【海外の反応翻訳】チ。-地球の運動について- 第25話 最終回「歴史に残る名作だ」海外ニキ達大感動!【反応集】
終わったなあ…
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#チ。
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9 Comments
思ったのは、二元論的な(一神教的な)欧米の人にこそ深く刺さる作品なのかもなぁ、と。
最後のラファウ(父親を刺した後の…)、ノヴァクみたいだった…。
結局は、立場の違いが行動の違い、という事か?
4章のラファウはラファウオルタではあるけれど、まさしく本質的にラファウなんよな。
チ。の物語はラファウがギフテッドサイコパスだったからからこそ生まれた悲劇の物語なんよ。
正直よう分からんかったわ。俺はたいして賢くないしな。「地球の運動について」という本が出版される云々の話を、たまたま通りがかったアルベルトが耳にした。そのタイトルの言葉に疑問を感じたことが、彼に大きな気付きを与えたってことかな。そしてその本が出版されるまでには歴史に残らぬ人々の葛藤があった・・・ってことか?
打ち切りにしか見えなかった
最後にポドツキさんが出てきたことで余計わけわからなくなった、現実の勉強会に
P国にいた人達が全員いて各々の主張をP国という妄想を作り上げて討論してたと
勝手に考察してたw。テーマは理解したけど世界構造が本当にによくわからん。
全然アルベルトに過去の人物とのつながり無いなぁと思ってたけど、まさかあんな小さな一言でアルベルトにバトンが渡ってつながるとは…
ラファウ1:真理のために死す
ラファウ2:真理のために殺す
とにかくメタな構造で答えは無いし自由に想像して良いものだろうから。
意味わからん、で終わらせずどんな意味があるのか考えてみて…って話じゃないのかな?
作中でもずっと思考停止せず考えるのが大事って言い続けてるし。