【ほとんどの人が知らない】資産5000万円達成者が少ない3つの理由!

こんにちは。お金のアカデミーへようこそ 。今日は多くの方が夢見る資産 5000万円についてなぜ達成者がこれ ほど少ないのかをお話しします。準不裕層 と呼ばれるこの水準は一体どれほど高い壁 なのでしょうか。実際の統計を見ると金融 資産5000万円以上を保有する世帯は 全体のごく一部にとまっています。つまり ほとんどの方にとって5000万円は遠い 夢のような存在なのです。しかし本当に それほど不可能な目標なのでしょうか? ここで興味深い実数をお伝えしましょう。 月10万円を年利5%で運用した場合約 23年で5000万円に到達します。月 15万円なら約18年です。決して不可能 な数字ではありません。それなのになぜ 多くの方が挫折してしまうのでしょうか? その答えには私たちが普段気づかない深刻 な問題が隠されています。表面的にはお金 がない収入が少ないという理由で片付け られがちですが、実際はもっと寝深い問題 があるのです。今回の動画では 5000万円達成者が少ない3つの本質的 な理由を解説します。これらの理由を知る ことであなたも準不裕層への道筋が見えて くるはずです。特に3つ目の理由は多くの 方が見落としている盲点です。全世界 インデックス等申を活用した資産形成の 現実とそれを阻む心理的な壁について データに基づいて詳しく説明していきます 。この動画を最後まで見ればあなたの資産 形成に対する考え方が大きく変わること でしょう。それでは1つ目の理由から見て いきましょう。1資産5000万円達成者 が少ない理由の1つ目はコツコツと貯め られる方々が実は驚くほど少ないという ことです。これは才能と言えるほど特別な 能力なのです。多くの方は貯金なんて誰で もできると考えがちですが、これは大きな 誤解です。実際の統計を見ると日本の家計 における女築0世帯は全体の約3割にも 登ります。つまり10世帯のうち3世帯は 全く貯金ができていないのが現実なのです 。さらに衝撃的な事実があります。貯蓄が あると答えた世帯でもその中央地は約 400万円程度にとまっています。年収 500万円の方でも実際に計測的に貯蓄 できている金額は想像以上に少ないのです 。なぜこのような状況が生まれるの でしょうか?それは現代社会における消費 の誘惑があまりにも多いからです。 スマートフォンから絶えまなく流れてくる 広告。SNSで見かける他の贅沢な生活。 手軽に利用できるキャッシュレス決済。 これら全てが私たちの財布からお金を 引き出そうと狙っているのです。心理学の 研究によると人間は出先の快楽を優先する 傾向があります。これを現在バイアスと 呼びますが、今日の100円の価値は1年 後の120円よりも大きく感じられて しまうのです。この心理的な罠から逃れ られる方々は実は非常に限られています。 コツコツ貯められる方々に共通する特徴を 見てみましょう。まず彼らは明確な目標 設定ができています。なんとなく貯金し たいではなく5年後に1000万円という 具体的な数字を持っています。そしてその ために必要な月きの所蓄額を逆算し、自動 化の仕組みを作り上げているのです。 しかしここに大きな落とし穴があります。 多くの方は最初の数ヶ月は頑張れるのです が、やがて疲れてしまいます。特に日本の 給与ではボーナスという大きな収入が年に 回ります。このボーナスが癖物なのです。 ボーナスをもらった瞬間、多くの方は今回 だけは特別と自分に言い訳をして散品 [音楽] の購入、外食の回数増加、こうして半年間 コツコツ貯めたお金が一瞬で消えてしまう のです。さらに深刻な問題があります。 それは周囲の環境です。日本社会ではお金 の話をするのは品がないという風潮があり ます。そのためについて真剣に考えている 方々もその思いを共有できる仲間が 見つからないのです。代わりに飲み会や 遊びの誘いは頻繁にあります。みんなで 楽しもう、たまには生き抜きも必要という 甘い言葉に誘われて、せっかくの貯蓄計画 が崩れてしまいます。断り続けることは 人間関係にも影響するため、多くの方が 妥協してしまうのです。投資の世界でも 同じことが起こります。全世界 インデックス投資のような長期投資では 20年30年という時間軸が必要です。 しかし、市場が下落した時、多くの方は パニックになって売却してしまいます。 特に日本の投資家は損切りの概念が強く 短期的な値下がりに耐えられません。 