仮面ライダーガッチャード総括動画です。
Kamen rider Gotchard Review
【目次】
00:00 動画概要
00:38 全体総括
04:02 普通を描いたキャラたち
10:20 人とケミーの未来を堅実に描くストーリー
15:31 フォーム活かしを徹底したライダー演出
20:11 個人的に気になったところ
【Twitter】https://twitter.com/chancochanco3
【ひとりごと】
普通にかっこよくて好き
【ちゃんこの仮面ライダーガッチャード関連動画】
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(作品のネタバレをコメント欄でするのはおやめください)
(※ネタバレの定義は、公式がTwitterやサイトなどで発表しているもの以外とします 雑誌バレはネタバレとします)
(エンディングの音声は、お世話になっている方にご協力いただいて作成させていただきました。※声真似です。)
※This video is for adults over the age 14 and over.
※この動画は大人を対象としています。
【使用音楽・効果音素材】
魔王魂様
効果音ラボ様
Youtube Audio Library 様
BGMer 様
#仮面ライダーガッチャード
#仮面ライダー
#ちゃんこP

31 Comments
すいません タイトル誤字ってます…
最高のガッチャ。掴めたよ
小ネタの役回りがヒロインのりんねちゃんやスパナ、ミナト先生だったりするのも新鮮でした。りんねちゃんのガォーは伝説に!
ガッチャード大満足だけど、れんげ姉のおばあちゃんの2回だけはなんか全然面白くなかったwww
ガッチャードがつたいたいメッセージは何かをガッチャする力だよね でもなかなか難しいよね今の時代では デイブレイクのタイムスリップでどうしても塗り替えたいものがあるのがそれかなて思います たしかに令和5作目であんなにサプライズしてくれるなんて デイブレイクにレジェンドさらにディケイドやガヴが出てくるとは ガヴはこれまで見たライダーで劇場版で出るのは当たり前になったかもしれないけど色んな仮面ライダーが出てくるのはいいね 掴め最高のガッチャがまさにメッセージ。
関係なくて申し訳ないんだけど動画視聴中にリアルタイムで動画のタイトル変わるんだね
安心して見れる作品やったなと
今までは味が濃かったけど、ガッチャードは見てて疲れなかったのは久しぶりで良かったなと
基本はケミーと共存する夢をガッチャするため仲間と共に突き進む明るい作風だっただけど、人の悪意の部分がかなり描かれてた作品だった。
後半がちょっと駆け足気味で説明不足なところがあったのが気になったかな。(一部は公式サイトで説明してるところはあったが)
登場するライダーもみんなかっこよくて良かった。なんか1人だけ平成みたいな令和ライダーがいたがw
あとかかと落としとかハサミ蹴りとか連続蹴りとか剣ぶっ刺しキックと最近の仮面ライダーの中でもいろんなライダーキック見れたのが良かった。
今の時代なかなか掴みたいガッチャてつかめないすからね 国によっては戦争やテロに歩いてるだけで爆弾投げられちゃうし だからこそ掴みたいガッチャとタイムスリップまでした変えたいものを変えたいのが大事だよね ちなみにいつかアトロポスが大人になった時また仮面ライダーに出て欲しいな これは寛解内かもだけどあまねすが555に出てDAIGOさんがガッチャードに出たのがエモい ヴァンガードキャストですから あとはネタバレになるからかたらないけどヴァンガードのテーマが1つ今のヴァンガードに関係あるんよね。
湊松浦が作る作品の良いところはたくさん感じ取れたから、荒削りな部分とサイトでスーツ改造の話したりオタク擦りするのを控えてくれたら何回でも担当してほしい。
そんくらいガッチャは製作陣がキマってたと思う。
ハードな連続ドラマだったキングオージャーや主演が元ライダーヴィランなブレーザーと同時期の制作とあり新米俳優達が織りなす単純明快な1、2話完結の作品となりましたがアクション面もストーリーも子供達の心を鷲掴み出来たと感じます、また変身出来る人数を減らす事で変身しない人物が活躍したりスポットが当たる回が数本制作されたのも近年のライダーの中ではかなり異色でした。
ギーツは全編テンポが良くてよかった。ガッチャードは序盤のスローが無ければね。
ガヴの方は序盤、中盤はいいけど終盤スローになりそうで不安。個人的な予想だけどw
個人的には最終回の最後に、ラケシスやクロトーのモデルになった人と、スパナや宝太郎がすれ違うってシーンがあってほしかったです😅
中間のストーリー好きけど他はね…
主人公の遊城十代がずっと気になって全く世界観に没入できなかったな。
スローって言われてる序盤は、自分からしたらケミーについて色々と知れて良かった部分だと思ってます
デイブレイクとかからの流れも良かったし、令和でいっちばん好きな作品です
自分の夢をガッチャできるように頑張りたいと思えました
良かったと思う所
・ケミー101体をしっかり活躍させようとする所(ブラザーズやワイルド、プラチナの能力使用など)
・メインメンバーが変にギスギスしたりしなかった所(ギーツの中〜後半辺りの展開が見てて辛かったので‥‥)
・最終回でケミーとの共存をこれからの課題にした所(大人主人公だと一定の答えを出さなきゃいけなさそうだけど、高校生だからこそ彼らの将来に期待と希望を持てるなと思う!)
