[サンドランド]遊ぶんだに!![かずやくん]

よし。さあ、あった。 あたたたた。 マイクは大丈夫そうですね。自分の配信が 始まっているか確認します。 あただただた、始まってますね。はい、と いうことで ご挨拶行きます。おはこんばんちは。 マックのマネージャーの高値かやと申し ます。よろしくお願いいたします。かや君 て呼んでね。このチャンネルが過ごしでも いいなと思っていただけたらチャンネル 登録高評価よろしくお願いいたします。 本日やっていくゲームはこちら サンドランドやきたいと思います。 イエーイ。はい や。この前珍しい ものを見つけたってきてくれよ。今日俺も いいもの用意しておくから。 イベントがいっぱいありますので、そちらの方を、ま、ぼちぼち 1個か2 個かやっていこうかなと思います。 ほった。 どうした?ヒ うー。 うん。 難しい顔で滝なんか見てどうした? うん。 この滝を使って水車で何かできないか考えてたんだ。 水? 水か。 いいね。 面白いことを考える。 あ、僕の考えじゃないよ。ルテミスさんが言い出したんだ。 ルテミスさん。 好きなのランドマークになる超巨大水者を作ろうって。 なるほどね。よ、それめちゃくちゃ面白そうじゃん。 僕もそう思ったんだけど、東亜和おじいちゃんは大きいだけの水者などいらんって大反対してるんだ。 [音楽] だからみんなの役に立つ社にできないかなって考えてた。 なるほどね。 役に立つ水か。 水力発電に使えればあるいは そうだね。 そこに気づくとはさすがおさん。 まるで自分が先に気づいていたという言い草じゃな。 事実気づいていたのだから仕方ない。 そしてその証拠が華麗にここに 設計図と素材メモ。 そう、このメモにある素材を揃えれば超巨大水が作れるんだ。な んでお前がこんなもん持ってるんだ? 塔は蝶長から託されたからさ。 でもおじいちゃんは水作りに反対して でかいだけの建物はいらないって。 可愛い君のためにあゆそうだよ。 そうね。 孫バカじゃな。 素敵なおじいちゃんじゃない。おじいちゃん。 そんな顔をしている場合じゃないよ。早速作業に取りかかろう。 感動にはっさり水を差し寄った。 にね。うるせえ。さっさと素材メモをよせ。 イエイ。マイスデビル。 ベルゼブブさんが集めてきてくれるの?超巨大水車ってのを見てみたいからな。 しかし物が者だけに途方もない素材の数だな。 [音楽] 私のデザイン案が固まるまでの間き長に集めてくれればいいよ。 [音楽] お前がデザインすんのかよ。 じゃあ僕が素材の管理をするよ。集めた素材は僕のところに持ってきて。 おい、 役割分担は決まったね。 早速作業開始と行こうじゃないか。 これは気長に進めていくクエストなんですか?ということは どうかな?うん。 これで目 ほとんど書いてある素材は全部集めただ。 意外と思ってた。 まだ1つ足りないよ。 素材メモの裏を見て。 あ、巨大磁石って書いてる。でも磁石なんて何使うんだ? それは さすがおさんごめ。 まだ何も言てないわ。 水力発電は磁石をすごい速さで回すことで電気を作るんだよ。 おお、よく勉強しているな。 すげえな。ヒ ね、待ってる間に本を読んだんだ。 これぞに電磁力。 超電磁、超電磁パワーだよ。超電磁用。 しかしこんなことでめげる私ではない。君たちは巨大磁石のありかを知っているかな? コンバトラーVだよ。知ってるか? えっとね、昔はサンドランドの西武で磁石が採掘されてたんだって。 おう。 おお。 石か。それならパタゴ村で話を聞くのが良さそうだ。 よし、行ってみようぜ。 私の存在価値が。 あ、ごめんね、ルテミスさん。 いや、いいんだ。このやるせなさは水者のデザインにぶつけるよ。 やるせない水ってどんなデザインになるんだろう?パタゴ村。またパタゴ村かよ。パタゴ村に用事がありますね。 ここがパタゴ村。ま、ここに行くため、 ここにとりあえずここがま、次の目的地 ぐらいの気持ちか。そういうことですね。 どうしたらそんな息を切らして。 おい、そんなに息きらして大丈夫か? もうだめ。う、ボロ牛ちゃんを触らせて。 あ、禁断症女出てる。をせて いかん。禁断症状っているか。 バ、そんなに牛が好きなのかよ。 もちろん砂魔人の毛のざらっとした手触り 。 まし日本の温かい感触。深く済んだつらな瞳。筋肉質な足ボロっとこぼれる乾いたうんち全部好き。 うんちまで私もメカ月好きだけど 廃棄物までは愛せないな。 廃棄物言うな。牛のうんちは着火剤に使えて便利しい。とある地方じゃお茶にして胃腸薬として飲んだりもするんだよ。 そんなに好きで我慢できないならその辺のボロ牛を捕まえてきて買えばいいじゃん。 そうできればいいんだけどね。ボロ牛ってすっごく臆病でストレスに弱いんだ。だから無理に連れてきてもすぐに弱っちゃうの。 [音楽] でもタルボ町では勝ってるじゃん。 タルボにはボス牛がいるからね。 ボス ボロラロ牛は群れで暮らす修正があって人に慣れたボス牛がいれば他のボロ牛も安心して人間と一緒に暮らせるの それこそ野生のボロ牛でも帰るようになるよ。 だったら樽町からボスをもらってくればいいじゃん。 それは私も考えたよ。でも母氏はめちゃくちゃ貴重でさ、ダメ元でお願いしてみたけどバカ言ってんじゃないって終わり。 [音楽] まあね、人に買うことはできないのかな? 上承人さんにも頼んだことがあるけど、いくら金を積まれても譲れないって取り着く島もなし。