[ネタバレあり] SAND LAND サンドランド #4 [零ライブ]

[音楽] ja ありがとうございました [音楽] [音楽] あ [音楽] ほった おっさんは全く世話がかかりますな よし一丁上がり 地面にタイヤの跡があるだろう前にここを 走った者たちの足跡だ後をたどれば村や町 に続いていたりする組み固められた分車も わずかに速度が上がる 今は行けない場所もいずれは行けるようになるかもしれん 新しいメカの性能で行けるところが増えるかもね 思い出したら戻ってみるか う [音楽] なあジャンプメカの設計図持ってたりしないか 設計図?いや持っておらんが ええ 前に氾乱軍が残した資料に記術があったと言っておられただろう ああそういえばそんなこと少し待っておりあったあったこいつのことだな 持ってるじゃん 少し預らせてもらっても構わんよ サンキューさん ああ設計図持ってきたぞ 本当にあったんだすごいこれがあれば完成させられる早速取りかろうパーツが足りてるといいけど [音楽] [音楽] h [音楽] 行ってらっしゃい 何 [音楽] [音楽] [音楽] 行ってらっしゃい おいま いや漫画が面白くてついな持ってたらこいつと交換でどうだ おお確かにありがとう サンキュー漫画はどうせあそっか こいつはまだま [笑い] [笑い] [笑い] ありがとうございました [音楽] ああ [音楽] なんだい どうもい やあ よ ほ ええ [音楽] ほったう [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 何かしていく [音楽] 行ってらっしゃい 何 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 行ってらっしゃい完成 [音楽] 本当に作り上げてしまうとはな んだよおっさんできないと思ってたのか 正直半神半義だったよほど良い真についていたのだな 新なんていないよほとんど独学身実践の機会には恵まれてたけどねなんと ともあれこれで国王軍の奴らを出し抜いて南に行けるわけじゃなかつて半乱軍が拠点にしたこの町で国王軍にあますカが作られる これも何かの因果か よし早速出発しようぜメカのことで困ったらいつでも戻ってきなよ [音楽] お 王子東の警告へ向かう前に一度南へ下ってみよう なんで 今後のために国王軍の戦力を確認しておきたい おお 分かった うんあんという娘え私 彼女がどうしたのかな うん実にいい子だと思ってな へいい子だってさなんでちょっとバカにしてるのよ 何かあったのかね いやなガレージで彼女が車を直しているのを見ておったのだが心から楽しそうでな車好きのわしまで楽しいやら嬉しいやらでいい気分にさせてもらったのだ 見られてたんだまあ悪い気はしないけど 車はいいよな俺も自分の車が欲しいんだ おおお前さんの車好きかならばジャンクの大穴に行ってみるがいい ジャンクの大穴 ルジバのジャンカーマーケットに向かう道中の別れ道を右に行くとジャンカーが不要品を投げ込む大穴があるのだ そこに行けば車が手に入るのか 車そのものは難しいが車フレームなら見つかるかもしれん すげえじゃん行ってみるよ [音楽] 車フレームが見つかるといいな車フレームが見つかるといいなお [音楽] [音楽] 何かしていく 行ってらっしゃい [音楽] うーんやはり足らないか どうしたんだよじいさん難しい顔して おやベルゼブか実はこの頃スピノ町にも少し気が戻ってきてな へえ良かったじゃん うんうそれでこれを木に1 つ町を整備しようと思っておるのだが いいことづしのように思えるが何か問題があるのかね 橋や建物を作る顕在が不足しておるのだ 当はそこらの瓦礫を切って発展すればなんとかなるが初戦はスクラップもう少し丈夫な素材が欲しくてな おおよくわかんないけど大変なんだな 少しでもラプトルコが手に入れば話も違うのだが ラプトルコなんだそれ ラプトルの鱗を混ぜ込んで鍛えた金属のことだ整形しやすくそれでいて通常の材より強度もある ボルトやナ納はもちろんハゼかし目で加工すればパイプなどにもできる万能素材だお前さんたちのメカの強化には使われておるぞ えマジで 急に食いつきが良くなりましたな メカがもっと強くなるってんならすの手伝ってやるよ おおベルゼブたちが協力してくれるというのなら心強い しかしラプトルコは自然には存在しない鉱物だと聞く 腕のいい加の手で鍛錬され初めて出来上がるとか じゃあ加屋ってのを連れてくればいいんだな 腕のいい加おそうだわしの昔馴染みでノロスという腕のいい職人がおってな樽保町で囲屋を営んでおるはずだ言って話を聞いてみてはくれないか