TVアニメ『異修羅』
⟡TOKYO MX、AT-Xほかにて放送開始!
⟡ディズニープラス「スター」にて見放題独占配信中!
⟡YouTubeとAbemaにて毎週水曜23:00〜見逃し配信中!
最新情報:https://twitter.com/ishura_anime
第21話「黒い音色のカヅキ」本編配信期間:
3月12日(水)23:00〜3月19日(水)22:50
期間中に是非ご覧ください。
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▼キャスト(第2期)
戒心のクウロ:伊瀬茉莉也
彷いのキュネー:伊藤美来
地平咆メレ:小山力也
黒曜リナリス:東山奈央
おぞましきトロア:小野大輔
窮知の箱のメステルエクシル:村瀬歩
軸のキヤズナ:くじら
逆理のヒロト:緒方恵美
絶対なるロスクレイ:小野賢章
冬のルクノカ:井上喜久子
無尽無流のサイアノプ:緑川光
彼岸のネフト:斧アツシ
黄昏潜りユキハル:間宮康弘
不言のウハク:稲田 徹
星図のロムゾ:大塚芳忠
黒い音色のカヅキ:水樹奈々
魔法のツー:久保ユリカ
移り気なオゾネズマ:平田広明
千一匹目のジギタ・ゾギ:高木渉
真理の蓋のクラフニル:山口勝平
▼作品概要
【作品名】TVアニメ『異修羅』
【公式サイト】https://ishura-anime.com/
【公式Twitter】 / ishura_anime
▼イントロダクション(第2期)
“本物の魔王”の死後、恐怖の時代は終わったかに見えたが、単独で世界を変革しうる“最強”たちが新たな脅威となった。
黄都からの独立を宣言したリチア新公国は、この力をもって覇権国家である黄都との全面戦争を開始。
この二つの国が引き起こした新魔王戦争は、圧倒的な力を振るう修羅たちの激突によって、凄惨な破滅という結末を迎えた。
しかし、世界にはまだ時代を変革しうる逸脱の存在がある。
あらゆる能力や種族の頂点を極めた修羅たちと、それを利用すべく謀略を巡らす者たちが一点に集うとき、
宿命と凶兆は交差し、すべてを塵に帰す大いなる災厄が訪れる。
▼放送情報
第2期 2025年1月8日(水)23:00よりTOKYO MX、AT-Xほかにて放送開始!
▼配信情報
第1期 各配信サイトにて全話配信中!
第2期 1月8日(水)23:00よりディズニープラス「スター」で見放題独占配信開始!
1月15日(水)23:00より、YouTube、ABEMAでの見逃し配信決定!
▼原作小説
電撃の新文芸にて第1巻〜第10巻好評発売中!
珪素『異修羅』(電撃の新文芸/KADOKAWA刊)
著者:珪素 イラスト:クレタ
▼コミカライズ
月刊少年マガジンから第1巻〜第4巻好評発売中!
原作:珪素 漫画:メグリ キャラクター原案:クレタ
©2023 珪素/KADOKAWA/異修羅製作委員会

24 Comments
『黒い音色』を『音斬り』が両断するのかっこよくて好き
一期から待ってたシャルクの名前回として相応しい演出
初見の人に告ぐコメントは開くなフリじゃない開くんじゃないぞ!
カヅキだったら六合上覧で優勝も夢じゃなかったかな?
カヅキさん、OPの姿がカッコよかったからずっと待ってた
黒い音色のカヅキ好き僕大歓喜
これぞ異修羅って感じの回ですね…諸行無常な世界…
カヅキは美人でかっこいいから好きですけど
シャルクも好きです
コメント、原作勢は気を付けて!
マジでウハク回並に気を付けて!すっげえかっこいい回だから!
歌うキャラだから水樹奈々さん起用したのかな?
鬼滅の刃以上に声優豪華だな。カクヨム原作のアニメに山寺宏一さんが出てるのだけでも凄いのに緒方恵美さんと水樹奈々さんも出るとは。
原作再現の神回。
カヅキ回だと思ってたアニメ勢のそこの君!騙されたな!
