[サンドランド]遊ぶんだに!![かずやくん]

さあ、 マイクは大丈夫でしょうか?大丈夫ですね 。自分の配信が始まっているか確認いたし ます。 始まってます。はい、ということで ご挨拶いきます。おはこんばんちは。 マックのマネージャーの高値かやと申し ます。よろしくお願いいたします。かや君 て呼んでね。このチャンネルが少しでも いいなと思っていただけたらチャンネル 登録、高評価よろしくお願いいたします。 本日やっていくゲームはこちら。 サンドランドやと思います。はい。 ストーリー進めます。はい 。どっか行くっつとったな。 では聞かせてもらえるかな。あ、そう。 ああんちゃんの秘密ね。 彼らがフォレストランド軍だと言いきれるのは私がフォレストランドの人間だから。 はあ。ですか。 なんだって君は密入国者だったのか。 ああ、密入国者だったの? 密入国って 入るのを禁じられている国にこっそり入っちゃうことですよ。 悪だな。 ベルゼブに悪言われるとは 一緒に来た仲間もいたよけど成功したのは私だけだった。 そんな危険を犯してまでサンドランドに来た理由は? 理由は フォレストランド政権を倒すのに手を貸してくれる協力者を見つけるためよ。 なるほど。フォレストランド政権はまた何か抱えているのね。 闇を 君はクーデターを起こそうとしているのか? 違う。クーデターを起こしたのはあいつらの方よ。 ふんふん。 あいつら? 突然本厚なジャム国王を有兵して政権を乗った。 なんてこと? ブレッド大将軍引きるフォレストランド軍よ。私たちレジスタンスは国を取り戻すために戦ってきた。 またゼ大将軍みたいなのがいるわけね。 辻戦艦であったエピ将軍とも戦ったことがあるわ。 どう思うね?アレシ軍。筋は通っていると思います。私が知る情報とも矛盾はない。私もそう思う。このタイミングで動いたこともゼが執客したのを聞きつけて行動を起こしたとすれば特が行く。 しかし軍を動かせば大事になるのは明らかなのに。 そうまでして我が国に侵入してきたフォレストランド軍の目的はアクアニウムだ。 バカな。アクアニウムは大爆発で失われたはず。 ルジバ戦艦は動力にアクアニウムが使われていた。おそらくゼウの飛行戦艦にもアクアニウムが使われていたのだろう。 ルジバ戦艦のアクアニウムは守れたが飛行戦艦のものは奴らの手になんてこった。ゼの知らないところですぐに王の宮子へ戻って国王に全軍の緊急出動を提します。軍内に内通者がいないかも調査しなければアクアニウムはどうする? お任せします。 あなた方に持っていてもらった方が安全だ。 そうかな。 了解した。 大切に保管するけど。 次は私が話す番だな。 うん。 気持ちが落ち着いたら話しに来てくれ。 私たちレジスタンスと国王軍で共闘することはできない。 すまないが、それは難しい。 国を巻き込むだけに急いで結論を出すことはできない。何より今の私には決定する権限がない。 そう だから大将軍になれって言ったのに。言ったのに。言ったのに なあ。さっき案レジ 頑 レジギガガガガです。 ギガギガふンふん。 なんだこれは 抵抗者ってことですな。この場合は王様に変わってフォレストランドを仕きるブレッド大将軍たちに対し傾運動をしている一段ということです。 要するにやり方が気に入らない連中の集まりってことか。 ま、そういうことっすわな。 そういうことですな。 うん。 考えたんだが話をするだけじゃなく見ておいて欲しいものがある。ついてきてくれるか? いいけどどこだよ。 かつてアクアニウムが大爆発を起こした場所だ。 あ、分かった。行こうぜ。 かつて大爆発を起こした場所。 それはどこにあるんですかい? あ、こっちの方。 ほんほん。 では行ってみようかい。 うんと、こっちの 、こっちの方か。 バイクで駆け抜けた。盗んだバイクで。盗んだバイクではないけれども。むしむし。