タルボ町のノロスだな分かった行ってみる おお助かる ではわしは今できる範囲で町の整備を進めておくよ あ う 春の町は鉱山に集まった採掘人たちが作り 発展した町だしかし水が枯れてからは鉱石 処理が難しくなり少しずつ人が離れて しまって廃たれつつある わしの出番ですな わは国王軍とのドンパチはごめんだぞ 私も今やり合うつもりはないあくまで偵察が目的だ南の高台から様子を見てみにして彼女は何者なのだろう あのことかそんなのどうでもいいじゃん そうだな 誰しも選されたくないことの1つや2 つあるものだ この辺りはどういう地域なんじゃ ありがとうございました あの上なんかありそうじゃないか高くジャンプできる乗り物でもあれば届きそうだな 戦闘の時何を考えている とにかくぶっ飛ばすことかな?それも悪くないが敵との相性を見極めて適切な戦い方を選ぶとなお有利な状況で戦えばおずと負けにくくもなる どんな状況でも冷静さは必要だ冷静であれば強的にでも正期を見出せる 俺はいつだって落ち着いてるぜなんたって 悪魔の王子だからな わの出番ですな お宝はどこじゃ うんビビっときません 全く世話がかかりますな よよこんなもんかな全く世話がかかりますな 以は人の往来の多い地域だったが今では すっかりさびれてしまった 整備されていた道はなくなり代わりに危険 な生物が増えた王子今は手を犯しできませ んのじゃ ほった こんなもんかな 岩山の間を通る時は迷わないようだ 曲がりくねった道では方向感覚も失いやすいお んあの上なんかありそうじゃないか高くジャンプできる乗り物でもあれば届きそうだなわしの出番ですな 広砂漠で敵に出会っ たらまず相手の数を把握するといい 敵なら片っ端しからぶっ飛ばせばいいじゃん 数が少なければそれでもいいが大勢の場合は囲まれる危険もある ああ難しいこと考えてんだな どんな状況でも冷静さ が必要だ衛星であれば強敵にでも正期を見出せる 俺はいつだって落ち着いてるぜなんたって悪魔の王子だからな 王子今は手をおかしできませんのじゃ あうし 以前は人の往来の多い地域だったが今ではすっかりさびれてしまったな整備されていた道はなくなり代わりに危険な生物が増えた 人間は減るのは考え物じゃな 水が戻ったらまた増えるんじゃね ジャンクの大穴に来てみたものの本当に見つかりますかね 大丈夫だろ俺うんいいし な わの出番ですな [音楽] よほよほよ わしの出番ですな [音楽] よほ よ さすが王子大した幸運ですな うるさいなぶっ飛ばせばいいだけだろ 楽勝だったなさ車フレームを探そうぜ ほやった見つけたぞ車フレーム あとは車パーツがあれば車を作ることができるだろう パーツもいるのかよそれどこにあるんだ ここにないとすれば検討がつかんの じゃあノールに聞いてみるかしゃよ お宝はどこじゃ うんビビっときませんな [音楽] ほ よほよほっ た しゃ ほった よ ほっしゃよほっほったしほよほった よほよ [音楽] ほよしゃよ ほ [音楽] なんだ?なあ加工屋って何だ 鉱石や動物の川を加工して機械のパーツや日用品を作る職人のことで ですよなんだ魔物がおいらに何かようか えノロスって囲屋を探してる?そいつは残念だがどんだけ探しても見つかりっこねえ なんでノロスは親父は死んじまったからな マジかよそれじゃラプトルコが手に入んねえじゃん なんだお客さんだったのかいそれなら安心しな親父の技はおいらがついてるどんな注文にだって答えるぞ だったらさスピノ町に来て親をやってくれよ おやすいごよて待て待てこいつは話が変わってるじゃねえか欲しいのはラプトルコだろ だからさ なるほどスピノ町に加工が必要で町長から 親父のことを聞いてきたとでもわざわざ来 てもらってすまねえがそいつは無理な相談 だ妹のウエスを1人置いて町を離れるわけ にはいかねえんだあー ちょっと待った 話はまるっとちゃっかり聞かせてもらったわ安心して魔物さんスピノ町には私が行くから ウスいきなり何を言い出すんだ いきなりじゃないよずっと考えてたのお兄ちゃんから独り立ちして自由に過去親をやりたいって ダめだだめだ親父の昔馴染みがいると言っても見知らぬ町に 1人で行くなんて お兄ちゃんはいつもそうやってダめだめだばっかりたまには私のやりたいようにやらせてよ ダメなもんはダめだどうしてもっつうならおいらがスピノ町に行くスピノ町の人だってどうせなら腕のいい職人に来て欲しいはずだ [音楽] 何それ?