アニメ13話でそばかすメイクせずに宮廷へ向かった猫猫。しかし壬氏はそばかす顔に戻すよう要求しました。一体なぜなのか?猫猫はどう受け止めたのか。そもそも緑青館で梅梅はなぜ猫猫を着飾ったのか。解説します。
【動画内で紹介したコンテンツ】
ゆにこ氏のX:壬氏の描写(感情)ちょい盛り
#薬屋のひとりごと 13話脚本担当いたしました。年越したので、第1話のつもりで現状整理&壬氏の描写(感情)ちょい盛り。劇中が冬なので今の季節に合っていますね。
新OPとEDすごく好き…! https://t.co/M3dtaySRKk— 綾奈ゆにこ (@unicococ) January 7, 2024
日向夏先生のX:そばかすメイク継続指示は「いつまでも」
いつまでも
— 日向夏🐗 (@NaMelanza) July 11, 2022
日向夏先生のX:そばかすついたままのほうがいい
そばかすついたままのほうがいいよなーと後から思ったので、作中では基本ずっとそばかすつけてます。
— 日向夏🐗 (@NaMelanza) November 4, 2023
【素材】
立ち絵 → konnyaku様の紲星あかり立ち絵
BGM → DOVA-SYNDROME
イラスト → いらすとや
壁紙 → Paper-co

4 Comments
無論死ぬまで
二人のやり取りは面白いけど壬氏の愛が重すぎて結ばれる結末が想像出来ない、、、
自分のペースで読める小説やコミックと違って、アニメは情報が自動的に流れて行くので、こういう具合に感情を盛る演出は凄く良いと思います。もちろん、もしこれが内容の改変まで及ぶとしたら別の問題が生じるでしょうけど、この作品には今の所そんな様子は無いので安心して観ています。
壬氏の恋愛観が小学生レベルなのが今後大きく影響してきそう。