【感想】火属性の魔法使い【水属性の魔法使い】【レビュー】
はい、おはようございます。こんにちは、 こんばんは。もみじでことで今回もアニメ 感想会の方していきたいと思います。今回 感想会取らさせていただくアニメが水属性 の魔法使いの第10話開祭でした。今回は 基本的に日常的なお話でしたね。はい、て いうことでとりあえずやっていきたいと 思います。まず、え、コメント返信の方し ていきたいと思います。まず、え、1つ目 。これは俺も気になってたところではあっ たんだけど、あの量って今実際何歳なん だろうね。一応ね、え、フローっていう、 ま、特殊効果が身につけられている量なん ですけれど、こちら側に来てから、あ、 どれくらいが経ったんでしょうかね。そこ までね、多分何百年、何十年とは経って ないとは思うんだけど、それにしたって こっちに来た時が元々何歳なのかでもって 、こっちに来てから何年くらいが経ったの かってところが分かってないよね。確か テロップにも何にも表示されてない気が するんだよね。なん、何々年経ちました みたいな。今量って何歳なんだろうね。 同じ量のみんなと同じくらいの年齢なん ですかね。で、え、他にも、え、爆園の 魔法使いは元々赤髪です。痛い、え、 痛ましい過去があり、え、色素が抜けて しまったようだというところみたいでああ 、なるほどな。それならまあ納得だなって ところはあったね。痛ましい過去一体何が あったんでしょうね。ま、一応外伝の 非属性の魔法使いに描かれているみたい ですね。見る機会があったら見ようかな。 で、え、他にも、え、ソロジャーアントの ところでアベルが行った。え、第一層にい ないはずのソロジャーアントが縦穴を掘っ て登ってくるって言ってるのが伏線になっ ていてソロジャーアントが穴から穴を開け られるダンジョンが、え、破壊不可能では ないっていうことだというところだった みたいで。ああ、確かに確かに確かにって 感じだったね。やっぱね、こういうなん だろう、一言、キャラクターが放った一言 っていうものを忘れちゃうことが結構あっ たりするなと思ったところではあったね、 これね。ま、そう考えるとそんなにこう 難しくもないのかなけど、ほぼ破壊不可能 って言っても過言ではないみたいだから。 ソロジャーアントがそれだけ掘るのに特化 してるってことだったのかな。まも言って しまえばね、ソロジャーアントこうたち、 ま、量がほとんど手を貸さずとも倒せた ような、え、モンスター魔獣ではあった わけだったのでうーん、ま、掘ることに 特化してたのかなとかうん。どうなん でしょうね。で、めちゃめちゃ分かり やすい例えが1つあったんですけど、赤髪 の色素が抜けてしまったってやつ。 フェイトの主人公の慣れの果てみたいな 感じと思っていただけたら分かりやすいと 。分かりやすい。なるほどなって感じだっ たね。あ、そういう感じで色そが抜けてっ てしまった。わあ、それなら確かに色そも 抜けるわって感じだったね。で、え、他に も、え、アイスバインドはアニメ制作人の 表現の間違いですね。というところで、 そうなんだって感じだったかな。まあ、 けど多分あれなんじゃないかなと思ってる んですよね。アニメっていうのも基本的に こう原作者さんが目を通してる部分って いうのはあると思うんですよね。その制作 時に目を通していないっていうのもあるか もしんないけどなんか調べた感じその Twitterとかそういうところにも こうあそこの表現違ったなみたいなそんな 感じで愚ってる感じもなかったから間違い なのかなどうなんでしょうね。ここら辺は ねマジこう視聴者側だと全く分からない ところではありますよね。ま、そこまで別 に気にしていないっていうところで原作者 さんがそのまま放置しているのか、原作者 さん監修というか、え、一応目は通して もらっているけれど、そのままの表現で いいよっていう感じで許されているか、 ただただ本当にコメントの資産のような 感じでアニメ制作人の間違いの方なのか、 うん、どうなのか、ま、その辺はちょっと ね、分かんないところではありますね。で 、他にもアニメみたいに魔物を全身凍らせ たらニレとかが量の氷をあんなに簡単に 割ることはできないというところで、ま、 それに関してもどうなんですかね?