【ラブライブ!スーパースター!!】3期10話の挿入歌には過去曲のオマージュが多数あって感動的【ボイスロイド考察】

アニメ・スパスタの3期10話で、きな子が作詞した「笑顔のPromise」では、過去曲の振付がオマージュされていました。また、歌詞についても、きな子が2期で作詞に挑戦した「Sing!Shine!Smile!」との関連がありました。

【素材】
立ち絵 → konnyaku様の紲星あかり立ち絵
BGM → DOVA-SYNDROME
イラスト → いらすとや
壁紙 → Paper-co

6 Comments

  1. 3rdか5thlive中に鈴原がなんで笑顔になれないの?とスパスタメンバーに決まってからきつかったと吐露したのがあったかと思ったのですが、スタッフ側にも桜小路には笑顔が一つキーエッセンスであったからこそ、希実さんにはそれをやってほしいという意図があったのかなと考えると、今回の10話てすごく面白い奥行きが感じられるかもしれない。

  2. もうひとつは…み〇〇、た〇〇ち…すなわち卒業ソング…なんてどうですか? まぁすぐわかるけどね

  3. アレンジについても過去曲とのつながりを感じました。サビ前のドラムの「ドコドコドコ」というものは、「始まりは君の空」「未来の音が聞こえる」でも使われていて、Liella!というグループを象徴するようなアレンジとして使われている気がします。
    壇上で恋がキャッチしてきな子に手渡したマイクは、1期8話でかのんが花さんの日記を代読したときに持っていたマイクと思うと、それが恋にきな子に渡されたと思うとマイクとともに思いも生徒会長という立場も受け継がれたように思います。
    作中でも恋は「新設校だから新たにルールなど決めることが多い」と言ってましたが、唯一と言っていいまだきまっていないものがあります。それは結ヶ丘で初めての卒業式です。きな子の周りを巻き込んでまとめていくという力に自分と違う魅力を感じた恋は、きな子が中心となった式で送り出されたいと思ったようにも感じました。

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