【準富裕層の罠】5000万円あるのにお金がない感覚から抜け出せない理由
こんにちは。お金のアカデミーへようこそ 。今日のテーマは多くの方が抱える悩み です。コツコツと蓄を続けてついに 5000万円という横題に到達した野村 総合研究所の調査によると準金有資産 5000万円以上1億円未満が準不裕層と されています。日本の全世帯数から見ると この層に到達できる方々はごく限られた 存在です。しかし実際に5000万円を 貯めた方々からよく聞かれるのが思ってい たほどお金持ちになった実感がないという 声です。これは一体なぜなのでしょうか? まず考えてみてください。5000万円と いう金額は確かに大きな数字です。 リーマンの平均年収が400万円から 500万円程度とされる中で10年以上の 年収に相当する金額を貯めたわけです。 理論的にはこの金額があれば相当な余裕の ある生活ができるはずです。しかし現実は 違います。5000万円を達成した多くの 方がまだまだ足りない安心できないという 感覚を抱いています。この現象には実は 明確な理由があります。1つ目の理由とし て現代の資産運用の常識が関係しています 。昔であれば5000万円を銀行預金に 置いておくだけで年利5%程度の利息を 得ることができました。これは年間 250万円の収入を意味し、実際に使える お金として手元に入ってきました。しかし 現在の定金環境では銀行預金の利息はほぼ 0に等しい状態です。そのため資産を 増やすためには全世界インデックス等申 などの投資商品に資金を振り向ける必要が あります。これが実はお金がある感覚を 恐れさせる大きな要因となっています。 投資に回した資金は確かに資産として存在 しますが、日々の生活で使える現金では ありません。証券講座の残高を見れば 5000万円という数字は確認できますが 、それは株式やt債権という形で存在して いる資産です。実際に買い物や食事に 使える現金は意外と少ないのが現実です。 さらに投資商品の価格は常に変動してい ます。今日は5000万円だった資産が 翌日には4800万円 になっているかもしれません。この変動に より安定した資産があるという実感を 得りくくなっています。また5000万円 という金額に到達するまでの過程で道つい た節約習慣や投資習慣も影響しています。 長年にわって支出を抑え余剰資金を投資に 回し続けてきた方々にとってお金を使う こと自体が心理的なハードルとなってい ます。これらの要因が複合的に作用して せっかく準不裕層という地位に到達しても お金があるという実感を得られない状況が 生まれています。この問題を解決するため にはまず現状を正しく理解することが重要 です。そして資産を適切に活用する方法を 学ぶ必要があります。1不裕層に到達した にも関わらずお金がある感覚を得られない 最大の理由は実は資産運用の片法にあり ます。現代の投資戦略ではほぼ全ての資産 を全世界インレックス等申に投入すること が推奨されており、多くの方がこの片法を 実践しています。しかしこれがお金がない 感覚を生み出す根本的な原因となっている のです。全世界インレックス等身への投資 は確かに優れた戦略です。世界中の株式 市場に分散投資することで蒸気的に破念 平均5%から7%程度のリターンが期待 できます。5000万円を運用すれば年間 250万円から350万円の利益が 見込めるわけです。しかしここに落とし穴 があります。この利益は帳簿上の数字で あり、実際に手元に現金として入ってくる わけではありません。投資信託の基準価格 が上昇してもそれは評価という形で存在 するだけです。実際に使えるお金として手 に入れるためには投資信託を売却する必要 があります。多くの投資家が陥る問題は 資産のほぼ100%を投資に回してしまう ことです。銀行預金はわずかな生活費だけ を残し、その他は全て投資商品に投入して います。この状態では日常的に使える現金 が極めて少なくなってしまいます。例えば 5000万円の資産を持つ方の典型的な 打ち訳を見てみましょう。全世界 インレックス等が4800万円 、普通預金が200万円という状況は 珍しくありません。この場合実際に自由に 使える現金は200万円だけです。