量って さ、ま、本当にこう水の分子構造というか そういうところまで結構こう考えながら 魔法を使ってるところがあったりするから 氷かせることはできるけど割りやすいよう な氷を使うとかそういうこう魔法の扱い方 かとかもできるんじゃないかなとか思う から壊せないってことはないんじゃないか な。壊せるようにもできる。壊せないよう にもできるとかそんなんじゃないかな。 どうなんでしょうね。で、他にも、え、火 の妖精王とかもいるみたいというところで 、そこも気になるところではありますよね 。それは水の妖精王って言われるくらいだ から、火の妖精王だったり、土の妖精王 だったり、そういうのもまあいるだろうな と思ってるところではあるので、今後ね、 もしも登場するんであればすごい楽しみな ところではあるよね。水の妖精法が、えっ と、首無しのデュラハンみたいなそんな 感じの表現もされていたからどうなんです かね。炎とかはどうなってくるのか。ま、 なんか基本的にね、ファンタジーの作品と かでこう炎とかそういうものを表現され るって風になってくと鬼とか無者とかねえ 、そういう風な表現がされがちな気がする からそっち方面なのかな。土の妖精王はま 、どっちかつうとやっぱりゴーレムとか、 え、そういうので表現されがちな気がする からそういった見た目になってくんのかな 。どうなんでしょうね。ま、あれだよね。 あの水の妖精王が首のデルハンってのが なんかすごい、え、珍しいところではある よなってところではありますよね。ま、 それこそね、なんかデュラハンとかそう いうのは炎のイメージが多いイメージが あるから、ま、どっちかつうと火の妖精を とかに抜擢されそうかなと思ってたんです けど違うんだもんね。その辺ね、どうなっ てくんのかすごい楽しみだなって思う ところではありますね。はい、ということ で、え、コメント本当に、え、たくさん ありがとうございました。ということで、 え、本編の方見ていきたいと思います。で 、え、今回の始まりの部分は、え、量が、 え、ウィッドナッシュに向かうところでは あったんですけど、15室のみんなも 向かうようになっていたというところで、 え、共に向かう感じになっていましたね。 で、みんなのね、え、パーティー名が、え 、15というところで、それでいいの かって感じだったね。もうちょっとあった だろうっていうさ、ま、ちょっとこの辺は ね、あの、メタ的な発言になってしまうん ですけど、ま、量のね、そばにいるような 人達っていう風になってくると間違いなく 今後名を走せるような人物たちになりそう な感じがするんですよ。が少なからずね、 おそらくだけども主人公補正ってものが こうバフとしてかかってくるような人たち だと思うんですよ。この3人がね。だから こそ今後何かしらこうすごい英雄になった 。この号室っていうパーティーがすごい 流しれたパーティーになったってなった時 さ、あ、あれ室だぞ。すげえかっけえって なった時、10号室ってなるくない?いや けどね、まあ確かに号室っていう風に 名乗ることによってあそこの室はあの人 たちが住んでたところだったんだぜみたい なそういう風な有名ななり方はするかも しんないけどお前らはそれでいいのかって 感じだったね。で、その後は、え、 たどり着くことができ、え、開交祭の方を 楽しんでいたところではあったんですけど 、もう完全にあれですね、あの食べ物とか に関しては、ま、地球の食べ物と言っても 過言ではないものしかなかったね。 コロッケやら、あ、フィッ、フィッシュア チップスやらタコの丸焼きとかね、そう いうのって基本的に異世界だとこうけ嫌い されてて食われてなくて、え、転生車が 食えるようにしたみたいなそんな感じのお 話になってくると思うんだけど、ま、そう いうのを多分こう過去に来ていた人がやっ たってことなのかもしんないんだけどね。 もう異世界って感じはしないよね。食べ物 だけで言うとね。ま、なんか異世界って 言うと普通に本当になんかのり焼きだっ たりだとか、う、異世界、特有の食べ物の 名前がついた料理名だったりだとか、あ、 そういうのがなんか基本だと思うんだけど 、もう異世界の料理は一切ないね。