【 神椿市建設中。REGENERATE #12 】 ???の章 part1【音羽 奏斗】
ああ 、あ、あ、あ、あ、 よいしょ。皆さんこんばんは。こんかナ です。ということで、え、あるさんみよ さん待機ありがとう。 ありがとうございます。招待消えてきた。 有限実行だ。ナイス。ナイスこんかな。と いうことでよいしょ。ちょっと歌枠終わっ て 次はえ、上つ消し建設中ということで ちょっと続きが気になりすぎて歌枠の後に ちょっと枠取っちゃったんですけど、 是非お付き合いいただけると嬉しいです。 前回までのあすじなんですけど、さっきの 歌枠で軽く言ったんですけど、コ々コの賞 が終わったと思ったらなんかカフちゃんと ここちゃんの前で俺は何者かに後ろから なんかやられたんだよね。何をやられたの かも何をやられたのかも分かってないんだ けど 意識が途えて ま、元の世界というか、ま、完成室という かに、ま、戻らされて、今それの原因を 探ろうってなったところで、この前は 終わりましたね。うん。 なんで今日の配信で、 ま、それが分かるのかどうかちょっとまだ 分かりませんが、 ちょっと分かるといいね。 よいしょ。休憩できました。大丈夫。あ、 大丈夫だよ。ありがとう。心配してくれて 。全然大丈夫。ありがとう。休憩はでき ました。ちょっとゼリー食べて ゼリー食べてとかやったよ。大丈夫。 ありがとう。さあ、一体どうなっていくの かということで、 じゃ、ちょっと画面を切り替えてやって いきましょうかね。早速 ポン。 ということでね。あ、ちょっと待って。 配信開始しました。ポスターするわ。 ちょっと 扉が開くところで止まっちゃった。 これ今タイトルがさ、はてなはてなはてな 賞なんだけど、今何の賞かわかんないから さ、ちょっとタイトルはてなはてなはてな にしたんだけど、 今何の賞なんて思って わかんなかったんだよな。今自分が 何の賞をやっているのか。 はい、ということで裏が来ました。 さて 続きからやっていきましょうかね。 えっと ね、 これだね。インターミッション観測室と いうことで [音楽] 続きからやってこう。レッツゴー。 アーカイブの品は個こに関するものが増えたよ。本、観測記録、テープ、記憶の卵。いつものセットだ。この中に何か再接続の手がかりがあるのか? ここはちょっとね、前回やったところではあるんだけど、ちょっともう 1 回調べましょう。その記憶の卵に触れると完全にあの時の光景が広がった。 [音楽] それはこ々の物語が急に終わった時の光景 だった。黒猫も同じ記憶の卵に触れた らしく、あなたの傍原でつく。やはり妙な 終わり方だな。他の物語に比べてコ々の 物語の結末だけが異様だ。カフとコは何を 見て驚いていたのだろう。 何を見て驚いていたんでしょう。 さあ、記憶の卵いましょうか。こな初見だと思ってます。多分ね、見たらし団子さんだけやね。思ってるのは。 そういえば記憶の卵について何か引っかかることがあったな。ブルーバードの説明とシエルの説明が食い違ってたような。 これ、これ気になったんだよ。でも調べてないんだけどさ。これ何が食い違ってんだろう。 うわ、見ときゃよかった。配信撮る前に。そうだ。前回配信も終わらった後見ようと思って忘れてたんだ。なんかブルーバードの説明とシエルの説明が食い違ってるらしい。記憶の卵の。なんて言ってたっけね。 いや、今はそれどころじゃないか。接続の再開に専念しよう。 うわ、待って。調べたい。何が食い違ってんのかめっちゃ気になるんだけど。 [音楽] うわ。え、調べたくないか? アーカイブ見たらわかんのかな? あ、戻れないな。 クロネクさんの声のオッケー。ちょっと 下げるか、じゃあ。 えっと、オーディオ詳細のプロパティで なんかね、あ、俺がもうちょいマイクの 原因上げればいいのか。あ、あ、あ、ああ 。 ま、こっちもちょっと下げるか。じゃあ 5デシベルから3デシぐらい。なんかね、 このゲームたまに大きくなるんだよね、 ボイスが。 そんな気がする。 アーカイブ。アーカイブってこのゲーム内 のアーカイブがあってさ、観測室。 うわ、 ちょっと1回失われてもいいか。 ここの 開くじゃん。で、ここのアーカイブから 記憶のたまじゃないな。ストーリーかじゃ ないな。 違うな。ちょっと待って。あ、ちょっと 待って。どれだっけ?あ、小選択 から [音楽] コ々コの賞で シエルンが 記憶の卵について どこで行ってたんだっけなっていうところ でもあるんだよな。 [音楽] あ、記憶の卵ってシエルと一緒に見たのっ てどこが最初だっけ? 地下通路 入ってからだったよね、確か。そうだよね 。この辺からかな? ちょっと見るね。ごめんね。 こっからね、見れるんですよ。ちょっと飛ばし飛ばしで。 ああ、調査以外秘密の皆さんゲートまでは待って。 で、ここでけいちゃん 果てら。まさか助けに行きまし。 けいちゃん。 くそ。 戦います。これ倒した後に記憶の卵だっけか。 ここへ く、また戦闘が 行け。氷の弾丸 ちょごめ、マジで飛ばすけど。 そっち。 あ、かっこいい。ここがもっ 待て てたのか。なんか落ちてたんじゃなかったっけ?あ、やべ、適当にボタン押しちゃった。 そう。はい。 変異窓 シエルンシエルンって結局さ、あれ死んじゃったんだよね。なんかもう失ったものがでかすぎるよな。 [音楽] [音楽] あ、やべ、適当にしちゃった。まず 任 クーゲルもいなくなってしまってシエルもいなくなっちゃって。救いはあるんですか?この物語に。 シエルは 結構今さ、アニメがさ、このアニメ救いあるんですかって言われてるんだよね。上つ騎士建設中のアニメなんかもうずっと打つかいみたいな感じになってるからさ。 みみみ手それが 3 人も一気に現れたなんて。ええ、具体的そんな私の確かに待ってみんな。 [音楽] あ、でクーケルけた。 僕の僕はあ、 僕はちゃん出口を探し逃げようとしたけれお前たちが散歩して僕に親年じゃあ友達もいないから。 うん。安心して。今まで辛かったわね。 あ、戻りたい。この時に。 でも大丈夫。 この時に。 ここからは私たちがついているわ。 戻せてくれる。え、 何も知らなかったあの頃に。 ま、それより先ほど。 あ、そう。Kが持ってたんだ。 正解、正解すごい演技はけちゃんね。来た。あ、シェルさんが駅を飲む。それは記憶の卵。未発見のものがまだあったんですね。 記憶の卵って テスラクターに殺された人が残す記憶の決晶だと言われています。 テセラクターに殺された人が残す記憶の決晶って言ってるシエルは魔法の素用のある人が触れるとその記憶の卵を残した死者の記憶が再生されるんです。特装室はこれを拾い集めてテラクターの生体を調査していたんですよ。 じゃあもしかしてこの記憶の卵からボス的なことが分かるかもしれないの? 可能性はありますね。 Kさん、それをお借りしてもよろしいでしょうか? ああ、これで今シエルんが、ま、記憶の卵について、えっとな、何て言ってたかが今分かったね。 [音楽] これね、 これスクショ取っとくか。ちょっと待って ね。ごめん。あ、消えた。危ねえ。 えっと、一旦スクショ。 オッケー。取った。 じゃあ次は ブルーバードはさ、記憶の卵についてどこ で言及してたっけ? え、覚えてる?みんな 俺全然覚えてないんだけど。ブルバード あったところで言ったっけ?違う違う違う 違う違う違う違う。 [音楽] プレバードは 記憶の卵について。 [音楽] いや、あのさ、もしかしたらなんだけどさ 、あの助賞とかでさ、ブルーバードに最初 に会ってるわけじゃん。そこでなんか記憶 の卵について言ってるんじゃないかなって 思ったりなんだりしてんだけどさ、今俺は なんかバトルからなんだけど。ちょ待って 。バトルからなんだけど。ああ、待って。 ばばから始まっちゃった。こうやって ストップできないですか?あ、すごい打ち 方変えれる。 どこ撃ってる?あ、どこ売ってる?あ、あ、ま、バトル待って。何これ?なんかすごい真ん中にも撃てるし、右にも撃てる。これ今マウスでやってんだけど。 [音楽] [音楽] あた どうしよう。飛ばせないの? おい、 飛ばせないですか?バトルは飛ばせなさそうですね。これ スキップなさげだね。あ、あった。いや、あったけどさ。待って 1 回これ観測室戻るか。戻って戻って。ちょっと待ってね。 えっと、小選択で今レイブンフリージ選ん でった 先行の彼 か であ収 終了5かどっちだろう? あ、だめだ。テスラクターだよって言っ てる。ちょ待って。 あ、設定でか。 あんのかな? いや、まさげかも。マニュアル。 [音楽] なさそうだったかもね。バトルスキップは 今見た感じ。 ま、バトルはしてくださいねって感じなの かもしれない。 ブルーバードさん アーカイブでなんか言ってないのかな? 最初の方のアーカイブなんてないしなこれ 。 あ、ああ。 リメチのお母さんが やられたところ。 いや、別にここもあれだしな。 ああ、シエルン。 [音楽] [音楽] なんかこの辺に記憶の卵についてのなんか 記述とかないのかな? この辺ってエマージェンスストーリーだ から多分違うんだろうな。 観測記録。あ、記憶の卵。 光輝くスノードーム上の物体テスラクター に殺された人間が残す記憶の決晶魔法のそ がある人間が触れることでその記憶の卵を 残した死者の記憶が再生される。独装室は これを拾い集めてデスラクトの生態を調査 していった。 ふむ。これはあれだよね。きっとシエル が言ってたことまんまだよな。 [音楽] そうなんだよな。テープロックオーダー はいだし。違うよな。 アーカイブはさっきみたいな。やっぱ ちょっとバトルやるか。ごめんね、みんな 。続き気になるだろうけど。 ちょっと一旦バトルちゃっちゃか終わらせるか。これ終わって聞けたらいいんだけどな。 その ブルーバードが言った記憶の卵をな んて言ってたんだっけな。これ気になった人多分調べてるんじゃないかな。