シャルクのハードボイルドなかっこよさと“速すぎる”を表現する上で最高の演出!
一期の骨がここでまさかの修羅としての参戦だ〜!!!!
21話補足解説
アニメ勢へのネタバレ配慮済み(アニメ21話範囲までの原作の描写・情報+SNSでの原作者のこぼれ話を使用しています)
○写真機
ユキハルが首にぶら下げていたのは、ガラス乾板型の写真機。黄都にも普及していないものである。
■
ユキハルは戦場記者としてある程度名が通っている。
原作では、オカフの傭兵の一人が、ユキハルの自己紹介に対して、「事件情報の2割には名がついている凄腕の記者」と反応する。
ユキハルは、自分の流した情報がどの都市にどの割合で流れているのか全て把握しているため、『事件情報の2割』という言葉だけで相手がオカフの傭兵であると看破できた。
(アニメでは、積荷に新型銃があったから、という流れに変更)
■
ユキハルと傭兵らの雑談の中で、原作からカットされた流れがある。
ユキハルは、「誰も"本物の魔王"の遺体を確認していないのに、なぜ"本物の魔王"が勇者に倒されたと信じているのか?」という疑問を口にする。
魔王が没したという"最後の地"には、謎の襲撃者が潜んでおり、黄都、リチア、オカフなどの様々な勢力が派遣した調査隊は全て阻まれている。
正体不明の襲撃者は"魔王の落とし子"と呼ばれているが、"本物の魔王"そのものと見做す者はいない。
ユキハルの疑問に対し、傭兵は
「"本物の魔王"が生きていた頃は、世界が全部、もっとひどかった。"本物の魔王"が存在するだけで恐ろしかった。だから"本物の魔王"は間違いなく倒されている」
と答えた。ユキハル自身もそれは分かっていた。
それがどんなに恐ろしくても、ユキハルは真実を確かめなければならなかった。
誰もが足を踏み出すことを躊躇う、黄昏の中へこそ歩を進める。故に、二つ目の名を"黄昏潜り"という。
ユキハルと傭兵の会話に、荷台に座っていた老人が反応する。
呂律の回らない老人によると、「"最初の一行"の一人、槍使いの"無明の白風アレナ"が魔王を倒したに違いない」ということだったが、"最初の一行"はとっくに"本物の魔王"に敗れ、アレナも亡くなったとされている。
○回頭のアスネス
木箱の中の何かが咄嗟に名乗った名前。ユキハルの反応を見るに、愉快な名前だったようだ。
○オカフの傭兵達
練度は高かったようだが、逸脱の"客人"であるカヅキには及ばず、まとめて倒されてしまった。
・影隻のヒルカ
二本の両手剣を持ち、さらに土壁を作り出す工術を使う人間。
詞術詠唱より速いカヅキの銃剣に貫かれる。
・綾の軌跡のリフォーギド
森人の杖術使いらしいが、その技を見た者はいないという。
煙幕に紛れてカヅキを襲撃するが、見破られて撃ち抜かれる。
原作では頭への射撃を防いでおり、腿を撃たれただけで、生存したかどうかは不明だった。
再登場するかしないか微妙な立ち位置だったようだが、アニメではどう見てもお亡くなりになっているため、再登場の可能性は潰えた。
・仰天のウィント
老いた物静かな大鬼。古参の傭兵。
鉄鋲を放つ機械仕掛けの盾を使うが、カヅキには銃床で上手く防がれてしまった。
原作者SNSによると、シャルクの前に立って守りながら撤退するつもりだったようで、なかなか良いやつである。
・爪先震えのパギレシエ
元"黒曜の瞳"の砂人。
手に持つ機械から薬瓶を放ち、刺激性の黒煙を発生させる。
カヅキが銃を防御に使い、使用不能になった瞬間を狙って接近したが、隠し持っていた小型銃に撃たれる。
・麻の雫のミリュウ
何の変哲もない刺突剣使いの人間。オカフではトップクラスに強かったようで、カヅキからも高評価。
