【感想】こうはなってほしくなかった【異世界黙示録マイノグーラ】【レビュー】

はい、おはようございます。こんにちは、 こんばんは。もみじです。ということで 今回もアニメ感想会の方していきたいと 思います。今回感想会させていただく アニメが異世界目次録マのグーラ破滅の 文明で始める世界制服の第12話お月様が 綺麗ですね。でした。いやあ、やっぱ嫌だ なこういうお話って。はい。ていうことで とりあえずやっていきたいと思います。 今回は、え、イスラが強制イベントに 巻き込まれてしまっているという感じの ところからだったんですけれども、え、 やっぱりイベントでしたね。敵を倒した ことによる自爆イベントというところで タクト自身もね、え、このゲームのこの イベントについては知っていたんだけど、 この世界でそんなことができるとは思って いなかったみたいで、そんなことができる わけがみたいなことを言っててね、ま、 強制イベントっていう風になってきて しまったらゲームとかならね、ま、それは 設定で決まってるとかだから、ま、分から なくもないけどさ、こういう世界に来てさ 、命があって死んだら終わりな世界でさ、 強制イベントっていや、もう発動した時点 で終わるやん。そんなことができるわけが ないっていう風なうん。タクトの考えって つのもうん。そうだよねっていうところ そんなイベントがあってはならないんだよ ね、正直ね。で、いつらもね、なんとか 抵抗しようとしていたわけだったんだけど 、最初はね、普通に動けていたから、え、 姉妹をね、え、抱き上げて、え、その場 から逃げようとしたんですけれども、その 場所に戻ってきてしまうというところで、 どうやっても逃げれない。で、そこから 少しずつイベントに巻き込まれていくよう な感じになっていって、体が動かなくなり 、姉妹たちも、え、自分の意思じゃなく敵 の方に寄ってってしまって、相手が自爆し たことに巻き込まれて、しかしながら イサラが、あ、こう姉妹を助ける形になっ て、体からボロボロになって、えー、 死に耐えてしまったというところだった みたいだったんだけど、ここのイベントも なんでそうなるのっていうところで、選択 したのは誰なのか、選択されたのはなぜな のかとかね、その辺とか全く分からない ところである。一応ね、あの、敵側のゲー ムっていうものが勇者と勇者一が敵幹部を 倒して、勇者のことを守るためにみたいな そんな感じのイベントなんですよね。て なってくると、あの、姉妹が勇者っていう 感じになっていて、え、イスラがその勇者 を守る存在という感じになっていたんだよ ね。なぜあの姉妹が勇者っていう立ち位置 に、え、設定されたのか、なぜが守 るっていう、え、ところに設定されたの かっていうところが分からないよね。 もちろんね、イラってあのマイのグーラの 中では守りのま、言うたら守護者的なね、 そんな感じの立ち位置なわけだから、ま、 そこは分かるっちゃ分かるんだけど、それ だったら、う、姉妹じゃなく普通タクトが 選ばれるはずじゃん。イスラはもうほら、 それはもうみんなのことを守りたいと思っ てるだろうけど、その中でも間違いなく タクトが1番に優先されるべき存在だと。 この意識がこう反映されるんであればタと か選ばれるはずなのになぜか姉妹が選ばれ て勇者は1人なはずなのに姉妹は2人だっ ていうところの設定の違いもあったりして いここのね強制イベントのうんま設定と いうかそういうところがどうなってんの かってからもいまいわかんなかったねなん ななんでなんだろうね。でそこのイベント で力を託すイベントもあったからって いうことでえ自分の体を貫いてイスラは 姉妹に自分の力を託すという感じのここも 強制イベントだったのかな。ま、イスラ ならね、多分しないと思うんだよね。私の 力をみたいな。姉妹からね、え、自分の 両親のことを食べたってことはイスラ聞い ていたはずだから、そんなね、トラウマを 呼び返すようなそんな感じの行為2人に するかって言われるとしないでしょって いう気がするから。