聞き捨ててならないんだけど私の腕がお兄ちゃんに劣るっていうの はったり前だろ あったま来た だったらどっちがスピノ町に行くか勝負しよう 勝負 お互いにラプトルコを作って腕前を競うのよ魔物さんに審査してもらって選ばれた方が勝ち おしれえやってやろうじゃないか それで構わない魔物さん俺は別にいいよ 決まりねそれじゃあ早速ピュアラプトルの鱗をもらってもいいかなちょうど在庫切らしてるの [音楽] はあしょうがねえな 親父はおいらが18の時に死んじまった その後お袋も追いかけるように死んじまっ てなそれからおいらと上は町の人たちに 助けられて生きてきた言うなればおいら たちはタルボの子なんだだから今まで街を 出るなんて考えたこともなかったよでも こうなった以上はおいらが樽ぼ町を出る ウエスが1人になっても町の人に支えて もらえるからなそんなわけでこの勝負は 絶対に負けられねえ ここから北製に行ったところにラプトル 洞窟があるの そこからピュアラプトルの鱗を取ってきて ちょうだい飛びっきりのラプトルコを作っ て見せるから ほった [笑い] もし敵に突然襲われたら慌てず距離を取る といい そしてそのまま逃げ全く世話がかかりますな助けてくれってなんですぐスタンプ喧嘩するんだろうな [音楽] 少し遅めの反抗期なんだろう あの年頃ならよくあることだ 観光悪だなあいつ 王子は大魔王様の前ではいつも素直で良い子 ああ わの出番ですな わしの出番ですな 最の樽ぼ町には職人も多く住んでいたしかし今ではあの兄弟しか残っていないようだな あ 旅人はこのような特徴的なわしの出番ですな マジの出番ですな あ物の里で2番目に強いのは誰なんだ そりゃ俺だろうな 今の里の中ではそうかもしれませんあ今ラプトルの鳴き声がしたな ラプトル洞窟が近いピュアラプトルの鱗であと少しだピュアラプトルは気少じゃそう簡単に見つかるとは思えんがな [音楽] [音楽] よ わの出番ですな ほったしゃほったしゃほったよしゃほ 骨だらけだな ほとんど動物の骨のようだ まさに弱肉強食というこんなもんかな ラプトルに囲まれないように気をつけて 進め1 体ずつは大したことないが集団になると脅威だぞ 集まってくる前に進んだ方がいいな しい ほったよほしほったよ さ 国王軍の騎士に不要員に近づかない方がいいぞ ほでもお宝とか隠してそうじゃんか 貴重な品は保管されているだろうが侵入者には容赦がないもし入るつもりなら王子がこっそりと言ってくださいね おっさんって変わり者だよな 他人のために水源を探すなんてさ そんな綺麗じゃない助け合わなければ生きていけないだろうなそんなもんか うし やあ ほよ ほった 旅人はこのような特徴的な岩などを目印に進むことが多いそこを狙って野党が待ち伏せるのが奴らの手段だ 今もそこの裏に潜んでたりして お宝はどこじゃ うんビビっときませんな 俺たち以外にも旅してるやがいるんだな 彼らが利用している野営英地には立ち寄っておき旅人全員が共容で使えるキャンプだ それは便利だな [音楽] たまには装備などを見直してみるといいつの間にか手に入れていたものが使えることもあるでしょうな 分かったそのうち見てみるよ 魔物の里で2番目に強いのは誰なんだ そりゃ俺だろうな 今の里の持ちてくれよ わの出番ですな なんだと?俺たち以外にも旅してる奴がいるんだな 彼らが利用している野営英地には立ち寄っておくといい旅人全員が共容で使えるキャプだ それは便利だな [音楽] カモがいるぞ はきほいうりゃりゃし [音楽] お宝はどこじゃ うんビビっときませんな 王子今は手をおかしできませんのじゃ 気を抜くなよ はや こいつは聞くぜ行くぞぜ はいよし一丁上がり こう狭いと戦いづらいな 逃げ道を確保しながら進まないとあっという間に囲まれて お宝はどこじゃ うんビビっときませんな お宝はどこじゃ うんビビっときませんな はいうりゃ [音楽] 結結構人数がいるんだな こんな時代だ奪って生きるものもいるふん じゃあお宝があれば持っていかれても文句ないよな 全く世話がかかりますな [音楽] わの出番ですな よ ほよ し 叶わない敵と出会った時は逃げるのも1 つの戦略全くがかかりますな ほよほよほよほったほよ [音楽] 魔物の里で2番目に強いのは誰なんだ そりゃ俺だろうな 今の里の中ではそうかもしれませんな なんか微妙に引っかかる言い方だな よし ほよほよ わの出番ですな [音楽] ほよほった 広い砂漠で敵に出会ったらまず相手の数を把握するといい 敵なら片っ端しからぶっ飛ばせばいい 数が少なければそれでもいいが大勢の場合は囲まれる危険もある ああ難しいこと考えてんだな し ほった 岩山の間を通る時は迷わないようにな 曲がりくねた 道では方向感覚も失いやすい おしゃ よ ほよほよほったり ほこれでいいか?