日産自動車が次世代型のEV(電気自動車)のコンセプトカーを公開しました。

 日産が公開した「Max-Out」は2人乗りのオープンカーで、車の高さを低く抑えつつ、開放感あふれるデザインとなっています。

 エネルギーの密度が高く、次世代電池として期待される全固体電池の搭載を想定しています。

 全個体電池は通常の電池と異なり、電解液が不要で小型化、薄型化しやすく、車体の設計やデザインの自由度が高まることなどから、日産は2028年までの実用化を目指しています。

 今月4日から3月1日まで横浜市にある日産本社1階のギャラリーで展示されるほか、期間中は次世代のモビリティが体験できるイベントや専門家によるパネルディスカッションなどの企画も用意されているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

44 Comments

  1. そういえばミラーが付いていない
    こっからキノコみたいに自生するんかな?

  2. カッコ良くはないけど面白いデザイン

  3. なんか………せっかくの未来志向なのに、ハンドルが2000年代のプレステリモコンみたいなのがなぁ………😢

  4. ゲーミングカーやledで光らそう

  5. コンセプトカーはもういいから早く実車を見せてほしい

  6. 自家用EVってさ・・・原チャリみたいな活用法でしか未来無いと思うんだ。毎日片道30km以下の往復通勤通学。突発のお出かけなし・長距離なし・渋滞イベントで使用無し。快適性まで原チャリレベルに落とさなくていいんだぜw

  7. 日産は水素やらないのかな。
    トヨタとホンダとどっちが正解か、、

  8. 日本ってコンセプトカー(やってる感)ばっかで製品化できないよね

  9. 6年後もこのコンセプトカー発表してそう

  10. でたお得意のコンセプトカーで手遅れを誤魔化すやつ

  11. 日本のコンセプトカーはやってる感を出したいだけだからな。製品化するつもりも開発力もない

  12. 日産は新型車が発表されるよりコンセプトカーが発表される方が多い気がする。

  13. 今色んなとこがEV出してるけど、言える事は今の技術ではEVが脱炭素の解決策にもガソリン車の代わりにもなり得ないって事、充電時間は長いし寒さに弱いし生産時、廃車時、電池の交換時の二酸化炭素問題もあるし電力不足がちの日本にも合ってないし、もはやエコカーじゃなくてエゴカー。海外に対抗しようと政治家が意地になって勝手に進めてるだけ、もうちょっと日本の内状を知ってから政策を出してほしいな。

  14. セワシくんがドラミちゃんと乗ってるような感じの車ねw

  15. あくまでもコンセプトカー、
    これが市販車にどれだけ取り入れられるのかな~、ルノーのセンスは判らない。

  16. うーん、今更EVというのもトレンドが外れています。現在は水素自動車が注目されていますよ?

Write A Comment