こっち まで来るとね。で、え、その後が、え、 オスカーさんが、ま、渋滞に巻き込まれて いて、ま、多少イライラしてるところだっ たんですけど、案外にもこう気作なタイプ な人だったね。うん。見た感じ、前回の 対応もそうなんだけど、かなりきつめな人 かと思ってたんですよね。下列正しく上下 の関係ってものは大切にみたいな失礼し たら断罪させるみたいなそんな感じの キャラクターかと思ってたんだけどそう いったキャラクターではなかったですね。 うん。ま、本当にフランクに喋るような方 で俺がイメージしていたキャラクター像と は全く違った感じだったかな。もちろんね 、今回喋っていたことってものがもしかし たら気な臭いことが起こるかもしれない ぞっていうところで、ま、ちょっとね、 こう、怖さを感じたところではあったんだ けど、その後のところでね、こう買い物を してるところとかも描かれていて、ま、 そこでこう、ま、間違いなく自分よりも 立場が下の人にこう怒られていたりだとか もしていて、案外こうその上下関係とか そういうものが厳しすぎる人ではないんだ なっていうイメージでしたね。で、その後 が、ま、貴族会的なところが描かれてい まして、ま、そこでね、こう愛相を 振る舞いのが、え、フィオナということで 、帝国第11工場であり、え、皇帝魔法 士団団長というところの役職を持っている 女性だったんですけど、この子に関しても 、ま、貴族っぽくはなかったなっていう ところで、かなりこう、あ、こういう ところは私に向いてないわとか、剣とか 魔法を使ってる方がいいわとか言ってたし 、この人に関しても別にこう起立正しく、 上下関係厳しく、うん、何がなんでも目を 光らせてみたいな感じではない。 可愛らしい女の子っていう感じの印象でし たね。ま、なんかね、まあ言ってしまえば さ、この辺、ま、帝国って聞くとやっぱり 敵組織みたいなイメージがあったりして たりだとか、ま、主人公と愛反する、え、 属性を使う2つなを持つね、え、称号持ち というところであったので敵退者、ま、 主人公と戦うライバル的なね、そんな感じ の、え、キャラクターとかになってくるの かなと思ってたんですけど、ここだけ見る とそんな感じはしないですよね。ま、 どっちかっていうと本当にこう帝国に 起こったことに、え、両に協力してもらっ て仲間になってもらう、協力してもらう、 一緒に、え、解決していくみたいな感じに なるのかなって雰囲気を感じたね。どうな んでしょうかね。ま、そこが結構別れ道な ところではあるのかな。両がこの人たちに 協力するのかしないのかとか、この人たち が両に協力を要請するのかしないのかって ところで結構分れてくるのかなって感じは するね。ま、結局のところでも敵退者って ものは両とこのオ川さんたち、え、同じ 人物になってくるだろうから、ま、護衛を しているわけだからね。両に関しても、 まあ味方、ま、味方じゃないにしたって 中立っていう感じの関係性になってくんの かな。どうなんでしょうね。今後ね、え、 この2人、ま、この3人かりと、え、 オスカーさん、フェヨナさん、この3人の 関わり合いってものがすごい楽しみになっ てきたところではあったね。で、その後、 え、魔法消壁のお話が出ていたわけだった んですけれども、かなり燃費が悪いものと いうところて、これね、ま、今回通して、 ま、どんな感じになってくんだろうなと 睨んでいたところではあったんですけど、 え、かなり、え、しょうもない、しょうも ないっつっちゃあれだけど、しょうも なかったなっていうところであったかな。 ま、かなりね、え、強固な、ま、衝壁、風 魔法の衝壁というところだったので、ま、 外からの攻撃とかに関しては、ま、基本的 に大丈夫なものになってくるんだろうけど 、え、今回の最後のところを見る限りね、 内側からすごいも脆ろいんだなっていう ところだったね。ま、結局のところ、ま、 いろんなところからこう果を通して、え、 1つの機械で制御して、え、その衝壁って ものを展開してる状態にあるわけだから、 その中にあるそう配線的なものをプツっと やられてしまったら接続がいかなくなり、 衝壁もパッと消えてしまうような感じだっ たみたい。