原作最新話(ミッション90)が公開。日常回と思いきや、またしても超重要人物が登場。掘れば掘るほど繋がる、関係性。
『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』 特報映像【12月22日(金)公開】
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TVアニメ『SPY×FAMILY』 Season 2 10月放送開始!
『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』 12月22日(金)公開!
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【STAFF】
原作:遠藤達哉
(集英社「少年ジャンプ+」連載)
監修・キャラクターデザイン 原案:遠藤達哉
声の出演:江口拓也 種﨑敦美 早見沙織 松田健一郎
監督:片桐崇
脚本:大河内一楼
キャラクターデザイン:嶋田和晃
サブキャラクターデザイン:石田可奈
総作画監督:浅野恭司
設定考証:白土晴一
プロップ設定:反田誠二 松尾 優
コンセプトメカデザイン:常木志伸
メカデザイン:高畠 聡
美術設定:谷内優穂 金平和茂
美術監督:杉本智美 小島あゆみ
色彩設計:田中花奈実
2Dワークス:川島千尋
3DCG監督:今垣佳奈
撮影監督:伏原あかね
編集:齋藤朱里
音楽プロデュース:(K)NoW_NAME
音響監督:はたしょう二
音響効果:出雲範子
アニメーションアドバイザー:古橋一浩
制作:WIT STUDIO×CloverWorks
製作:「劇場版 SPY×FAMILY」製作委員会
■公式サイト:https://spy-family.net/
■公式Twitter:https://twitter.com/spyfamily_anime
■公式LINE:https://lin.ee/evp4YiJ
■公式Instagram:https://www.instagram.com/spy_family_…
■公式TikTok:https://www.tiktok.com/@spyfamily_ani…
#SPY_FAMILY
#劇場版SPY_FAMILY
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13 Comments
面白い展開
…声が? AIでしょうか?
声かえました?
デンノコさんのお声が大好きなのですが……あれれ?💦
他の可能性として、アーニャとボンドの超能力について基礎研究をしていた人かも。プロジェクトアップルにその研究を悪用されてしまった人かもしれない。
あとはドノバン・デズモンドの先生で、この教授の同窓会という形でロイドのプランDが出てくるとか。
アツアツの老夫婦に刺激されてロイヨルが接近したら面白い。
私もデンノコさんの声好きなので、また生声配信待ってます。
8:54 バーバラってそんな語源だったのか
いつもの声の方が落ち着きます😀
いつも配信楽しく見ています。調べてからの説明がありより理解が深まり楽しみで見させていただいています。本考察ですが、私的には、アーニャがテストでスペル間違いがなければ古語が少しできそうな雰囲気があった話と何かリンクしている様に思いました。今後の展開が気になります。次回の配信も楽しみにしています。ありがとうございます。
このじじいとばばあアーニャちゃんの研究所と何か関係があるのではないでしょうか…❓😧
声に魅力がなくなり、何のチャンネルだか分からなくなりました
人体実験してしまった博士なんじゃないか?人生の失敗… で隣にいるアーニャが実験体〇〇○番とか?
今後のプロットを考察(妄想ともいう)してみました。
・ジークムント・オーセン(Sigmund Aasen)は、元バーリント大学教授で世界的な言語学の権威。
・プロジェクト・アップル(動物に人の言葉を覚えさせる軍事研究)にはオーセン教授が提唱した言語学の理論が使われている。
・ヘンダーソン先生(HH)とマーサ(MM)の大学時代の恩師(年齢的に)。
・東西戦後、政治活動から身を引いたメリンダA(MD)が、元プロジェクト・アップルの研究チームの一部を引き抜き、デミトリアス(DD)のための早期学習プログラム(幼児期から古語(ラテン語)をベースにして多言語を習得させる手法)を開発・実行する。
・デミトリアスのイーデン校入学(実験の成功)を機にメリンダAは同研究から離れるが、研究施設側は実験を継続しており、アーニャがその被験体(007)となっていた。
・ここから、第78話で管理官(SS)が言っていた「プロジェクト<アップル>の研究チームの一部」の捜査に進展していくと。
ちなみに、オーセン教授のモデルはイーヴァル・オーセン(Ivar Aasen, ノルウェーの言語学者、1813~1896)で、「ジークムント」の方はジークムント・フロイト(Sigmund Freud)由来かもですが、単にアーニャの「ジーじじとバーばば?」発言をさせるため(だけ)の仕込みかもしれませんね。