芳根京子&小手伸也 『わたビバ』オーディションの手応えは「全然なかった」<『私がビーバーになる時』インタビュー>

おもちゃ、魚、頭の中…さまざまな“もしもの世界”を描いてきた、ディズニー&ピクサーが次に仕掛けるのは、“もふもふ”の動物ワンダーランド! 大ヒット公開中の映画『私がビーバーになる時』は、動物を愛する大学生のメイベルが、祖母との思い出の森を守るべく、極秘テクノロジーを使ってビーバーとなって動物の世界から“驚きの作戦”を遂行するというストーリーだ。メイベルは、動物の世界で“優しすぎる”王様ビーバーのキング・ジョージに出会い、“王の手”ならぬ“王の脚”として冒険を共にする。日本版声優は、メイベル役を芳根京子、キング・ジョージ役を小手伸也が担当。今回クランクイン!は芳根と小手にインタビューを実施し、興行収入20億円、観客動員150万人を突破した大ヒット中の本作について語ってもらった。

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https://www.crank-in.net/interview/183701

<作品情報>
『インサイド・ヘッド』のストーリーボードアーティストを務めたダニエル・チョンが、監督・脚本を担当するディズニー&ピクサーによる長編アニメーション。動物好きの女子大学生が、人間の意識を転送する機械でビーバー型のロボットに意識を転送し、動物たちの世界で思わぬ騒動に巻き込まれる姿を描く。メイベルの声を務めたのは、芳根京子。

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