むしむし。そんなシムシ。 どんな状況でも冷静さは必要だ。 は強敵にでも正期を見出せる よ。 俺はいつだって落ち着いてるぜ。なんたって悪魔の王子だからな。しれるようになってる。イエス。うー。行くぜ。エーい。 イエーイ。 なんだよこれ。 おお。こんな 大爆発したんだね。 核爆発みたいなもんかね。 アクアニウムの爪跡。 そうだ。 巨大な爆発によって当たり一体が後方もなく吹き飛んだ。そしてその引き金を引いたのが当時国王軍の戦車隊を指揮していた私だ。 なんで俺たちにこれを見せようと思ったんだ? アクアニウムがいかに危険なものかを知ってもらいたかったというのが表向きの理由だが本当は怖かったのかもしれんな。 お前さんほどの人間が何を恐れるね。 取り返しのつかないの罪と 1人で向き合うことさ。 だがおかげで再確認することができた。やはりアクアニウムは人の手に終えるものではない けどブレッドってやつは集めて使うつもりなんだよな。 1 つでこれなのに数を集められたら誰も手出しできなくなるでしょうな。 そんなそんなことになったらお父様は お父様? あ、 もしかしてあんちゃんはお姫様だった。 おしりはそこまでだ。 なんだこいつ? 誰だ? よくぞ聞いてくれた。 俺の名は 黒将軍 と知ってるやつがいたのかよ。意外と俺も顔が売れてんだな。あれもフレストランドの将軍なのか。正体がバレてんなら早速問題だ。あんたたちが持ってるアクアニウムを渡してもらおうか。 間近で魔物を見るのは初めてだ。任務じゃ なきゃタ慢でやり合いたいところなんだよ な。 いつでも相手してやるからかかってこいよ 。 動くな。警告は1度だけだ。 おっさんチーフ。あ、下を噛むなよ。 どうした?は 動くなってる。 てえな、この野郎。 やっとしたぜ。バカ。これで終わりだ。 銃かないもんね。ベルゼブに。 これはどうかな? 何? ま、は、 下に空洞があることを見抜いたんだね。さすが王子様。 みんな無事か? 無茶しすぎですぞ。王子であれベルゼは 何ちゅう顔してんね。 口ん中が砂れだ。 それにしてもここは古い遺跡のようじゃな。地下にこんなものがあったとは ゆっくりしている暇はないぞ。クロアという将軍と兵士たちも一緒に落ちたはずだ。見つからないように出口を探そう。 あのアクアニウムの爆発でもがあったのか。 ここは守られたんだね。 昔作った遺跡だな。 すごいね。 ここからは地上に戻れそうにないね。先へ進んでみようか。 なんかお宝あったりするか。 王子。今は手をお貸しできませんのじゃ。 遺跡だ。遺跡だ。遺跡だ。遺跡だ。お宝あるかな? 王子。今は手を犯かしできませんのじゃ。 お、なんかサりがいる。 は、 全く世話がかかりますな。 道は向こうに続いてるけど当たれないな。しょうがない。 他の道を探すか。 ほう。こっち。矢印はそっちって書いてあるけど。お宝あるじゃん。取り行こう。取り行こう。ニシエなど下。これはいいものですね。やっぱ遺跡にはこういうニシエの家がるってことなんですね。 ちゃん。さあ、どんどん進んでいきまして。さりがり。 でもこういうところにもさ、戦車をさ、ホイポイカプセルでさ、持ってこれるって素敵だよね。あのホイポイカプセルくれたあの猫みたいなやつね。優秀だったね。が崩れてる。 スピードに乗ってあの斜面に行けば飛び越せるんじゃない?バイクを使って試してみるか。ユニシネどうかだ。めっちゃあるじゃん。嬉しい。ウレピー。ウレピーですね。 王子今は手をおかしできませんのじゃ。 じゃあバイクで ビューンと行ってみるかい。 ビューンとほ 行きます。レッツラゴー。 ひッホー。 え、バイク乗り捨てもういらん。このまますぐね、バイクでぴょっと行ってもよかったけど。 うりはや。 はい。 は 天井が高いなあ。地上はまだまだ先みたいだな。 天井が高いお家は家を打ちね。うん。くらな何でも高すぎるか。 