うん。内側からがもろすぎる なって感じだったかな、正直ね。ま、それ だったらなんかもっとその配線なところに 目を光らせるようなそんなこう守るような 人たちを配置するとかそんなことをしない 限り本当にああやってパパッとなんかしら こう誤作動起こされてしまってう機能し なくなるみたいなそんな感じなう機会だ なっていうイメージだね。うん。ま、それ だったらなんかなっていう感じするよね。 のなんかもっともっといい感じのさ、そう いう魔道具的なものを開発した方がいいん じゃないのって思っちゃうけど。燃費も 悪いみたいだしさ。だ、けど燃費が悪いと か内側からも脆ろいとかうん。言ったとし てもああいうのしか作れないっていう感じ なのかな。ま、正直さ、本当にこう視聴者 からするとさ、こう量みたいなやつがいる んだなっていう認識になってしまうところ があるからもっともっといいやつ作れよっ て思うんだけど、量みたいなやつが、ま、 ほとんどいないからああいうのしかでき ないんだろうなっていう感じなんだろう なって思うところではあるね。ちょっとね 、え、ま、量ほどとは言わないにしたって 、量よりちょっと弱いくらいの人が たくさんいたらもっといい感じの、魔法 消壁器を展開できるような、え、燃費が 悪くないようなそんなものが作れてても おかしくなかったのかなとか思ったりして て、多分ね、量なら1人で、え、この、ま 、帝国全て、全ては言いすぎかな。 包み込めるくらいの、あ、氷の衝壁くらい 作れちゃうんじゃないかなとか思っちゃう からさ。なんか、なんかね。うん。うん。 ふん。ていう感じだったな。あれだけなん かすごそうだったからもうちょっとなんか あっても良かったのかなっていう風に思っ ちゃったところではあったかな。で、え、 今回ね、え、赤きつぐの安で含め、え、 全員で来ていたみたいだったんですけれど 、なあ、気になるなってところが1つあっ て、なんでウォーレンこんなに切られてん のって。身長高いからってのもあるとは 思うんだけど、ウォーレンってさ、なんか こうモブにされてるよね。多分何をなし うん。けど縦役として活躍してくれた場面 とかもあったからさ、あれはひどいんじゃ ないって思ったところで。けどどうなん だろう。原作の方とか漫画の方とかでも そういうキャラの立場になっちゃってんか な、ウォーレンって。ウーレンで合ってる よね。あのキャラクター紹介のところにも ウォーレンだけ乗ってないんだよ。だから 名前もちょっといまい覚えられてないん ですけど、ブリーチで言うとこのチャド的 な役割ですか?チャドのレ圧が消えたと 同じような感じでメインキャラと共には いるけれど、あんまり影強くならない タイプというか、影が特に薄いタイプと そういう感じのキャラクターかな。今回の 見せ方でうわ、絶対そうだって思っちゃっ たね。荷物持ちさせられてたしかつ首の上 切られてるし。おいおいおいって感じね。 で、えっと、そこでね、え、一応爆園の 魔法使いについて、ま、ちょっとだけお 話しされていたわけだったんですけれども 、かなり凶悪な感じの言い伝え、噂がある みたいで、ま、これを聞く限りね、やば そうな人だなっていう印象がすごいんです けど、多分そういう人じゃないよね。多分 そうなんじゃないかな。その、あの、う、 悪い噂だけがこう耳を伝って耳を伝ってっ ていう感じでこう悪くなっちゃってって るっていうところなんじゃないかな。どう なんでしょうね。今回ね、そのうん、爆園 の魔法使いを見た限りそんな人ではない気 がするんだよなとは思ったんだけど、ま、 もちろんね、戦場で戦わないといけないっ ていう状態だとしたら、ま、そういう処置 を取ったのかもしんないんだけど、なんか 2つなというか、あ、称号というか、そう いうものがなんか1人歩きしてる感じはし たなっていうところでしたね。どうなん でしょうね。で、え、今回ね、ちょっと だけ、え、水属性の魔法使いと火属性の 魔法使い2人が接触仕掛けていたところは あったんですけど、うー、どうなん でしょうか。