惜しかったなと思う所
・序盤のスローテンポと後半の駆け足展開(中盤の展開が面白かっただけに……あとトワマジェと黒鉄もっと見たかった)
・冥黒王とグリオンの設定含め劇中で語ってほしかった所がブログ行きになってたりした所(ブログも追う人間だから良いけど‥‥)
・本編エルドと映画のドラドもうちょい強そうに演出して欲しかった(エルドもうちょい尺取って映画みたいに仲間がジワジワ倒されてくって展開も見てみたかった)
個人的にはリアルイベントに行くくらいハマりました!
ファイナルステージも楽しみ‥‥
・
全体的な筋道としては「対等性」と「繋がり」を追求したストーリーであったと思います。
その代表にしてある意味対等性の化身であろう宝太郎は、人であろうとケミーであろうと全ての者たちと対等に接して多くの繋がりを作り出した。
孤独とルールに縛られていたりんねはそれらの殻を破り、敵だったアトロポスとも対等に接し、最後には一体化までした。
かつて最愛の家族とのつながりを絶たれ、ケミーを道具と見なし、誰とも対等になれなかったスパナは宝太郎やラケシス達との交流で自分の美学以外にも他者の道を尊重できるまでに成長した。
人と違う存在として生み出され、最後には散ってしまった三姉妹もそれぞれ「友情」「恋」「家族」という人の繋がりを理解することが出来た。
異世界の住人にしてゴージャス目線ゼンカイのカグヤ様も、宝太郎という対等な友人との世界を超えた繋がりを作ることが出来た。
そんな彼らと真反対だったのが、悪い意味で周囲と対等に繋がってしまった「大人たち(一般大衆)」と、自分以外を全て同じ金に変えてしまおうとするグリオンだった。
誰かとの対等な繋がりを作るという事は我を殺して他人と同じことをしたり、違うものを排除して違いのないまとまりを作るという事ではなく、それらの違いを承知の上でそれぞれの間に何を置き、どう変えていくかを考えていくことである。
そしてそれこそが平たく停滞してしまった世界をよりよく前に進めていくために必要なことだ、というのが今作の最終的な着地点であったと考えています。
ガッチャードの序盤が微妙と思ってしまったのはギーツが面白すぎたところがありそうと思ってます。これから新規でガッチャード見る人は序盤から面白く見れるんじゃないかと
万人ウケはしないかも知れないけど、私的には、この世界観、このキャラたちに出会えて幸せです!心が温まる作品でした。
人間ドラマ重視のアニポケって感じで好き
これは初心者におすすめしやすい作品
1年通して見ると、ほんとに丁寧で誠実な作品だったと感じますね。無駄になる要素、悪い意味でのいわゆる瞬瞬必生が無かったと思います
あと、最後に宝太郎とりんねが手を握るぐらいの関係性で終わったのも好き
終盤はかなり駆け足で回収漏れが結構あった感がありましたね。
中間フォームをハイペースでいくつも出すのはあまり好きじゃないんだけど、ファイアー、アイアン、プラチナ全部かっこいいのがズルい
・人間が融合してるマルガム(聖さん含む)は一切の躊躇なく楽しそうに攻撃して撃破するのに、スパナマルガムや錆丸ドレッドは攻撃出来ましぇんは矛盾がすごかった
・過去編でホッパー1と遊んでいた自分を見て「なぜ忘れてたんだろう?」はいくらなんでもありえないセリフ
総じて面白かったし大好きです!
が、強いて言うなら…
設定説明や物事の理由付けが微妙やったかなと思ってしまいました。錬金術だから!と言われてしまえばそれまでなんですが……それに関しても「錬金術」というより「魔法」のように見えてしまってました😂
でも大好きですよ(^^)
今までゆるーく仮面ライダーを見てきて、ガッチャード(今年)からホームページとか話をしっかり見るようになったんですけど、毎週めちゃくちゃワクワクさせてもらいました!ゲストも含めて箱推しになっちゃいました。そのなかでも特に先生、スパナが好きなんですけど、大人な感じが本当に最高でした!ドラマだけじゃなくて、映画や歌とかも最高で、色んな方面から楽しませてもらいました!まだまだロスがすごいです…(もっと話したい!)
マジでカジキ最推しなんだけど!大好き!
最終話を見終わって最初に思ったことは・・・
「で、宝太郎の父親は誰?」
どうせならもっと一般人とケミーの関わりや人情話的な物を見たかったですかね…、というか自分もエグゼイド〜ギーツまでの平成・令和ライダーが色々凄まじ過ぎたのも大きいのかなとも思ってしまいますが何年もそう言うのをやってたら制作側も疲れてしまうからあえてベタ・安定よりの話にしたかったのかなと
とりあえず初期のフォームや中間フォームが終盤まで活躍してくれたのはやはりめちゃくちゃ熱かったですねぇ
冥黒王たちの人間時代見たかったなぁ ガッチャード内で唯一人間態ないキャラだから浮いてみえる