TVアニメ『アオのハコ』第2クールノンクレジットOP │マカロニえんぴつ「然らば」 │ Blue Box Opening 2
TVアニメ『アオのハコ』
毎週木曜よる11時56分~TBS系28局全国同時放送中
Netflixにて先行配信中
その他各配信プラットフォームにてTV放送終了後に順次配信中
マカロニえんぴつによる『アオのハコ』第2クールオープニングテーマ「然らば」が彩る
ノンクレジット映像を公開!
◇イントロダクション◇
青さが胸を衝く、青春部活ラブストーリー
「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて好評連載中の三浦糀による大人気マンガ『アオのハコ』。
等身大のキャラクター達がそれぞれの想いを胸に部活に打ち込むひたむきな姿と、“誰かを好きになった時”の心の機微を繊細に描いた本作は、2021年4月の連載開始から多くの読者を魅了している。
◆STORY◆
毎朝一番に会いたい人がいる――
中高一貫のスポーツ強豪校・栄明高校に入学する、男子バドミントン部の一年生・猪股大喜。
大喜は毎朝、朝練で顔を合わせる一つ上の先輩、鹿野千夏に恋をする。
千夏は女子バスケットボール部のエースで、校内外問わず人気の高嶺の花。
部活に恋に勉強に、大喜にとって忙しい高校生活がはじまる、そんなある日――
◇放送情報◇
10月3日(木)より毎週木曜よる11時56分からTBS系28局全国同時放送中
◆配信情報◆
Netflixにて先行配信中
他各配信サイトはTV放送終了後に順次配信
◇スタッフ・キャスト◇
原作:三浦糀(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
監督:矢野雄一郎
シリーズ構成・脚本:柿原優子
キャラクターデザイン・総作画監督:谷野美穂
色彩設計:今野成美
美術総監督:藤井王之王
撮影監督:川下裕樹
編集:笠原義宏
音響監督:明田川仁
音楽:大間々昂
クリエイティブアドバイザー:モギ シンゴ
企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS
アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム
猪股大喜:千葉翔也
鹿野千夏:上田麗奈
蝶野雛:鬼頭明里
笠原匡:小林千晃
針生健吾:内田雄馬
兵藤将太:小野友樹
遊佐柊仁:小野賢章
守屋菖蒲:市ノ瀬加那
◆主題歌◆
・第1クールオープニングテーマ:Official髭男dism「Same Blue」(IRORI Records / PONY CANYON)
・第1クールエンディングテーマ:Eve「ティーンエイジブルー」(TOY’S FACTORY)
・第2クールオープニングテーマ:マカロニえんぴつ 「然らば」(TOY’S FACTORY)
・第2クールエンディングテーマ:TOMOO「コントラスト」(IRORI Records / PONY CANYON)
HP:https://aonohako-anime.com/
X公式(旧Twitter):https://twitter.com/aonohako_PR
アニメ公式TikTok:https://www.tiktok.com/@aonohako_pr
#アニハコ #アオのハコ
©三浦糀/集英社・「アオのハコ」製作委員会

24 Comments
Hermoso OP🙌🏼
最後の蝶野さんの白雪姫が可愛すぎる!!
1:04
1期では大喜が千夏先輩を後ろから掴んでたのが今回立場が変わってて素晴らしい
素晴らしいよ
私は今猛烈に感動してる
Trop bien!!!
1クール目の大喜と千夏先輩の胸熱シーン入れてくれるのめちゃいいし、最後の耳打ちシーンはまじでセンスしかない
素晴らしいOPだった!
PEAK IS BACK❤
♥️✨
volume too low again
1クールの曲が良すぎて2クールの曲不安だったけど、無駄な不安でした。OPもEDも神曲
好きすぎる、もう泣きそう。ありがとうございます
1:00これ確か千夏先輩が一回猪股家離れた時に、大喜が朝練で千夏先輩に会えなかった日のシーンだよね
千夏先輩はちょっと走ったって言ってたけどめちゃ走ってる!マンガでなかったシーンをOPで見れるなんて最高すぎる
ただひたすらに、綺麗です。あのシーンこのシーンだと感動しながら
毎週見てます。
Peak artist and peak anime 🗣
1:24 プリンセス
今回のOPもいいね
最高すぎる!めっちゃ頑張ろう!ってなる曲!
サムネがなんかエンディングみたい
Only 720p???
第2クールは雛ファンとしてたくさん可愛いところが見れて嬉しい反面、ちょっと辛いな😢
マカロニえんぴつ❤
最後、単行本1巻の表紙なのエモすぎる
一ファンとして、嬉しい
第1クールのopは、青春全振りしてて良かったが、このopも悪くない
サビの雛の存在しない記憶でまさかの5巻表紙衣装が出てきてもう最高だった…!
演出担当した人あまりにも粋だ…😭
It has a lot of vibes from the Asian Kung Fu Generation openings, its peak