かなりの実力だってことを ここで、え、オス川は気づいていたところ ではあったので、今後ね、何かしらあの大 騒動が起こった時に協力を要請するのは、 え、あの強者だっていう感じになったり するのかな?どうなんでしょうね。で、 その後アベルは、ま、色々と、ま、貴族と のやり取りってものは疲れるなみたいな、 俺には向いてないなみたいなことを考えて いたところではあったんですけど、そこで もね、ま、貴族だというところは、え、 明らかにされていなかったけど、ここでも ね、え、かなり匂わせられてるような感じ ではあったね。ま、ここまで来てアブレが 貴族じゃないって気づかない人まあいない よなって感じはしたよね。ま、けど薄う うん、どうなんだろうっていう風な感じで ここまで見てきていた人ならあ、アベルっ て貴族なんだって確実に気づけたところな んじゃないかな。ここね。まあなんかあれ だよね。アベルとうんとフヨナさん似てる よね。この2人ね。どっちも貴族的な やり取りが苦手で、え、魔法と剣が好き だっていうところだよ。ま、けどこの2人 がこう繋がるってことはないんだろうなっ て感じはするよね。もう、え、アベルには 心に誓った人なのかな。ま、いるわけだ からね。けど、ま、似てるよね。赤神だし 剣と魔法が好きだし、貴族社会苦手だし。 で、その後ね、えっと、弓矢を使うみたい なところになっていたわけだったんだけど 、アベルにやらせてみたら、あ、1番遠く の的を打ち抜いていたみたいなところで、 アベルってすごいよね。魔法は使えるのか どうか分からないとこではあるんですけど 、ま、間違いなくね、え、剣も弓も使え たっていうところで、ま、さすが、え、 BQっていうところではあったのかなって いう感じでしたね。で、その後セラが、え 、のことを探していたってところであった んだけども、ここでもね、え、に会い たかった。と会えないのかっていう感じで 、え、かなり悲しんでいたところでしたね 。これはもうなんかあれだよね。友達とか そんなんの領域を超えてるよなっていう 感じの描写でしたね。ま、けどなんかせ んって友達多そうなイメージはないから ちょっと失礼なこと言うけど。うん。って いう初めてこう語い会える友達がしばらく 席を外してしまってる会えないっていう風 になってきた時のま、衝撃っていうところ でもいいのかな。まだね、恋人関係とか、 え、好き大好きっていう感じのイメージも ないから、ま、友達と会えないってところ で、あ、そうかっていう悲しさだったのか な。で、その後ね、ここくそ面白かった なって、もうめっちゃ手叩いて笑っちゃっ た。なんとニスの、え、ボート合戦って いうのかな?先にボートで、え、ゴールに たどり着いた方が勝ちみたいなやつも途中 から本当にただの名乗り合いになっていた わけだったんだけど、ここ普通に面白かっ たよね。ここでこんなに作画コスト咲く 必要性あったかっていう感じのクオリティ だったんですけど、もちろんニルスと、え 、ダのこのオールでの殴り合いのところも 結構な作画コストかかってたっぽかったし 、こうちゃんとオールを濃いでいるところ に関してもこうブれてる感じがないという か、ちゃんと濃いでるなってのが分かる ようなそんな感じの作画されてた気がする し、2人がね、え、顔をゴンぶつけて、え 、ぐーって踏ん張ってるところも結構顔 ちゃんと描かれてた感じがあったりしてて 、線細かったりだとかね。絶対違うって。 ここじゃない。ここじゃないって感じ。 もちろんね、水属性の魔法使い、え、戦闘 シーンとか結構こう細かく描かれていただ とかうん。作がコストかかってるなって 思うところあるんだけど、ここじゃない。 ここじゃない。絶対にここに作がコスト 必要性ないよ。透明で見て、あの、なんか やってんなくらいで同じ行動繰り返してん な。アニメではよくあるあるくらいのこう 透明で見た時の作画コストを軽減してるん だなっていうからの作画でいいんです。 こんな、え、カメラ何個も使ってみたいな さ。いらないいらない。面白かったな、 ここ本当に。で、え、その後ね、え、面白 そうな話が出ていましたね。え、動力を、 え、魔席というかそういうものを使って、 え、動かすボートだったというところで、 錬金術って話が出てきていたわけだったん だけど、結構ね、量はそこら辺に気を示し てるみたいだったので、ま、なんかしら 今後この制作者とか関わりを持つとかあっ たりするのかな。