【期間限定】TVアニメ「魔法少女リリカルなのはStrikerS」|第23話|「Stars Strike」

「魔法少女リリカルなのは」シリーズ20周年を記念し、全26話を毎週木曜日21時に1話数ずつ期間限定公開!

▼第22話はこちら(~9月11日(木) 23:59まで)

《魔法少女リリカルなのは 20周年プロジェクト》

■情報その①|『リリカル ウォッチ パーティー ~RED&WHTIE~』開催! !

魔法少女リリカルなのはシリーズ20周年記念プロジェクトのフィナーレを飾る特別企画
『リリカル ウォッチ パーティー ~RED&WHITE~』が、2025年9月13日(土)~28日(日)まで東京・池袋のMixalive TOKYOで開催決定!
劇場版「魔法少女リリカルなのは Detonation」から新シリーズ「魔法少女リリカルなのは EXCEEDS」までの前日譚を描いた物語を
原作、都築真紀書き下ろしの「ピクチャードラマムービー」で会場初公開!
さらに豪華声優陣による録り下ろしボイスで、特別な物語をお楽しみいただけます。

<チケット一般販売受付中!>
https://www.funity.jp/tickets/nanoha/showlist

<リリカル ウォッチ パーティー特設サイト>
https://www.nanoha.com/cafe/

■情報その②|「リリカル☆パーティー」「リリカル☆ライブ」楽曲投票!

『リリカル ウォッチ パーティー ~RED&WHITE~』の開催を記念して、
「リリカル☆パーティー」「リリカル☆ライブ」で披露された楽曲から人気曲を選ぶ楽曲投票企画!
これまでの「リリカル☆パーティーⅠ~Ⅵ」や「リリカル☆ライブ」で披露された楽曲の中から、投票で選ばれた人気曲をランキング形式で発表!
選ばれた楽曲は、イベント内の映像ライブパートでカウントダウン上映します!

投票期間:2025年7月18日(金)正午12:00 ~ 8月1日(金)23:59まで
投稿フォーム:https://krs.bz/kingrecords/m/r9n1ub0
※たくさんのご投票ありがとうございました。ランキングの結果は「リリカル ウォッチ パーティー ~RED&WHITE~」で発表します! お楽しみに!!

■情報その③|完全新作TVアニメーション「魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance」制作決定!

2018年公開の劇場版『魔法少女リリカルなのは Detonation』から約6年ぶりとなる完全新作TVアニメーション企画
「魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance」の制作が決定&ティザービジュアル公開&メインスタッフが解禁されました!
本作の詳細なストーリーや登場キャラクターは、続報にて公開してまいります。

▼STAFF
原作・脚本:都築真紀
監督:浜名孝行
キャラクターデザイン・総作画監督:新垣一成
キャラクター原案:川上修一
アニメーション制作:Seven Arcs

▼ロゴ映像公開中!

▼ティザービジュアル公開中!
https://king-cr.jp/nanoha/20th/news/20250322_02.html

■情報その④|完全新作コミックス『魔法少女リリカルなのは EXCEEDS』第1巻 好評発売中!

原作:都築真紀、漫画:川上修一による完全オリジナル新作コミックス『魔法少女リリカルなのは EXCEEDS』の単行本第1巻が好評発売中!
Amazonや紀伊国屋をはじめとした各ECサイトのほか、アニメイト、ゲーマーズ、メロンブックスなど多数の店舗でもお取り扱い中。
一部店舗ではオリジナル特典付きで販売中、ぜひお見逃しなく!
※特典は数に限りがございますので、お早めのチェックをよろしくお願いします。

『魔法少女リリカルなのは EXCEEDS』は講談社「水曜日のシリウス」ほか「マガポケ」「コミックDAYS」で連載中!

<試し読みはこちらから>
▼水曜日のシリウス

▼マガポケ
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/2550912965543087386
▼コミックDAYS

▼キービジュアル&ロゴ公開中!
https://king-cr.jp/nanoha/20th/news/20250322.html

■情報その⑤|魔法少女リリカルなのは 20周年記念グッズ第4弾情報!

「魔法少女リリカルなのは」20周年企画として販売された20周年記念グッズの最終弾となる第4弾が「キンクリ堂」限定でご予約受付中‼
詳細は20周年特設サイトをチェック!
https://king-cr.jp/nanoha/20th/news/20250708.html

<20周年記念公式サイト>
https://king-cr.jp/nanoha/20th/

<ポータルサイト>
https://www.nanoha.com/

<公式X>
@lyricalnanoha_
https://x.com/lyricalnanoha_

©NANOHA EXCEEDS PROJECT
©NANOHA 20th PROJECT

#なのは #nanoha #なのは20th

27 Comments

  1. 姫(田村ゆかりさん)のツアー16分の14公演に参加し終わった後の素晴らしいなのはさんの演技はツアーが終わって燃え尽き症候群のゆかり王国のおじさんの心に染み渡る❤

    戦闘での戦略を立てる事を苦手としていたスバル
    &
    不測の事態に陥ると精神的に不安定になるティアナの成長に感動し
    そして、作中でも戦闘スキルがずば抜けているとはいえ、なのはさんの規格外な反応速度での対処。
    に当時、度肝を抜かれたな😅

