【BLEACH】アニメ千年血戦篇34話 ネムの懸念はマユリの焦燥?親衛隊戦が本格始動!“霊王の左腕”ペルニダ・パルンカジャスVS“天才狂科学者”涅マユリ【相剋譚 / 徹底解説】
アニメBLEACH千年血戦篇-相剋譚- 第34話『BABY, HOLD YOUR HAND』徹底解説 振り返り
最終血戦、本格始動!“霊王の左腕” VS “天才科学者”涅マユリ
先日チャンネル開設・動画初投稿から2周年を迎えました!!
これもいつもご視聴いただいている皆様のおかげです
本当にありがとうございます!
【目次】
0:00 Intro
0:54 第34話概要&アイキャッチ
4:12 本編振り返り1
5:24 本編振り返り2
8:14 次回予告
9:55 Outro
【チャンネル登録】
ぜひお願いいたします!
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【参考資料 / 引用元】
『BLEACH』(c)久保帯人 / 集英社
ANIPLEX / テレビ東京 / dentsu / studioぴえろ / PIERROT FILMS / KlabGames
成田良悟 / 松原真琴
【BGM / 効果音】
甘茶の音楽工房
OtoLogic
BGMer
効果音ラボ
Youtube Audio Library
#千年血戦篇 #BLEACH #ブリーチ
#相剋譚 #BLEACHanime #TYBW

6 Comments
焦るマユリはよく喋るネ
ドラゴンボール フリーザVSブロリーの対決でした(笑)
(声優さんネタ)
剣八とマユリの口論
(質問か?それとも独り言か?)は新たな煽り文句ですね。
ペルニダに関しては神経を通して折りたたむので、剣八にとっては致命的に相性最悪です。
その後のマユリの手助けがなければ、間違いなく死亡していたでしょう。
マユリVSペルニダ
神経を通して攻撃するという未知の敵に高揚するマユリ
個人的に面白かったのは、命名はペルニダにするけど、スペルは自分で決めるというマユリに「綴りは自分で決めるのかい!」とツッコんでしまいました。
ペルニダは神経からの激痛で悲鳴をあげているときは、ブロリーというよりはバビディに近い気がしました。
そして、ペルニダが本性(霊王の左腕)が露になるところからは完全にブロリーでした。
久保先生も描きたかったシーンはアニメでも迫力あるシーンで、神経が伸びるシーンは生々しさが出ているのも印象的でした。
よくよく考えたら、ペルニダの声はどこから発しているのやら
ペルニダの攻撃からパルクールの如く逃げまくるマユリのシーンも作画が凝っていて素晴らしかったです。
ペルニダの指を切り落としていくも、そこから新たなペルニダによる不意打ちで折りたたまれそうになるも、片腕で神経、血管、筋肉の配置を入れ替えるマユリの高速手術 常人離れしてますね。
すかさず煽るペルニダ、中指を追って、出血が目に浴びて痛がるペルニダが面白かったです。
マユリは改造卍解 金色疋殺地蔵 魔胎伏印症体を発動し、帝王切開で金色疋殺地蔵が誕生してそのままペルニダを丸呑みするというある意味怪獣バトルが繰り広げてました。
そして、高笑いするマユリで終わるという26話でしらふで一文字で(黒蟻)と塗り替えたユーハバッハを踏み潰す和尚という死神勢の勝利で幕引きとなりました。
第34話の考察
飛廉脚の本来の言い方は何でしょうか?滅却師はドイツ語がよく使われるみたいなので、
移動を表すフォートビーゴン、飛行を表すフリーゲンのどちらかだと思います。
(一応これに関する質問はKlub Outsideで出てましたが、現在未解禁のため内容は伏せておきます。)
ペルニダの目玉が2つなのは滅却師、完現術の因子があると思います。
完現術は霊王のかけらがあることが目覚める条件なので、辻褄はあいそうです。
ただ、ペルニダ自身が意志を持つ霊王の左手なので、媒介するものがなくても能力が使えるということです。
以上が第34話の感想でした。
ステイさん
チャンネル開設2周年おめでとうございます!
自分は訣別譚の動画から見始めましたが、コメントに返信いただき、また考察リクエストや自分のコメントなどが動画のネタに採用されており、うれしく思います。
これからの動画も楽しみにしていますので、ご活躍をお祈り申し上げます。
いや〜気色悪い戦いでしたね!←褒めてます😂
弓親と一角のツッコミが面白かったです。
次は、いよいよ総隊長殿の卍解が観れそうなのでもう!ワクワクが!!!
師匠…始解の遊び盛ってくれないかなぁ😮
BLEACH みといてよかったー!
2周年おめでとうございます!
操る手vs削ぐ足シャレてる闘い最高