ま、ここでね、これだけ のなんか冒頭を出してくるってことは なんかしら今後繋がりがあ るっていうことだよね。ま、両がその動力 源に前使ってたことあったなみたいな ところで、え、自分の発想を組み入れると か、このボートの、制作者と今後ね、え、 錬金術を使う時に関わりを持つとか、ま、 そんな感じなのが繰り広げられてくるのか な。どうなんでしょうね。もうわざわざ ここでね、このボートってものを出す必要 性はなかった気がするから、ま、なん かしら、ま、どんな、ま、小さな些細な きっかけでもなんか繋がってくんのかなっ て感じがしましたね。で、その後エ戸が、 え、中距離で援護できるようなことがない かというところで、石を探していたところ であったんだけども、連射できる石があっ たというところで、かなりね、え、ま、 チいものではあったんですけど、気を引く とかそういうものはできるだろうから 面白かったね。ま、連車っていう風になっ てくるとこの辺もね、あの、ま、基本的に だけどこう外部から入ってくるというか、 ま、異世界からの輸入で、え、やっとこさ この弓とかが進化してくるようなイメージ があったりするから、この辺に関してもね 、多分過去の人がこういう連続で射説 できるような弓を考えたりだとか、 クロスボーを輸入してきたりだとかして ここまで進化したってことなんじゃないか な。どうなんでしょうね。ま、異世界って 聞くとね、本当に、え、そういうのって 発展してるイメージがないので、おそらく だけどこう転生車とか、え、転移者召喚者 ってものが、え、関わってきてんじゃない かな。この辺に関してもね。で、え、その 後が結界に壊されちゃった外からの外部 からの攻撃だ。やばいやばいってなってる ところではあったんですけど、ま、こっ からどうなっていこうかってところだよね 。ま、それこそ本当に火属性の魔法使いっ てもののすさってものを見せつけるために 、え、ま、帝国軍というか、帝国の皇帝 魔法手段かなだけで済ませるとかもあり そうではあるけど、かなり厄介なメンツな んだとしたらもしかしたら、え、量が 関わってくるかもしれないですね。ま、ま 、一応ね、あの、量もこう護衛という感じ で来ているわけだったので、ま、出向く 可能性は大いにあるかなっていうところで はあったかな。はい。っていうことで今回 そんな感じでしたがね、今回感想会撮らせ ていただいたアニメカ水属性の魔法使いの 第10話開交裁でした。このめね、もう見 た方いらっしゃいましたら是非ともここの 動画のコメント欄に感想変てってください ましたら嬉しいなと思います。もし よろしければチャンネル登録ボタンと高 評価ボタン押してってください。お願いし ます。ということで今回この辺にしとき たいと思います。ここまでご視聴 ありがとうございました。水属性の 魔法使いもっともっとみんなで盛り上げて いきましょう。てことでお疲れ様でした。 バイバイ。 [音楽]
アニメ 水属性の魔法使い 第10話です!
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3 Comments
原作者監修についてですが、原作者さん現役の社長さんで忙しいのか最近なろうの更新速度が落ちて、原作新刊も秋って書いてあったのに12月発売分まで出てるTOブックスのところにまだ新刊情報がないので、アニメを監修までしてるからそこまで余裕がないのか、はたまた本業が忙しくて監修どころじゃないのかわからないところではあります
あと、今のところ原作でも妖精王は水の妖精王しか出てきてないんですよね(竜王たちは結構出てきてるんですけど)だから他の妖精王はどんな感じなのかは原作勢でもわからなかったりします
敵対しなさそう?に関してなのですが、アニメがそこまで無に合うかはわからないですが、基礎知識として。中央諸国はナイトレイ王国、デブヒ帝国と後もう一つの大国でバランスを保ってたりします(もちろんそれ以外にも小国があります)つまりこの3国は常に仮想敵国な訳で、、、、といった感じですね!