完璧に気配を消し、カヅキが隠し持っていた武装を含めた全ての銃を使い切った瞬間を狙う。
しかし、戦闘中に蹴り入れていた銃がちょうどカヅキの足元にあり、足で跳ね上げられた銃剣で腹を貫かれた後、零距離射撃を受ける。
運や読みではなく、カヅキはいかなる状況にも対応できる位置を取り続けていた。
・黄都帰りの馬車の傭兵
銃弾を避けた自慢をする剣士の大鬼、榴弾発射器を持つ砂人、御者の大鬼の三名。
大鬼は厚い筋肉や脂肪に覆われているため、銃弾で深傷を負わせることは難しい。しかし、鼓膜や眼球を的確に撃ち抜かれれば、そんなことは関係なかった。
・その他
原作では、既にカヅキに始末された歴戦の傭兵として、"緑帯のドメント"、"長虫計りのインエジン"、"血報弾ラーキ"の名前が挙がっている。
インエジンは、アニメ1期円盤特典の小説や、原作者SNSに掲載された短編に登場している。
○水村香月
カヅキの本名。
○「"客人"は年をとれない」
原作では、リナリス回で「"客人"は圧倒的な寿命がある」と明かされている。
見た目に反して老成した印象のヒロトの姿からも示唆されてきたが、"客人"は不老の存在であった。
そのため、カヅキやヒロトは見た目よりも年齢は上。
逆に、ソウジロウやダカイは比較的最近現れた"客人"であるため、見た目と年齢はほぼ同じらしい。
原作ではヒロトが、"客人"が不老になる理由について、「何も持たずに異世界に放り出された存在が世界に影響を残すには、種本来の寿命では不足だから」ではないか?と推測している。
・異修羅の世界には、最初は"客人"しか存在しなかった。
・"客人"らを世界に根付かせ、生態系として定着させるために、不老を与えるシステムのようなものが存在している。
・竜や巨人のような長命種は、彼らの始祖である"客人"の長命がまだ残っている種族かもしれない。
というのが、ヒロトの仮説である。
また、ヒロトの調査によると、異修羅の世界の古代の王家は、一代ではあり得ない長さの統治をしていたという。
■
原作で言及されるが、カヅキはここまで大一ヶ月(6日間)、不断の集中力と注意力を維持し、不休で戦い続けている。
カヅキは個人戦力のみで、最大の傭兵国家を相手に、ゲリラ戦による持久戦を可能とする。
○有山盛男
オカフ自由都市を統治する魔王自称者、"哨のモリオ"の本名。
巨大な傭兵ギルドを装っているが、その業務形態はPMCそのものであり、ヒロトが「モリオは"客人"である」と推測する材料となった。
○移り馘剣のユウゴ
カヅキが口にした名前の一つ。
原作では、サイアノプ回で名前が登場している。かつて世界で初めて"本物の魔王"に挑んだ、"最初の一行"の一人。魔王に敗北し、命を落としたとされる。
ちなみに、ダカイは日本出身ではなく、ソウジロウはつい最近現れた"客人"なので知名度が無い。そのため、名前が上がらなかった。
かつては、より西側の出身の"客人"が多かったようだ。
○自動車
カヅキがヒロトから購入したもの。
蒸気機関で動く自動車であり、黄都では現在普及しつつある。
カヅキは、一定の高速で突き進む物であれば「弾丸と同じ」として、車の突撃の軌道すら自在に操る。
■
アニメでは弾丸を掴んでいるシャルクだが、原作では、槍の穂先の腹で、左右2発の弾丸を地面に抑えつけている。
どっちもおかしい。
■
カヅキは、シャルクが銃弾以上の速度を持つことは予測していた。
二丁の銃で、直進する弾丸と逃げ道に先回りする曲射を同時に放つことで、槍の間合いよりも早く弾丸が届く見立てだった。
