【スーパースター3期】第1話感想!2期からの繋がりが秀逸すぎる!マルガレーテの性格描写の高すぎる解像度【Liella!】

これもう3期終わった頃にはマルガレーテ推しになってる気がするぞ…

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21 Comments

  1. かのんが抜けたらダンスのフォーメーションや歌のパートが変わるのでかのんの代わりにとまりが加入するんだと思ってました。

  2. 3期放送…めっちゃ待ち遠しかった〜…😆
    …それはさておき…投稿お待ちしてました😆
    けど、先日の投稿の締めで話してた「年末年始が近い事で忙しくなるため、感想動画だけでもアップしたい」だけど、可能な限りでいいですからね…😅
    追記。冬毬ちゃんに関しては、同じく予想外でした😅
    サブタイトルのネーミング…もしかしたら、1期で「クーカー」と名付けたクゥクゥちゃんがさり気なく呼びそうな気がします🤣

  3. 投稿お疲れさまです✨
    所々で1期を感じさせられるような演出があって、懐かしい気持ちになりました🥺

    それに、まさか冬毬ちゃんがLiella!側ではないとは…!!!!
    トマカノーテ…ネーミングセンスがクーカーと一緒ですが、名付け親は誰なんでしょうね🤔笑

  4. 「いつかひとつになって」
    かのんちゃんの一言で
    安心しましたね
    とはいえまだ1話
    どんな展開になるのか…

    あと生放送でえもりんが
    鬼塚姉妹のEDシーンを見て
    感激しているところが
    良き良きでした☺️

  5. 1期から思っていたことですがラブライブ!スーパースター、スーパースターという言葉が伏線のような気もするのですよね。つまりラブライブ大会の「その先」を描くのが3期かな、と。
    マルガレーテに関しては最終的にLiellaの「センター」で歌うのがゴールじゃないのかな、と。これがLiellaに勝つ、という意味にも繋がるのじゃないのかな、と。
    今期で初期メンバーは3年生という事で皆、卒業が迫ってきます。かのんちゃんが卒業した後のLiellaの運命がどうなるのか、そういう予兆な部分も描かれるのかな、と。
    最後に、とまりちゃんは最初、マネージャー的なポジションで入ってきそうな予感はあります。その後でメンバーとして歌うという感じで。
    あと余談ですが、もう一人ぐらいメンバー増えそうな気もするなぁ。。。海外から留学してくるとか何とかで。 そんな感じで妄想しています。

  6. お疲れ様です。今期もお世話になります。
    1話では、かのんちゃんがLiella!に戻らない、と宣言した時の屋上でのシーンで、ずっときな子ちゃんがすみれちゃんにしがみついてるのが可愛くて最高でした。
    すみれちゃん…やっぱりいい先輩だよ…ずっと好き…。

  7. お疲れ様です
    なるほど。
    かのんちゃんがいつかひとつになって
    の一言で安心しました。
    かのんちゃんも成長してるなと
    これはリエラ皆さんにも言えることですね。マルガレーテちゃんも成長しているのは
    思いました。
    次回2話が楽しみですね。
    リエラが揃うその日が見たいですね。

  8. 投稿お疲れ様です^^

    「トマカノーテ」いい響きやな・・・スペイン語か何か?とか思って、最初「とまりかのんマルガレーテ」のことと気づけませんでしたw

    マルガレーテについては、私はむしろ、「真の意味でプライドの高い子なんだな」と今回の物語を見て思いました。
    自分の歌に絶対の自信を持ち、試練も他人に頼ることなく、自分の力で乗り越えて見せる、という矜持を持った子だな、と。
    ただ単に高慢ちきないやな奴、というわけではなく、人格の中心に一本筋の通った魅力を持った子なのだな、と。

    ただし今はまだ、自分の歌に自信を持ちすぎて、他人と力を合わせることの尊さ・かけがえのなさを知らないのでしょう。
    それでも、新スクールアイドル部を立ち上げて、不器用ながらも新部員を募集し始めたところを見ると、彼女の中でも何かが変わり始めようとしていることは確かだと思います。これからかのんや冬毬と一緒に活動する中で、仲間と絆を結ぶことの素晴らしさを学んでいくのでしょう。

    そしてその彼女に手を差し伸べたかのん! 彼女も一期から大きな成長を遂げた一人ですよね。彼女の「Liella!に戻らない」選択には唸らされてしまいました。ただマルガレーテを迎えに行く、というだけでなく、自分自身の覚悟も、Liella!の仲間たちの決意をもすべてを活かす妙手であるには違いないですが、でもなかなかとることのできない決断だと感じます。それをむしろ軽やかに、楽しんで取ってみせるかのんは凄いなあと。うまく言えませんが、やはり彼女はスーパースターなのだな、と思いました。