みんなこのゲームプレイしてる人調べたらどこで言及してるよって出てこないかな。 [音楽] [音楽] なんて言ってたっけ?マジで覚えてないな て地味に長いよな。やばぶねえ。見せるとこだった。 [音楽] ちょっと雑談タイムにしましょうか。 [音楽] みんな今日晩御飯何食べました? 俺は今日唐揚げを食べたんだけどさ、なんか家の近くにめっちゃ美味しい唐揚げを出してくれるお店があって、でもなんかそこ俺お店に直接行ったことはなくて、なんか出前館とかさ、 [音楽] UBーE2とかその辺でつも頼むんだ なんか いつもやってるわけじゃなくて、それがそこがそのお店がね、あ、食べたいなと思ってそのアプリ見ても大体受付停止中とかで [音楽] 食べられないんだけど、 今日たまたま開いたら受付再開してて、もう 頑張れみんな。あと1息だ。 すぐ頼んだよ。 ぶっつありまし。 あ、ごめんなさい。 マジでうまいんだよ。そこの唐揚げが。激 [音楽] 俺大好きなんだよね。そこの唐揚げが。 [音楽] 久しぶりに食べれて今日はね、 満足晩御飯は [音楽] 豚肉とキャベツ 玉ねぎを雑に炒めてあ、いいね。 久しぶりに俺も豚肉とか食べたいな。 [音楽] 最肉がさ、鶏しか食べてないから久々に。 [音楽] あ、ま、唐ゲは桃だったんだけど、久々に [音楽] 家でなんか作る時基本 鶏ム肉ばっかりだから明日ちょっと買いに行こうかな。豚肉とか。記憶を作る。 [音楽] それだけ 甘く風 にほとりは でもフライパン使いたくないんだよな。 今んか 電子レンズで完結したいご飯。うう。 危ねえ。まだあった。危なかったぜ。 マジで最近フライパン全然使ってなくて 晩御飯作るのに マジであの電子レンジしか使ってない。 はい、デカルト倒します。 か 倒す。 やった。倒した。 で、ブルバードに会いに行く。 行こう。ブレーバードに会いに。 まさかあ。 はい。フルバード来た。フルバード。 さっき。しかしえ。 あのを感知モを解除します。 すって起きてくるな。 おはようございます皆様。状況は絶望的。おっしゃる通りあなたをこの町にお及びですが私は鳥では正式名称を別名。 え、ここで説明してたっけ?あ、あきさん、こんばんは。 あ、今ね、あの、続きやろうと思ってたん だけど、黒猫が なんか記憶の卵についてちょっと言及して て、シエルが言ったこととこのブルー バードが言った記憶の卵について、あの、 なんかさがあるって言ってて、言ってた ことなんか食い違ってないみたいな、なん かちょっと違うなって言ってて、それが ちょっと気になりすぎ え、何?今配信のアーカイブ遡って見てき たけど、春の賞終わって観測室に 帰ってきた時に黒猫がブルーから聞いた こととしてあ、マジで待って 調子でも マジかあ 私が当初はして記憶の卵につい そうなった。この いずれにそれは同じ心復興課長。 マジでナイスすぎ。 その私はそうしてそれが 召化 はい。り 私をなんしかしま ちょでもここ確か ああ言ってる。 どうやこさんここ聞きて ちょだったら 前回ですがそこで その はい。あなたはそして じゃあ はい。 でも自分どうしブラ そのままた今後のさらに魔女のそこで私それが 元それはいえそしてそのままた私もその直 [音楽] テセラクターにより知名的な損傷を受け 自己修復を行っております。 おやすみ団子さん春の賞が終わった後ね。多分これなんだろうな。 [音楽] あれ? 違う。 [音楽] の賞の [音楽] あ、プレイはできませんって言われた。 インターミッション。 え、 そうなの?自分のアーカイブ見るしかな いってこと。 え、エピローグ見たら見れんのか、それ?え、アーカイブ見た方が早いかな?自分のアグ、 アグニちなみにね、上つけ牽制中のアニメでね、癒し枠って言われてるから。アグ、アグニは癒し枠って言われてます。 いや、今まで。 あ、はるちゃん。 私君あんた 俺を構成だアグニが癒し枠なのはちょっと分かるんだよね。アニメ見てて。 じゃね、 確かにちょっと癒し枠かもなとは思う。アグニアグニかっけんだよな、普通に。 いや、この姿のはるちゃんもかっこいいよな。 ああ、そっか。変わってくるか。変わってくるからか。 このね、 これって戻んないのかな? そうだ。この 自分中見た方が早そうだよな。でもみ わあ、はるちゃん顔がいい。 それじゃあ行こう。みんなの思いに。 顔が良すぎる。はるちゃんの [音楽] ちょっとごめん。落ち下げる。 待って。エンディングも通のかこれ?もし かして [音楽] 音でっかい。ごめん遅かったんだよ。 [音楽] 下げるか。一旦下げるわ。意見たがいい。良さそう。 [音楽] [音楽] よし。ちょっと待ってね。アーカイブ見よっか。 ごめん。一旦ゲーム消して アーカイブ見るわ。 了解した。よし、ちょっと待ってね。 ちなみにかナトさんの配信破イブ見るなら シャープ4の3時間24分30秒あたり。 オッケー。マジでありがとう。 助かりすぎるな。 え、ちょっと待ってね。 えっと、俺の配信アーカイブを見ましょう か。 えっとね、ちょっと待ってよ。再生リスト から上つけし建設中のシャープ4。 シャープ4。これか。 これの 3時間 20てかよく見つけたね。 マジですごいよ、本当に。 よし、ちょっと見るか。ちょっと待ってね 。えっと、 これ何で見ればいいんだろう? キャプチャーで。 え、怖。ウンドウキャプチャー怖。 ちょっと待って。何で開かれるかわかんな すぎて。こ、 これちょっと一瞬雑談の画面行くね。雑談 の画面行って士の配信画面でウンドウ キャプチャーを作成して えっとこれかな?これでいいか?あ、 オッケー。オッケーオッケー。これで デスクトップ音声オンにしたらいいのか? えっと、はい。これ、これ今の アーカイブね。配信アーカイブね。 よし。で、えっと、デスクトップ音声を 入れて デスクトップ音声を入れて、 えっと、これ入れて つけてみるか。数値があ、聞こえてる。 記憶記憶 やあ お帰り観測者とのハルトの物語を見終えたようだね。 はい。 私も後ろから見させてもらったよ。前に話した通り君が観測した出来事の記憶はこの観測室に蓄積されていく。 はいはいはいはい。 今回の物語のものもそうだ。見た前アーカイブの品も増えているようだぞ。本や観測記録。そしてテープの形となって。ん あ、来た。記憶の卵だ。なんだ これは?記憶の卵。 初めて見るの。 記憶の卵。 ああ、 以前ブルーバードが言ってたんだ。 ほう。 稀れに上つ基地に住む人の記憶が決晶化することがあると。そうして生まれるのが記憶の卵らしい。 あ、確かに食い違ってんの。 触れるとその人物の記憶が再生されるとか誰の記憶かわからないが触れてみようか。 記憶の再生とやらを試してみたいしね。え、触るしかない。触ってみようか。何が見えたんだ、この時。 誰の記憶だ?その記憶の卵に触れると、あなたの全に見覚えなる光景が広がった。 はるちゃん、それは少年の目を通して観測した朝主だった。 自分身の記憶を思いあ あ、なるほどね。そういうことね。はいはいはい。ま、良くてそれは上つ騎士に住む人の記憶が決勝化するって言ってたんだ。 ブルーワードはそう言ってるらしい。 上つ騎士に住む人の記憶が決晶化すること があると。 なるほどね。そういうことか。ああ、確か に違うね。 それ違うわ。さっきシエルな何て言って たっけ?ちょっと待って。さっきちょっと スクショ取ったからスクショで見ようね。 スクショで見ようね。えっとね、ちょっと 待ってよ。シエルンは テセラクターに殺された人が残す記憶の 決晶だって言ってるんだよね。だけど ブルーバードは 上つ騎士に住む人が残す稀れに生まれる ものだっつってる。ふむ。 確かに食い違っていますね。 デセラクターに殺された人が残す。でもさ 、その完成室に新たに出てきた記憶の卵 って別にテセラクターに殺された人 が残してるわけじゃないよね。あれって 多分だって少年の目を通じてって言ってた し。 少年別に死んでないじゃんね。少年って 多分主人公でしょ、今。 ちゃうけど。そっからどうなるんだね。 そっからそこからどどうなるんですかって いう感じではある。確かに。 [音楽] 確かにそれはそうよ。 おはよう。おい。音量下げて。 え、なんか設定変わったのかな?この前 いい感じだった気がしたんだけどな。 音量設定とか 何かが変わってしまったんですか?ま、2 ぐらいにしとくか。じゃあ。はい。 初年はすでに殺されてるってこと。 ええ、 やべ、音が二重に聞こえてたんだ、今。 ごめん。デスクトップポンされてた。えー 、そんなこと ありますか? [音楽] ま、ちょっとごめんね。続き進めてこうか 。ま、今ちょっと解決したね。アーカイブ の品はこに関するものが不幸のここは ちょっと読みました。 あ、やばい。なんか変なのした。 アーカイブの品はここに関する。この中に何か 同じこと言ってるわ。ありがとう。で、記憶の卵まれるか。あ、いや、でも待て。これはくない。でもこの記憶の卵は分かるだって。 [音楽] なんか殺されてるっぽくない?俺デスラクターかな?で、デスラクターだったってことかな?じゃあここは分かるわ。やはりな終わりか。カフとここは [音楽] 他の記憶の卵はどうなんでもって話したよね。 そういえば記憶の卵についてブルーバードの説明とシエルの説明が食い違ってたような。 今はそれどころじゃないか。 食い違ってた。 分かった。それは分かったよ。ま、じゃあちょっと進めていこうか。ま、本見よう。本。これは今は関係なさそうだ。ないんかい?観測記録。 ふむ。観測記録か。何かヒントがありそうだね。 復興よりはブルーバードの方がこの世界における真実には近そうだけど、伝える情報を絞ったりしてそうなのはブルーバード。ま、そうだね。進め、進められると思うよ。 感想記録か。何かヒントがありそうだね。 どれどれ。新しい記術が増えてはいないか。