熱く語りすぎなんだよなあ。
弱キャラ友崎くん、ありがとう….日南救われろ….
目次編集中↓
0:00 失礼言ってます。謝罪。マジで。
(いや、まあそれぐらい展開読めませんっていう誉め言葉なんだけど)
1:14 原作ネタバレ注意
2:00 まずは1章。モウムリ………..みみみファン、おこ。
4:30 私が好きなシーン、友崎文也は尊敬している。日南葵を。
6:43 「弱キャラ友崎くん」という作品の答え、のはずだった…
9:50 進級、そして、菊池風香の小説家としての「業」
11:20 3章、日南の家へ、そして、妹と…。
12:09 小説家「菊池風香」
12:29 水沢が日南葵を好きな理由
13:45 さて….菊池さん、やってしまったな……(それが「業」なんだよなあ)
15:02 日南葵の父だと!?
16:00 菊池さんの「業」 葵の意味と小説を書く意味
17:30 みみみ。お前しかいない。好きだ。うん。
19:03 足軽さん、ね。菊池さんは微笑ましい。みみみは良き。
20:05 物語(ストーリー)という伏線
21:25 遥ちゃん、そして、ラスボス登場①
23:34 nanashiの戦闘スタイルが変わらないの、マジですごくね?
24:05 遥ちゃん、そして、ラスボス登場②
25:50 来たぜ、「日南葵の過去」 待ってたけど待ってない。泣くぞ。
29:19 『じゃあ、nanashi(友崎)? 私(日南葵)は何を信じればいいの?』
友崎文也(nanashi)、人生の敗北。つらすぎるだろ。
33:45 「人生はクソゲー」by ⁉⁉⁉ おいおいおいおい、助けてくれ。屋久先生助けてくれ…。
34:45 友崎文也?ふざけるな???????
36:37 みみみの業
37:22 菊池さん、すげえよ、泣いた。&「あなたも違うのね」について」
40:22 さて、救うのは「物語」
うんうん、まつぜ12巻。
ありがとうございました!!!!!!!!!!!!!!
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#弱キャラ友崎くん
#屋久ユウキ
#アニメ

5 Comments
11巻を読み終えようとしています。間違いなく素晴らしい物語で、私に大きな影響を与えました。
この巻を読み終えたら、いくつかの疑問を解消するために誰かに話したいと思います。
Amazon届いたんですね!良かったです笑
結構僕と同じ感想で、うんうんって頷きながらこの動画聞いてました。
今巻で方が着くのかと思いきやまだ日南の心には響かないというのが一番の驚きでした。
今巻と次巻で日南編は終着するでしょうから次も楽しみですね。
11巻を読むと1巻の見え方がまた変わってきましたね…。
尊敬していたnanashiが人生では弱キャラだったわけで、その失望は相当なものだったのかなと…。
それでも友崎と日南は決定的に違って、日南への強キャラという尊敬の念を捨てることができた友崎、アタファミ強者であるが故に弱キャラと認められなかった日南という構図が生まれていたように見えました。
それゆえに、nanashiを倒して改めて人生はクソゲーという言葉が出たのかなと…。
そして日南がヒロインではなく魔王だという所になぞらえると、アタファミで負けてしまったのは勇者の剣が魔王に折られてしまうというエピソードに近いものがあると感じました。
例えばティアキンのように…。
そう考えた時、やっぱりアタファミという武器は復活させて日南との対決に使うんじゃないのかなと思うんですよね。
勿論、勇者が魔王と戦うにあたって仲間の存在は必要なので、その力も借りつつですが。
仲間の力という意味では、みみみ,たまちゃん,泉,水沢,菊池さん,友崎の業が明確にまとめられていたので、次巻で中村の業が描かれて日南に挑む…なんて展開になったら良いなと個人的には思いました。
日南家の秘密はやはり宗教関係じゃないかなと思いました。
菊池さんが言うようにネグレクトの可能性もあったのかと思いましたが、その可能性も否定されましたし、何より離婚して父親がいないという状況がどうしても耐えきれなくなって逃げてしまったように見えるんですよね。。
あと印象的なのは9巻のシーン。
母親を含めた家族の前で日南は仮面を付けていたんですよね。
小説3巻時点に出された特典の中で日南が遥と話す場面が出て来るのですが、そこでは計算していない純粋な笑顔を愛する家族に対して向けていると書かれているので、やはり母親が明確な地雷なのかなと…。
中村主役のスピンオフも読みたい
やはり青春ラブコメは脇役男キャラの魅力があるかで作品の面白さが全然変わってくると思う
菊池さんの業って下手したら名誉毀損で訴えられそうで怖いですよね。
しかし、もっと恐ろしいのは日南の母親です。
謎の部屋で何やらコソコソしてる描写あったけど、私は当初、見知らぬ男を連れていかがわしい行為をしてたのではかと思っておりましたが、渚の死の受け入れ方があまりにも軽々しかったので、カルト教団関係という説の方が可能性的に高いと感じました。
何れにしても、次巻が待ち遠しいです。