あ、 や、 わの出番ですな。 ほい。 スキルポイントがあります。あります。 コスト3もあるよね。 こうこういうの取り行ってもいいね。 お、なんだこいつ。いていて。んんだ。 なんだこいつ。 いててて いててててってなっちゃった。 ここあれかな?ジャンプメカで行けるかな ? かもね。やってみようか。よっしゃ。 えーい。お行けた。 ま、こんなもんかな。 王子。今は手をおかしできませんのじゃ。 イニシエがいっぱい 狭い狭い 狭い狭 たうりゃきゃほいやは ケアが乱れんだよな、これ。 り、 よしよし。 う、 おったから。おったから。おったから。 おったからよ。せやりゃほい。そりゃ アスタイルが乱れるんだよな、これ。 や、りゃ。 ま、ちっとは楽しかったぞ。 うり。 痛い。痛い。痛い。痛。 いってな。こいつも ぶち切れ。闇パワー解放なんてあるよ。へえ。 闇パワー解放って何だろう?闇パワー解放 か? ああ、はいはいあ 。はいはい。 え、 え、 くそ、どうなってんだよ。 どんどん落ちていくけど。 穴とは随分古典的な罠だな。 下に剣やな槍やりやがੁਰき立ってないだけ情がある。 怖いこと言うなよ。 そうでもないみたいだよ。 おいおい。 あ、気持ち悪い。 て結構やばくない? コレストランド軍と戦っていた方がマしだったかもな。どうするんです?法人 やるしかねえだろ。 え、 だからやるしかねえだろって。 静かに。 お、意思の疎通ができる。 あなたたちも怖いのね。驚かせてごめんなさい。あなたたちを傷つけるつもりはないの? 何やってんだお前?そんなことしたって。 どっか行った? なんと たまたまだろ。 あ、そうか。きっと俺の恐ろしさにビったんだ。どっちでもいいよ。 何でもいいよって。うん。そういうことにしといてって。さ、お宝がありまして取りまして。の金貨。そんなものもあるな。 これは何だ? そういえばドンプテラノの時も似たようなことしてなかった。 あ、そうだね。 うん。たまに虫や動物の声が聞こえてくることがあるんだ。 その時だけは 言葉を返すと不思議と通じ合える気がするの。 へえ。 や動物と心を通わせるとはまるで王子の姉気リス様のような力じゃな。 リリス王子にもお姉ちゃんだ。隠し扉を開くような仕掛けも ねえ。ベルゼのお姉さんもリスって言うんだね。 うん。 ふーん。私のお母様と同じ名前だ。 なんじゃと? もしかして姉ちゃんの娘 だめだね。どこにも出口がない。 小娘、お前さんの父はなおという どうしてそんなこと聞くの? いいから答えんか? ジャム 待ってくれ。 ジャムとはコレストランド王の名ではないか。 ま、ここまで来ちゃったらしょうがないねって感じだよね。 私は ブレッドに遊されたお父様を助けるために戦ってるの。 やはりお前さ、 リリス様のって それよりジャム国王の娘とは 色々とびっくり 王女だったのか。ええ、 バカ。騒ぐからまた。 ああ、ごめんなさい。また やはりリ様と もうそれでお前変な匂いがしてたのか。落ち着いてられるのよ。 人間と悪魔が結婚なんて。 そういうこともあるだろ。い、 そんなのどうでもいい。それよりお母様よ。お母様が悪魔。 悪魔と人間のハーフということになるな。 あら、素敵だね。 やっぱりそうだ。 なんだよ。お前も魔物なんて汚らわしいって口か。 違う。そうじゃないけど。 それじゃ困るんだよ。 やっぱ嫌なんじゃねえか。 話は後でいいだ なあ。お前あいつらと話ができるんだったら出口のこと知らないか聞いてみたらいいんじゃねえの? え?ああ。うん。やってみるけど期待しないでね。 てかベルゼブの姉ちゃん見てみてえな。 きっと綺麗な人なんだろうな。う、気持ち悪い。出た。こいつ、こういうやつにも僕刺されたんだよ、昨日。最悪。 すぐに出ていきたいんだ。もしたら教えてもらえないかな。 あ、開いた。 開いた。 ここは通ってきた場所か?