見たえ観測者とのやはり記術が増えているぞ。な んだって これはテセラクターによる次元進色。 ここの物語の終盤。少年が 6番街で見つけた資料か。 あ、見つけたやつだね。 何が書かれていたんだ。 あ、 読んでみよう。続き読めるの?マジ? [音楽] テセラクターの最も恐ろしい点はその増殖 性であることは間違いない。その存在を 認識し、絶望した人間が次々と怪物化して いく。それゆえにこの世界は滅びた。 そして生き延びた人々も真実を知ることを 阻まれた。だが私はテセ だが私はテセラクターの危険性は別の点に もあると考えている。それは以前復興課長 が推測していたテセラクターのまだ見ぬ 異能次元新色だ。まだ見ぬ異能 [音楽] 復興課長の分析によると天田の人を食らい 成長したテスラクターはやがて次元を侵食 する。この世界のみならずの世界への移動 能力を得るのだ。つまり復興課長が持つ別 世界の住人の召喚に似た能力を敵側も身に つけることとなる。え、そんなことがあり 得るんですか? 私たちの世界にとっては現状それは大きな 問題ではない。だが、例えば今後別世界 から新たな協力者が現れたら、リン廻コ々 のように純粋な善意によって上つ機種を 救おうとするものがいたら、 テセラクターは確実にそれを脅威と見なす だろう。そして怪物の本能に従い、その 協力者を殺しに行く。次元を侵食し、別の 世界にまで。 そうなってしまった時、おそらくその協力者は間違いなく殺される。魔法のない世界でテラクターに対抗する術は何ひつないのだから。わあ、 [音楽] 別世界への移動能力だって。テラクターの連中はそんな力も持っていたのか。もしそんなことになってしまったら私たちなど一溜まりもない。 そうなる前に上つ騎士との再接続を果たさねば君の分身たる少年ならテセラクターに対抗できる。敵がこの世界に来る前に向こうの世界で倒すんだ。 え、来るの?この世界にやばないそれって 。 え ?あ、だからあれか、そのそれこそ クーゲルとか、ま、アグニとかハスターと かアネモスとかそういうやつらが 最終的にその次元新色とかをもしかしたら 使えるようになるかもしれないみたいな 感じなのかな。 フライに食らってどんどんどんどん強く力をつけていったら倒さないと。じゃあテープレコーダー見てみよう。 テープレコーダーか。上つ騎士との接続が立たれている。今魔女の娘の歌を聞く唯一の手段だね。 しかし音楽に浸るのもいいが、今は謎解き に集中しないか?もちろん私も彼女たちの 歌は大好きだが、こうなんというか示しと してだね。 見ろ。なんだ、今ノイスの中に何か映った 。なんだこれ?なんか影が見えるぞ。おい 、テセラクターの影形態か、これ。 怒られちゃった。ええ、なんで怒られるの?俺 ここの時と同じだ。再接続の全長か。なんだあの形?シルエットなんかやばそうじゃない?なんか いや違う。 おい、デスラクター来るか?もしかして 嘘だろ?これはこの現象は 不加快空間。 ええ、不空間だ。まずいですよ、これは。不空間がこの世界に。おいおいおいおい。新食。 [音楽] やばい。次元進食してきたって。 て、テスラクター。まさかモニターの向こうからこの観測室を不加空間にしたのか。 嘘だろ。 くそ。観測室に侵入してくる。これが次元進色か。さては上つきとの接続が立たれたのもこいつが原因だな。少年や魔女の娘には勝てないと見て私たちを狙ってきたか。 ちゃんと猫の毛が逆ってる。可愛い。やばいぞ。やばいぞ。え、初めて見る哲略。 [音楽] このまま黙って食われるのは尺だ。 うわ、 こうなれば覚悟を決めて戦おう。観測者殿の私も及ばせながら援護する。 戦おうったって。 たえ私たちに魔法の力などなくても生き延びるためにテラクターを倒すのだ。倒せるのか俺たちに。あ、あなたの分身であるカナトのように自分の腕を武器に変えようとしても何も起こらなかった。あなたはあくまで物語の観測者だ。彼のような魔法は使えない。 [音楽] え、しかもこいつ相当強いんじゃないの?次元進食してきたってことは。だがテセラクターはそんなあなたと黒猫を容赦なく攻撃する。反撃の手段すらないままたちは傷ついていく。 [音楽] だめだ。全く歯が立たない。やはり魔法を持たない私たちではテスラクターに勝てないか。 観測者殿の探してくれ。武器でも何でも構わない。こいつを倒す方法を私がなんとか時間を稼ぐだから早く。 アーカイブじゃない。アーカイブからテープレコーダーだろう。そのテープレコーダーに触れた時、あなたのりに何かがひらめいた。 [音楽] もしかしてこれなら 変用 ああ、カフちゃんの歌が [音楽] あなたがテープレコードを再生すると 美しい戦立が観測室内に響き渡った。日り いつかがエリカを食らった怪物を浄化した 歌。 [音楽] を覚えている。繋いだ右手と合う右の笑顔を覚えていると見せるく顔も素敵で [音楽] 息ができないような綺麗。 そうか。考えたが観測者の私たちに魔法はなくとも魔女の娘の歌声にはテラクターを化する力がある。上つ騎士でも観測室でもその部分に変わりはない。の歌こそがテラクターに対する最大の武器だ。騎士の接続が立たれていてもカの記憶は残っている。 [音楽] 彼女の歌声は君の胸に刻まれている。 [音楽] その思いは形となって今こうして再生された。カフはこの場にいなくてもなおも君を守ってくれているのだ。 [音楽] 見ろ。 者だのテラクターの体が私はて言ても何もやが消えていく [音楽] の歌がよ聞いているのか全てをってたんだよ。あ、帰った。 [音楽] [拍手] あの日で確かに少しで完全に消滅しそうだったのだが [音楽] どうやらは逃れられたなら [音楽] 空間も解除されたようだ。 危ないところだったが助かったな。 助かった。黒猫結構元気そうだったな。 倒れてたと思ったら歌聞こえた瞬間ガバって起きて喋り出した。よかった。無事で。でも ありがとう者殿の君の起点のおかげで私も生き延びることができたよ。それに上つ騎士との接続を阻んでいたテラクターが撤退したということはモニターの方に行ってみよう。 あ、もしかしてまた帰れるのか。 やっぱりだ。 あ、 接続が再開されたぞ。 しかもなんだか画面の表示が変わっているな。 なんかボロボロじゃないか。神 やの世界でも何かが起きているのかな? え、見える?みんなモニターのモニター越しの上つき士やばいぞ。なんかもうなんかすごいボロボロなんだけど今までの上つ騎士じゃない。 あそこで探索時間なくなってたらあ、どう?ゲームオーバーになってたんじゃない?普通になんだこれ?ボロボロだぞ。 確かめてみようじゃないか。観測者殿のさあ物語を再開しよう。 おい、大丈夫かよ。 [音楽] 何が起き立ってんだ? そうしてモニターに触れた瞬間、あなたの 互感は消失した。やがて闇の中に心臓の 鼓動が響く。あなた、あなたと心をついだ 少年、おハねかの信音が 両者の互感がリンクする。少年の意識が あなたの頭に流れ込んでくる。 何が起きた?確か僕は本学室で倒れて音楽 室で倒れて いつの話だ? 大丈夫ねえ君? 不に誰かに呼ばれ僕は目を覚ました。 え、最初の方に戻ってない?これ最初に目に入ったのは心配そうな女の子の顔だった。彼女は僕を見てほっとしたように言う。 [音楽] よかった。目を覚ました。大丈夫?急に倒れたけど [音楽] た。多分ちょっと立ちくらみしただけ。 あ、ノイズ。その光景を見た時、モニターにノイズが走った。少年とのリンクが不安になり、不安定になり、接続が立たれる。片わの黒猫も愕然と叫ぶ な。なんだこれは?は少年とが取り組むべきを選択する分岐点に戻っていたのに。これは違う。もっと前の出来事。 少年とカフの出会いの場面じゃないか。 物語の再開地点が今までと明らかに変わっていた。しかもあなたの分身である少年はそのことに気づいていないらしい。 君と少年のリンクもいつになく不安定なようだし。やはり今回は何かがおかしい。一体何が起きているんだ。ひとまず観測を続けよう。 巻き戻ってるな。 初めての現象に困惑しながらも、あなたは 物語を進めることにした。何か変わって いくんだろうか?カフと会った少年は自己 紹介を交わし、自分の記憶がないことに 気づいた。 だが、その直後に大きな地震が発生、少年 は守りつつ皇帝へ避難する。 ああ、びっくりしたね。 ありがとう。何度も助けてもらっちゃって。 いや、ガフちゃんが無事で良かったよ。そう話していると校舎の方から足音が聞こえてきた。エリカ姉ちゃん [音楽] 痛いた。カフ、 またエリカさんの声と姿が見れるなんて聞けるなんてマジかよ。 [音楽] 今の自信大丈夫だった? あ、エリカ姉ちゃん大丈夫?どこも怪我してないよ。学校ではエリカ先生だってば。 で、あれ、その子誰?この学校の生徒じゃないね。 その光景を見た黒猫が興奮した声をあげる。 なんかめっちゃ顔が黒猫の顔がなんかにっこりしてない?黒猫にっこりしてます。黒猫も エリカだ。エリカが生きている。 そうか。分岐点以前ということは彼女が亡くなる前まで時間軸も戻ったということか。 いつに泣く猫?そうだね。 時間軸も戻ってるね。 何が起きているのかはまだ分からないが、こればかりは素直に喜ばしいね。 2 度と見ることができないと思っていた姿がそこにはあった。しかし喜んでばかりもいられない。物語がこのまま進行するならばやがて彼女の運命はそれを確かめるためにもあなたは観測を続ける。 その後少年はカフとエリカに当内部の復興 家へと連れて行ってもらった。 そこで彼の滞在表をもらい、自分が町の外 から来たことを知る。 そして復興化に与えられた新居がカフたち の部屋の隣であることが分かり、2人と 食事を共にした。 [音楽] それから自分の部屋で彼を上つ騎士へ召喚した鳥。ブルーバードこと復興課長からの通信を受けた。可能な限り神様と一緒にいてあげてください。それが彼女を守ることにつがるはず。あなたにはその力にあるのです。