  2. 2:504:33でのなのはさんVSディエチの砲撃勝負のシーンではワンピース マリンフォード編の二十話、二十二話でのエースの所に向かうルフィの前にコビー、ガープが立ち塞がるも彼の強さで二人を気絶させるシーンを彷彿しますが三日前に配信された神風怪盗 ジャンヌの四十一話でのフィンが敵、闇堕ちとして再登場を果たし今回はヴィヴィオが聖王の姿に急成長を遂げなのはさんとの親子同士の対決シーンを見ると悲しくなります・・・。
    堕天使フィン「ヴィヴィオも私と同じように敵になったけどなのはとヴィヴィオ、私とまろんとどう戦うのか気になるわ」
    イアル「なのはさんとヴィヴィオ・・・親子同士で争っても何も解決しないし戦いを辞めさせたいわ・・・」
    ハナちゃん(小学生姿)「ハナちゃんもどれみファイナルシーズン(ドッカ〜ン❗)の一話でどれみ達に会いたい、一緒に学校に行って授業を受けたいと言うあまりのわがままで強力な魔法を使って小学生姿になったけど今回ばかりはクアットロ(四菜)の言葉に惑わされたせいでヴィヴィオが敵になったのは悲しいよ❗❗」
    ちびうさ「私もワイズマン(デス・ファントム)に騙されてブラックレディの姿に変えられうさぎ達と戦った事があるわ」
    ナーガ「俺もアキャンバーに騙されてジャークマターの幹部に洗脳されバランス、ラッキー達と戦ってしまった事があるがクアットロ(四菜)はアキャンバー以上にタチが悪いぜ」

  3. 16:33ここからのマッハキャリバーさんがイケメン過ぎて目頭が熱くなる…
    ザフィーラも完全復活で戦闘機人との格の違いを見せつけていくのカッコいいよ

  4. ほんま名作。劇場版3、4部作はstsでよかったのに何であんなクソ映画になってしまったんや…

  5. 一人で多数の戦闘機人を戦闘不能にしたティアナは最強の凡人。昔から何においてもギンガに勝てなかったスバルが見せた成長の証も胸熱。

  6. 戦闘機人たち自身には戦う理由が全く無いから、それぞれに戦う理由がある6課メンバーに勝てる訳ないんだよなぁ

  7. 4:11
    コイツ本当に人間か?からのコメの「魔王です」ラッシュw
    結局どんだけ覚悟示そうと子供心配しようと世間一般からの評価は「暴力振りまく自己中女」なんだよなぁ。クアットロ&聖王ヴィヴィオを応援してる人も多いでしょ?

  8. 15:34 ここで分かったわ、この配信って再修正版だ

    前にDVDで見た時こうじゃなかったし

  9. リディ「ジェイル・スカリエッティ、ギンガをナンバーズにし、スバルを苦しめ、そしてヴィヴィオをもて遊び、聖王のゆりかごで、世界を混乱に陥れたお前を、俺は、絶対に許さん!!」

  10. 俺のオリジン。
    スバル・ナカジマという女の子を、
    一生好きになれた1話。
    誰かを助ける為に輝く、一番星。
    18年ぶりだが、相変わらず眩しい推しです。

  11. バナージ「ヴィヴィオ…!」
    ヴィヴィオ「ガンダムは…、敵!」
    NTD強制起動
    バナージ「だめだ、ユニコーン!引っ張られるな!堪えろ!」

  12. ヴァイス陸曹の狙撃、シャマル先生の探知能力とザフィーラの強襲で
    NO8オットーが封殺されてんのが18話の意趣返しで素晴らしい
    その影響でNO12ディードも精彩を欠き(オットーとは双子の為)
    焦って斬り込んだせいでティアナにも余裕が生まれて一番厄介な奴を
    仕留める事が出来た

  13. この回の放映版は作画が滅茶苦茶(特にティアナVS戦闘機人)
    だったからDVD買って良かったと思えた筆頭だった

  14. 2:54 「あの小さな子のお母さん、なんだっけ………」
    ディエチがクアットロのように狡猾で残酷で露悪的でもなく、セッテのように徹底的に指示に従う戦闘マシーンってわけでもなく、「アンタに恨みはないけど、」と迷いを振り切ってるところからもナンバーズ個々人の情操はちゃんと育ってることがわかるシーンだなあ

  15. 14:03 このナカジマ姉妹に微笑みかけるクイント、なのはがヴィヴィオに向ける微笑みに近いものがあるよな…
    受け入れ先を探し続けている(別れをまだ視野に入れている)なのはママよりはもうちょい母として前向きではあるけど、経緯も似ているし

  16. ティアナの3タテでケルディムの1セコンドトランザムを思い出す
    拳銃使い、近接戦、半壊とか色々重なる点が多いので……

  17. 16:32 魔導師側の状況判断が厳しい時に的確な状況判断から指示を出して魔導師の力で打開させる。
    サポートというか、インテリジェントデバイスのオートガードの発展みたいなイメージ。

    インテリジェントデバイスは一歩間違えば魔導師側がデバイスの意思に振り回されてしまうリスクを抱えていて、マッハキャリバーもこのシーンでちょっと無骨な感じから人間臭いくらいのアツい心に進化した気がするから個人的にリスクは跳ね上がってる印象があるけど、
    2人は訓練と信頼の積み重ねで“人機一体”を成し遂げたんだと思うと感慨深い。
    インテリジェントデバイスの真価がここにある。

Write A Comment