【ラブライブ!スーパースター!!】3期11話のライブ 演出も衣装も歌詞も今までの集大成だった【ボイスロイド考察】

アニメ・スパスタ3期11話は決勝大会。「スーパースター!!」という曲が披露されました。歌詞にはスタプロの要素や、キャッチコピー「私を叶える物語」の要素がありました。また、羽や星の演出にも、集大成を感じさせました。

【動画内で紹介したコンテンツ】
如月憂さんX:衣装について
https://x.com/KISAYU_/status/1868288205914804690

【素材】
立ち絵 → konnyaku様の紲星あかり立ち絵
BGM → DOVA-SYNDROME
イラスト → いらすとや
壁紙 → Paper-co

12 Comments

  1. いつもこのチャンネルを見て、作品の、特に表現の奥深さに気付けるの、助かってます
    ありがたいです

  2. μ's「ぼららら」、Aqours「君ここ」、虹学「ときラン」
    アニメ内でデビュー曲を披露するというのが伝統となっていますね
    果たして次回披露されるのでしょうか?…もしかしたら11人バージョンとか?

  3. ラブライブのアンコールでOP歌う伝統はなくなったのでデビュー曲もやらないかもしれないですね。Aqoursがμ'sを追いかけてたからオマージュが多かったのかもしれませんし、Liella!らしい輝きを最後まで見せてほしいです。

  4. かのんが日本に帰る時に空港でギター持って立ち上がった所が気になってます、次のシーンではもう帰国していたので

  5. 個人的感想。μ'sのキラセン味を感じる衣装で、本気が伝わってきて好きでした!1期から追いかけて来た推しのすみれちゃんが卒業するのは寂しいけど、それと同時に彼女の成長もかんじられたよき回でした!

  6. 1:20 正直虹の方が、元々ソロ構成だったせいか、ひとりひとりの個人のコンプレックスに焦点を当てて物語を綺麗に描けてた気はするなあ。

  7. かのん以外も、過去と向き合う場面が多かったと感じました。すみれにスカウトに来た人も1期と同じ人のように思いますが、すみれが成長して別人に見えたと感じます。すみれの受け答えも1期よりかなり成長していると感じます。1期のときの努力はスカウトを待って原宿の街を歩くという描写でしたが、Liella!で努力が自分を高める方向に行ったように思います。恋も花さんとの写真を見つめてたし千砂都はダンスの合格と、過去を振り返りつつ前に進んでいる気がします。
    冬毬もこれまで夏美中心で自分のわがままや想いを口にしていなかったように思います。マルガレーテに「いっしょにやりたい」と言えたのも成長な気がします。マルガレーテも直感的に判断してそれを曲げてこなかったのを後日冷静に考え直せたのも成長と感じます。姉に認められることばかりを考えていたが、すぐとなりにこんなに認めてくれる人がいる、ということに気がついた気がします。
    最終回はまだですが、3期は「ラブライブ!の大会」というより「スクールアイドルとは」を中心に描いた印象です。当初、優勝チームのLiella!にザンザン回優勝チームに勝ったマルガレーテが加わって、ライバルとなる存在や競わせ方が難しいと感じてました。私の想像を軽く超えた展開でスクールアイドルとはを描くことは「たしかに私を叶える物語だな」と感じました。

  8. liellaは一期は良かったのにな。
    二期は酷いし、
    三期はいいところもあったけど、なんとも言えない感じ、特に8話で歌を歌った後のところはガチで意味不明すぎた😩
    ストーリー進行で少人数にあてるのではなく全体で動かしていかないといけないんです、でもそれは大変で難しいし、管理も難しくなる。ですが全てのキャラクターに向き合って作ってほしいんです。それできな子ちゃんが三期の10話でいきなり覚醒し、いきなりどうした?って思った。あと恋ちゃんが生徒会のことで『一人』で悩んでいると言っていたが、かのんちゃんはどうした?生徒会に入ったんじゃないのか?二期での設定も忘れていたのか?
    あと本当にキャラクターの扱いが酷いです。
    でもliellaのライブパートはめちゃくちゃ良かった。最高だったのに。

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