どうかご自分を信じて。 [音楽] その言葉を残し通信は切れた。 復興課長による通信も以前と内容が同じだったね。復興課長もこの事称を認識していないのか。 うん。 謎が深まるばかりだな。 そもそも分岐点への巻き戻りについてもこれまで復興課長からの説明はなかった。一連の時間が巻き戻ったような現象自体復興課長が直接関わっているものではないのだろう。 モニターの向こうでは少年が鏡を見て言う 。 自分で言うのもなんだけど強くはなさそう だな。 でもこの町に来たからにはできる限りの ことはしなきゃね。 少年は鏡の中の自分に誓うようにそう呟い た。これも以前と同じだ。モニターの 向こうの物語は変わりなく進行していく。 そして翌日、少年はカフとエリカに誘われ 、上つき、上つ騎士案内に出かけた。うん 。あったね。1番街のオープンカフェで 朝食を済ませた後、湾ンガ道路に向かう。 するとそこで少年はある少女にぶつかった 。リメ。うわ。あ、ごめん。大丈夫だった 。 それは1番外の魔女の娘谷リメだった。 しかし少年も彼女もこの時点では互いを 知らない。足早に立ち去るリメと別れ、 少年はカフたちと次の外区に移動する。 屋台が立ち並ぶ2番街では少年はカお すすめのスイーツ大魚チーを食べた。その 美味しさに下包みを打っていると遠くで 元気な声が聞こえてきた。 おはよう、おじさん。ケーキはどう? はるちゃん。そこにいたのは 2 番街の魔女の娘朝主春だった。肉屋で大量の食材を買い、歌と中華料理の店バリスに運んでいくところらしい。そのパワフルさに簡単しつつ、今度は [音楽] 3番街に向かう。 [音楽] 緑豊かなその子は今日は霧も晴れていて 景色が美しい。みんなに会いそうだね。 これは少年とカフはエリカの提案で林動を 散索することになった。てか元々会ってた もんね、みんな。この時点で一応 顔だけは合わせてたというか見てた主人公 は主人公は名前とかは知らなかったけどね 最初は だが森を歩いていると誰かの会話が聞こえ てきた。紐高くなってきました。そろそろ 帰りましょう。もう少しいいでしょ。 そう言ったのは3番街の魔女の娘、夜川 世界。そして彼女の住者であるは手。いや 、テセラクターアネモスだ。だが、はての 正体が怪物であることはカナトたちは無論 世界もまだ知らない。カナトたちは秘書中 の霊嬢と執だろうと話しつつ森を出る。 姉モさんよ。そして3つの外を巡った後、 少年はカフとエリカに連れられ街に向かっ た。 多くの秘密を抱え、いく度も激戦の舞台に もなったその外は今はまだ静かだった。空 を飛び替うドローンに驚きつつも少年は町 の北端の子に向かう。 そこで彼はこの世界を襲った 最下ブラックアウトについて教わった。今 から7年前、2018年8月、 この世界を大災害が襲ったの。あの夏 太陽国典が異常増加した。 それをきっかけに莫大な宇宙放射線が地球 に振り注いだ。 カフの説明も以前と全く同じだった。 すでに見た映画を再び流すように物語は 変わらず進行していく。 どうやら魔女の娘たちが置かれた状況も元に戻っているようだ。だが観測者殿の今回の上つ騎士案内ではモニターに個こ々の姿が出現しなかったな。 あ、確かに出現しなかったね。 そこが前回との唯一の際だ。 どういう意味を持つかはまだ分からないが 。 ともかくそこで少年は初めてカフの歌を しっかりと聞き絶賛した。ブラックアウト 以来が歌を支えにして生きてきたことも そして彼女が10日後に迫る復興祭の コンクールに出場しようと思っていること 。 じゃあ歌詞を一緒に考えてくれる?曲は大体できてるから。 [音楽] あ、そう。最初の時は番外のモニターにコが一瞬だけ出たんだよね。主人公だけしかあの気づいてなかったけど出たんだよ最初は。分かった。力になれるように頑張るよ。 いいね。だったら私も人肌脱ぐわ。 エリカので2人は学校の音楽室を使い復興 祭のための貸作りをすることとなった。 しかしそれが順調に進む中、少年はエリカ から9の存在を教えられた。最近0番外で は神隠しと呼ばれるが発生しており、カフ の友達も姿を消していたということを。 できればこれからもカフと仲良くしてあげ て。 あの年頃の子には寄り添ってくれる友達が必要なの。 はい。少年は改めて決意した。この平穏な日常を続けるためにも守ろうと。だが彼の思いをあらうように日常の崩壊はすぐそばまで迫っていた。 [音楽] 少年が上つ騎市に来て3日目、7月23日 の夕暮れ時、貸作りを終えた2人が公園で 話し込んでいる時に事件は起きた。 出し抜けにカフのスマートフォンが着信音 を鳴らした。発信元はエリカ。カフは 戸惑いつつ電話に出る。もしもし。どうし たのお姉ちゃん?今日はデートなんじゃ。 あ、やっと繋がった。を話せないかと。 どどうしたの?何かあったの? 私にもよくわからないけど何かに巻き込まれ 電話の声には桁たましいノイズが混じっていた。不可空間に閉じ込められたものが外部に連絡しようとした時に発生するノイズだ。 まずいぞ。観測者殿の。やはりこの事態が起きてしまった。 また振り返すのか。 このままではエリカが殺される。アーカー者籍官で異業型テセラクターに前と同じ物語をたどるのか。 その問に対しあなたの決断は? いやあ、運命変えたい。俺はちょっと待って記録しよう。 ここでエリカ姉ちゃん助けられるなら助けたいよ。そりゃ運命を変えよう。 運命を変えるか。やっぱりそう来なくてはな。 めっちゃにっこりしてる。可愛い。 ならばその方法を探そう。きっと何か手はあるはずだ。 黒猫がそう告げた時、モニターの向こうの光景が停止した。 あなたの意思が確定したからだろうか。観測室が本来の機能を取り戻しつつあるようだ。 ありがたいな。先ほどテスラクターに襲われた時と違い時間を稼ぐ必要はないようだ。私も一緒に探すぞ。運命を変える方法を。さあ、何を使えば運命が変わるか。ま、記憶の卵から見てみるか。 なるほど。 記憶の卵か。思い出をたどることで少年に思い出させてみようというわけかい。 あ、なるほどね。そんなごめん。深いとこまで考えてなかったけど。 それはいい着点。あ、いや、待ってくれ。ないぞ。カトの思い出を宿した記憶の卵はまだここにないんだ。 ないんだ。 記憶の卵がないのではたどり用がないな。 この観測室には君の思いが蓄積されている。ならば悲劇の運命を変えようという君の思いもきっとどこかに反映されているはずだ。 ないよ。 何かないか?それが反映されている品は そうか。記憶の卵カフのやつはなかったか。ま、でも観測記録じゃない?そしたら うん。 どうやら記録の記述に結落はないようだな。私たちは確かに 4 つの物語を見てきたんだ。リメ、春、世界、ここそれぞれの魔女の娘の物語を テープレコーダー。 テープレコーダーには変わりなしか。観測室の様子は以前と変わりないようだ。 異変いるのはモニターの向こうだけ。一体何が起きてるんだ?何か使えそうなものは? 俺さ、あの壺が気になるんだよね。ずっと使い道わからない壺がさ、あるんだけどさ。あ、光った。やっぱり何この壺は一体 見ろ。観測者との思いの器が。 ツアって名前があったんだっけ?見る。 光ってる。つもより輝きを増しているぞ。 触る。まい光を放つ。その器に触れた瞬間あなたの脳りにいくつもの光景がフラッシュバックした。 あ、 え、 え、リカ姉ちゃん。 うわあ。リメ はるちゃん 可愛い。 あ、ここクーゲル。 そうか。 器に蓄積されていたあの光は君がこれまで上つ騎士の物語を観測してきたことで培ってきた記憶。観測者殿が積み重ねてきたフラグメントだったのか。 [音楽] フラグメントだったんだ。やがて器から解き放れた光がモニターに吸い込まれていく。その向こうにいる少年を包み込んでいく。 [音楽] その瞬間、キびやかな光が辺りを照らし、 あなたと少年のリンクが再開した。 世界戦は分岐する。 始まった。 その瞬間光の本流が突如として僕の頭の中 に流れ込んできた。 L まるでアルバムを次々めくっていくみたい にいくつもの光景が浮かんでは消える。 [音楽] その度に様々な感情が喜びや怒り、悲しみ や楽しさ、そして痛みが込み上げてきた。 [音楽] 衣装変わったところか。これ な、なんだこれ?この光景は 込み上げる思いが僕の心を満たしていく。 それで胸がいっぱいになった瞬間、その 思いが今見えた光景が何なのか僕は 思い出した。 そうだ。僕を。 それは1番街の魔女の娘谷リメちゃんとの 記憶。 それは2番街の魔女の娘、朝主はちゃんと の記憶。 それは3番街の魔女の娘。は世界ちゃんと の記憶。 それは番街の魔女の娘り廻さんとの記憶。 そして唯一無の相棒。カフちゃんとの記憶 。 [音楽] 僕がこれまで体験してきた5人の魔女の娘 たちの記憶だった。 僕はこの物語をすに経験している。 今日初めて来たはずの公演が見覚えのある 風景へと変わる。そこにあるものは何ひつ 変わらないまま認識によって世界が変わる 。この町に来た日ブルーバードにいや復興 課長に告げられた言葉がノりに蘇える。 本来ならばあなたの記憶は観測者様の記憶 とイコールになるはずでした。 しかしお話を伺うに観測者様からあなたへの記憶伝達はどうやら不完全な状態。観測者様が見聞きしたことはごく一部しかあなたに伝わらない。記憶を完全共有するとまではかなかったようです。 うん。だから僕には過去の記憶がなかった。でも僕は直感した。 だった今観測者が記憶を伝えるために何か をしてくれたのだと。 今この瞬間僕と観測者の記憶がイコールに なった。 記憶共有が完全になったんだ。 そう思うので声が聞こえる。ごめん。 私帰れ ないかもしれない。帰れない。 今どこにいるの? その声に我に帰った。そうだ。このままじゃエリカさんはそんなことはさせない。 [音楽] 心の奥から叫ぶような意思が湧き上がってくる。運命を変ろと同じ悲劇を繰り返すなと。 [音楽] それはおそらく僕の中にいる観測者の意思だろう。今ここで記憶共有が完全になったのはきっと今度こそエリカさんを救うためだ。カフちゃんアーカー者籍官だ。 [音楽] 少年な。なんで分かるの?ていうか君なんで書籍官のこと? ごめん。説明はあと今は一緒に来てほしい。 戸惑うカフちゃんを先動するように僕は走り出した。道案内は必要ない。書籍館への道なら僕はもう知っている。やばい。なんか泣きそう [音楽] ねえ。どういうこと?何が起きているの? 戸惑う気持ちは分かる。でも今はとにかく僕のことを信じて。エリカさんを助けられるのは僕らだけなんだ。 ほんの一瞬準した後、カフちゃんは意を決するように答える。 うん。君を信じるよ。行こう。アーカー者書籍官に。 ああ、その言葉に僕は頷き、カフちゃんと共に駆け出した。悲劇の運命を変えるために。 不可さ位カフの賞マジかよ。 カフのシが エリカ。ちなみにエリカっていう曲あり ます。カフの曲で。 不可い さ。マジかよ。深いさってちなみにあの 深い あライブの名前でもあったはず。不会 リビルドだったかな? 公園を公園を出てアーカー者書籍館を 目指して走る。エリカさんが殺される前に 早く書籍館へ。激しく脈打つ振動の心臓の 鼓動が僕をせかすみたいだった。焦る 気持ちは以前と全く変わらない。いや、 むしろそれ以上だった。 いくら知ってたって間に合わなかったら 意味がない。 エリカさんは死なせない。今度こそ絶対に走りながら決意を固くした僕は少しだけ後ろを振り返った。リカネちゃん 必死についてくるカフちゃんの姿に夕暮れの籍感で泣き弱くっていた彼女の姿が重なる。 姉ちゃん姉ちゃん あんな悲しい涙カちゃんにはもう流して欲しくない。あんな風に泣き崩れる姿なんてもう 2 度と見たくない。カフちゃんを守ることが僕の使命なら彼女の大切な人も全部守って見せる。今度こそ必ず。 何あれ? その声に振り向くと彼女の視線は団地近くのハイビル公海道へ釘付けになっていた。その壁を異行の影が生い回っている。影形態のテセラクターデカルトだ。でも今はそいつを気にしている時間はない。ガフちゃん、今は書籍館へ急がないと。 そそうだね。 必死に走り続け、僕らは諸籍官へと辿どいついた。見覚えのあるプレートがかかった古めかしい扉はやはり固く閉ざされている。 ど、どうしよう。どうやって中に入ったら 大丈夫。あそこから入れるよ。扉の脇の窓ガラスが僕の記憶と同じように割られていた。行こう。エリカさんを助けに。 割れた窓から僕が先行する形で中へ入る。デセラクターが近くにいないことを確認してからカフちゃんにも入ってもらった。外は夏だということを忘れるような冷え切った空気に立ち込める錆の匂い。 初可下が並ぶ薄暗い空間は天井と言わず壁と言わず奇妙な紋葉が浮かんでいる。 何これ?閉鎖前に来た時あんな模様なんかなかったのにどうなってるの?本当に姉ちゃんはここにいるの? [音楽] ああ、間違いなくここにいるはずだ。呼んでみよう。え、リカさん。えさん。大声で呼んでみたけれど返事はない。 代わりにカフちゃんが引きつった声をあげる。 ね、あれ 血だまりがあるね。彼女の視線を追うと床に大きな結婚が広がっていた。 まさかこれちゃんの いや違う。えカさんはきっと無事だ。僕が体験した通りならこれはエリカさんの血じゃない。 そう、自分に生きかせたが、どうしても最悪の可能性が能をよぎる。だが、その時、少し離れた初下の向こうから彼女が姿を表した。え、リカさん 少年。それにカフもエリカ姉ちゃん かけ僕らを見てエリカさんはひどく驚いていた。無事な彼女の様子に僕は心の底からほっとする。 よかった。小拳無事で 2 人ともどうしてここに電話を聞いて駆けつけてきたんだよ。無事でよかった。 ひまず安心したカフちゃんがはっとして続ける。 でも姉ちゃんなんでこんなところにいたの?今日はデートだって言ってたじゃん。 そ、それは消えた生徒たちを探すうちこの 書籍館にたどり着いて中に入ったらこんな ことになっていて消えた生徒って神隠しの こと。じゃあデートはごめん。あれは嘘。 あんたたちに心配かけたくなかったし、 歌作りに集中して欲しかったから。 もちろん僕はすでにこの辺りの生殺を知っ ている。 でもここで知ってる風なことを言ってしまったら 2 人に変に思われるかもしれない。そのリスクを避けるため黙っているとカちゃんが続ける。 神隠しのことは分かったからここから出ようよ。 出られないのよ。何が起きてるのか分からないけど、今この図書館は空間が確実されてるか?確実込められてるのよ。 そう。僕らは今不可空間に閉じ込められて いる。脱出するにはテセラクターが現れた ところを、つまり襲いかかってきたところ を倒す必要がある。 一緒じゃなきゃ。その時2人を守れない。 テスラクターだけ倒しても2人が無事じゃ なきゃ意味がないんだ。この記憶は 脇しり顔をするためのものじゃない。ガフ ちゃんやエリカさんたちを守るためのもの だ。だから僕は2人のやり取りに不自然に ならない程度に言う。まずは出口を探し ましょう。きっとどこかにあるはずです。 カフちゃんとエリカさんは頷き僕と共に 歩き出した。 館内を一通り見て回った僕らは最初の場所 へ戻ってきた。 ここが不壊空間の中である以上、出口が見つかることは当然ない。 誰もいないね。ここで誰かが助けに来るのを待つしかないのかな? [音楽] いや、きっと外から助けは来ない。だから犯人を自力で倒した方がいい。 犯人は 待っていれば来るはずです。僕らをここに閉じ込めている現凶が。 拠点とする2 人をよそに僕は周囲を警戒した。全身を緊張感が包む。僕の記憶通りならそろそろテセラクターがそう思った時不印に異様な声が聞こえた。 助けて。 ついに来たのだ。 この書籍感を縄張りとするテスラクターエリカさんの敵が緊張と共にを見回す僕たちの耳にあの恐ろしいうつろな声が届く。 私たちは逃げられない。ここに閉じ込められてここにも行けない。 あ、何この声? [音楽] 誰?私を呼んだのはあんたなの?来た。そして僕らの視線の先、黒とした闇の奥から影が生い出してくる。 それが小つ騎士。滅転滅びかけた世界に残された俺檻の町。 もっとここに住む人を増やそう。もっともっともっとそうすればきっと寂しくないから。 やっぱりだ。全てあの時と同じだ。僕の記憶をトレースするようにテセラクターはノイズを発し。 そして禍々しい姿を権させた。 え? 何?何?まさかこれが神隠しの犯人。 2人の伴う声をかき消すような方向が轟。 ここだ。ここで僕が魔法に目覚めエリカ さんを守ることができたら運命が変わる。 僕はそう思い自分の右手を見てね念じる。 頼む僕の右手武器に変わってくれ。 変わった。やった。成功だ。 僕の右手が刃に変わった瞬間セラクターが襲いかかってきたがさせるかセラクターを切る。その一撃でテラクターは大きく吹き飛んだ。 少年な。何をしたの? 声をあげる2 人を僕は背中にかいつつ言う。 2人ともそこを動かないで。 あの怪物は僕が倒すから。 た、倒すってちょっとどういうこと? 信じられないでしょうけど、僕にはその力があるんです。そう言いながら右腕を銃に変えテラクターに向ける。僕らにとっては始まりの敵とも言うべき怪物を前に僕の心は投資に燃えていた。最初から全力だ。一気に決めてやる。 そのままありったけの銃弾を怪物に向けて 叩き込んだ怪物は全身を蜂の巣にされその 場に倒れすき君 今のは何か 右腕が武器になってるみたいだけど その我に帰っ 何も知らない2人の前ではっきりと魔法の 力を使ってしまった。ごまかせる状況では ない。細かい部分は一体省き、僕なりに 辻妻が合うように話をすることにした。あ 、いえ、違うんです。細胞具とかじゃなく て、どうも僕には不思議な力があるみたい で、あい怪物が現れた時だけそれを倒す力 が生まれるんです。マジでまるで魔法 じゃん。君そんなすごいことができたの? 一応はそれでこの力を使ってテラクターと呼ばれる怪物たちと戦っていたんだ。過去の記憶はないけど、それだけは思い出した。怪物を倒す方法や自分の力についても。 そ、そんなことってあるんだ。 その戦いで傷ついて記憶を失っちゃったのかな? カフちゃんが興味深そうに僕を見る。それは事実と異なるけれど、これ以上嘘を重ねるのもしんどい。どうしようもどうしようと思った時エリカさんがはっと叫んだ。 待って2人とも。あいつまだ動いてる。え え。 おお。 ぎょっとして目をやると先ほど倒れた怪物 が再び立ち上がっていた。胸の角はよく 見ると無傷。先ほどの乱車でも致名症を 与えられなかったらしい。 僕は慌てて銃を打ったが弾丸は奴の核を 破壊するには至らなかった。戦立する僕に テセラクターが反撃してくる。まずい とさに盾で受け止めだが、その腕が ビリビリとしびれた。前回戦った時より なぜか強くなっている。背後のカフちゃん たちが怯えた声を上げる [音楽] 。大丈夫勝てそう。 思ったより簡単にはな。でも手立てはある 。手だてって カフちゃん。カフちゃんに出会って直感したんだ。君には僕よりもずっと強力な魔法の力があるって。悪意によって歪んだな世界を浄化する不思議な歌の力がね。 [音楽] いや、少年。私はカフと一緒に育ってきたけど、この子にそんな力はなかったわよ。そ、そうだよ。 私はただ歌が好きなだけで [音楽] そう話す間にも敵は追撃を繰り出してくる。それを必死で防ぎながら彼女に続ける。自分の見解を限界を決めちゃだめだ。できると信じるんだ。 [音楽] 君の歌声には魔法の力が宿っている。 絶望を駆逐し、希望をもたらす力が。その 歌を聞けば僕はもっと強くなれる。どんな 怪物だって倒せるほどに。 カフちゃんがまだ魔法に目覚めていない 以上、僕を強化したりしたりする効果は ないだろう。それでも僕は彼女の歌声をせ にあらゆる強敵を倒してきた。カフちゃん がまだ知らなくてもそれは紛でもない事実 。 