ピュアラプトルの鱗 そうそうこれこれそれじゃあ早速始めるねえっとあまずはどうするんだっけ おいおいそんな調子で大丈夫かよ 実はラプトルコを作るのは初めてなんだああでも大丈夫 [音楽] お兄ちゃんが作ってるものを見たことはあるから それは大丈夫なのか ととにかくやってみるからうまくいくように見守ってできたほら見てみて ちゃんとできたでしょ 確かに初めてとは思えないほどいい出来に見えるな ダめだダめだ お兄ちゃん ちょっと貸してみろよく見てろこいつをちょいと工具で引っかいやると ああ なんじゃ表面のメッキが剥がれてしまったではないか そんなどうして どうせ母材の表面処理を直りにしてたんだろうそこをサボると密着性が悪くなるんだよ ちょちょっと忘れてただけだし どうだかお願いもう一度チャレンジさせて 俺はいいけど 別に構わねえよ気が済むまでやればいい ありがとうそれじゃあまた素材をお願いね [音楽] ああそうなるのかしょうがないなあほらこれやるよ [音楽] ありがとう早速作業を始めるね よしできた今度のは引っきりが剥がれないよ はいほいごめんよ お兄ちゃん なあ魔物さんお前腕っぷしに自信はあるか 言うまでもないだろ俺を誰だと思ってる じゃあこのラプトルコを思いっきり折り曲げてくれねえか [音楽] そんなのくら力自慢でも無理に決まってるでしょう 悪魔の王子ベルゼブ様をなめるなよ どうだ?割れたぞ 嘘?そんなことって お前何度で熱処理した 270°くらいかな?多分 だろうな もうなんなの?嫌がらせばっかりして そうかな私には教え導としているように見えたが ああそうかねえ悪魔さんもう1 度だけチャレンジさせて ええ今度こそ絶対に絶対に成功させてみせるから [音楽] ここまで付き合ったんだ最後まで付き合ってやってはどうだ はあやれやれ分かったよ ありがとう悪魔さん大好き 何度もごめんねこれで最後だからもし失敗したらスピの町に行くのは諦める ふ完成どうかなお兄ちゃん うんおいらが作るのと損色ない いやこによってはおいらが作るより 本当やったありがとうお兄ちゃんあ おこれで私のラプトルコは完成よ [音楽] あとはお兄ちゃんのが完成したらよいよ勝負ね ほらこれでいいんだろ?ピュアラプトルの鱗 あちゃあ本当に持ってきちまったか どういう意味かな あんたちには悪いけど素材が手に入らなくて勝負が流れればいいと思ってたそうすりゃ移住の話もうやむやになるかもってな そういうことかでも素材が目の前にある 以上仕事に手は抜かねえ全力でラプトルコ を作らせてもらうよ よし完成だ こいつがノロス時殿の技で作っ たラプトルコだなるほど父上がに優れた 職人であったかがよくわかるその技をつい だ君の腕前も大したものだ 親父のことを褒められるのは悪い気はしねえな勝負は決まったようなもんだが後のことはお前に預けるこれで 2人のラプトルコが出揃ったな 勝っても負けても恨みっこなしさあスピノ町に来て欲しい方に声をかけて 分かった [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 本当に私でいいの お兄ちゃんに おっとふん違うね勝ててないのは分かってるけど私を選んでもらえた絶対期待に答えられるように頑張るからねさあ引っ越しの準備をしなくっちゃ ウエスのことよろしく頼みますまだまだ感覚的で安定しないけどあいつには才能があるきっとおイら以上の加工屋になるだろうからさ おふが息を引き取る前にウエスを頼むって言い残したんだおいらおふの遺言をちゃんと守れたのかなと行けねえ締めっぽくなっちまった最後の夜なんだ明るい顔でいいお兄ちゃんをしてやらなきゃな よほええ [音楽] [音楽] よなんだい [音楽] うん ほ よしあほった ああ ここがスピノ町私の新天地これからよろしくお願いしますと町またここに来ていたんですか?ゼさんが探していましたよ家具のことで相談したいって [音楽] ああマここから眺めていると街のい吹きが感じられるようでつい足が向いてしまうのだ 分かりますまだまだこれからですけど街の様子が変わっていくのを見るのは嬉しいものですよね これもヒとプリカがスピノ町を宣伝してくれたおかげかな [音楽] うーんどうなんだろう 僕が声をかけた人は誰も来てない気がするけど 王子のおかげに決まっておるではないかあつらに本当のことを教えてやってはどうです いいよ別にあいつらのためにやってるわけじゃないし俺は俺のメカをパワーアップさせたいだけだ この先のパワーアップのためにはex チップ屋が必要になりそうだな素材を揃えるだけでは案の技術でも強化に限界がある へえそんなもんか さて仕事に戻るとするかなゼが家具のことで相談したいんだったな ええ家具が足りないそうです そういえば他の住人もそんなことを言っておったな 人が増えると必要なものも増えていきますね それが人の営波というものだこの町に再び営波が戻るなどこれほど嬉しいことはないわしはやるぞ かつてのスピノ営波を取り戻すんじゃ まあ蝶ちょったらすっかり元気になってよかったわねゆ うん どうだ?