クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者- 第2話
どうもしです。クレバです。魔獣の王と赤 と屍バの勇者第2話の話になります。 ネタバレ含みながら話しますのでご注意 ください。 早速別行動になってしまったアリシアと クレンがそれぞれ面白い動きをしてるなっ ていうのが良かったと思いますね。 山族に捕まるっていう話の続きからなんだ けれども、もう山族なんてやられ役じゃ んっていう風に思うわけですよね。その クレンというかクレバテスが本気出したら この状況ってどうにでもできるんじゃない かっていうなんかそういう安心感もあるん ですよ。 でもその一方で簡単にそうはしないん だろうなっていう風にも思えるんですよね 。話の流れで言うと、そのクレバテスがね 、人の世界の事情を知りたいっていうこと も言ってたんだけれども、その魔獣の姿に なって大暴れするっていうのはとっておき の手段だと思うんですよ。これを使うこと で起こりうるリスクみたいなものも ちゃんと考えられてるんじゃないかなって いうぐらいにはね、クレバテスって頭いい と思うんですよね。ま、そこがその キャラクターとしての魅力かなっていう風 にも感じますかね。 で、まずアリシアですね。アリシアはその 勇者だっていうことはですね、もう見抜か れちゃうんですよね。で、その勇者が持っ てる武器が司法っていう名前だよってこと も分かって、で、その、え、クレバテス戦 で、え、全滅してるっていう情報までね、 え、この、え、ブロコさんたちは知ってる わけだから、その案内役をやらされるから 、ま、命の保証はされていますと。でも、 ま、そのですね、あの、この人の同僚と いうか、手というか、そういう人たちに ですね、色々されそうになるわけですよね 。こう2度目のくっコ展開かっていう風に 思うんだけれども、ま、そうはならず、 そのただね、こうこの山族たちに好きにさ れてるわけじゃなくて、お、いつをつく かっていうのをね、狙ってるところとか やっぱり実力者なんだなっていう風には 思うんですよね。その勇者がす合腕だよっ ていうのは、ま、この作品内では当然なん だろうけれども、でも1話目では、ま、 クレバテスにみんな秒殺されていたから その、ま、勇者の実力がね、そこまで見 られなかったと思うんですよね。勇者が強 いってことは、ま、分かってるつもりなん だけれども、でもそれ以上に強いやつが出 てきちゃったから、ま、それが見れなかっ たわけですよね。でも、ま、今回の話でね 、その勇者のその実力っていうのがその剣 の腕前とか腕っぷしとかそういうものだけ じゃなくてその単力があるとかね、その頭 の回転が早いとかなそういう部分もあるん だなっていうところでやっぱりアリシアも 実力者なんだなっていう風にね、見せて くれたのがいいと思うんですよね。だから 勇者イコールただね、腕の立つやつって いうことじゃなくて、ま、そういうのもね 、混じってたっぽいんだけれども、一見た 限りでは。ただそれだけじゃなくて、ま、 いろんなですね、あのなんだろう、あの素 がね、あるんだなっていうことは感じたん ですよね。で、今回、え、橋から転落して 終わるわけですよね。ま、不であ るっていうことはね、あの、分かっている から、ま、これで死ぬってことはね、これ でこうわしやりたいやっていうことはない と思うんだけれども、でも、ま、その初、 脂肪なわけじゃないですか。ま、そこの インパクトはやっぱりありますよね。これ で終わりじゃないってことは分かってるん だけれども、やっぱりね、あの、この引は あの衝撃的でしたよ。だからアリシアも 今後の戦いでその自分がね不だっていう ことがこれで分かれば自分のこうしすら 武器の1つにできるんじゃないかっていう こともねなんとなく感じられますよね。で 、クレンの方はね割と大なしくしてたと 思うんですよ。で、そのルナを育てるため にこうウを探そうっていうことをやってる んだけれども早速おい向きの人物と出会う わけですよね。それがこうね るっていうことだったんだけれどもその ネルと知り合ってからはネルのあの事情が 話の軸になってたのもまたいいかなって いう風に思えるんですよ。そのネルのね 壮絶な過去を教えてもらった上でその クレンの申し出っていうのはこうネルに とっての渡りに船的な話なんじゃない かっていう風に思えるんですよね。自分 たちと一緒に来ないかっていうことだから 、こうなんかね、喜んでこう乗ってきそう なもんだって思うんだけれどもでもそうは ならない。こんな地獄のような場所でも 子供を育てるっていうのがこう寝るの唯一 の望みになってるんですよね。だから話に 乗れないと。でもそれはこう望みのような ものでもありながらこう自分がいなかっ たらねあの子供は簡単にこう命を奪われて しまう場所なわけですよね。だからその ネル自身がね自分のうんだ子があをなくし てしまったっていう経験もあるから子供の 死は避けたいっていう風にはね考えてると 思うんですよ。だからそのやっぱりですね 、ルナのようにですね、え、連れてこ られる子供のためにも自分はここにい なきゃいけないっていうこうネルの希望が になっているところもまた絶妙だと思うん ですよね。ま、いろんな事情で子供も連れ てこられるんでしょうね。赤ちゃんとか あのも連れてこられるんだろうけれども、 ま、そこでね、あの背する、ま、ネルがい なくなってしまったらね、ま、簡単に、ま 、わかんない。命を奪われてしまったりと かね、あの、ま、ガチさせられてしまっ たりとかそういうことも、ま、当たり前の ように起こりそうな場所だからいや、自分 がいなければっていうことなわけですよね 。だから出ていけないっていう風に考え てるんじゃないかなっていう風にはね、 思いますよね。じゃあどうしたらいい かっていうことを考えたらやっぱりこの、 え、山族団カラスをですね、あの、壊滅さ せてで、奴隷の人たちをみんな解放してっ ていうことにはなるんだろうけれども、で もなんかクレバテスのその性格上簡単に それはやらなさそうだなっていうようなね 、感じがしますよね。なんかこう2、3手 を考えた上でそれを実行するんじゃない かっていうぐらいには、ま、思えるかなっ ていう風にはね、あの、思いますね。で、 同時進行している勇者コドのね、え、司法 の滝割り、これを探すっていうのもどう 絡んでくるのかなっていうところもね、お 楽しみにできるかなという風に思いますね 。ということで、こうクレバテスはこう ファンタジーものとしてはかなりね、あの 、こうよく作られてますよね。なんか色々 なその細部の設定とか魅力的だと思います よ。ということで、なんかどんどんね、 面白さは加速するんじゃないかなという 期待が持てる作品ですね。え、今回は以上 になります。どうもありがとうございまし た。失礼します。
クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-第2話のお話です。