そんな僕の思いが伝わったのか彼女が意を消したように言う。 う、歌うって何を歌えばいいの? さっきの声を聞くに奴はどこにも行けない塞則塞館と寂しさから生まれたその思いを浄化するような歌がいい。 例えばそうその孤独を組んであげつつ未来に向かわせるような歌はどうかな? 未来に向かわせる歌か?あ、じゃあこんなのはどうかな? 促されるまにカフちゃんはリズムを取り始める。それにこうするようにどこからか戦立が流れ始めた。過去を食らう。 来た。バトルスタート。ガフちゃんが素直よかったね。うわあ、来た。 何この曲?どこから? これもカフちゃんの力の1 つ。彼女の思いが音に変わってるんです。始まりますよ。浄化の歌が。来た。 [音楽] 愛した理由も忘れちゃ家気味のちゃてた のす になっている自分だけ傷ついたつもりでは 誰だと思ん [音楽] だったやりたいことはこれだったが とくるしさみなけばたり歌った [音楽] あなたの顔がここにあるなら諦めんてしなかったんだ言葉を思い出すから慰めなんていらなかった生きる意味ばかり出すから優しさをに歌がったの [音楽] を見て笑えたら今更知らなかった。福井 すごいで捨てた。卒業少女がいくらになっ て待ってた。ここくらい [音楽] すごい少年。マジでじゃん。 ガシちゃん、そのまま歌い続けて。 君の歌には敵の悪意を浄化する効果がある。 こうなったらとこと歌うから 歌ってくれ。 反抗だと子供たちは復讐に走り意味に すがるふけと違うと歌いる おしい ボルドに気づけば爪が流れ落ちる雨が好き だったりも好きな歌も忘れた心に響くもの ばかりそれなのに人が声ってあなたへの 気持 今も終わらないんだ。 うわ、なんかやばそうだよ。大丈夫です。エリカさんもカフちゃんも僕の後ろに隠れて。 ほら、カフも僕らができるような話をつげたら。 いや、コンボ途切れちゃった。ミスった。早かった。 S行けばかな。 [音楽] 今でも愛しいよ。あの頃に今も戻りたいよ 。こんな大人でんできたら苦しみなんて 知らなかった。言葉で全て解決するなら ここまで涙った。 が頭でうくから今朝が嫌いだったこになるのが怖かった強くボタン押したのにく [音楽] [音楽] チャンスなんじゃ です。一気に行きますよ。 よっしゃ。やったでしょうね。叩ちゃえ。すごい、すごい、すごい。あぶね。何今のよく失敗しなかったな、今。ふう。 [音楽] [音楽] バトルフィニッシュ。 エマージェンスストーリー。 よかった。獲得できて。 ナイスすぎ。 僕の攻撃が今度こそ敵の核を破壊する。 するとテセラクターの体が淡い光に包まれた。怪物が光に包まれていく。これが君の言ってた歌の力ってこと? そう。この怪物は基本的に不だけどフちゃんの歌にはそれを浄化して消滅させる力があるんだよ。 テスラクター威嚇してるカキりっぽくておもろい。ぶっつけ本番だったけど成功した。さすがだよ、カフちゃん。 え、いや、私は夢中で歌っただけで テレ臭そうに俯ぐ彼女をよそに光は強さを増していく。 そしてその光が弾けた瞬間、テスラクターは消滅し、不快空間が解除された。 [音楽] 景色が 僕らの目の前に広がる景色が紋葉が消えて色も変わった。書籍本、書籍館本来のものへと戻る。歌に集中していたカちゃんがその風景の変化に息を飲むのが分かった。 [音楽] エリカ姉ちゃん、これってそうだよ。出られる。私たちここから出られるんだ。カフ、おいで。ふ、 カフちゃんがエ莉カさんの元へ駆け寄って姉妹揃って割れた窓に向かう。差し込むやけに照らされた 2 人の顔にはこれ以上ないくらいの喜びが浮かんでいた。 特にエリカさんなんか今にもカフちゃんを抱きしめて踊り出しそうな勢いだ。外だよ。カフ。 [笑い] ああ、あの時はこうはならなかった。でも今度こそやったんだ。あの時には見られなかった。もう 2度と見られないはずだった。 姉妹の姿に僕は僕もまた心の中で喜びを噛しめる。するとそこへ 2人が呼びかけてきた。 ほら少年も行こうよ。こんなとこさっさと出よう。 そうだよ。早く早く。 あ、うん。 2 人に呼びかけられるまま割れた窓を通り抜けて外へ出る。えカさん救えた。泣きそう。マジで。 その途端を含んだ暑さが僕の体を包み込んだ。だけどその暑さは僕たちが無事に帰って来られた何よりの証でもあった。 すごいよ。君の言う通りにしたら本当に書籍館から出られた。あの怪物もやっつけてくれたし本当君にはいくら感謝しても足りないわよ。い いえ。3人で無事に出られてよかったです 。本当に本当に良かった。 笑顔で感謝を伝えてくれる2人に僕はそれ だけ返すのでやっとだった。 だけどエリカさんの無事を喜ぶ気持ちで いっぱいになった胸に爪の先で引っかいた ような疑問が散らつく。 カフちゃんの歌が変わったのはどうしてな んだ? 物語の流れの細部が違うくらいなら僕だっ てそこまで気にしなかった。実際僕が 気づいていないだけで僕が経験した流れと 違う部分もあったはずだ。 だけど浄化の歌は細部じゃない。そこに 込められた思いは1つ1つが大事なものの はず。 まさか悲劇を食い止めただけじゃなく物語 の流れが大幅に変わり始めているのか。 一瞬愕然としたけれど考えてみればそれも 当たり前だった。最初の9神隠しは無事 解決し、エリカさんは生き残った。だっ たらそこから先の流れがあの時と同じに なるわけがない。 腕が違うのも当然だ。1局、1局に思いが 込められているなら、状況が変われば 込める思いだって変わってくる。 でも本当に流れが変わり始めたんだとし たら これから一体この物語はどうなるんだ? 浄化の歌を浄化の歌の変化を川切りに 物語はきっとすに未知の未来へと突入して いる なら僕たちを待ち受ける運命も大きく変化 していくはずだ。 問題はどう変化するのか。そう考えているとガフちゃんが声をあげた。そうだ。晩御飯ご馳走するよ。私と姉ちゃんを助けてくれた俺。 もちろんだね。食べてきなよ。少年。 でも昨日もご一緒させてもらいましたし。 何言ってんの?君は私たちの命の御人なんだよ。ご馳想くらいさせなって。 そこまで言われると遠慮するのは帰って失礼な気がする。じゃあお言葉に甘えてご馳想になります。するとパっと鼻咲くような笑を浮かべてガフちゃんが僕に聞いてくる [音楽] ね。なんかこれ食べたいってものはある? そうだな。ポトフが食べたいな。 [音楽] ポトフ、もちろん大丈夫だけど、君はそれでいいの? うん。ポトフがいいんだ。ガフちゃんのポトフすごく美味しかったから。 そ、そっか。 言葉をつまらせたカフちゃんが口元を抑えて目をそらす。するとエリカさんが楽しそうに似合りと笑った。 殺し文句だね、少年。意外とやるね。 な、何のことですか? 気にしない。気にしない。じゃ、腕によりをかけて作らないとね、ガフ。 うん。 そうして3 人で家地に着きながら僕は改めて幸せを噛しめる。前の時は叶わなかった 3人揃っての書籍館からの帰り道。 前 その光景が今まさにここにある。そのこと がたまらなく嬉しくて胸の奥がじわりと熱 を持った。今前が強調されてたね。 前が強調されてたけど 流れが変わったことは気になるけど、今 だけは、今だけは少しくらい勝利に浸ても いいだろう。 日が落ち切った帰り道は少しずつ涼しく なっていく。それが今は実際以上に 心地よく感じられた。やばい鼻声になって きた。 泣きかけたから。 カフちゃんのポトフやっぱりすごく 美味しいよ。ありがとう。 [音楽] えカさんとまた ポトフが食べられるなんて 救ったんだ。運命を変えたんだ。俺 良かった [音楽] 2人の部屋でポトフをご馳になっていると ふとエ莉さんが訪ねてきた。 そういえば曲作りの方の調子はどうなの? あとは2 番以降の歌詞を詰めれば完成かな? 順調ですよ。 1 番なんて聞かせてもらうところまで来ましたし。 ならよかった。復興祭まであと 9 日。悔いを残さないように頑張りなさいよ。 あ、これさ、復興祭出るんじゃない?カフちゃん。 あ、そうか。 カフちゃんが頷くのを見てふと気がついた 。これまでの物語で彼女が9テセラクター をぶっつすと決意したことにはエリカさん の死が大きく関わっている。 それが回避された以上、今のカフちゃんに は旧解決へ積極的に動くための同機がない 。だから復興祭の方が大事なんだ。曲も そのために作ってたんだし。 待てよ。そうすると どうかしたの? ああああ、ごめん。なんでもないよ。 それならいいけど。いや、でも良かったわ。フがあの怪物のことを調べるとか言い出さなくて。 エリカさんの言葉に僕は一瞬キッとした。だけどカフちゃんはまさかと首を横に振る。 もちろん気にはなるけど、今は曲作りの方が大事だし。 そりゃそうよね。今年は少年もいるんだし。 そんな2 人のやり取り、やり取りを聞き流しながら僕は 1 人試案する。カフちゃんに旧解決へのモチベーションがないならこれからどう動けばいいんだろう。一緒に旅することはなくなる。 [音楽] なくなるかもしれないね。 ともあれポトフをご馳そうになり、お礼に お皿洗いを済ませた後、少し確かめたい ことがあった僕は早々に自分の部屋へ戻る ことにした。カフちゃん、えさん ごちそうさでした。僕はそろそろ帰ります ね。ゆっくり休みな少年。あ、待って。 玄関のドアに手をかけたところでカフ ちゃんが声をかけてきた。 なぜか夜けにそワそワしているように見える。 明日なんだけど 2 番以降の歌詞を詰めるの手伝ってくれる?うん、もちろん。最後まで付き合わせてよ。するとカフちゃんはほっと息を吐いてエミを浮かべた。なんでそんなに心配だったんだろう。 ありがとう。じゃあまた明日。 うん。またね。 僕は2人の部屋を後にし、自分の部屋に 向かった。 よい子。この曲好きなんだよね、俺。 部屋に戻ると僕はベッドに腰を下ろして 一息ついた。頭を壁に預けて少しぼーっと する。いつかこの夜に聞いた鳴き声は今の この夜には聞こえてこない。 