【海外の反応】薬屋のひとりごと 24話 同時視聴 The Apothecary Diaries Episode 24 Reaction
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©日向夏・イマジカインフォス/「薬屋のひとりごと」製作委員会
【海外の反応】薬屋のひとりごと 24話 同時視聴 The Apothecary Diaries Episode 24 Reaction
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25 Comments
これ、改めて見たら前半泣いてしまいました。猫猫は看病してて、猫猫に会いに来てた羅漢様
梅々は羅漢への恋心を隠して鳳仙のことを明かした背景を知ると一層、目頭が熱くなります
羅漢、羅門って名前の一字が同じですね。先帝のせいで左遷させられた羅門さん
多分羅漢は粉塵爆発で煙管拾った時には勘付いてたはずです。
2期は来年予定です
羅門は羅漢のおじさんだって23話でいってるでしょw
羅漢に人間を駒に例えろっていってた車の顔の人が羅門です!
羅漢から見て羅門は叔父さんですね。
猫猫は羅門にとって甥っ子の娘です。
とーちゃんじゃなくて、伯父さん!とーちゃんのお兄さんだから!
これだけ大満足な作品なのに、原作小説からしたら2巻の終わりまでを描いたほんの序章
2期と言わずにずっと続いて欲しいアニメですね
ちなみに、最後に猫猫がニヤついて見ていた薬は牛黄(ごおう)ではないですよ
羅漢と羅門の関係は甥と叔父ですよ。
言及コメされている方がいらっしゃいますが、天才でありながら人の顔が認識できずに苦労している羅漢を可哀そうに思い、面倒を見ていました。
薬屋も、フリーレンもそうですが、原作の雰囲気を壊さずに丁寧な作品作りをして下さったスタッフの皆さんには感謝ですね。
しかし、製作期間や予算の都合でクオリティを落とさざるを得なかった残念な作品も多数あるのが現状だと思います。
そういう不遇な作品が減り、製作に携わる方々の生活がより良くなって、更に多くの名作が生まれるようにジョニキさんのチャンネルで盛り上げていって欲しいと思います。
応援してます!
さあ、この後すぐにブレイバーンも見るぞ!
原作で泣いて漫画で泣いてアニメで泣いた回。
義父が後宮から追放されたのはジンシが産まれた事も一因という…
羅漢ファン多いですよね
羅漢を演じてる桐本拓哉(きりもと たくや)さんが上手いんですよね~
ま~出演者皆さん上手いんですけど
で、今シーズンひとつだけ
もう次シーズンへのフラグは立ってます^^
高順は三人の子供がいると以前明かされていますが、そのうちの一番上の長女に、孫にも触らせて貰えないレベルで嫌われていたりします。
後に原作では少しだけ改善していきますが、それでも当たりは強いです。
完走おめでとうございます。日本人は異国文化すら自分達の中に取り込みオマージュを忘れずに良い作品に作り替える能力を持っていると言われています。ジョニキにも日本の血が流れているんです。
その能力を活かして、より良いリアクションを期待してます。
ジョニキ、「呪い」と言ってますが「おまじない」です。これは日本でも「指切り」という名で昔ありました。
添えられていた指はフォンシェンと猫猫の指です。
babyは2歳までなら指を切り落とされても生えてきます。
羅漢から見て羅門は叔父さんです。
ということは
羅門の兄弟の子供(甥っ子になりますね)が羅漢ですよ!
離れ離れになるまで相手を思っていても象棋をやりたいと言っていた男が、最初に相手に言えた言葉が相手の一番好きな「碁」をやろうと言った。猫猫に向ける独善的な愛じゃなく、本当に思った愛もちゃんと持っていたのが良い。
初期原作版では羅漢は間に合わなかったENDなので、本当に救いがあってよかった
園遊会のあと、青薔薇のネタばらしをした辺りで『綺麗に染めたところで……これでも大分まともに云々』と心の声で語っています。つまりは生まれて間もない赤子の頃に切られ、長い年月を経て見せつけなければバレない程度に短くとも治癒した、ということではないでしょうか。
猫猫の、両親としては何とも思えない、思いたくないけど、人としては情けをかけたいっていう両面抱えた心情がすごく良いんだよな。
よくよく考えれば母の方も小指を切って送るとかいうやばいまじない掛けるようなこじれた人なので、それを理解すると猫猫の複雑な心中も察せられるというか
これからドンドン面白くなりますよ~🎉
どうでもいい所で声優当てやら検索やらするのに、肝心な場面で勘違いやら的外れなコメントしてそのまま見てるから本当にもったいない
羅漢の深い愛に感動TT 羅門は羅漢のおじさんだから猫猫にとっては、大おじさん。義父(養父)だけど血縁者だね^^
・このオープニングは非常によくできていますよね。最後まで見終わるとほとんどのシーンが理解できるという。僕は原作ファンですが、出来の良さに驚きました。まだ明かされていないのは楼蘭妃の関連だけかな?
・22話のコメント欄で「猫猫の手掛けた薔薇は開花には至らなかった」と書いた者です。今回猫猫から羅漢に送られた青い薔薇は開花したもので、ドライフラワー化していましたよね。実はこのドライフラワー化した薔薇は猫猫が育てたものではなく、昔羅漢が育てて鳳仙に送ったものなんです。鳳仙はずっと持っていたんですね。それを猫猫がわざわざ緑青館から持ち出して羅漢に送りつけたんですね。鳳仙の存在を暗喩するメッセージとして。
・ラストで猫猫が貰ったものは冬虫夏草の一種だと思います。午黄をもらうシーンはまだ出てきてないですね。
二人が深い仲になったその晩に羅漢がふと目覚めたら鳳仙が小さく口ずさんでるのがキーになる歌それも“子守唄”なんですよね…羅漢との関係が深くなったことは勿論多分宿ったであろう子に対して鳳仙表情変わらん割りにかなりウッキウキだったんだなぁと自分は感じました
それでそのまま会えなくなるなんてあの時まだ思いもせず…てとこがほんと切ない
羅漢は梅梅姐さんが扉を開けるまで鳳仙が死んでいると思っていました。
羅漢は緑青館に来て猫猫に会えないかと交渉に来ていました。
再会した時、鳳仙は病で鼻が落ち、腫瘍で酷い見た目だったと思います。それでも相貌失認(人相が正しく認識出来ない)の羅漢の目には過去のまま、美しい姿に映ったのです。愛とも言えますが、羅漢の病が良いふうに働いたのですね。
ちなみに、梅梅姐さんはあんな変態(羅漢)に恋慕を抱いていました。それを押し隠し羅漢が本当に望む人の元に行けるように扉を開けました。妓女としてのプライドですね。
義父は、羅漢の伯父で、医官で失脚したんやで