ちなみにナイトレイ王国は冒険者の国だけあって割と直情的な国なのですが、他2国は大分毛色が違う感じですね
本当あと2話で間に合うのか疑問なところではあるんですけど、とりあえずオスカーは涼が所詮火属性かとか火属性魔法使いなんてとか火属性魔法使いを所詮単細胞みたいなノリでいう関係になるとだけw(勇者パーティの火属性魔法使いがオスカーのせいで所詮火属性扱いされるというシーンがあったりします)(ナイトレイ王国はアニメで描写されるかはわからないんですが、ある事情により外に打って出ることができない状況にあるので、そうなると仮想敵国はどう動くか、また同盟国に危機が訪れた時にナイトレイ王国はどう動くのか(この3国は同盟関係にはないです)。我々の歴史でもよく分かりますよね。ちなみにこの事情がアーサーやギルマスが涼を貴族たちから隠したいっていう理由にも繋がってたりします)
10号室ですが、アベルたちのパーティ名がかっこいいだけでこの世界のパーティ名って大体あんな感じですwコーヒーメイカーとかいうパーティ名とかもいるんで、そこまで奇抜な感じではなかったりします(しかもコーヒーメカーは血縁者が元コーヒーメイカーっていうギルド名だったからあやかってとかいうあたりこれ変じゃないんだ?!😂感がすごくありました)
涼は転生時が19歳で、アベルと出会った時にファイにきて20年(アニメ公式HPで首なし騎士との剣戟、アサシンホークの襲撃、ドラゴンとの邂逅と慌ただしい日々を過ごしながら気づけば二十年、いつしか人類最高峰の魔法使いに到達!やがて、天才剣士アベルとの出会いが涼を歴史の表舞台へと引き上げていく……。って記載があります。記載箇所はイントロの所ですね)なのでこの時点で単純に計算すると39歳ですねー
セーラ周り等のこの時点の温度感はコミックコロナ(ウェブで検索すると出てきますー)で無料で見れるリョウのスロ〜な修行LIFE(アニメ連動企画なのかな???毎話毎にカラーの1ページが更新される短話となります。ここに涼の年齢も19歳+αって出てますね)を見てもらえるとなんとなくわかるのかなって感じです。後は全話見終わった後のED見てもらってですかねw
アベルの正体は最終回までに出るのかなぁと感想を聞きつつ思ったりw仲のいいお兄さんがいるのですが、その兄に会いに行くシーンがまきで出てくればワンチャンかもです(もしくはそこまで間に合わないってことで原作にはないアベルの子供時代を1話の4:12に入れたのかもです。あれはかなり確信ついてたと思うので)
ウォーレンは原作でも無口なのであんまり描写されなかったりするんですが、料理上手だったり、涼からの信頼が厚かったり、なんだかんだいい人ではあります
あと、記憶違いをしていて、大海嘯のネタバラシ(なぜ起こってるのかとか色々ですね)が思ってた巻じゃなくて(2巻か3巻だったかなと思ったら違って)、なろうでも146話と絶対アニメじゃ間に合わないって感じだったので、誤情報申し訳ないです💦
障壁もっと違う感じかと思ってたらあんな感じだったのでレインシューターの外観と同じく思った感じじゃなくって私もあれはwwとはなりました実際はあの状況になるのにもっと大変なことが起こってるんですけどねw
レインシューター(船)はもっとカッコいいと思ってたので、そこは思ったよりちゃちい?!ってなりました(涼か度々話に出したり、海賊や他国でも立派な船ってされてる描写があったので)
・リョウの無人暮らしは20年。
・本来デュラハンは水を嫌う。(頭を池ポチャが怖い)
魔法障壁機のデザインはアニメの物なので言わないで下さい。
魔法船のデザインに文句有るかァ〜
ウオーレンは大きく強いが、スピードとスタミナの化け物。(リンと恋仲)
石弓の支払いはエト、一人の支払いのつもりが、経費として十組の折半
十組は村の仕事で羽振り良く、ニルスは高価な懐中時計を買い苦しい。
この店では時計も扱っていて、石弓購入にリョウもいて、時計に興味を引いた。
さて次回重要人物が集まるパーティに絶対防衛壁が無力化、剣を持たないアベル達、参加者に迫る、外の精鋭の護衛騎士は全滅。
アベルの技は剣技に特化した物、フィオナの魔法も数の限りが有る。
次回。
リョウは?、オスカーは?、十組は?、赤き剣は?、レオノールや勇者の登場も有る?
襲撃者は何者??
web小説だと20年経過と書かれていました。1話の転生直後にアベルが小さい子供だった場面が描かれていたので転生後の世界ファイで生活した時間はアベルの年齢よりは短いって事なんでしょうね。強い野生の方々に囲まれるサバイバルで転生直後から鍛えていたので鍛錬の強度は高かった?
設定上は生物、生物の体内は直接凍らせられない(実際に森にいたときに試したけど出来なかった)。魔法で作った水や氷をぶつけることは出来る。生成した水や氷は後から操作出来る(ぶつけた物ならある程度の操作は出来るのかもしれませんね)。となっていたので、アイスバインドはその範囲内で脳内保管をして観るのがいいのかなと思いました。