2008年のリーマンショック、2020 年のコロナショック、こうした危器などに 多くの投資家が市場から退場してしまい ました。真に資産を気づける方々はこうし た市場の混乱を安く変えるチャンスと捉え ます。しかしこの考え方ができる方々は 全体の1割にも満たないでしょう。それ ほど蒸気的な視点を持ち続けることは困難 なのです。最後に現代社会特有の問題とし て情報があります。YouTubeや SNSには投資や節約に関する情報が溢れ ています。しかし情報が多すぎて何から 始めれば良いか分からない方々が続質して います。結果として情報収集ばかりして 実際の行動に移せないノーハウコレクター になってしまうのです。日本やセミナーで は知識を得られますが、実際にコツコツ 続ける能力は別物なのです。このように コツコツ貯められる能力は決して当たり前 ではありません。それは特別な才能であり 、意識的に身に身につけなければならない スキルなのです。に資産5000万円達成 者が少ない理由の2つ目はお金を貯める ことの必要性を真剣に考えていない方々が 驚くほど多いということです。これは現代 日本社会の構造的な問題と深く関わってい ます。多くの方は漠然と将来のためにお金 があった方がいいとは思っています。 しかし、それが本当に切実な必要性として 感じられているかと言うと、答えはいいな のです。なぜなら日本には他の国にはない 独特の社会保障制度があるからです。まず 健康保険制度を考えてみましょう。 アメリカでは医療費が高額で病気になると 破産する方も珍しくありません。しかし 日本では国民会保険制度によりどんな 大きな手術でも自己負担は限定的です。 工学療用費制度もあり月の医療費が一定額 を超えることはありません。この制度の 恩恵で多くの方は病気になってもなんとか なると考えています。実際若いうちは 大きな病気をすることも少なく医療費に よる家計圧迫を実感する機会がないのです 。年金制度についても同様です。現在の 高齢者は比較的手厚い年金を受給してい ます。そのため多くの方は自分も将来は 年金でなんとかなると落観視しています。 しかしこれは大きな錯覚なのです。厚生 労働省の資産によると現代30代の方が 受給する年金額は現在の高齢者と比べて 大幅に減少する見込みです。さらに受給 開始年齢も段階的に引き上げられる可能性 が高いのです。それでも多くの方はこの 現実を直したがりません。さらに深刻な 問題があります。それは就寝雇用制度への 過な依存です。日本の会社員の多くは会社 が自分の人生を守ってくれると信じてい ます。定年まで働けば退職金がもらえ、 その後は年金生活という人生設計を描いて いるのです。しかし現実はどうでしょうか ?大手企業でも早期退職を募る時代です。 40代50代でリストラされる方々も 珍しくありません。それでも多くの方は 自分は大丈夫と根拠のない安心感を抱いて いるのです。この楽観的な思考の背景には 前後日本の成功体験があります。高度経済 成長期には真面目に働いていれば給料は 上がり続けました。土地や株の価格も右肩 上がりで特別な努力をしなくても資産は 増えていったのです。しかしバブル崩壊 から30年以上が経過した現在でも多くの 方はこの成功体験から抜け出せずにいます 。いつかは景気が良くなる給料もいずれ 上がるという希望的観測にすがり続けて いるのです。教育制度の問題も見逃せませ ん。日本の学校教育ではお金について学ぶ 機会がほとんどありません。投資や資産 形成について教える授業は存在せず、多く の方は社会に出てから初めてお金の現実に 直面します。その結果お金に対する知識が 圧倒的に不足しています。福利の力を理解 している方々は少数派でインフレの怖さを 実感している方々はさらに少ないのです。 知識がなければお金を貯める必要性を 感じることもできません。メディアの影響 も無視できません。テレビや雑誌では節約 術やお得情報は頻繁に取り上げられますが 、本格的な資産形成については語られる ことが少ないのです。代わりに宝くじや 競馬といったギャンブル的な要素が強調さ れ、努力なしに代金を手に入れる幻想が 植えつけられています。さらに問題なのは 日本社会の同調圧力です。周りの方が贅沢 をしていなければ自分も贅沢をする必要が ないと感じます。逆に言えばお金を貯める 必要性も感じないのです。みんなと同じ なら安心という心理が資産形成への意欲を 急いでいます。SNSの普及も悪影響を 与えています。他人の生活を買いまみる ことで自分の生活水準と比較してしまい ます。