この説は非常に興味深いと思いました。まだ断定させられる決定的な要素は出ていないものの、もの凄くあり得るんですよね。
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作品:機動戦士ガンダム 水星の魔女
機体:ガンダム・エアリアル / ガンダム・ルブリス
パイロット:スレッタ・マーキュリー / エルノラ・サマヤ / エリクト・サマヤ
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間違った内容を記載してしまう事もあるので、公式の資料も見て頂くのを推奨します。間違っていた際は教えて頂けると嬉しいです。
◆引用元・参考キット
©︎創通・サンライズ
©︎創通・サンライズ・MBS
機動戦士ガンダム 水星の魔女 公式HP
https://g-witch.net
YOASOBI「祝福」Official Music Video (『機動戦士ガンダム 水星の魔女』オープニングテーマ)
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』エンディング映像(ノンクレジット)|シユイ「君よ 気高くあれ
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』オープニング映像(ノンクレジット)|YOASOBI「祝福」
大河内一楼「ゆりかごの星」朗読(by市ノ瀬加那) – 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』オープニングテーマ YOASOBI「祝福」原作小説
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28 Comments
オックスアースが全ての元凶とかはあり得そうな考察だな…。
実はアーシアンの貧困とスペーシアン企業の台頭、GUND技術の軍事転用もオックスアースに都合の良いもので、デリングはそれを阻むためにヴァナディース事変を起こした。
全てを知ったエルノラ=プロスペラは、まずはデリングと共謀してオックスアースを壊滅させて、最後にデリングを始末することで復讐を完成させる…とか?
エリクトは復活したらスレッタはどうしようか?そして エアリアルは暴走してたら?
スレッタがプロスペラの呪縛からどう解き放つかが見ものですね。
確かヴァナディース内でも博士の軍事転用反対派と容認派が居たんじゃなかったかな
オックスアースよりも容認派に対する念の方が強いと思う
のうのうと生き残っているならばだけど
プロスペラがベルメリアに言った「ヴァナディースの遺志」がどんな遺志かが分かれば考察が深まりそう。ベル本人は医療(GAND)に関わりたいのが本心だし、遺志がそっち方面ならヴァナディースじゃなくてカルド先生の遺志とも言えるし
個人的に、デリングとプロスぺラは体制維持側だと思います。
すごく政治的な考え方ですが、革命自体は状況を何も改善しません、破壊だけです。状況改善するのは(破壊後)新しく設立された政治体制か、既存の政治体制が自ら変わるか(この場合は改革となります。)
デリングは軍人上がりなので、現体制維持の思考は強いだと思われます。
一方、プロスぺラ(=エルノラ)はもともと民間人で、しかも医療技術従事者だったから、アーシアン・スペーシアンの関係をよく思わなくとも、革命に加担するとまでは考えないはずです。また、政治家ではないので、改革も別に自分の役目だと思ってないはず。
となると、プロスぺラの復讐対象が誰であれ、現体制を破壊することを前提としていないと思います。理由は上の通り、現時点でプロスぺラと繋がっている政治家がいない以上、破壊するだけでは、状況をさらに悪化させるだけです。
となると、敵対するのは誰か?を考えるのは難しくありません。⇒ 革命したい人です。
フォルドの夜明けがそれっぽいし、彼らのMSが旧オックスアース勢なら、プロスぺラの復讐対象になるのは必然です。
ちなみに、シャディクが政治家っぽい考えを持っていて、まだ改革と革命の間で揺れていて、少しずつ革命に傾く感じ。
フェン・ジュンは改革派の可能性が高い。
オックスアースが本当にアーシアンのためにガンダム開発推進していたかは疑問。フロント(スペーシアン側)に納品しているし。
あとフォルドの夜明けのフォルドが、北欧神話で大地とか地上って意味らしいですが、神々から見た大地と注釈が入ります。
神々(=スペーシアン)だとすると何にかデリングやプロスペラと繋がってそうな雰囲気を感じます。
赤目エアリアルで全滅待ったなし。全部無にかえるやろ