その見立ては当たっていたが、シャルクは『間合いを無意味にする変形機構』と『弾丸の軌道を目視するカヅキの視力ですら全く見えない速度』を兼ね備えていた。
1期の戦闘でソウジロウが拮抗できていたのは、彼の本能と経験から来る、逸脱の読みと直感によるもの。
20:37 と 20:46 の演出が格好良すぎて鳥肌たった。
人物や地名や用語解説いろいろ
本編見終わってから見てね。
・黄昏潜りユキハル
日本から転移してきた逸脱のジャーナリスト。
ゴカシュ砂海からアリモ列村に到着したのは、折しもウハクの虐殺により村が封鎖されたタイミングだった。
彼の持つガラス乾板型写真機は黄都でも普及していない一品。
片手で焦点合わせから絞り調整まで行えるユキハル専用機構が組み込まれている。
・オカフ自由都市
傭兵斡旋が主要産業の王国に属さぬ自治都市。
トップは魔王自称者、哨のモリオ。
・オカフの傭兵
アニメでは銃からオカフ兵と看破したが、小説版では兵の一人が流れてくる事件情報の2割が彼の名で流れていると発言したことから、ユキハルは兵士達の素性をオカフ自由都市の傭兵と看破した。
どの都市にどれだけの情報を流したか、ユキハルは全てを記憶しているのだから。
情報封鎖のためにユキハルを殺そうと目論むが、ユキハルは箱の中の何者かの芝居で切り抜けた。
小説版では兵の一人の老人が、白風のアレナの名を出していた。
・無明の白風アレナ
アニメではカットされたが、小説版ではオカフ兵の老人がユキハルの前で名前を出した。
最初の一行の一人。サイアノプの仲間だった。
客人もかくやという逸脱の槍使いであり、本物の天才。
実力に反して、非常に臆病な性格で何と戦っても死ぬ死んじゃうと喚く男だった。
突き込まれた槍の穂先に、自らの槍の穂先を合わせるなど速度も精度も常軌を逸した技の持ち主。
本物の魔王に壊走した後、その行方はようとしてしれなかった。
サイアノプは彼の絶技をよく見知っている。
・回頭のアスネス
ユキハルの背負う箱の中にいる何者か。もちろん偽名。
正体は小説8巻のラストで判明した。
アニメだとCVで正体が・・・
・黒い音色のカヅキ
第一話にてユノが名を挙げた客人の英雄。本名は水村香月、日本人。
魔王自称者に迷宮化された北方の都市、大氷塞をただ一人で解放した事で名を馳せた古参の客人。
地球ではアサルトライフルで常識では考えられない曲射を駆使して戦っていたという。
その逸脱の能力は弾道計算能力だといい、射撃において無類の強さを誇る。
また蒸気自動車を弾丸に見立て、その軌道を計算して飛び込んでくるという離れ技にも応用できる。
オカフの長、哨のモリオとは何かしら確執があり険悪な仲だという。
今回、彼に問いただす事があったらしく、一人でオカフを陥落寸前にまで追い込んだ。
彼女はそれだけの強者であり、オカフの傭兵達は彼女一人に諦めムードになりつつあった。
だが弾丸の軌道を視認できる彼女でさえ、シャルクの動きは認識できる速度を超えていた。
戦闘中でも歌を口ずさむ癖があり、アニメにおいては中の人がレコーディングかなってくらいこだわったとのこと。
・灰髪の子供
各地で長年に渡って暗躍を続ける謎の客人。
銃器を普及させるために、広告塔としてカヅキに銃器を支援していた。
なおカヅキと話しているこの場面の時系列は、18話の絶対なるロスクレイより前の時間になる。
・客人
彼方(主に地球、それ以外の世界があるかは不明)から転移してくる異世界人や物品のこと。
常識では考えられない、異常な力を持ってしまったものが、追い出されるように転移してくる。
近年になって日本人の客人が急増しているという。
なおこの世界に来た時点で客人は老化が止まる(器物の場合は経年劣化しなくなる)