これで は5000万円という大きな資産を持って いても日常生活では余裕を感じることが できません。さらに問題となるのは投資 商品の価格変動です。株式市場は常に変動 しており、資産の評価額は日々変化してい ます。昨日4800万円 なった投資信託が今日は4600万円 になっているかもしれません。この変動に より安定した資産があるという実感を得る ことが困難になります。心理的な側面も 重要です。長年にわって資産形成に 取り組んできた方々は投資商品は売っては いけないという固定観念を持っています。 福利効果を最大化するためにはできるだけ 長期間を保有し続けることが重要だと学ん できたからです。しかしこの考え方には 修正が必要です。資産形成期と資産活用器 では戦略を変える必要があります。 5000万円という大きな資産を築いた今 その一部を定期的に現金化して生活を豊か にすることは決して間違いではありません 。具体的には年間の生活費や特別な支出に 当てるため資産の一部を計画的に売却する ことを検討すべきです。例えば年間 300万円から400万円程度を投資信託 から現金化すれば生活にゆりを持たせる ことができます。これは資産全体の6% から8%程度に過ぎません。なのはこの 取り崩しが資産の減少を意味するわけでは ないということです。全世界インデックス 等身の期待リターンが年5%から7%で あれば年間6%程度の取り崩しは蒸気的に は資産を維持できる水準です。むしろ インフレを考慮すれば適度な取り崩しは 合理的な判断と言えます。また生面での メリットも考慮すべきです。投資信託から 得られる利益には約20%の税金がかかり ますが、これは売却時にのみ発生します。 期の状態では税金は発生しないため、必要 な分だけを売却することで税負担を最小限 に抑えることができます。実際に取り崩し を行う際のコツは市場の状況を見極める ことです。株価が大きく上昇している時期 に売却すれば、より効率的に現金を確保 できます。逆に市場が大きく下落している 時期は加であれば売却を控える方が変営 です。この戦略を実践することで 5000万円という資産を持ちながらもお 金がない感覚に悩まされることがなくなり ます。手元に十分な現金があることで心理 的な余裕も生まれ、真の意味で準不想とし ての生活を楽しむことができるようになり ます。重要なのは資産を守るだけから活用 するという発想の転換です。せっかく 気づいた資産を適切に活用してこそ豊かな 人生を送ることができるのです。 2000万円 という準不裕層の資産を築いた方々が直面 する2つ目の大きな心理的衝壁は資産を 減らすことに対する極度の恐怖心です。 この恐怖心は長年にわる資産形成の過程で 深く根付いた心理パターンであり、 せっかく到達した準不裕層の地位を実感 できない重要な原因となっています。資産 形成に成功した方の多くは10年から20 年という長期間にわって節約と投資を計測 してきました。毎月の給料から一定額を 投資に回し、ボーナスも大部分を資産形成 に当てる生活を続けてきたのです。この 過程ではお金を使わない資産を減らさない という価値観が強固に形成されます。この 価値観は資産形成期においては極めて有効 でした。無駄な支出を控え、投資元本を 増やし続けることで福利効果を最大化でき たからです。しかし5000万円という 大きな資産を築いた現在でもこの価値観を 手放すことができずにいるのです。心理学 の研究によると人間は利益を得ることより も喪失を避けることにより強い同期を 感じるとされています。これを損失回避性 と呼びます。5000万円の資産を持つ 方々もこの心理メカニズムの影響を強く 受けています。資産が4950万円 に減ることに対して4900万円 から4950万円 に増えることよりもはるかに強い恐怖を 感じるのです。さらに深刻なのはこの恐怖 心が合理的な判断を妨げることです。 例えば年間300万円を資産から取り崩し て生活を豊かにすることを検討したとし ます。数学的には5000万円の6%に 過ぎず全世界インデックス等申リターンを 考慮すれば十分に持続可能な水準です。 しかし実際にこの取り崩しを実行しようと すると強い不安に襲われます。