あ、ここから ここ落ちたんだ、多分。 そういうことじゃない。そういうことだね 。 もうちょっと縦に広かった気がするんだけど気のせいかな?お、 床がもろくなっているな。 落ちる前にさっさと進んじまうか。 お、すごいコントローラーがブルして教えてくれる。 落ちたとこにさ、宝箱とか落ちてないかな? ここもろそうだよ。バイクで一気に渡っちまおう。 宝箱あるかもしんないじゃん。ちょ、探索しながら行こうよ。 バイクで渡っちまおうって言ってたけど、私は探索したい。 よ。ほった。ほよ。ほ。 はい。 まだ悪魔の子だって気にしてんのか。 だって仲間になんて説明したらいいのか。 仲間ってレジレジー レジレジー レジスタンスです。 レジレジ レジレジ 特に何もなさそう。外れか。 ほった。 そいつらが悪魔を嫌ってるから言い出しにくいってことかよ。 それもだけどレジスタンスの存在理由そのものに関わる話なの。 へえ。 そうなの?準決的なブーデターの理由を悪魔の王妃に操られた国王から国を守るためだって言い回ってる。 ああ、本当になってしまった。 でも私たちはそれを否定してこれまで戦ってきたのなのに本当にお母様が悪魔だったと分かったら レジスタンスの正当性が根底から揺らぐことになるかもかな。 リリス様が人間を操って国を滅ぼそうなどと考えるわけがない。 私だってそう信じたい。でもお母様はもうないから。 いないの? いないってどういうことだよ。姉ちゃん今どうしてるんだ? 勇者に退治されたってホレストランド軍が言い回ってる。 勇者に退治された。 はあ。 姉ちゃんが人間なんかに負けるわけねえじゃん。 そうだぞ。ベルゼブがこんなに強いんだからおかしいじゃないか。 回も勝ったことないんだ。 そんなこと言われても 10年前に じゃあどこかに封印されてるかもしれないね。 本当だし。 魔フーバでアね。シーフ姉ちゃんを探すぞ。 もちろんです。 じゃあ一緒にフォレストランドに来てくれるの? ああ、 おじさんも もちろんだ。 すごい。ちょっと待て。レジなんとかに力を貸すためじゃねえからな。 結果そうなってしまってもね。違うからな。 本当には お姉ちゃんが負けたなんて絶対信じねえぞ。 俺より強いやはそんなにいてたまるか。 心配だから探すってわけじゃないんだね。 そう心配だからじゃない。そんなの絶対おかしいって思って探すんだからね。 なわけねえつって うりゃきはほいやほいとりゃりゃ やさあ、探索しよう。 いい感じだな。 よ。 お、これは戦車で壊せるかな? うっしゃ。 行け。 壊せた。逃げ、 逃げ。 女王サり。 いてえな。 なんだこいつ。いててて。 勝てし。 勝てえな。 固かった。 おったから。たから 金貨も銀貨もどうかもいっぱいありますね 。 ま、でも今日の配信ちょっとここで終わっ ていこうかな。また明日ね。明日また ゆっくり。ゆっくりもできないけど、 ちょっとずつね、この遺跡ちょっと探索し ましょうかね。はい、ということでここで 終わっていこう。分かりやすいところでね 。はい、ということでここまで見てくれた 方いらっしゃいましたらありがとうござい ます。改めて自己紹介して終わりたいと 思います。マックのマネージャーの高値 かやと申します。よろしくお願いいたし ます。かやくんって呼んでね、 見せちゃった。ま、こんな感じでね、毎日 やっておりますので、よかったらゆっくり 見てってください。次回の配信は明日の朝 、またこんな感じでやっていきますので、 よかったらまた見てってください。という ことでまた次回の配信でお会いしましょう 。またね。バイバイ。

はじめまして!!
マックマネージャーの高根かずやと申します!!
テキト~に遊んでます!!

※ネタバレ注意※

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