    さて、OP曲にもあるとおり、最後は一つになることはわかっていても、マルガレーテはかなりの難物だと思うので、どういう経緯で彼女が納得し、Liella!加入へと至るのか、今後の物語も楽しみです。OP「Let's be ONE」も、物語の進展に従ってその意味を変化させていくポテンシャルを持っていると思うのですが・・・そこも注目ですかね。

    ではでは。また次回もよろしくお願いします。<(_ _)>

  9. まさかかのんが新スクドル部に入るとは主さんの予想が当たるとはすごい。
    マルガレーテの家族中々に振り回してくれますね💦Wii自身ここでの勝敗で何を掴むことになるのか気になる所ですね。
    この予想外な事態もまず幼馴染のちぃちゃんに話して根回ししてからみんなに伝えたのが良かったですね、一つになるのが何話になるのか楽しみです。
    一方で東京大会での噛みつきが影響しマイナススタートとなるWiiはこれからいかにファンを獲得し行くのだろうか?
    そしてラストには冬毬が加入する流れとも思える展開、一度はリエラの部室の前まで来てたのにその前から去って新スクドル部に入る冬毬の真意とは一体?
    冬毬が新スクドル部に入るのは個人的には予想通りというか同級生の関係性を確実に作るラブライブ!ならマルとまを同じ部に入れた方が親密かつ化学反応が楽しめると思いますね。
    BDが6巻まで発売ということでこの話もワンクールになりそうですね、そうなるとどの時期まで描くことになるのだろうか?流石に卒業までは描かないか?

  10. マルガレーテの家族は、マルガレーテに足らないものをわかっているように感じました。スクールアイドルに求められるのは技術力の高さだけではないと思います。それは2期でかのんが「Chance day ,Chance way」で一つの答えを出したのではないでしょうか。なのでラブライブ!での成果を求めているように感じました。
    改めてすパスタは、別れていたものを結び一つにする物語だと感じます。1期では普通科と音楽科、2期では実力差のある1期生と2期生。かのん自身も歌えてた過去と歌えない今、勝つという気持ちと楽しむという気持ちを結んできたように思います。2期まではそれが受動的だったように思います。3期は能動的に動いて一つになるための行動を取っているところに成長を感じます。OPも「Let's be ONE」だし、世界を板で結ぶが着地点の夜泣きがしています。卒業後留学だろうし、そこは映画かな。
    あとはスクスタの設定を見直しつつ入れてきたように思います。虹ヶ咲のアニメでメンバーは輝くことができたと思います。3期はメインが初期スタッフが多いということもあり「できるところは全力で輝かせる」という気持ちがあるのかな、と妄想や空想に近いことを考えています。
    トマカノーてはLiella!と3話にあるであろう代々木アイドルフェスで競うような気がします。メタな観点だと1話で挿入歌はありませんでした。そしてニューシングル1が2種類出ます。Liella!とトマカノーテの挿入歌とそれぞれの新曲が3曲目として各ユニットのジャケットのCDに入る気がしています。

  11. 動画upお疲れ様です
    冬毱の新スクールアイドル部入部の流れは他の感想動画で見ましたがマルガレーテと親密になっていく過程として必要な流れのように感じます。2話も楽しみですね

  12. 配信、お疲れ様です。1話の、マルガレーテちゃん、虹の、ランジュちゃんみたいに、半分、暴走気味?だったような😅
    やっぱり、かのんちゃんは、ちーちゃんには、本当の事を言うんだね。幼馴染みっていいなぁ

  13. リエラはかのんちゃん以外にリーダーになれそうなのは千砂都ちゃんと恋さんしかいない
    千砂都ちゃんは部長だからという理由
    ファンの皆様にはすまないが2期生からリーダーはちょっと………クゥクゥちゃんとすみれさんはリーダーに不向き
    ウィーンはクゥクゥちゃんよりはかのんちゃんの共通点があり対比するキャラと言える
    彼女の歌の内容って悲壮感があって暗めで運命に贖うと言うもの

  14. マルガレーテちゃん。すみれちゃんの情報も調べてる所から、相当悔しかったのだな。と思いました。マルガレーテちゃんからすれば、今までエリートの道を進んでいたのに、ウィーン音楽学校に落ちてから歯車が狂い、よりによって外国の無名の学校で学ばなければならない状況。焦るのもわかる気がします。