もし市場が 暴落したらどうしよう老の資金が足りなく なるのではないか、せっかく貯めた資産を 無駄に使ってしまうのではないかといった 心配が頭をよぎります。この不安は過去の 経験に基づいて形成されています。資産 形成期には市常の暴落や収入の減少など 様々なリスクに備える必要がありました。 そのため常に最悪のシナリオを想定し、 資産を温存する習慣が身についているの です。また日本特有の文化的背景も影響し ています。日本社会ではブルクから契約は 美読という価値観が根強く存在します。お 金を使うことに対して罪悪感を感じる傾向 があり、特に大きな金額を支出することへ の心理的抵抗は強いものがあります。 メディアの影響も見逃せません。経済 メディアでは老後2000万円問題や年金 制度の破綻といった不安を煽るような報道 が頻繁に行われています。これらの情報に 接することでいくら資産があってもまだ 足りないという感覚が強化されてしまい ます。さらに同世代との比較も心理的な プレッシャーとなります。SNSや友人と の会話の中で他の人の資産状況や投資成果 を見きすることがあります。自分より多く の資産を持っている人の存在を知ると 5000万円という金額でさえまだまだ 少ないと感じてしまうのです。この恐怖心 を克服するためにはまず現状を客観的に 分析することが重要です。5000万円と いう資産は統計的に見れば日本の上位数% に位置する水準です。この資産があれば、 適切に運用し活用することで十分に豊かな 生活を送ることができます。次に必要なの はリスクを正しく理解することです。資産 を全く取り崩さないことが最もリスクの 低い選択肢だと思われがちですが、実際に はそうではありません。インフレの影響を 考慮すれば現金のまま保有し続けることで 実質的な資産価値はメりしていきます。 適度な取り崩しはむしろリスクを分散する 効果があります。市場が好調な時期に利益 を確定することで将来の市場変動による 影響を軽減できるからです。また現金とし て保有することで急な支出や投資機会に 対応する柔軟性も得られます。心理的な 側面では段階的なアプローチが有効です。 最初は小さな金額から始めて徐々に 取り崩し額を増やしていくのです。例えば 最初の年は100万円程度から始めて慣れ てきたら200万円、300万円と増やし ていきます。また取り崩した資金の使い道 を明確にすることも重要です。漠然と生活 費に使うのではなく、旅行資金として 50万円趣味に30万円家族との時間に 20万円といった具体的な目標を設定し ます。これにより資産を有効活用している 実感を得ることができます。最終的には 資産形成期の価値観から資産活用期の価値 観への転換が必要です。は使ってこそ価値 があるものです。せっかく気づいた 5000万円という資産を適切に活用する ことで真の意味で豊かな人生を実現できる のです。35000万円という準不裕層の 資産を築いた後でもお金がある感覚を得 られない3つ目の理由は理相の生活を実現 するためにはまだ資産が足りないと感じて いることです。この心理的なギャップは 現代社会における生活水準の向上や価値観 の多様化によってより複雑になっています 。多くの方が5000万円を目標として 資産形成に取り組んできましたが、実際に その金額に到達すると当初想像していた 生活とは異なる現実に直面します。準不裕 になれば経済的な自由を得られると期待し ていたにも関わらず、実際にはまだまだ 理想にはほど程遠いと感じてしまうのです 。この現象の背景には理想の生活に対する 認識の変化があります。資産形成を始めた 頃は5000万円あれば十分豊かな生活が できると考えていました。しかし時間の 経過と共に生活水準に対する期待値が上昇 し、より高いレベルの生活を求めるように なります。例えば当初は年に1度海外旅行 に行ければ十分と考えていた方が準不裕層 に到達する頃には年に数回ファースト クラスで海外旅行を楽しみたいと思うよう になります。住まについてもマンションを 購入できれば満足だったものが都心の一等 地にある高級マンションに住みたいと変化 していきます。この期待値の上昇は決して 悪いことではありません。