【柱稽古編/最終話】気づけば感動!不自然な産屋敷の呪いのルール!子供が歌った理由は?お館様の初登場シーンが伏線だった!(柱稽古編8話/産屋敷耀哉/鬼舞辻無惨/柱稽古編/無限城編/鬼滅大学)
■鬼滅大学シリーズ part.193
テレビアニメ「鬼滅の刃」柱稽古編 第八話(最終話)「柱・結集」の気になるシーンを徹底考察!
・産屋敷家の呪いについて徹底考察
・産屋敷家の子共たちが “あのシーンで” 歌を歌った理由
・柱が集結したシーンの気になった点について
・「劇場版 無限城編 三部作」について
★「柱稽古編」の考察動画はこちら
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#鬼滅の刃 #柱稽古編 #柱稽古編最終話 #柱 #鬼舞辻無惨

34 Comments
【一部の考察系YouTuberの皆様へ】
本チャンネルの考察内容やサムネイルを意図的に真似て動画を投稿するのはやめて下さい。
続くようならYouTubeの規則に従い対応いたします。
僕のチャンネルのことはそっとしておいてもらえると助かります。
動画をみてくれてありがとうございますー!
最終話は素晴らしくて、本当に感動しました!
映画まで時間がかかるかもしれませんが、
鬼滅愛を燃やして待ちたいと思いますー!
・遺伝病では?
→無惨との戦いの後に産屋敷家が、いきなり長寿の一族になったので、遺伝病の説はその点を解決しないと成り立たないようにも思いますー!
そういえば、歴代お館様はどうやって子供にそれ伝えてるんだろう、まさかテレパシーなんて使えないだろうし、
子供に、「大きくなったら毒飲んで死んでね」ってあまりにも重いよな…と思った。それだけの覚悟がないと到底務まらないというのはわかるんだけど。
鬼殺隊や鬼でさえも見抜けない戦術って強すぎやろ…
コメント失礼します。
珠世さんカッコイイです♡♡
覚悟を決めて悲鳴嶼さん!お願いします!のところは鳥肌がたちました!
あともう1つ善逸さんがキリッとした顔で、おちてゆくところです。
そこもカッコイイ✨✨
そういえば善逸さんだけ冷静でしたね。
いろんな表情がありますね。
興味深い。
お面が割れた方が生きてるのは本当に御守りとしての役目を果たしただけなのかな?と思いました
依代の本来の使われ方ですし、御守りも力の強い物は勝手に壊れたりします
だから願いの強さなのか分かりませんが他の子達は御守りが作用しなかったんですよね
だから炭治郎のお面だけが本当の意味で役目を果たしたのだとふと思いました
遺伝子疾患という病気が世の中にはあって、一族の全ての人間に遺伝子の因子があっても表出しない者もいたりするので、 個人的には遺伝子疾患なんだろうなと思いました。
遺伝子疾患についてちゃんと研究が始まったのはここ20年くらいだから、この時代設定では『呪い』と表現するのも分からないではないな、と思います。
もっとも高い遺伝率の遺伝子疾患で 子に遺伝する確率は5割。同病の同じ遺伝子が見つかれば一族から芋づる式にみつかったりする。そんな病気です。
英国のエリザベス女王周辺の血族にも、この遺伝子疾患の話は有名なので、ちょっと調べて見ると参考になるかもしれません。
(特定の遺伝子が含まれている事により遺伝したり、運によってはその部位だけパートナーの遺伝子を得て原因遺伝子が遺伝しない子供も現れたりする。逆に、突然の遺伝子変異等があって発生する例も。)
様々な遺伝子疾患があるので、鬼のモチーフが病気なことからも、作者の吾峠呼世晴先生が鬼滅の刃に取り入れていてもおかしくはないかなと思います。
みなさん、間違えてますがタイトル、
柱集結ではなく、柱結集ですよ
お館様のお腹の中のマムシはどんな意味があったんでしょう
集結と結集、そもそもどんな違いのある言葉なのか?考えたことなかったなぁと思い取り敢えず検索してみたら、なかなか興味深かった
曰く、集結は単に一所に集まること。その物理的な事実そのものを指し、
結集は「ある目的の為に、ばらばらな人や物・力などを」集める、という意味合いを含む言葉とのこと。
であるならば、なるほどこの話のタイトルに相応しいのは「結集」の方なんだな〜
単に厨二病的なノリだとしか思っていませんでした笑
1つの学びを得る機会をありがとうございます(皮肉ではありませんm(_ _)m)
爆破のシーン悲しいのにすごく綺麗だと思った
お館様の狂気…ハンターハンターのネテロ会長の自爆シーンにも通じますね。
人間の底すらない悪意…
無惨は鬼化する事で生き長らえたけど、その代わり永遠の孤独という最大の罰を与えられた
陽の光を恐れコソコソと闇夜に徘徊し、人間の血肉を食し意地穢く生き永らえる呪いを受けたにも等しい
プライドの高い無惨にとって惨めな生き様こそが神からの罰だと思う
鬼を生み出したからと呪われるなら無惨に薬を飲ませた医者の一族に短命の呪いがふりかかってもおかしくなさそうだが…。後、二次創作で産屋敷一家の先祖に無惨を邪魔に思って毒殺しようとした人物がいてその人物が無惨用の薬に細工したせいで無惨が鬼になったというネタを見たけどあり得そうに見えたんだよなあ。
7:54 もしこれだとしたら太陽で消えないのはおかしいからこの線は絶対にないね
この画像見てて思うのだけどこの爆発に柱が巻き込まれないように親方様が仕組んでいたのか?