しかし、SNSに投稿される内容は 基本的に2倍の良い部分だけです。その裏 にある経済的な苦労は見えません。結果と して多くの方は表面的な豊かさに惑わされ 、本当の経済的な安定がどういうものかを 理解できずにいます。5000万円という 資産があることで得られる精神的な安定や 選択肢の多を想像することができないの です。また日本人特有の製品思想も影響し ています。お金持ちになることを 恥ずかしい欲と感じる文化的背景があり ます。そのため積極的に資産を気づこうと する行為自体に罪悪感を抱く方々も多いの です。最後に現在の低金利環境も問題です 。銀行預金の金利がほぼ0の状態が長期間 続いているため、多くの方はお金を貯めて も増えないと諦めています。全世界 インデックス等身のような投資商品の存在 を知っていてもリスクを角に恐れて行動に 移せないのです。このようにお金を貯める 必要性を真剣に考えていない方々が多いの は社会制度、教育、文化、メディアなど 様々な要因が複合的に作用した結果なの です。この現実に気づくまでに多くの方は 貴重な時間を失ってしまっているのです。 3資産5000万円達成者が少ない理由の 3つ目は準不裕層になりたいという強い 気持ちを持てない方々が圧倒的に多いと いうことです。これは最も見落とされがち でありながら実は最も重要な要因なのです 。多くの方はお金があればいいなとは思っ ていても、絶対準不裕層になってやると いう強烈な欲求を持っていません。この差 は決定的なのです。なぜなら5000万円 という大きな資産を気づくには20年から 30年という長期間にわって継続的な努力 が必要だからです。日本社会には中流階級 で満足するという独特の価値観があります 。戦後の高度経済成長期に形成されたこの 価値観は現在でも多くの方の心に深く 寝付いています。営波並みの生活ができれ ば十分贅沢は適といった考え方が資産形成 への意欲を襲いでいるのです。さらに深刻 なのは準不裕層という存在そのものへの 認識不足です。多くの方は準不裕層と聞く と高級車になりブランド品を身につけ豪華 な家に住んでいる方々を想像します。 しかし実際のジ不裕層の多くは意外にも 失差な生活を送っています。本当の準不裕 層は見た目では分からないほど普通の生活 をしています。むしろ派手な消費を控える ことで資産を築いてきた方々が大半なの です。しかしこのギャップを理解している 方々は少なく準不想への憧れを抱くことが できないのです。教育制度の影響も無視 できません。日本の学校教育ではお金持ち になりたいという欲求は抑制される傾向が あります。勉強は将来のため、良い会社に 就職するためといった同期は推奨されます が、経済的自由を得るためという同機は 軽視されがちです。この結果多くの方は 安定した職業につくことを最終目標とし、 その先にある資産形成については考えが 及ばないのです。公務員や大企業の正社員 になることが人生のゴールだと思い込んで しまい、そこから先の経済的成長への意欲 を失ってしまいます。メディアの影響も 深刻です。テレビや雑誌では極端な不裕層 と一般庶民の退避ばかりが強調されます。 年収数億円の経営者やタレントの豪華な 生活が頻繁に取り上げられる一方で現実に 資産を築いている準不裕層については全く 触れられません。この結果多くの方はお 金持ちになるには特別な才能や運が必要と 思い込んでしまいます。普通の サラリーマンでも準不裕層になれるという 現実を知らないため最初から諦めてしまう のです。さらに問題なのは日本特有の出る 区は打たれる文化です。10位よりも経済 的に成功することへの恐怖心が資産形成へ の意欲を急いでいます。お金のことばかり 考えていると思われることを恐れ、経済的 成功への欲求を表に出せないのです。この 文化的背景により多くの方は準不想になり たいという気持ちを持っていてもそれを 周囲に話すことができません。結果として 同じ目標を持つ仲間を見つけることができ ず、1人で孤独に努力を続けなければなら なくなります。SNSの普及も複雑な影響 を与えています。他人の豪華な生活を目に することで一時的には自分ももっとお金が 欲しいと思うかもしれません。しかしそれ は多くの場合面的な消費欲求にとまります 。本当の資産形成には興味を示さず、 むしろ未重のための支出に走ってしまうの です。心理学的な観点から見ると多くの方 は現状意安に支配されています。