プロスペラさん、考察を拝見すればするほど得体が知れなくなりますね。全人類ガンド化とか言い出したり、プラント丸々パーメットの情報にして人類補完計画にするとか、妄想が跳ねとんで楽しい気分になります。
オックスアースのヤマオカ(山岡)
連絡係のナナウラ(七浦)
日本の廃校を拠点にしているフォルドの夜明け
他に水星の魔女で日本関連のキャラっていたっけ
普通にこれまでの物語を見てきた感想としては、プロスペラの復讐対象はデリングであろうと認識するのだろうと思います。そういう普通のストーリーでもいいのではないかとも思いますが、私の想像ではプロローグ直後、プロスペラはデリングへの復讐を考えたかもしれませんが、エリクトを失った時点でその原因に直接的になのか間接的になのかは分かりませんが関わっているものに対して復讐を決心したのではないかと考えています。その為には全てを敵に回す覚悟を持ち、同時に利用できるものは全て利用すると決心し今に至っているのではないかと思っています。
エリクトが失われたというはっきりとした表現はされていないし、その原因も描かれていませんが、気になる点がひとつあります。それはプロローグでのエリクト家族以外、親と子の関係が異常なほど希薄なように感じるところです。気のせいかもしれないと思っていたのですが、10話で「父親役」というワードが出てきたことで余計に気になるようになりました。もしかしたらあの時点で登場している親たちは「親役」たちなのではないか?その原因となったものがプロスペラの復讐だけでなく色々なものに関わっているのではないかと妄想しています。
炙り出したかった魔女は、オックスアース社の残党って考えると、点と点が線でつながりますね
ほんとに博士が死んだのかは謎だけどね
死亡シーンがハッキリ描写されてない分、怪しいところではある
復讐の対象がオックスアースはありそうですね。
私はプロローグの襲撃事件がデリングとサイウスそれぞれ別の意思で行われたと推測しています。
船を密航させて虐殺したのがサリウス、博士やガンド技術は救いたかったデリング。
そうすると復讐の目的がサリウス又はその原因となったオックスアースで絞りやすそうです。
デリングは一貫して軍事転用が許せないだけのスタンスだったのでミオリネが医療として扱うには反対していませんし。
あとプロスペラも実は救われてたカルド博士で、ナディムもみんな回収済みで、死んだのはオックス社だけというハッピー展開さえまだワンチャン‥。
AS世界の歴史がまだあまり語られていないけど、実はアーシアンの方がとんでもない事をやっていて、今いるアーシアン達は先祖達の愚行が理由で差別されているというのはありそう。そうなるとどこでアーシアンとスペーシアンのパワーバランスが入れ替わったのか?という話になるけど…。
👍😎🍺🍩….
モンテ・クリストみたい
スレッタがこのまま母親の言いなりで視聴者は共感できるのか?独り立ちや否定して自分で答えを出して行くことこそ、ガンダムの主人公たりえるのだと思います。そういったガンダムらしさがあるといいな、とにわかガノタの私も信じたいので二期はオカンと対立してほしいな
ベルメリアとの会話から考えると、ヴァナディース機関の遺志を継いだ魔女たちをあぶりだすのが目的だと思われます。
襲撃事件の後もプロスペラはGUNDの研究を密かに続けていたはずで、そして結論を出したのです。
人類を救う技術のはずだったGUNDが実は全く実用にならない悪魔の技術だったと。
実際にも期待はされていたけど駄目だった技術というのは歴史上わりとありますのでGUNDもそのダメな例の一つだったと。
そこで「こんなダメな技術のために夫や仲間を失ったのか」と考えるようになり復讐の対象がヴァナディースの残党になったと・・・。
そう妄想しています。
襲撃者の船を易々と入港させたのに不自然さを感じるんですよね…
もし、データストームを無効化する技術を研究していたルブリスのオックスアースへの引渡しを拒んだ為にデリングの部隊の動きに乗じて奪取を目的にオックスアース自身が襲撃たのだすれば…
まあ 脚本とストーリー構成が ヴァルヴレイヴ と酷使してるからな たぶん 2期の後半から えらいことになるんじゃない
プロローグの襲撃部隊、中を襲撃したのとモビルスーツで攻めたのは多分別の意思で動いています。サリウスが驚いたのは時系列が少しずれていて、デリングによって情報持ち帰るはずのシャトルが撃ち落とされた時。
戦艦で攻めるとき確かにこう言っていました「シャトル一隻逃してはならん」と。
話は逸れますが・・・ これだけの コメントを観て読んでいる事に 正直 驚きです!