ここもね、強制 イベントで、え、私のことを食べてみたい な力を託すわみたいなそんな感じの話に なっていたってことだったのかな。そう 考えるとあ、まあけどそこの設定とかも 反映されてたってことなのかな。元々、え 、両親のことを送ってるから、そこがこう うまい感じに設定はまってるからっ てことで勇者役になっていたってことだっ たりすんのかな。いや、それにしたってだ よね。不愉快正直 こういうストーリーね。ま、確かに面白い し力が託されてみたいなそんな話ね、いい なとは思うんで。賞味不愉会だよね。もう 嫌になっちゃう。ほ、なんでなんでって いうね、本当そそれだけだよね。本当嫌だ 。俺はアニメとか漫画とか楽しみたいから 見てるのにこういう不愉快な気持ちになる ために見た。見てるつもりではないんで。 どうしてもね、こういうストーリー設定は 好きになれないね、本当に。しかもさ、 考え方によってはさ、今後こう強制 イベントがいくつも起こるってことでしょ 。RPGの世界なわけだから。それに 付き合うっつうのも馬鹿らしいよな。正直 余計用がないだろうし。相手のことを倒し たら強制イベントが働くみたいな感じの 設定だとしたら、ま、それ結局倒さないと 、う、勝ち目ないしかと言って倒したら誰 か1人失う可能性がある。うん。1人と 言わずに複数に失う可能性もあるとしょう もねえなって感じがするよね。正直今回の ねRPGの世界じゃないにしたって他のね 別なゲームが入ってきてる可能性もある わけだからそこのねイベントも付き合わさ れる可能性があるっていう風になっても頭 おかしくなっちゃうよね。ま、ゲームと いえば強制イベントみたいなそんな イメージはあるからどんなゲームにも強制 イベントってあるだろうし用がないよね。 本当にどうすんだよ。今後本当にで、え、 イスラが死んだことってものが、え、 アトゥーにも伝わって、アトゥーがね、 ちょっと取り乱したところではあったんだ けども、強制イベントで、え、英雄が死ん だっていうところで、あ、トゥーは、え、 タクトのことを守りたいという感じの信言 をしていたわけだったんだけども、姉妹が ね、あ打ちをしに行ってしまったからと、 うん、受け渡されたために、え、英雄に 2人はなったからっていうところで英雄を 失うわけにはいかないからっていうことで 、後をね、え、回収役に、え、抜擢してい たんですよね。タクトは。ここもね、あ、 なんかタクトってっていう風に思うところ あったよね。悲しむそぶりもなければ みたいな。ここもね、なんか設定的に そんなに好きになれるような感じでは なかったなっていうところだったかな。 悲しんだり悔んだりみたいなそんなシーン がちょっとは欲しかったよなっていう ところではあったかな。何の思い入れも ないように見えちゃう。タクトからすると みたいな。別にゲームだったしとか思っ てんのかなとか思っちゃうところではある よね。ま、できることならばね、この後、 うん、戦いが終わった後、タクトが1人で 泣いてるシーン描かれてくれたら嬉しいん だけどね。いや、マジでめちゃめちゃ冷結 に見えるよね。がちょっとやだなっていう 。それかま本当にめちゃめちゃ怒るみたい な迫力う出しすぎちゃって家がきしむ みたいなそんな感じのシーンが描かれるん であれば良かったんだけど怒りもせず 悲しみもせずみたいなね。うん。ちょっと どうなんだっていう風に思ったところでは あったか。で、え、姉妹に関しては、え、 それぞれ四天皇をほりに行ったという感じ のところで、一応ね、え、戦ってるところ でシステムメッセージが何回も表示されて いたわけだったんだけど、光のか護が勇者 を包み込むみたいな感じになっていたから 、一応ね、2人は勇者判定になってる みたいでしたね。やっぱり何がどうなって この2人が勇者として判定されたんだろう か。本当にそこが分からない。で、2人は ね、力を得ていたという感度のところで、 忘れる力と腐する力かな思っていたって いうところで、え、完全にね、四天皇の ことを、え、破壊し回っていた。