人間は向上心を 持つ生き物であり、より良い生活を求める ことは自然な欲求です。しかしこの変化が 5000万円では足りないという感覚を 生み出す原因となっています。具体的な 数字で考えてみましょう。理想的な生活を 送るための年間支出を計算すると想像以上 に大きな金額になります。高級マンション の住居費だけで年間300万円から 500万円。海外旅行や趣味に年間 200万円から300万円。その他の生活 費を含めると年間800万円から 1000万円の支出が必要になるかもしれ ません。この水準の生活を維持するために は資産からの収益だけで年間800万円 から1000万円を生み出す必要があり ます。全世界インデックス等申リターンを 5%と仮定すると必要な資産は 1億6000万円 から2億円ということになります。 5000万円では明らかに不足しているの です。さらに複雑なのは理想の生活水準が 社会環境の変化によって影響を受けること です。SNSの普及により他人の豊かな 生活を目にする機会が増えました。高級 レストランでの食事、海外の高級リゾート での休暇、ブランド品のコレクションなど 以前であれば知ることのなかった生活 スタイルが日常的に目に入ってきます。 これらの情報に接することで自分の生活 水準に対する不満が生まれやすくなってい ます。5000万円という資産を築いても まだあのような生活はできない。もっと上 の層がたくさんいるという感覚に陥って しまうのです。また将来に対する不安も 理想の生活への憧れを強めています。現在 の生活水準を維持しつつ将来のインフレや 医療費の増大、介護費用なども考慮すると 必要な資産額はさらに膨らみます。外 リスクを考慮すれば95歳まで生きること を前提とした資産計画が必要になるかも しれません。教育費への期待も高まってい ます。子供には最高の教育を受けさせたい という親心から私立学校への進学、海外 留学、習い事など教育関連の支出計画が 拡大していきます。これらを全て実現する ためには5000万円では不十分だと感じ てしまいます。しかしこの状況を冷静に 分析すると問題の本質が見えてきます。 理想の生活水準が再現なく上昇し続ける 限りどれだけ資産を築いても満足感を得る ことはできません。1億円を達成しても 2億円あればもっと良い生活ができると 考え2億円に到達しても5億円なければ真 の自由は得られないと思うようになる でしょう。重要なのは現在の5000万円 という資産で実現できる生活の価値を 正しく認識することです。的に見ればこの 資産水準は日本の上位数%に位置しており 、世界的に見ても極めて恵まれた状況に あります。5000万円あれば工夫次第で 十分に豊かな生活を送ることができます。 年間400万円程度を資産から取り崩せば 一般的な家庭の生活費を大幅に上回る支出 が可能です。旅行、趣味、代職、 ショッピングなど様々な楽しみを味わう ことができるでしょう。大切なのは理想と 現実のバランスを取ることです。将来的に より高い生活水準を目指すことは 素晴らしい目標ですが、現在の状況でも 十分に幸せを感じられる価値観を持つこと が重要です。またお金では買えない価値に ついても考慮すべきです。家族との時間、 健康、友人関係、事故実現などこれらの 要素は資産の高に関係なく得ることができ ます。5000万円という資産はこれらの 価値を追求するための基盤として十分な 水準にあるのです。最終的には自分にとっ て本当に大切なものは何かを見つめ直す ことが必要です。理想の生活を追求する ことは大切ですが、現在の恵まれた状況に 感謝し、その中で幸せを見つけることが できれば、5000万円という資産の価値 を最大限に活用できるでしょう。まとめ 5000万円という準不裕層の資産を 気づいたにも関わらずお金がある感覚を得 られない理由について詳しく見てきました 。この問題は決して珍しいものではなく 多くの資産形成成功者が共通して抱える 悩みです。しかし適切な理解と対処法を身 につけることでこの状況は改善できます。 に確認した通り、全地さんを全世界 インデックス等身で運用していることが 手元の現金不足を招いています。投資商品 として保有している資産は確かに価値が ありますが、日常生活で自由に使える現金 ではありません。