車フレームは見つかったか ああだけど車を作るには車パーツがいるんだじいさんどこにあるか知らないか うん すまんがパーツまでは分からんだがまお前さんならすぐに見つけられるじゃろう車好きは車に好かれるもんだ ふんそんなもんかじゃ気長に探すかな うん完成したらわしにも運転させてくれ お考えとく お前さんた 思ってたよりこれから間の強い町だね私も まだまだこれからだから町と一緒に成長 できるように頑張れよお兄ちゃんにダめ だめだって言われないようにね [笑い] [笑い] ありがとう あいよいい [音楽] やあやまたあったなこの前来た時よりも街が賑やかになった気のせいかそうだちょっと面白いものが手に入ったからお前にも分けてやるぞ [音楽] 珍しいものを見つけたら持ってきてくれよ 俺もいいもの用意しておくからさやあやまたあったなこの前来た時よりも待ち [音楽] [音楽] 珍しいものを見つけたら持ってきてくれよ あ俺もいいもの用意しておくからさ いいねよし [音楽] どうしてこんなことに怪物を倒すなんて無理であります 怪物がどうしたって へへいい反応じゃん悪魔と怪物どっちが怖い あベルゼブさんにはもう慣れているであります ちで怪物って何のことだよ 東の警谷の近くに怪物が住みついたという噂が立っているのであります あそこを通ると崖の上から脅すような唸り声がするとかで商人も怖がって道を使いたがらないとか それは困った話だな噂が広まると商人が町に来なくなるかもしれん そこで私怪物体治を頼まれて引き受けることになったのでありますですが元軍人と言っても戦いには全く自信がなくてな [音楽] んでよあっちいのに怪物大児なんて引き受けるんだよ 実はこの間業商人に荷物が多くなりすぎた から次に来る時まで預かって欲しいとお 願いされたであります私はもちろん構わ ないと2つ返事で引き受けましたしかし 業商人がさに冗談混じりで絶対に占いで くれよと言い残していったのであります それを聞いていけないと思いつつどうしても我慢できなくなって通りかかった旅の男にただ同然で売ってしまったのです 相変わらずだなお前 それでカに起こった業商人にお詫びに何でもしますと言ったら噂の怪物を退治してくれと頼まれた次第であります 自業自得だね怪物かちょっと面白そうだな それなら是非私の代わりに怪物の正体を 突き止めてくださいそしてできればその ままぶっ飛ばしてきて欲しいであります 怪物は東の渓谷の近くにいるとの噂退治を お願いするであります 何かしていく [音楽] ここ [音楽] 行ってらっしゃい何かしていく [音楽] [音楽] [音楽] 行ってらっしゃい [音楽] [音楽] [音楽] よし 全く世話がかかりますな こんなもんかな王子今は手をおかしできませんのじゃ どんな状況でも冷静さは必要だ冷静で まこんなもんかな 砂漠の夜はかなり寒い 誰?もしかしてまたお花を持ってきてくれたの [音楽] は?何言ってんだお前 あれ?お花の人じゃない そんなの見たら分かるだろう悪魔だぞ俺 えっとごめんなさい 目見えないから1 人で外に出て大丈夫なのかね おばあちゃんにはダめって言われてるけどどうしてもお花の人にお礼が言いたくて お花の人というのは いつも知らない間にこっそりお花を置いていってくれる人 [音楽] 何のために花なんて置いてくんだよ 分からないだから私も知りたいの それから俺礼を言いたいでもやっぱり無理かなずっとは外にいられないし そもそもこっそり来ておるなら誰かが外にいたら現れないじゃろう そっか素敵な香りのお花をありがとうって言いたいのにな [音楽] 何かお花の人の手がかりはないのかね うんと時々北の方からふわっとお花の匂いがすることがあるかな [音楽] なるほどお花の人は北からやってくるということか 何やってるんだようちの孫に何のようだい?悪さしようってんなら許さないよ [音楽] いや私たちは 違うのおばあちゃんこの人たちは悪い人じゃ 魔物は悪いに決まってるだろういいから家に入りな 全くこれだから人間はこらしめてやりましょう王子 なんで魔物が悪だってよくわかっていいじゃんそれよりおっさんだよお花の人ってのを探すつもりだろ [音楽] ああすまんが寄り道に付き合ってくれないか やれやれしょうがねえなそのいい子ちゃん の顔を見てやるか [音楽] ほった 国王軍の騎士に不要員に近づかない方がいいぞ でもお宝とか隠してそうじゃんか 貴重な品は保管されているだろうが侵入者には容赦がない もし入るつもりなら王子はこっそりと言ってくださいね [音楽] んお前ノッカーか あれ?