あの時はカフちゃんと背中合わせに泣いた んだっけ? その時に比べればカフちゃんを取り巻く 状況はかにいい。でも気になることもいく つかある。 僕はスマホからディムコードを開くと上つ 市旧考察サーバーにアクセスした。 たくさんの書き込みの中からこれまでの 物語で解決してきた旧の名前を探す。あっ た。 1番街に現れる寝出鬼没の殺人鬼の謎。 クライベイビー。2番街で起きた集団失走 事件と裏社会に潜む犯罪組織の謎。台風の 目3番で起こる死者の声が聞こえる怪奇 現象の謎パンドラコール ミラージュコードはないけどそもそもあの 9が発生するのは確かこの翌日7月24日 の夕方だ。 つまり今まで解決してきた9は全て復活し ていると考えていいだろう。それだけじゃ ない。町を案内してもらった時に見かけた 魔女の娘たちの様子を思い返す。 問題は9だけじゃない。あの子たちは みんなそれぞれの問題を抱えていた。 そしてこのままだとその問題は解決しない まま進んでいくことになる。 [音楽] リメちゃんはお父さんと対立したまま単心 クライベービーを負うことになるだろう。 はるちゃんはバリスとバリスのみんなを 復興化に脱され、その事件に1人で挑む ことになるだろう。 世界ちゃんは異世界異世界救済教団の儀式 の生贄にされて湖のほとりで命を落とす だろう。 そしてコさんは1人で廃墟地帯を彷徨って きっと記憶を取り戻すこともない。 しかもその過程でテスラクターに殺される 可能性だってあるのだ。 魔法に目覚めることができればそこらの テスラクターからは身を守る守れるかも しれない。 だけど彼女彼女たちの近くにはそれぞれ 強力なテスラクターがいる。 あの怪物たちはとても彼女たち1人で対抗 できるような相手じゃない。 でも今のカフちゃんは何も知らない。 こんなことを話したって絶対困惑される だけだ。 僕だけでなんとかするにしても1人で全て の外をカバーはできない。 どうすればいいのか僕は徒方にくれる。 そこでふとあの少年のことを思い出した。 Lだね。気になってたんだよな。そういえ ばLと会わなかったなって。 そうだ。得るなら。 かつてここさんの仲間としてテスラクター に挑み僕らにも戦い方を教えてくれた彼。 僕を導いてくれたあの少年ならきっとこの 不可快な状況に対しても有要な助言を くれるはずだ。 これまでの記憶から考えると彼はこの時間 は道の辺りにいるはずだ。引かなきゃ。 明日なんて言ってられない。1刻も早くL に会って確かめないと。いても立ってもい られなくなった僕は部屋を飛び出して高道 へと向かった。 静まりった夜の団地を駆け抜ける。すると 背後で彼女の声が聞こえた。 え、おい、こんな時間にどこ行くの?振り返ると地の窓からカフちゃんが顔を出していた。ちょっとそこまで。物語が変わりつある以上カウカしていると [音楽] L の居場所も変わってしまうかもしれない。カフちゃんに申し訳なさを感じつつ道に急いだ。 しばらく走ると高道が見えてきた。 鍵の壊れた扉からハイビルの中に足を 踏み入れる。前とは違い僕は1人で階段を 駆け上がって。 そして屋上にたどり着くと夏の夜空を背に あの少年が立ってた。 お前は L よかった。くれた。彼は実態のある人間じゃなくて幽霊みたいな存在だ。だからもしかしたらって不安は正直あった。でもそれは記だった。これまで何度も僕たちを支えてくれた彼とこうしてまた会えたんだ。反信したよ。やっぱり君も蘇てたんだね。 蘇っていうかお前は誰だ?俺を知ってるのか? うん。ちょっとわけがあっていきなりなんだけど君に聞いて欲しいことが?彼に状況を説明しようとした時僕は前に L に会いに来た時のことを思い出した。そうだ。ここには確かデカルトも潜んでいたはず。 そう思った時、出し抜けに周囲の空間に ノイズが走る。 同時に夜空に異様な紋用が浮かんだ。それ は見るに広がり、夜を覆ってく。そして 巨大な影が中に浮かんだ。 来たか。お前も運が悪かったな。エルバエ Lがつく間にも影は徐々に実態化していき 、不加会空間は拡大していく。 まずいカフちゃんがいない。今不可空間が 完成してしまったら 浄化を浄化を行いもだめだ。 浄化を行えない以上倒しても不加快空間 から逃げられなくなってしまう。 そう考える間にもレカルトが実態化して いく ならば今僕がすべきことは 短期決戦か。付加快空間が完成する前に カフちゃんついてきてたりしないかな。し ないかな。短期決戦を挑む。そう考える僕 の脳りにいつかシエルさんが言っていた 言葉がよぎった。 不快空間が発生する時は全長として空間に ノイズが発生しますからノイズを見た瞬間 にその場から逃げ出せば閉じ込められる ことは避けられます。 [音楽] そう、不回空間が完成する前に脱出すれば 逃げることはできる。ならばその応用で 不快空間が完成する前にテスラクターを 倒せば閉じ込められることを避けられる はずだ。 勝負は一瞬一撃でデカルトを倒す。右腕を 武器化させた僕は迷いなくデカルトへ向け て突進した。狙うのはただ一定体内の核 だけだ。思い出せコさんとの物語で得た力 をあの時の鋭さと速さと熱を お来る。 あの暗闇の中で感じた熱にも似た感覚が僕 の全身にそして右腕の刃に満ちていく。 同時に僕の服装は黒いジャケット姿に変化 していた。これなら デカルトが立法体を放つよりも先に僕は 跳躍した。完全に奴の巨体が見える。そこ に全力の刃を繰り出す。 するとビキという確かな手応えがあった。 弾末の悲鳴と共にデカルトが崩れ落ちる。 完成前だった不加快空間は奴の撃破に高 するように解除されていった。よし、倒し た。上はできないけどエルと落ち着いて 話す時間くらいは確保できたはずだ。僕の 戦いを見ていたエルが驚いたように言う。 お前なんでそんなに強いんだ? テセラクターとい慣れてるように見える けど。 実際に戦い慣れてるんだよ。僕はここに来るまでに何体ものテスラクターを倒してきた。少なくとも僕自身はそう記憶している。 うん。どういうことだ?詳しく聞かせてくれ。かしげに訪ねてきたエルに僕はここまでの状況を説明することにした。僕はこの町の外からやってきてカフちゃんと出会った。 そして一緒に過ごすうちにテラクターと魔法の存在を知ったんだ。というか君に教えてもらった。俺に。 エルは意外そうな顔をした。やっぱり彼も記憶がないらしい。うん。君にね。それでこの上つ騎士に住む全てのテスラクターをぶっつぶそうとカフちゃんと決意してそれぞれの外工にいる魔女の娘たちとは出会った。 そして彼女たちに関わりのある 9 に解決した。だけど同時平行で解決したわけじゃない。何度も同じ期間を繰り返して 1つずつ順番に解決してきたんだ。 同じ期間を繰り返して。 眉を寄せたエルに僕は説明を続ける。そう。君と別れた後僕たちは 4つの9から挑むべき1つを選んだ。 そして選んだ9 を解決するたびに僕たちはまた旧を選ぶ場面まで戻っていた。そんなこと今まで気づきもしてなかったけどね。僕も相棒のカフちゃんもそんな自覚は一切なかった。 なるほど。それで今は 最後の9 ミラージュコードを解決したと思ったら今度は大幅に時間が戻り、カフちゃんとの出会いからまた始まったんだ。 その少し後、これまで繰り返してきた物語 の記憶が一斉に蘇った。それで繰り返しを 自覚できたんだけど、なぜ繰り返しが起き ているのかは全く分からない。まるで僕 だけが記憶を持ち越して時間がループして いるみたいだ。 そこまで一気に話しを得、僕はためを吐く 。Lはしばらく僕のことを見つめた後、 静かに口を開いた。グループね。熱力学第 2法則って知ってるか? 熱力学。 エネルギーと時間の関係について解いた物理学上の法則さ。簡単に言えば時間は前にしか進まない。過ぎ去った過去には決して戻れない。それがこの宇宙の絶対的なルールだよ。それが破られれば宇宙そのものが成立しない。 [音楽] 何もかもが不可いなこの町でもその法則は変わらないはずだ。 ようやくする力20。 つまり時間がループしてるわけじゃないってこと。でもだったら何が起きてるって言うんだ? [音楽] Lなら何か知ってるかもしれない。 事実もじゃなくても何かそれにつがる資頻ヒントのようなものをあるいは僕が見落としてしまっている何かに彼なら気づいてくれるかもしれない。そう思ったのだが 申し訳ないが俺には分からない。物理学の知識は多少あるが専門ってほどでもないからな。 [音楽] そんな君にも分からないならどうすれば お前自身の手で解き明かしてみるといいさ。これも未発見の 9かもしれないぜ。今までいくつもの 9 を解いてきたんだろ。きっとお前なら真実にたどり着けるはずさ。 エルがそう言うと彼の姿がゆっくりと消え始めた。 おっと。そろそろ時間のようだな。 悪いが俺はここで退場させてもらうよ。 そんなもうお別れなのか。 伝えられることはもう全て伝えたよ。ここから先はお前の物語だ。頑張れよ、主人公。俺は影から応援してるぜ。 エルは総みを残し、酔い闇の中に消えていった。エル? L答える声はもうなかった。 残された僕は屋上に1人佇む。 エリカさんは生きていて、僕は以前よりも ずっと強くなっている。デカルトも核を 完全に破壊したからしばらく復活はしない だろう。いくつか問題はあるけど状況は 確実にいい方向に向かっている。なのに この胸騒ぎは何なんだ? モヤモヤした気持ちを抱えたまま、僕は その場を後にした。 考えを整理しつつ歩き、団地に戻ってくる 。何か異様なことが起きているのは確実だ 。心がざわついて仕方ない。 魔女の娘のみんなの魔女の娘のみんなの ことをどうすればいいかも結局答えが出て ないし、どうすればいいか考えながら帰る 足取りは勢りもむしろ重たくなっていた。 そうして団地近くまで来たところで僕はカフちゃんが 1 人でいるのを見つけた。あれ?カフちゃん? あ、帰ってきた。 