思考の深い人だなぁー。。こんな人が知り合いに居たらさぞかし楽しいだろうなぁ。動画見てると脳が心地よい。私にとっては癒やし動画だよ。
悪習一族から異端者が出た。
それを許しては一族の恥、示しがつかない
その者を処すれば悪習を辞めれる
という思想を押し付け囚われて1000年
鬼と言う一族の恥を産んだ産屋敷家
名は最も短い呪
や
呪とはなにかを名付けて縛ることみたいなことを安倍晴明が説明してる
私はバカだから勉強出来ないと言い
それに囚われてやれば出来ることもやらなくなる
これも一種の呪いですみたいなのも何かの漫画で見た気がする
なのでこれは産屋敷家が自ら一族に掛けた呪いなのでは?と思ってます
この考察は意外と当たっていて、実は裏設定として作者ご本人の中で息づいているんじゃないか説
柱編ネトフリで見たけど続きいつですか?
まぁお館様は子供を毒殺はしなかったけど、爆殺はしたよね……
この考察を聞いていたらお館様は森川さんしかないなと思うし また世界と命を賭けて身内争いする役かとも思う
私的には鬼殺隊に無惨を殺す事が出来るから神の天罰が無いのかなーと思った
その解釈だと、呪いの内でも、儀式や願掛けに近いのかな。
無残を殺すためのまじない。神に呪われたというより、神に願った方に近い。
宗教が民を束ねる手法として、現代まで保たれているものには自然淘汰的にある程度の効果が保証されているように、産屋敷家が作中時期まで保たれていた時点で、その効力は作者から暗示されていた。
仮に、この儀式が途中で途絶えていれば、あるところにはある資産家の一つとして平凡に暮らしていたのかもしれない。
途絶したところで国民全体に呪いが降りかかるわけでもないのは描写されているとおりで、生来の病を罪とするなら人体の構造そのものに目を向けるべきなので、少なくとも、産屋敷家のみに課せられるものではない。
ゆえに当時の経緯を知る者たちにとって名家たりえるのかな。
大正時代の設定で子供選別のストーリー、しっくりきました!無惨も被害者であり、鬼は実は人間に潜む鬼であったのだと感じました!それを断ち切るという壮大な物語!大人用の鬼滅の刃が見てみたい!
産屋敷家爆破の時に無惨が「子どもたちに許可は取ったのか…!?」って困惑してるのも敵がそこを気にするか!wって思いましたw
悪役(無惨)と味方(産屋敷家や鬼殺隊、珠代様)の立場の入れ替わりという表現に納得しました
産屋敷は癌家系をモチーフにしていると思っています。
苗字が変われば、癌家系のモチーフから外れますので、呪いが解除される。
産屋敷耀哉(産屋敷当主)は、抗がん剤がモチーフ。
抗がん剤は、自身の身体も痛めてしまいます。
その副作用の様子を、耀哉の身体の様子や、産屋敷ボンバーで(正常な範囲・自身もろとも)という薬の副作用の面を表していると思っています。
最終選別の隊士達は、白血球などがモチーフでは?と思っています。
無惨は、癌がモチーフであり、青い彼岸花は、突然変異がモチーフ、鳴女はリンパ転移だと感じています。
ちなみに、縁壱は手術、縁壱の女房うたは、手術用メスの意味合いを持たせていると思っています。
もう何が悲しいって後の話がまた映画観に行かないとダメってことよ…😭😭😭
ひなきとにちかが歌っていたひとつとやには日の呼吸が関係している。十二番に"神楽を舞い上げて"の歌詞が載っている。 つまり、神楽=ヒノカミ神楽 舞い上げて=円舞、炎舞になる。そして 一夜明ければ賑やか=鬼舞辻を倒し皆が平和に過ごせる。そして ひなき、にちかは、「ひなき」なきを抜くとひ=日 「にちか」かを抜くと、にち=日 つまり鬼舞辻を倒せる伏線になる。違ってたらすみません
親方のメッセージ性に感動と
ラストシーン何度も観てます
この作品に出会えて良かったと
つくづく…
藤の花は「不治」の花として忌み嫌われる風習もあった。
鬼がいなくなり、藤の花がいらなくなったことで
不治の病も消滅したのかなぁ
呪いじゃなくて、歴代のお館様が背負った禊って事か…。確かに納得です。
それもあるな、という考察でした。それだとまさに狂気。こわ。
考察とは関係ない余談ですが、実際に嫁いで家を出れば呪いの対象から外れるという話はわりと見る気がします。その家を呪っているから。お家断絶が目的だから。
昔の人は血よりも家を大事にしていて、養子でも継いでいけたら良かった…みたいな所がある気がします。だから呪う側は「一番大事なものを途絶えさせてやる」って気持ちなのかと。
霊的・神的に見れば、夫婦であれば罪も共同責任とされるそうです。だから結婚は神様に誓ってたんですね。人類の咎も、一部の悪い人らの行いは全員の共同責任・連帯責任とされるそうです。
なのでもう、罪があろうがなかろうが、産屋敷家自体が呪いの対象なのかと思います。
…が、誰が呪ってるのでしょうね。被害者家族?
呪いは、対象が強いと呪い返しされるから、無残への呪いは跳ね返されて、産屋敷家にのみそれが発動していたのかも?とも思いました。
シックハックさんの考察を拝見して、いつも色々気づけたり、考えたりするの楽しいです。ありがとうございました。
普通に、今でも、間引きはやってますよ。
畑でね🌿🥒🍆🍊🍎
神職の家柄から妻を取るのは、普通に無残をより醜いものとして表現するための設定では
水浴び?水垢離!