これじゃ時給自足ができないし、何より私が我慢できない。だからお願い。タルボのベローナ蝶長にボスを譲ってもらってきて。 ええ、1回断られたんだろ。 でもスピノ町にボロシは絶対に必要でしょ 。お父は栄養たっぷりで飲んでよし、加工 してよし。優しい気質で子供にも安心安全 だし 匂いもない。家畜として満点なんだから耳 がいてえ分かったからでかい声出すな。 行くの?行くけどあんまりするなよ。うん 。分かった。楽しみに待ってる。 はく話聞いてる。牛大作戦。またアルバちちゃっと行ってみようかしらね。あともう 1 個あそこにサブクエストの人がいますね。 一層をここから放り投げてみるか。 こんなとこで何やってんだ? いやな。資材運びの仕事をしてるんだが、ち向こうまで運ぶのが面倒でよ。鍛えるのにちょうどいいと思って安けしちまったかな。 うん。ジップラインでもあれば楽に 2運びができるのだろうが。 なるほど。それいいじゃないか。 さすがおさんだぜ。 言うは安しというやつではないのか。 いや、そう複雑な構造じゃない。材料さえありゃ作れるぜ。 ジップラインでこっから滑り降りたら気持ち良さそうだな。よし、俺が材料を集めてきてやるよ。 そいつはありがたい。だったらこれとこれを持ってきてくれ。 おわ。 ジップライン、ジップライン建造に必要なのはこれとこれだ。ロープロープがいるんだね。ロープは作れないかしら。 いらっしゃい。 [笑い] 格スシルクロープ [笑い] は作れないな。 拾ってこなきゃいけないか。ま、 とりあえずじゃあボロシ行ってくるか。 牛大作戦。 こんにちは。 や、私に何か言ようかい?実はさ、 そうか。 ケレスに頼まれてけど残念だったね。 何? 牛を譲ってやるような余裕はこの町にはないよ。 ああ、そういうこと。 よりそんな必要はないと思ってたんだけどね。 どういうことだ? ケレスが1 番可愛がってたロロって名の母氏が うん。 ケレスの後を追うように脱走してね。 そうなんだ。 今頃ケレスのところについてるもんだと思ってたのさ。 じゃあどっかで迷子になっちゃってるかも。しょうがないのさ。ボロ牛はストレスに弱いからね。無理に連れ戻したってダメになっちまうのは目に見えてる。だったらケレスのところで可愛がられるのが幸せってもんだ。 [音楽] ってことはボス牛を見つけたらスピノ町に連れてっていいのか? ああ、構わないよ。 うん。ありがとう。 はアトの方に逃げたから迷ってるとしたらあそこだ。 鉱山アートね。分かった。 鉱山後さですか?ここね。 ここが鉱山後か。確かに道に迷いそうだな。 マジの出番ですな。 牛の鳴き声がする。一上がり。 後ろの声がする。ボロ牛の声がする。せや。そりゃ わの出番ですな。 はせや。 ほい。ほや。 お宝の匂いがしますぞ。 ま、こんなもんかな。 お宝はどこじゃ? あちらに何か わの出番ですな。声がする。 うん。言うとる。うん。言うておりますが。 ほった。しほ。 牛さんどこにいますか? 今牛の声が聞こえたような。 こっちの方か。すごい泣いてるよ。 ほった。いた。あれがロってやつだろ。 捕まえてスピノ町に連れて帰るぞ。 こら大なしくしろって。 ロちゃん、声がしたからもしかしたらと思ったけど、やっぱりロちゃんだ。あー、久しぶり。会いたかったよ。 [音楽] なぜ君がここに だよね。 あなたたちにお願いしたはいいけど、ベローナさんは気難しい人だし、ボロ牛ちゃんは繊細だから気になって追いかけてきたの。 [音楽] そしたらロちゃんの声が聞こえて。え、で、今どういう状況? あ、それは かクカクしか。 なるほど。そんなことがあったんだ。ロちゃんは私が初めてお世話を任された子でね、生まれた時からずっと大切に育ててきたの。 [音楽] 体が弱くて手がかかる子で 私も不慣れだったからすごく苦労して でもだからこそ1番思い入れがある子だっ た。また一緒になれて本当に嬉しいよ。 ありがとうね、ベルゼムブさんいから早く 連れて帰れよ。 ロール [音楽] ロールちん。そしてスピの町に戻ってみようか。ロちゃんいるかもしれないよ。あ、いる。牛さんいるよ。 牛さんいるよ。ほし。ヤッホー。牛さん。おじさんいっぱいいる。ボロ牛のお肉も美味しそうだね。 ね、 [音楽] もう、 もう。 はい、ということでね、今日の配信は ちょっと短めですが、ここで終わっていき たいと思います。軽く挨拶して終わりたい と思います。ここまで見てくれた方 いらっしゃいましたらありがとうござい ます。マックのマネージャーの高かやと 申します。よろしくお願いいたします。 かや君て呼んでね。このチャンネルが少し でもいいなと思っていただけたら チャンネル登録、高評価よろしくお願いし ます。こんな感じで毎日くやっております ので、どこかしらでやっておりますので よかったら見てってくださいね。次回の 配信は明日の朝午前中ね、日が明るうちに どっかでやっておりますので、またよかっ たら見に来てください。ということでまた 次回の配信でお会いしましょう。またね。 バイバイ。

はじめまして!!
マックマネージャーの高根かずやと申します!!
テキト~に遊んでます!!

※ネタバレ注意※

チャンネル登録、高評価、よろしくお願いします!!

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