ところで はあったんだよね。こっからどうやって アトゥーはこの2人を回収するつもりなん で、しかもこの2人はこのまま先まで行っ てしまうんでしょうかね。魔王のところも その前にアトゥーが止めるとかになって くんのかな?どうなんだ?なんかね、今回 の話はこう自分的にっていうか本当に俺、 俺自身の感想でしかないっていう感じの ところではあったんですけどなんか好き じゃねえなって感じだったね。もちろんね 、この設定とかこのストーリーが好きな人 はいるだろう。あんまりこうとかくは言い たくはないんですけど、俺は好きじゃ なかった。特にタクトの反応っていう ところがうんていうところ悲しむわけでも なくうん。怒り散らかすわけでもなく多少 怒ってはいたけど起こり方もねなんか微妙 だったというかうん。なんだろう。の行動 を強制したりだらだとか、ギアたちにこう なんかちょっと当たりをしてるような感じ だったりだらとか、ま、もちろんね、ギア たちが死なないようにみたいなそんな ところで勝手に行動させないためにこう 抑制させたとかそんな感じかもしんないん だけど、それでもね、他にもね、強制 イベントとかね、その辺のもうちょっと どうなってんのかってところを知りたかっ たなって思うところはあったんだけど、 そのキャラクターの設定が当てはめられる ところのこう条件とかね、うん。姉妹が 勇者に当てはめられた理由とイスラが勇者 の盾になる理由とか競争イベントは絶対に こう抜かれないものなのかとかまそこに あたそこに関してはね、多分今後、え、 タクトが考えて考えて、え、攻略の道筋 ってものを見つけていくとは思うんだけど ね。さすがにここね、こう意味不明な強制 イベントに付き合ってられないだろうから なんとかするとは思うんだけどなんとか できるもんかな。強制なわけだからね。 ちょっとね、マジで冬愉快極まりないよう なそんな感じのお話でし。でって今回で 終わりかと思ってたんですけども、次回が あるというところであるから次回うん。 どういう感じの反応を示してくれるかだね 。タクトがはいっていうことで今回そんな 感じでしたかね。今回感想回取らさせて いただいたアニメか異世界目次録6 マノグーラ破滅の文明で始める世界制服の 第12話はお月様が綺麗ですね。でした。 このアニメね、もう見てよって方 いらっしゃいましたら是非ともここの動画 のコメント欄に関動か帰ってってください ましたら嬉しいなと思います。もし よろしければチャンネル登録ボタンと評価 ボタン押してってください。お願いします 。ということで今回この辺にしときたいと 思います。今後までのご視聴ありがとう ございました。異酒目録マグラもっと もっとみんな盛り上げていきましょう。と いうことでお疲れ様でした。バイバイ。 [音楽]

アニメ 異世界黙示録マイノグーラ~破滅の文明で始める世界征服~
第12話です!

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3 Comments

  1. アニメはアトゥ周りは丁寧な作りなんですがタクトのシーンがかなりカットされているので(特に10~12話)、13話まで終わったらコミック1~5巻まで(アニメ1期の範囲)がオススメです!
    絵も綺麗で迫力があり、尺の都合でところどころ飛んでいるシーンの補完もあるので・・・アニメはアニメで良い部分もあるのですが。 あとは13話がどれだけ丁寧に作られているか・・・

  2. このアニメは結構好きで毎週みております。
    イスラがこんな簡単にやられるとは、上げて落すのは本当にやめて欲しい。
    最初エンディングの絵の意味が分からなかったけど、この話で繋がりましたね。
    こうなったら、姉妹には最後まで無双して欲しいですね。

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