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43 Comments

  1. 誰もエレンを全肯定できないが、全否定もできない。正直、感情が追いつかない。とてもじゃないが割り切れない。「気持ちは分かるけど、でも、そこまでしてしまう?」と思ってしまう―――つまりは立ち止まって、考え込んでしまう。
    エレンほどに「進み続けた」人が居ない以上、本当には誰もエレンが分からない。せいぜいが心理分析をして、辛うじて理解したような気になるだけ。
    ……エレンくらい「進み続けてしまった」人であればきっと、エレンという人物についても明解に語れるんだろうな、と漠然と思ってる。

  2. 改めて聞くと辛すぎる
    これを理解した上での最後だもんな……

  3. エレンの言ってることマジでわかる、。(´;ω;`)心に染みる……

  4. 綺麗なエメラルド色の目をしていたエレンも覚悟を決めた目をしているエレンも見ていた方向は同じなんだろうな

  5. 進撃「それは地獄かもしれないし、さらなる地獄かもしれない、、」

  6. エレンとアルミンは対象的な景色を見てそうだな

  7. 話が進めば進むほど
    諫山先生の天才っぷりが露呈していく言葉の重み

  8. 皆何かに酔っぱらってなきゃ、やってられなかったんだな……

  9. これ残酷なのは自分の結末は分かってるけど仲間の結末は分からないって所なんだよな
    地ならしするしかない状況だし自分にはそれしか残されてないから間違いだとしても進み続けるしかない、仲間のためになると信じてって感じか
    進み続けたものしか分からないって自分を言い聞かせてる

  10. エレンの言っている言葉に心底賛同する。だからその先の未来こそが本心であり、望んだ結末。だからこそ終わりまで諦めてはいけない。それが夢であって願いだ。サッカー選手になるや建築家になるなんてものは夢でもない。人間の本質を見抜いていく。野心を忘れるべからず

  11. 希望って言ったら対義は絶望だよな。
    でもエレンは地獄だと言った
    彼の中で感情の終着点は希望のみで
    場所としての地獄なら通過点にすぎない
    絶望なんてない、地獄を確かだと思いたい希望まで這いずるんだ
    感情の終着点は彼だけが納得できる希望という自由であるから

  12. 自分が見た未来が終着点ではないという希望を持って地獄に足を踏み入れたのかな。

  13. ほんとに進撃は作品として完成されてる

  14. 漫画家って結構、長時間で過酷な労働なので、漫画家になろうと決意して地獄に前のめりに突っ込んだ諫山先生の心から出た言葉にも聞こえるな…

  15. 自由に囚われ、自由に押され、自由の奴隷であったエレンもまた進撃の巨人の被害者…他人や環境が違えばきっとミカサとあの建屋で暮らせてたんだろうな

  16. てかエレンが重すぎるんよ。
    ほんま、このシーン見るまでは、ほんま光の主人公、その後が闇。

    なんだろう、うまくいえないけど、
    エレンは

  17. これは個人の考察なんだけど
    仲間を大切に思っていたエレンだからこそ
    仲間のために自分が自分を地獄に押す
    覚悟が出来てたんかな

  18. 突き動かしてるのは自分で、最後死ななければならない結末に対して否定したくても責め立てたくてもその相手は自分。そりゃミカサとイチャイチャしたい死にたかねぇとか叫びたくなるよ。エレンの気持ちは計り知れないだろうな。

  19. あのいつもニコニコ優しそうな梶さんの声とは思えなくて、余計に重くてつらい。

  20. 真理だね。進撃の巨人は現実世界でも当てはまることが沢山あることで、よく響く。

  21. 希望を夢みて戦争する国に犠牲者が必ずいる。地獄の上に立っている。
    この台詞、当たり前の事に感謝しないといけないね。

  22. 少年ジャンプでもこれくらい重みのあるセリフかける漫画が出てきてくれないかなと思ってる。

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