現在の 生活に大きな不満がなければリスクを取っ てまで変化を求めようとしません。不裕層 になるためには現在の生活スタイルを大幅 に変える必要がありますが、そのコストを 考えると2の足を踏んでしまうのです。 また目標設定の仕方にも問題があります。 多くの方はいつかお金持ちになりたいと いう曖昧な願望は持っていても5年後に 2000万円、10年後に3500万円、 20年後に5000万円といった具体的な 目標を設定していません。曖昧な目標では 意の行動に落とし込むことができません。 今日何をすべきか、今月何をすべきかが 明確でなければ結局何も行動しないまま 時間だけが過ぎてしまいます。さらに深刻 なのは失敗への恐怖心です。投資には必ず リスクが伴います。全世界インデックス 等申でも短期的には価格が下がることが あります。多くの方はこの損失の可能性を 過に恐れ、そもそも投資に踏み出すことが できません。しかし真理準不想になりたい と思っている方々はこのリスクを成長の ための必要なコストとして受け入れます。 長期的な視点で見れば適切に分散投資され た全世界インデックス等身が元本を続ける 可能性は極めて低いことを理解している からです。最後に多くの方が見落として いるのは準不想になることの本当の意味 です。それは単にお金を持つことではあり ません。経済的自由を得ることで人生の 選択肢が大幅に広がることなのです。嫌な 仕事を続ける必要がなくなり、家族との 時間を大切にでき、自分の興味のある分野 に投資できるようになります。しかしこの 真の価値を理解している方々は少なく、 そのため準不裕層への強い同機を持てない のです。そのように準不想になりたいと いう気持ちを持てない方々が多いのは社会 的な価値観、教育制度、レディアの影響、 心理的な要因など様々な要素が複雑に 絡み合った結果なのです。まとめでしたか ?今回お話しした資産5000万円達成者 が少ない3つの理由を改めて振り返ってみ ましょう。第1にコツコツと貯められる 方々が実際には非常に少ないという現実が あります。これは決して恥ずかしいことで はありません。現代社会には無数の消費の 誘惑があり、蒸気的な視点を保ち続ける ことは本当に困難だからです。しかしこれ が才能だと理解すれば意識的にその能力を 鍛えることができるはずです。第2にお金 を貯めることの必要性を真剣に考えてい ない方々が多すぎます。日本の手厚い社会 保障制度や就寝雇用への期待がこの問題を 深刻化させています。しかしこれらの制度 が将来も続く保障はどこにもありません。 むしろ確実に縮小していく可能性の方が 高いのです。第3に純不裕になりたいと いう強い気持ちを持てない方々が圧倒的 多数を占めています。これは日本社会の 価値観や教育制度と深く関わる問題です。 しかし準になることの本当の価値はお金 そのものではなく人生の選択肢を広げる ことにあるのです。これら3つの理由は 互いに密接に関連しています。準不裕層へ の強い憧れがなければお金を貯める必要性 を感じることもありません。必要性を感じ なければコツコツと継続する同機も生まれ ません。まさに負のスパイラルが形成され ているのです。しかしこの現実を知った あなたには大きなチャンスがあります。 多くの方がこれらの罠にはまっている中で あなたが正しい知識と強い同機を持てば準 不裕層への道筋は決して不可能ではあり ません。全世界インデックス等身を活用し た長期投資は時間と福利の力を味方に つけることができます。月10万円から 15万円の投資を20年から25年続ける ことで5000万円という目標は現実的に 達成可能なのです。重要なのは今すぐ行動 を始めることです。いつか始めようと思っ ているうちに最も大切な時間という資産を 失ってしまいます。の効果を最大限に活用 するためには1日でも早くスタートを切る ことが必要なのです。最後に準不裕層に なることは決してゴールではありません。 それは新しい人生のスタートラインに立つ ことなのです。経済的な自由を手に入れる ことであなたは本当に大切なものに時間を 投資できるようになります。今日この動画 を見たことがあなたの人生の転換点になる ことを心から願っています。準不裕への 道のりは決して平坦ではありませんが、 正しい知識と継続的な行動があれば必ず 到達できる目標なのです。いかがでしたか ?この動画がよろしければチャンネル登録 、高評価をよろしくお願いいたします。ご 視聴いただきありがとうございました。 またお会いしましょう。