小説では灰髪の子供がカヅキとの会話の中で、この世界の生命の起源は客人であると推測する場面がある。
・カヅキの挙げた客人
移り馘剣のユウゴ、サイアノプの仲間であり、最初の一行の一人。忍者である。
黄昏潜りユキハル、冒頭に登場。逸脱のジャーナリスト。
哨のモリオ、オカフの長。カヅキと確執があるらしい。その逸脱の能力は小説10巻で明らかになった。
逆理のヒロト、今そこにいる。
全員日本人である。
・骸魔(スケルトン)
骨を材料にして詞術で作られた人工生命体。
人格は素材となった死者のものを引き継ぐわけでなく、新しく発生する。
筋肉は無いが元になった骨の持ち主の生前と同じ様な膂力と技術を発揮し、肉がない分軽量のため速度が向上している傾向があるという。
・音斬りシャルク
骸魔の槍兵。
カクヨムで掲載されているWEB版ではこのエピソードが初登場となるが、大幅に加筆された小説版でスポット参戦的にリチア新公国の傭兵として顔見せしていた。
スケルトンジョークをかましてくる皮肉屋だが、良識も持ち合わせている。
自分がいつどこで誰に何のために作られたのかを知らず、アイデンティティが無いのが悩み。
そのため自分が誰の骨を材料にして作られたのかを調べており、自分は本物の魔王と相討ちになった勇者なのではないかと魔王や勇者の情報を調べていた。
生前の自分を調べようとするのは、死体を材料にした魔族にときおり見られる行動らしい。
骨格を組み換え変形できるというトリッキーな部分を除けば、シャルクの能力はひたすらに単純な能力であり、とにかく速く、音速以上で動けること、またそれを十全に扱える思考と反射速度を持つことである。
その上で鍛え抜いた精緻玄妙なる槍技を操り、白兵戦においては無類の強さを誇る。
大半の修羅達でさえ、白兵戦ではシャルクとは戦いにさえならず、一方的にやられてしまう程に強い。
骨格を組み換え間合いを誤認させたとはいえ、シャルクの速度を警戒していたカヅキに、認識さえ許さなかった。
現状シャルクと白兵戦を成立させられたのはソウジロウだけである。
サブタイトルが黒い音色のカヅキから、音斬りシャルクに変わるのは書籍版でもあった演出である。
・綾の軌跡のリフォーギド
オカフのモブ傭兵の一人。
特に語る程でもないのだが、実は小説版では明確な死亡描写がなく、場合によっては再登場も考えられていた。
のだが、アニメで明確に死亡描写が描かれ、原作者もじゃあそのまま死亡でいいかと小説版でも死亡確定してしまった、合掌。
黒い音色が音無しに瞬殺される演出オシャレすぎる
スケルトンジョーク集
7:55
8:35
10:29
19:27
19:59 (カヅキ)
例のシーン
20:37
この回、マジでどう表現するのかずっと気になってたけど期待以上だった‼︎
※この下は全部見てからお願いします
カヅキはなぁ、もっとレベルの高い銃火器持つかアルスみたく魔弾持ってりゃあなぁ
こんな感じで彼方から来て弱体化した客人って結構いるんだろうな
山寺宏一さんはもっといろんなアニメに出て欲しい
一期でリチア側に着いたネームドキャラの中じゃシャルクがダントツで強かったのかな
原作見てから見ると、箱の中身がユキハルに特別な想い抱くのも分かるぐらい仲良さそうやな
マジかよ…と思いながらも、気っ風と思い切りの良さに痺れて憧れる、作者のセンスと、それを引き上げる演出のセンスが見事なハーモニーを奏でる…
本当に毎週楽しみで仕方ない。
原作未読だけど(以下ネタバレ)
カヅキの黒い音色が文字通り音斬りされてシャルクになる演出は原作ではどうなってるの?
ソウジロウはやばいやつだったのが改めてわかる
音痴だからきついわw