王子何やってるの?こんなとこで こっちのセリフだよ 魔物が花なんか積んでさ それは内緒 なんで言えないような悪なことするつもりか そうじゃないよむしろその逆っていうかもしや盲目の少女に花を届けていたのは あお前がいい子ちゃんか もう王子はそういうだろうから内緒にしたかったのに 意外な主だったなしかしなぜ人間などに 僕の歌を褒めてくれたんだ 歌 鼻歌を歌って歩いてたら急に拍手が聞こえてきてね見たら女の子が手を叩いてて上手だねって褒めてくれたんだ ノッカーってそんなに歌うまかったっけ うん好きだけどうまくはないよなのにありがとうって言われた 音とか匂いで楽しいことがあるとすごく幸せになるんだって それで花を届けるようになったのか うん匂いで楽しんで欲しくて 歌を褒められたんなら歌ってやればいいじゃん だめだよ魔物だって気づかれたら幸せじゃなくなるでしょ そんなことはないと思うが あいつお前に霊を言いたいって探してたぞ えいいよそんなの1回で十分 それより王子お願いがあるんだけどな んだよ えっとねアルファラプトルエキスが欲しいんだ なんで あの子の目を直す薬を作るのに必要だからでも僕じゃアルファラプトルを倒せなくて アルファラプトルエキスがあればあの子の目を直せるのか うん 分かったなんとかしよう構わんだろ王子 まあノッカーが欲しいって言うなら人間のためじゃねえからな 本当やったここの西にアルファラプトルがいるからそいつを倒して取ってきてよ 西ね分かった ありがとうそれじゃあ僕は他の材料を集めてくるね [音楽] お [音楽] よしわジの出番ですな まあちっとは楽しかったぞこんなもんかな だ動きが変だぞ 早くまには立ち止まって周りを眺めてみるのもいいぞ 新たな発見があるかもしれん お宝もを見つけられると一隻2丁じゃな 岩山の間を通る時は迷わないようにな曲がりくねった道では方向感覚も失いやすい ありがとうございました もし敵に突然襲われ たら慌てず距離を取るといいそしてそのまま逃げて 迂闊に逃げると背後を狙われる状況を冷静に見極めるんだ ええそういうの苦手だ キャプトルのボスじゃ火炎ブレスには気をつけて戦うんだぞ 王ジブーストを切らすな よしアルファラプトルエキスが取れたぞノッカーに渡してやるか 戦闘の時何を考えている とにかくぶっ飛ばすことかな それも悪くないが敵との相性を見極めて 適切な戦い方を選ぶとなおぞ常に有利な 状況で戦えばおずと 負けにくくもなる 以前は人の来の多い地域だったが今ではすっかり探れてしまったな 整備されていた道はなくなり代わりに危険な生物が増えた 人間が減るのもの考え物じゃな 水が戻ったらまた増えるんじゃね 俺たち以外にも旅やがるんだな 彼らが利用している野営地には立ちわの出番ですな 王子今は手をおかしできませんのじゃ 岩山の間を通る は迷わないようにな曲がりくねった道では方向感覚も失いやすい 岩場など狭い場所での戦闘は四角に注意した方がいい 不をつかれると選境が不利になってしまうぞ 確かにそれで負けるのは気に食わないもんな気をつけよう [音楽] ほおいたいたノッカー持ってきてやったぞ ありがとう王子それじゃあ早速薬を作るね できたこの薬を女の子に届けてあげて いやそれは自分で行けよ見つかっとらどう するのさ 見つかっても魔物だってバレなきゃ大丈夫だろ うーんまあそっかじゃあ行ってくるね子供はともかくあさんに見つからなければ良いですな あ念のため様子を見に行くか だな ほった 人間たちってどうやって生活してるんだ 作る育てる狩る売る色々だ奪うという消しからランからもいるがな 俺たちも人間から奪うことがあるぜ 褒められたことではないが国王軍からなら [音楽] あの人間また1人で外に出ていますぞ 目が治ったようには見えないが おいお前魔物が訪ねてこなかったか 魔物さん来てないよ ノッカーのやつ何やってんだ?