  15. がるるーさんお久しぶりです。スパスタ3期が始まったということで、再びチャンネル登録させていただきました🤗この考察懐かしい。そしてこのエンディングも久しぶりに聴いたなあ。
    ストーリーの方としては、自分はPVを観ていたので、かのんちゃんが新スクールアイドル部の方に入部するのは大体予測できました。ただ、その理由はなるほどと感心しました。(脚本の人やるじゃん👍)2話では冬毬ちゃんが本格的に出てきますが、1番の疑問は「なぜ(作中の)昨年に冬毬ちゃんの描写が全くなかったのか?」ということです。夏美ちゃんと一緒に暮らしてはいなかったのでしょうか🤔

  16. マルガレーテがウィーン国立音楽学校の受験に失敗したのって、かのんが小学生時代に合唱コンクールで卒倒して以来歌えなくなったのと同じくらいの年齢なんだよな

    というのも、まずマルガレーテはアニメに中学3年生として登場する
    てことは、ウィーン音楽学校には中等科が設置されているということがわかる
    加えて、高校2年生のかのんにも留学の誘いが来るということは、高等科も存在するということ
    これはオーストリアの制度でいうところの中高一貫校ギムナジウムに当たる

    ここでオーストリアの教育制度について解説する
    ︃︌
    ・各年度は9月始業から翌年6月まで
    ・日本は小中高6 -3 -3
    ・オーストリアは小中高 4 -4 -4
    ・オーストリアの義務教育は幼稚園の年長から中学卒業まで

    小学校を4年で卒業すると、人生を左右する大きな選択を迫られる
    これが前述のギムナジウムと呼ばれる中学校に進むのかと、ノイエミッテルスシューレという中学校に進むかの大きな二択

    ・ギムナジウム …8年制の中高一貫校で、大学進学からエリート層を目指す進学コース

    ・ノイエミッテルスシューレ …義務教育修了の中学卒業で一旦区切り、さらに専修科目を履修する高等学校を経て社会に出る就職コース

    本人の努力次第ではノイエミッテルスシューレからギムナジウムへの編入も可能だが、この二択を小学4年生に突きつけるのである

    かのんが歌えなくなった合唱コンクールの回想シーンはおおよそ3~4年生の頃
    マルガレーテはそんな歳の頃に人生を決める大一番に臨み、結果あえなく不合格となってしまった

    以来4年間、マルガレーテは普通科の別の中学校に通いながら(中学3年生として登場するのは日本のインターナショナルスクールに在籍していたからで、オーストリアでは中学4年生)独りで闘い続けてきたわけだ

    当然ウィーン国立音楽学校へ編入を目指す自分と周りの生徒との温度差にも悩んだだろうし、その軋轢からいじめ等も受けていたかも知れない
    なんて想像を膨らませていると、強い言葉で武装したがるマルガレーテの気持ちも理解できるし、愛おしくもなってくる

    そう考えると、かのんとマルガレーテの現在の関係が悟空とウーブの関係に見えてくる

    前回大会の東京大会決勝はかのん達Liella!が自分達の実力以上に学校のみんなの想いも背負って総合力でマルガレーテに打ち勝ったようなもの

    かのん「······マルガレーテちゃんはすごいよ、よくがんばった···たったひとりで···」

    まるでかのんが悟空で、マルガレーテが純粋ブウで、生まれ変わりに期待して超元気玉をお見舞いして勝ったように見えたし、かのんの下で歌を学びなさいと言われて結ヶ丘に入学した現在のマルガレーテの姿は生まれ変わって悟空に修業をつけてもらえることになったウーブに重なってくる

  17. 出場する理由がないと大会に出ちゃいけないとか、一度優勝を経験したから次も優勝を目指すのは無駄って、それ甲子園や国立常連校の前で同じこと言えんの!?
    かのんの夢のほうに重きを置いたらラブライブを蔑ろにしてるなんて、「だったらラブライブ!なんて出なくていい」って言った虹ヶ咲の前で同じこと言えんの?

    せっかく大会ガチ勢として描かずにユルユルな展開にしてるのをキャストのお遊戯の言い訳に出来てるっていうのに……

  18. マルガレーテがウィーン国立音楽学校に編入したい理由は、最高の環境で学んだのちのその先の夢に対するビジョンを持っているから
    そのための第一歩がラブライブ!に優勝すること

    かつて「ラブライブ!は遊びじゃない」と言った雪國の姉妹がいた
    しかしその姉は大会を敗退したらあっさりと身を引いてしまった
    あくまでも高校時代の思い出作りの領域を出ていない

    自分の人生のために、〝私を叶える〟ためにラブライブ!に挑み、未来をビルドしようと言うマルガレーテにこそ、「ラブライブは遊びじゃない」というセリフは相応しいと思う

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