しかも、コメントから考察すると正直に言っている事からも [ガモーレ]さんの真面目さ・が感じられます。
テンペストに照らし合わせると、ヴィムは次代の王を狙うナポリ王弟でしょうね。
ヴィムにデリング暗殺を吹き込んだ人間こそが黒幕(アントーニオ)なのでしょう。
だねっとさんの考察内容が、ツイッター内からうまく検索できなかったので、元の考察が分かっていないのですが、、、
オックスアースは、ガモーレさんの動画での考察通り黒幕だとすると、実はアーシアン側のふりをした隠れスペーシアンだったような気もしてきました。
つまりマッチポンプ、自作自演でアーシアンを弾圧する口実をつくるために。。。
プロローグで、
・フロント第三自治区は…ガンダムタイプ購入予算の決議案を可決
・自治区のモビルスーツ増強の動きは、地球サイドに軍拡の口実を与え両者の緊張感を加速させる恐れもある、と報じられた。
ことから、フロント第三自治区は地球サイド、つまりアーシアン側だと思われます。
ちなみに、「自治区」とは、
1.東京・大阪・京都のような地方自治法の政令指定都市
の意味ではなく、
2.中国で、少数民族の自治を保障するために設けられた行政区。新疆ウイグル自治区等
のような、立場が弱い方に配慮した(と見せかける)意味での使われていると思われます。
アーシアン側が蜂起できるようなMSを導入した、という既成事実を作って。。。
でも、ナディムの「スペーシアンの狭量が」という発言からは、少なくとも現場は隠れスペーシアンとは考えにくく、
そうなるとオックスアースの上層部と現場とでは違うということになり、話がややこしくて分かりにくくなる気もするのですが。。。
デリングの打倒がプロスペラの目的ならすでにその機会はあったと思うけどそうはなっていない。
そしてエリクトの復活の目があるのなら母親はそこに傾注するだろうけどそういうふうには見えないし、復讐の話でもなくなる。
やはりここまでぼかしてきた本当の狙いがあるのでしょうね。
デリングは最低限の犠牲でアーシアンとスペーシアンの戦争回避させた英雄かもしれんね
プロスペアが何人目かしら?って発言するくらいヴァナディースは闇落ちしてたっぽいし
プロスぺラがいろいろなシーンで電話で会話している人物も気になりますね。最初のヴィムによるデリング暗殺計画の情報もここから得ていた可能性があり..
とするとベネリットグループでもデリングやジェターク社、他の幹部に近い存在…あの人が怪しくなってきますね。
ガンダムシリーズで仮面を被ったキャラは主人公と最後戦うイメージがあるのでラスボスは….やはり…
スレッタを自分の道具として使い復習をしようとするプロスペラサイド、この後の展開でベネリットグループが解体され後、シャディク率いる新たなグループと地球のフォルドの夜明け、ペイル社の揺さぶり、宇宙評議会、そしてデリングの隠された過去を知ったミオリネと地球寮メンバー、果たしてスレッタはどの勢力に利用され最後を迎えるのか…
スレッタの選択は…
水星を良い星にしたいスレッタ、それを応援したいエアリアル、しかしエアリアルはプロスペラの言う事に逆らえない…プログラムが?でもエアリアルは…
ボブは助っ人として駆けつけるのか..
と妄想を膨らましております😂