王じあそこにいるのはノッカーでは あ本当だおいのっかさっさと来いよ もう心の準備をしてたのに あれその声前に歌を歌ってくれた人 お覚えてたんだ うんすごく嬉しかったからもしかしてまた歌ってくれるの [音楽] 今日は歌じゃなくて薬を届きに来たんだ 薬そう目が見えるようになる薬 え あ怪しいよね嫌なら受け取らなくていいから う嫌じゃないよ そっかじゃあはい ありがとう あこらまたあんたたちかいいい加減にしないと国王軍を呼ぶよ 待っておばあちゃん いや待たないねほら家に入るよ あの魔物さんありがとうごめんなさいあいつやっぱこらしめるか [音楽] いいよ薬は渡せたしあの子娘魔物さんありがとうと言っておったな ノッカーが魔物だって気づいたってこと あ薬を渡す時に手が触れたから 魔物と分かってもまるで気にならなかったようだな そういう人間もいるんだね あのばあさんは別じゃがな本当に国王軍を呼びかね これじゃあもう花を届けるのは無理かもな そうだねでもまたありがとうって言ってもらえた それで十分だよ お前って 何いやなんでもない そうじゃあ僕帰るねみんな色々ありがとう さよほった [音楽] やは サンドランドには村や町がいくつもある見かけたら訪れてみるといい 俺たち魔物がいるとビビっちまうんじゃないか 全ての人間がそうではあるまい中には有効的なものもいるだろう うんビビら れれた方が魔物的にはいいんだけどな 叶わない敵と出会った時は逃げるのも1 つの戦略だぞ 俺に叶うやなんていうもんか かもしれんが万が外に備えて覚えておくといい 分かったよ覚えとく 今は行けない場所もいずれは行けるようになるかもしれん 思い出したら戻ってみるか シンドランドには村や町がいくつもある見かけたら訪れてみ 俺たち魔物がいるとビビっちまうんじゃないか 全ての人間がそうではあるま中には有効的なものもいるだろう ビビられた方が魔物的にはいいんだけどな ほった たまには装備などを見直していつの間にか手に入れていたものが使えることもあるでしょうな 分かったそのうち見てみる 全くツアがかかりますな 人間たちってどうやって生活してるんだ 作る育てる狩る色々だ奪うという消しからランからもいるがな 俺たちも人間から奪うことがあるぜ 褒められたことではないが国王軍からなら構やしないさ 王ジたまには寄り道するのもいいものだぞ 寄り道をすることで様々な発見があるものだ確かに旅人が置いていったものや使えそうなものが拾えるかもしれんな ええさすがプロの泥棒だな 北王 軍はサンドランド中にいるのか?魔物の里の近くにもいたし [音楽] 王の都中心に備寺院が多いな離れた場所には待ちまちだあは各地への配のために運搬を担うものと わしの出番ですな これは話に聞いていた以上だな ほとんど要塞じゃないかあの警備は早そう 破れんぞ やえやはり東の警告へ迂しよう ほあれ?なんだよこれああお守りだ私の おいおいこの人間知ってるぞ昔有名だったセクシーテリアっていうお色け女優じゃろ真面目に見えてもじじだなお前さん うるさい座ってろ出発するぞ 国王軍とやり合うつもりだろ?おっさんお守りってことはさななんじゃと?国王軍とは戦わんと言ったじゃないか おっさんは昔の仮を返すつもりなんだよ国王軍の奴らに そんな嘘じゃろ30 年も前のことじゃないか ごちゃごちゃ言うな シーフが偉そうに余計なことペラペラ喋ったからだぞ いや1 番の目的は泉を見つけることだだが国王軍に阻まれば受けて立つ特にゼ大将軍は歓迎してやる パパ戦車だ いいぞパイク思った通りだ 行くぞ先回りするんだ [音楽] 王子今は手をおかしできませんのじゃ なあ俺たってさ検証金がかかってるんだよな これからは国王軍だけでなくバウンティハンターからも狙われるだろう それってアンモってことだよなな んですか?王子あんな子娘の心配をしておるのですか 別にあいつがいなくなったらメカを作れなくて困ると思っただけだシピの町にいる限り心配はいらんだろう だから心配なんてねえ [音楽] なあ魔物たちは普段何をしているんだ へへ聞いてビるなよ人間たちが通りそうな場所に落を掘ったり シーフなんてこの前漫画を盗んできたんだぜ いやあの時はハラハラしましたぞ どうだ?悪だろ [音楽] し 国王軍 はサンドランド中にいるのか魔物の里の近くにもいたし王の都中心に備寺院が多いな [音楽] ああ [笑い] おっさんって変わり物だよな 全く世話がかかりますな うーん高台の上気になるな うん高台の上気になるな全く世話がかかりますな ほった あ空に何か見えるのか この高台の上の方で何か光ったんだすごく気になるんだけどここからでは見えないねそうだ悪いけど君私を片車してはき君はままさか魔物なのかい へへビったか うい驚いたこの目で見たのは初めてだよなんて美しい想像通り いや想像以上だアーティストである私の想像を超えてくるなんて魔物ってすごいななんだよこいつ俺はもう行くからな そうは行かない私は君をスケッチしたいそれまでは逃さないよ はあ 早速噛みよと言いたいところだけど目の前のことは 1つ1つきちっと終わらせたい将分なんだ というわけで高台に登って光の正体を確かめてくるから少し待っててくれるかな多分 3日くらいで戻れると思う そんなに待てるわけないだろう それは困ったな高くジャンプできるメカでもあればもっと早いんだろうけどでもいいのかい?