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12 Comments

  1. 結婚してローンで家買って子供を大学に入れたら、
    余程高給取りじゃなきゃ難しいかもな、
    でも相続で家貰って、独身で好きなように投資出来て、
    終いにゃ資産の相続まで受けりゃ、低収入でも余裕で5000万なんて到達できる、全ては運だよ運

  2. 5000万は若い時から資産運用すれば可能ですね、約10年に1回なんとかショックと言われるものがありますがそれを乗り越えられれば誰でも可能だと思います

  3. 多くの人が貯められなく
    ある分全部使っちまうんだから 
    強制的に年金積立させないと
    老後問題がひどくなるでしょ
    積み立てれる時には多すぎると言われ
    もらうときには少ないと言う
    会社員だと会社が同額出してるって知らない人も多そう

  4. まとまった資産は時代、社会の経済状況が急変でもしない限り、生まれるものではありません。あのバブル期は一夜にして成金になった人もいれば、倒産して首を吊った人もいました。資産家と云われる人の多くは相続が多いようです。いい時代、裕福な家庭にでも生まれなければ、多額な資産なんて手に入りません。もうあんな時代、世界にも日本にも二度と来ることはないでしょう。何しろ20年間で資産価値が200倍になったのですから……… 20年で1万円が200万円になったんですから。😃😄😀😊

  5. 20年前なら、ドル💲ベースでは半分有れば、簡単に達成出来ましたよ。

  6. 5000万円?真面目に区役所勤めあげりゃ、その位は手に出来るだろ?1流商社の部長クラスだったら退職時点で、2億円以上は手元にある筈。持っている人間は、そこそこ持ってるよ😂🎉

  7. 自営。34歳で達成済み。
    ワイは預金一番、趣味2番、
    お金の考え方は、投資か商売で遣いたい。
    贅沢は敵。自炊する。結婚はリスクを伴うので独身。。これだけです(笑)

  8. ある程度の収入がある人はコツコツ貯めればそれなりの金額になっていくでしょう。でも私はお金はそうそう貯まらなかったな。

    だから200万元金で個別株投資しました。お陰様で5,000万は余裕でクリアしています。

  9. やっぱ実家暮らし、海外駐在、コロナ禍で買い増しあたりが功を奏したかな?
    昔は65歳までに1億と思ってたけど、今の目標は1億は45歳、65歳には3億。
    別に1億ちょいあれば働かなくて良いけど、子に美田を遺すタイプなので。

  10. 月末まで財布の中五千円切った
    米高かったけどレトルトあるから大丈夫
    何故こんな動画ワイに来る?
    将来富裕層なのかい

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