この状況を改善するため には資産の一部を定期的に現金化すること が必要です。間300万円から400万円 程度の取り崩しであれば長期的な資産成長 を阻害することなく生活の質を大幅に向上 させることができます。重要なのは投資 商品は絶対に売ってはいけないという固定 観念から脱却することです。適度な 取り崩しは資産活用の基本であり決して 悪いことではありません。2つ目の要因で ある資産減少への恐怖心は長年の節約習慣 によって形成された心理的な衝壁です。 この恐怖心を克服するためには段階的な アプローチが効果的です。最初は小学から 始めて徐々に取り崩し額を増やしていく ことで心理的な抵抗を柔らげることができ ます。また取り崩した資金の使い道を明確 にすることも重要です。漠然と使うのでは なく、旅行や趣味、家族との時間など具体 的な目標を設定することで資産を有効活用 している実感を得られます。3つ目の理想 の生活に対するギャップについては現実的 な視点を持つことが大切です。理想を追求 することは素晴らしいことですが、現在の 5000万円という資産でも十分に豊かな 生活を送ることができます。統計的に見れ ばこの水準は日本の上位数%に位置する 恵まれた状況です。重要なのは再現なく 上昇する理想ではなく現在の状況で実現 できる幸せに目を向けることです。 5000万円あれば、一般的な生活水準を 大幅に上回る支出が可能であり、様々な 楽しみや体験を味わうことができます。 これらの問題を解決するための具体的な アクションプランを提案します。まず現在 の資産配分を見直し生活費の2年分程度は 現金として確保しましょう。次に年間の 取り崩し計画を立て、月づ々一定額を投資 商品から現金化する仕組みを作ります。 そしてその資金を使って今まで我慢してい たことに挑戦してみてください。高級 レストランでの食事、憧れていた旅行先へ の訪問、長年欲しかった趣味の道具の購入 など小さなことから始めることが大切です 。最も重要なのは資産形成期の価値観から 資産活用機の価値観への転換です。お金は 使ってこそ価値があります。せっかく 気づいた5000万円という資産を眠らせ ておくのではなく、人生を豊かにするため に活用することが真の成功と言える でしょう。5000万円という資産は 決してない金額ではありません。適切に 管理し活用すれば経済的な安心感と生活の 豊かさの両方を手に入れることができます 。大切なのは数字だけに囚われるのでは なくその資産を使って自分らしい人生を 送ることです。準不裕層に到達したという ことは経済的な基盤が整ったということを 意味します。この基盤を活用して家族との 時間を大切にし、新しい経験に挑戦し、 自分の価値観に基づいた生活を送ることが できれば、真の意味での豊かさを実感 できるはずです。お金がある感覚を得る ためにはまず行動を起こすことが必要です 。今日から少しずつでも資産を人生の質の ために活用してみてください。その一歩が 5000万円という資産の真の価値を実感 するきっかけとなるでしょう。いかがでし たか?この動画がよろしければチャンネル 登録、高評価をよろしくお願いいたします 。ご視聴いただきありがとうございました 。またお会いしましょう。
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8 Comments
ズボシと舎兄が言ってた!
当に今の自分がコレ😅😅😅
俺7000万あるけど、ずーとそうだよ、
今でも月間10万以下で暮らしてるよ
何歳から取り崩すのか?が重要
年金受給開始以降なら取り崩し額は少なくて済むが
年金受給前にFIREして取り崩し始めると取り崩し額が大きくなり易く心理的負担が大きい
毎日幸せ、楽しいと思える生活が何か?が重要かなぁ お金を使う(旅行、趣味などなど)のは簡単だが一生続かない(飽きるはず)。
純金融資産7000万円以上あるし、年収も1000万以上ある。でも資産を減らしたくないという思いが強く贅沢できないんだよなぁ。
そうやって
結局一億まで使えませんでした!
となるのもまた
良いのでしょうね!!
めっちゃよくわかる!とても換金できない