光の正体を突き止めるまで君も帰れないよ なんでだよ だって光の正体が分かるまで私は君をスケッチできないだろうスケッチできるまで逃さないから君も動けないなんとも困ったことだねどうしたものか [音楽] うん芸術家の思考は私には理解できないな あそうか君が光の正体を突き止めて私に教えてくれればいいんだそうすれば私は光の正体を知れるし [音楽] その後君のスケッチもできる君も私から解放されるうんこれでウンだ お前の頭の中どうなってるんだ それ私も気になってたんだ一緒に見てみようか君ちょっと開けてみてくれないか う気持ち悪いなもう 解放されるためには言うことを聞くしかなさそうですな いいよ高台の上を見てきてやる 光の正体を教えたらもう俺に構うなよ やったありがとうそういえば自己紹介がまだだったね私は家具職人のルテミス美しい君は [音楽] ベルゼブブ ベルゼブブ?うん名前まで美しい はあそりゃどうも 高台の上の光の正体が分かるまでここで待っているよ わの出番ですな この辺りの西側にも砂の大爆府がある あるだから近くに立ち寄るなら見てみるといい 近くに行ったらな 全く世話がかかりますな あ宝箱こいつに光が反射してたんだな誰かがここに隠したのかとにかく早いとこ出てみせに教えて面倒から解放されよう 王子今は手をおかしできませんのじゃ ほった おい見てきてやったぞ おおおかり 正体は何だった 宝箱に反射した光だよ へえあんなところに宝物があったのかい世界にはつきない不思議がいっぱいだね [音楽] となると他の高台でも宝物が見つかるかもしれないな 最も今の私にとっての宝物は目の前の君なんだけど [音楽] スケッチとかいうのをするんだっけ?さっさと終わらせろよな そうはいかない 君は今まで私が出会った中で1 番刺激的な素材だ気が済むまでそばにいて納得行くまでスケッチさせてもらうよ 冗談だろお前がついてくるなんて絶対に嫌だぞ わしも断固反対です だったら住んでいるところを教えてくれないか?ついていけないなら君が戻るのを待つよ ええじゃあ魔物の砂藤はダめだな スピノ町でいいのではないか そうだスピノ町あそこなら住人を集めてるしちょうどいいよ俺もちょくちょく戻るし スピノ町だね分かった本業のかぐ屋を開くのにぴったりの街を探していたところでね君がいる町なら言うことなしだ早速行ってみることにするよふやっと自由になれた 王城ここまで困らせるとはなんとも厄介な やつでしたな 地面にタイヤの跡があるだろう前にここを 走った者たちの足跡だ後をたどれば村や町 に続いていたりする踏み固められた分車も わずかに速度が上がる [音楽] う それにしても暑いな王子たちは平気なのか まあこのくらいの暑さならなそれに寒いよりはいいじゃん わしも寒いよりは暑い方がマしですな 魔物はみんな暑さに強いものなのか そうでもないさスライムなんか暑さで光ちゃったし [音楽] [音楽] 空を飛ぶ敵には気をつけてくだされ なんとかして打ち落とすか降りてきた瞬間を狙うしかないな いいこと聞いた今度試してみようと [音楽] [音楽] 王子次はわしに乗り させてくだされ じゃんけんで勝ったらな いましたな行きますぞじゃんけんぷん イエーイ俺の勝ち 次こそ [音楽] なんで人間って食べられる植物と食べられない植物があるんだ 消化できるかどうかが大きいあとは誘毒かどうかという問題もある [音楽] 要するに腹が弱いんじゃな 魔物は腹が強くて何度も食べられるんだなさすがだ そんなわけないじゃん そうか [音楽] [音楽] 時より小高い岩場を見かけるだろう実はその上には使えるものが残されていたりするのだ [音楽] 王子のジャンプ力でも届きそうにないですな ちもっと高くジャンプできたらいいんだけどな [音楽] [音楽] どんな状況でも冷静さは必要だ であれば強敵にでも正期を見出せる 俺はいつって落ち着いてるぜなんたって悪魔の王子だからな [音楽] [音楽] 俺たち以外にも旅してるやがいるんだな 彼らが利用している野営英地には立ち寄っておくといい旅人全員が共容で使えるキャンプだ それは便利だな [音楽] [音楽] サンドランドには村や町がいくつもある かけたら訪れてみるといい 俺たち魔物がいるとビっちまうんじゃないか 全ての人間がそうではあるまい中には有効的なものもいるだろう うーんビビられた方が魔物的にはいいんだけどな [音楽] おっさんはサンドランド中のことを知っ てる

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