすればどうだろう。 辻妻が合うわ。事実だけど真実じゃない結果複雑ね。 正しい情報であってもねじまげられた本当の意味が隠されている。そしてそんな戦いの果てにロックスは命を落としたことになるんだ。しかしそれがイ様に操られた末の最後なのか自らの石で仲間を守るために散ったのかその答えはまだ分からない。 ゴッドバレーって単なる大きな事件なんかじゃなくて世界政府が隠したがっている歴史の確信そのものなのかもしれないわ。あの日生き残ったキャラクターたちが何を見て誰と戦ったのか物語の結末へと迫っていく。今後の物語を楽しみにしておこう。 シャイニングさが続れば夢に眠る幻幻が手 のひに降り注ぐ 新たな世界へアルボマセンステション 果てしない道の向こうでの裏にあ。
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<引用元>
尾田栄一郎/集英社 ONE PIECE
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VOICEVOX:青山龍星

13 Comments
消えた男=sword創設者じゃないかな🤔
21:38 まさかこれこそがニューゲートの「ロックスのアフォは目的を見失う」の伏線?
サターン聖、くまと接触した後に
呑気に座って観戦してるけど、
くまの事わざと見逃してたの?
ガーリング?誰だっけ?
シャッキーのことを一度捨てたから謝ってると予想
他の考察でも言われてるけどミホークの父親説なら、『結婚して子供がいる』ではないか?
ロックスは偽名では?
フェニックスって寿命を迎えると、ヒナに生まれ変わるみたいな能力あるよね、マルコも1度生まれ変わって子どもに戻ったのかな?
イム様vsロックス海賊団はロックス嫁を人質にされロックス拘束。
ロックスはこ〇されロックスが傀儡となって悪魔化?し、次に到着したロジャー&ガープがそれ倒して物語に伝説として残る。(イム様、五老は退却)
取り残され泣きじゃくる息子のティーチは、白ひげに引き取られ(ロックスの意思もあってか)今にいたる という感じを予測します。
以前白ひげとバッキンの関係性について「40年前かそこらに何かあったらしい」みたいなふんわりしたコメントしてたから、マルコ本人説はさすがにないと思うな
カタクリに食べさせよう。って矛盾じゃなくて後に悪魔の実を二つ食べたら…の展開になるのでは?
消えた男=ブルックかヨーキ船長
根拠は無し
ワンピースの世界は広いが世間は狭いからなんか繋がってたとか後付けしそうかなと万馬券に張った
海軍から消えたのが「ヒノキズの男」だと思う。シリュウの政府の関係者なのではとゆう見立てとも符合するし
ドラゴンが正体不明のままになる様に頑張りつつswordも育ててるためのガープ!
そしてそれに気づいても言えない立場になったセンゴク!