ご視聴ありがとうございます!
当チャンネルは、岡田斗司夫さんの切り抜き動画のチャンネルです。
アニメ・映画・人生相談や歴史などなど、岡田さんの面白がり方を紹介していきます。
面白いと思った方は、高評価やチャンネル登録をお願いします!
#岡田斗司夫
#漫画
#水木しげる
#悪魔くん
————————————
【元動画はこちら】↓
岡田斗司夫ゼミ#215(2018.1)小室哲哉の不倫報道をした文春にキレる人々と煽るテレビに疑問そもそもテレビは……みんなの疑問答えます!
————————————
ご本人のチャンネルのリンクも記載しておきますので、
興味のある方は是非フルバージョンでご覧ください。
メンバーシップ【限定】または【プレミアム】プランもお勧めします。
【岡田 斗司夫チャンネル】
https://www.youtube.com/c/toshiookada…
https://www.youtube.com/channel/UC0FF…
【プロフィール】
岡田 斗司夫(おかだ としお、1958年7月1日 – )
評論家、文筆家、実業家。
自称オタキング(おたくの王)。
株式会社オタキング代表取締役。
株式会社ガイナックス代表取締役社長(初代)、
東京大学教養学部講師、大阪芸術大学芸術学部客員教授などを歴任した。

28 Comments
子供の頃アニメで見た悪魔くんしか知らないけど新アニメ悪魔くんはどんな内容になるかな
メフィスト役の怪優「吉田義夫」は子供心に怖かった記憶がある。
『悪魔くん千年王国』
『墓場の鬼太郎』『河童の三平』
マルクス&レーニン&毛沢東&ゲバラなど…革命にまだ希望があった頃の漫画。
主人公の少年たちはみんな不幸な人生をおくってます。
考え方1つでその人の人生が変わりますね!
妖怪『首人形』が子供心に大変怖かったのを懐かしく思い出しました。 不肖私も昔、シスプリやアイマスに
感動し、悪魔や古代神を演じて人類などの文明化を助けた異星種族が、世界的ならぬ銀河的な政治的民主化や
経済的自由化によって、銀河帝国を再建するという話を書きました。 これは可愛いアバターを使うギャップ
萌えな異星人達に宇宙を救わせたかったからで……ああっ 💥!( ← キモい!と周囲から恒例の袋叩き 😅)
水木先生は飄々として、わが道を行く妖怪マンガを描かれていましたが、手塚治虫先生は大御所なのに、水木先生に妙なライバル心を起こし、「ボクにも妖怪マンガが描ける。」と言って「どろろ」をお描きになりましたね。
永井豪氏のマジンガーやデビルマンのTV放映も妥協の産物だと聞いてます。
ゲゲゲの鬼太郎の原作者は不明で後を引き継いだのが水木しげる氏と聞いたがことがあります。
永井豪の『デビルマン』もそうだったけど、少年マガジン版の『悪魔くん』も、実際のところ、テレビ版とはまったくの別ものだったよね。ただ前者とちがって、とても歴史的な名作とは言えないシロモノだったけど……。とはいえ、作風(画風?)が安定していた60年代後半の作品だったから、ひとりの水木ファンとしては印象深かったし、捨てがたい魅力を感じるよ。幼少期の思い出だ。
(どうでもいいけど、水木しげる漫画大全集の第48巻の巻末資料は、勉強になった)
水木しげる先生好き(笑)
『悪魔くん』バリバリ硬派の社会派オカルト漫画だったんですね原作は。
それがテレビアニメ化するに当たって修正されて、『ハクション大魔王』みたいな話に変貌を遂げるという(笑)
ほぼキャラクター以外別の話じゃん。
先生はそれでよくても、原作のファンはどう思ったんだろう。
訊いてみたい。
悪魔くん、友人が教えてくれたもので興味深いシーンがあります。ダビデの星の中に卍が描かれたUFOが出ていたやつ。そして、それが宇宙人の紋章と言ってました。これは、強ちフィクションではないそうです。水木しげる氏といえば、妖怪漫画のイメージがありますが、実はSFも幾つか描いてました。マチュピチュ遺跡の地下で宇宙卵を発見するという話も好きでしたね。本当に不思議な物や現象への好奇心がものすごい方ですね。
水木しげる本人の「がっぽがっぽ!」のジェスチャーに爆笑した想い出w
これは水木しげるの漫画昭和史に出てくる話なんですが、当時貸本漫画家として貧困状態で家の立ち退きの危機に瀕してた頃に誕生したのが悪魔くんなんですよ。生活かかってるから当然本気度100%です。
富士の樹海の下に巨石文明の遺跡が隠れているというイメージに魅了されましたわ。
最後期の悪魔くんはガチの風刺マンガだったぞ。金丸&竹下のSMプレイの画は今でも覚えてる。これがバレたから悪魔くんを抹殺するとか言い出してた。
墓場鬼太郎や悪魔くんはかつて小学生時代に貸本屋で立ち読みいや座り読みしたっけね。立ち読みお断りだったのだけど、俺だけは「あんたはいいよ、好きなだけ読んでいきな」と言われ貸本屋にしかない漫画本を随分読んだ。まさか、あんな気持ち悪い漫画がリメイクされて少年マガジンに連載されたりアニメ・実写になるとは夢にも思わなかったな。
昭和30年代、40年代の日本には海外の悪魔や妖怪に関する書物はそんなにないと思うのですが、水木しげる先生はどうやって調べたのだろう?と思います。
現代漫画の基礎を作った手塚治虫が戦後民主主義というかアメリカ的正義を基本に作品を描いていて他が皆多かれ少なかれ影響を受けていたって気がするんだけど、水木しげるだけが戦前日本の常識で漫画を描いているような・・って気がして。
小学4年くらいの頃、貸本時代の「河童の三平」を読んでそれまで勧善懲悪とか愛とかに実生活との違いを感じて鬱屈していたのがなんか晴れ晴れした気になった。
水木しげると松本零士の漫画倫理はいつまでも残ってほしいと思うオジサンです。
昨日、売れる本の企画書を作りなさいを既にやっているのが水木先生だったのか!!
つまり、基本を大事にして売れるための妥協はやりつくすのが成功のカギだと思いました
共産主義が悪魔に魂を売る事と言うのはブラックジョークだったのかw
本気の作品を先に出してるという前提が無いと、妥協したものは出せないでしょうね。
最初っから妥協したものを出す事はしないんじゃないかな。
1:17 科学どこ行ったよ?
出た!
ガッポガッポ!
日野日出志も同じ話しのリメイクを描く度に出力が落ちてるな、90年代の女子ホラー漫画雑誌時代はパワーがスカスカで。ひばりコミックス時代は強烈だったもの。
「いたずらっ子のじいさん」とは言え゙妖怪チンポ゙は悪戯が過ぎるww
ゲゲゲの鬼太郎の初めの
墓場の鬼太郎もすごかった
原作がまったく違うって けっこう多いですよね、本当は恐ろしいグリム童話や デビルマンや ひょっこりひょうたん島も 原作は あの世の世界の話ですからね。
ゲゲゲは初めは
墓場の鬼太郎
がサンデーの連載から始まりだったかな。