僕に気がつくとカフちゃんはパタパタとか駆け寄ってくる。どうしたの?なんでこんなところに 君が帰ってくるのを待ってたんだ?なんだか焦ってどこかに行ったみたいだったから気になってさ、晩御飯の時もぼっとして何か考え込んでる感じだ。 [音楽] ええ、なんていい子なんだ、カフちゃん。ああ、ごめん。気遣うようなカフちゃんの差しに僕は思わず目をそらしてしまった。 怪物とか不思議な力のこととか君にも色々事情があるんだろうなっていうのは私にも分かるよ。でも 1人であんまり考え込むのはダめだよ。 [音楽] 何をやっているんだろう?僕は 状況はいい方向に進んでいるなんて思い ながら結局彼女に心配をかけてしまって 情けなくて黙ってしまった僕にだけど彼女 は微笑んでくれた ね。 よかったら明日エリカ姉ちゃんと一緒に遊びに出かけない?姉ちゃんを助けてくれたお礼もしたいし、この町には他にも色々見所あるしさ。 かちゃん不に目頭が熱くなるのを感じた。目元を抑え溢れそうになったものを押しとめる。復興祭も控えているのにカちゃんは僕を元気づけようとしてくれている。 [音楽] その気持ちのその気持ちの温かさに迷子になりかけていた心が道シルべを得た気がした。ありがとう。是非お願いするよ。 うん。任せて。 カフちゃんの柔らかな笑顔に僕は明日、明日だけは素直に楽しむことを決めた。色々考えるのはその後でいい。 [音楽] [音楽] だからせめて 今だけは 今だけはこの平穏を [音楽] 僕はそう祈りつつカフちゃんと共に団地に 帰って行った。 うわあ。ということで、ちょっと 今日は この辺りで配信を終えようと思いますが、 どうでしょうか皆様?よいしょ。 もう1時半ということでね、結構遅くまで よいしょ。ちょうど2時間ぐらい今やって いますので、 ちょ、チャプターが進んでちょっと霧りの いいところなので いやあ、 [音楽] そう気になる。気になるんだけどね。 分かるよ。俺も気になる。 俺も気になっちまうよ、これ。 続きは 明日やろうぜ。 明日 俺明日何もなかったよな。確か 明日の21時とかどうですか?皆様 見れますでしょうか? 長くまでお疲れ様です。みんなもお疲れ様 。この作品としてのお話が一気に進んだ って感じ。そうだね。あ、明日っていうか 今日だね。ごめん、ごめん、ごめん。今日 、今日、今日、今日、もう今日だね、時間 的には。 うわあ、でもマジで暑いな。 [音楽] そうか、カフの賞じゃなかったもんね。 小戦確かにさ、 女賞不可からカフの賞会かこ。これね、 不可リビルドっていう名前だったんだよな 。ライブ名が確か。 さ、 読み方出てくるかな?読み方 読み読み方 リビルドだった気がするんだけどな。 助賞って言ってたから記憶のそうだね。 記憶の卵4つだったもんね。ちなみにこれ 前も言ったんですけど、あのこの女賞、 リメの賞、春の賞、世界の賞、コ々コの賞 、カフの賞で下にね、不会、ニュー ロマンス、シャーマニズム、アニマ、 プレイヤーあると思うんですけど、これは その声を担当してるVシンガーの、ま、 リメだったり、春猿、異世界情長、ここ カフ、ああ、カフのね、 ライブの名前なんだよね、これライブの 名前になっててニューロマンスっていう ライブ、シャーマニズムっていうライブ、 アニマっていうライブ、プレイヤーって ライブ、不可っていうライブがありまして 、そう、全部ね、ライブの名前になってい たりもします。このタイトルが賞の タイトルがね、 そうなんですよ、実は。 [音楽] よいしょ。 [音楽] プロローグ予感不会戸惑いテレパシー。 ああ、違う。もう1局目っていうか チャプター1から違うんだな。エリカ過去 を食らうよ。私の先行。 いやあ、 一時はね、どうなること、どうなることか と思いましたけど。 あ、繋がってるわ。カフの勝へ。 こっちの世界にテセラクターが来た時は どうなることかと思ったけど 良かったね。いや、めちゃめちゃ良かった ね。 エリカさん救えたんだよ、俺たち。 いや、マジでね、泣きそうだったよ。普通 に涙目だったわ、俺やってる時。 エリカさんのこと俺たち救えたんだって。 ううってなってた。いや、本当にでも今後 どういう風に変わっていくのかだね。そう 、今まではそうね、同じ時間を繰り返して それぞれの賞でそれぞれの何テセラクター を倒してあのみんなのね問題というかを 解決してきたわけだけど 今後まどうなっていくのかとても楽しみ ですね。これね 続きが気になります。マジで。ということ で続きは、え、8月17日の21時から やろうかと思います。はい、よろしくお 願いいたします ね。これだけ世界が変わっちゃったらどう なるんだろうね。ま、でも でもどうなんだろうね。 なんか大きく変わったのは カフの周りだけなんじゃないかって思っな 。世界が変わったって言っても これによって リメちゃんとかはるちゃんとか世界ちゃん とかここちゃんとかがどう変わっていくん だろうね。ちょっと想像つかないけど。 どどうなんだろうね。どういう風に影響を 与えていくんだろうね。これからそれぞれ [音楽] でね、あの、ちょっと前まで本当はコ々の 賞までしか配信しちゃいけませんよ。て いうガイドラインがあったんだけど、もう 今 全部の賞配信していいらしいので、もう今 カフの賞もやってるんですけど。いや、 嬉しいね。全部の賞やっていいの? 今までだったら個々の賞で終わらなきゃ。 終わらなきゃっていうか、それまでは ちょっとネタバレがあって配信撮ること できなかったけど今はね ガイドラインが更新されて取ることが できるのではい、全ての賞をやっていき たいと思っております。人型テスラクター を説得できないのかな?バリス周りとか クーゲルとかも気になるね。ああ、確かに 。マジでここまで見られて嬉しいね。俺も やれて嬉しいわ、みんなと一緒に。 え、なんか今日みんなの反応が良くて 嬉しかったんだよね。 すげえ。あの、テセラクターがこっちの 世界に来た辺りとかさ、みんなの反応が すごく良くて、 まいとかみんな、ああ、そうまずいまずい んだよとか思いながら 一緒になんか 物語を見てる なってより思いましたね。 ありがとうございます。本当みんなこんな 夜中までそしてコメントもたくさんね。 ありがとう。あ、全然いいんだよ。嬉しい からね、こっちとしては。 もう楽しすぎて夢中でした。 よかった。それなら 良かったよ。 次回も楽しみに。そうだね。次回もね、 あれだな。サムネ変えないとな。はてな、 はてな、はてなの少女なくなったからな。 の賞になったから変えておかなければ。 よしゃ、今日は終わりますかね。 えー、改めて8月17日の21時からこの 続きをやっていこうと思っておりますので 、お時間合う方はまた遊びに来てくれると 嬉しいです。ということで皆様 使待ってていうか ここまで進むとサムネでネタバレしない 程度の ああ、そっか。サムネでネタバレしないか 。 カフのシって書いたら確かにあれなのかな 。 え、カフの賞なんてあるのって思っちゃう のかな? え、あんまり良くないんだろうか。 うわ、ちょっと難しいな。それそうなって くるとどなんだろう。 あ、はてな、はてな、はてなでもいい、 いいか。じゃ、じゃあ一旦このままにする か、じゃあ。 オッケー。了解。了解。しましょうかね。 え、ていうかさ、今日のさ、上つ騎士建設 中のさ、 あの 配信 なんか結構いっぱいいろんな人見に来て くれてたみたいだな。高評価10件つい てるんだけどありがとうございます。本当 に高評価10件なかなかないけどな。上つ 試験生中の配信でありがてえ。ありがとう 。ありがとうございます。してくれたこと 。 次はカフの賞。ああ、次のサムネでカフの 賞を入れた方がいいって話か。今回のは まあまあまあはてなはてなだったけどって ことね。そっかそっかそっか。ま、次も あれか。じゃあま、カフのシで入れて しまってもいいかな?どうかな? 難しいところですが。はい。 では皆様 8月17日21時にまたお会いしましょう 。ということで、えー、今日もありがとう ございました。みんなありがとう。 いっぱいコメント残してくれて、高評価も 押してくれた方も本当にありがとうござい ます。ということで皆様お疲れ様でした。 おつかなありがとう。みんなおやすみ。 ゆっくり休むんだよ。ゆっくり休むんだよ 。じゃあね。バイバイ。 [音楽] 楽しかったです。長時間配信お疲でした。 いや、マジでみんなも長時間付き合って くれてありがとね。本当お疲れ様。 ありがとう。 あやるさんおつな。おつな。ありがとう。 ということで皆様お疲れ様でした。お やすみなさい。バイバイ。じゃあね、また 明日。じゃ、今日だけど。じゃあね。
Vsingerであり
観測者でもある音羽 奏斗が神椿市建設中。REGENERATEをプレイします!
楽しみ✨
※ネタバレを含みます
※オタクがでるかも
©2021 KAMITSUBAKI STUDIO
—————————————————————————————-
Vsinger の音羽 奏斗(おとはね かなと)だよ🎤
爽やかな声が特徴です
普段は歌ってみた動画の投稿や歌配信をメインに活動中!
まずは過去作を聴いてくれるとうれしいな✨
○新作歌ってみた
惑星ループ 歌ってみた
○初グッズ!アクリルフィギュアが出ました!気になる方はぜひチェックしてね✨
https://eden-joker-vt.booth.pm/items/4178797
◇Link
●Twitter
https://twitter.com/otohane_kanato
●歌ってみたプレイリスト
https://youtube.com/playlist?list=PLyERuHOPBT312opT6EmZoY0dkTZIiDNip
#神椿市建設中。
#音羽奏斗
#vtuber
#男性vtuber
#ゲーム実況
