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21 Comments

  1. WTAの審判は公平だったと思う。

    欧州人のスポーツマンシップの基準が違うからね。都合が悪くなれば、わめき始めます。テニスに限ったことじゃない。例えば、これが逆の立場だったら、血相変えて守りにいくからね。

  2. 白人からしたら、誰に言われたかがとても重要で、その点においてこの対戦相手はかなりクリティカルに沸点を刺激したと思う。

  3. サーブミスを喜ぶならネットかかってすぐのタイミングで発声するだろ
    相手さんクレーマー気質の顔してますわ😅

  4. 今後もやり続けるならやればいい。ただ、周りから何と言われようが受け入れなくてはならない。

  5. これはダメでしょ。相手のミスに対して言ってるよ。
    フォルトして煽ってるじゃん🤷

  6. 大坂なおみって思い通りの試合ができないとラケットを叩き折ったり、自分の機嫌次第で記者会見ボイコットしたりするので、「マナーが悪い」、「わがまま」と言われてて評判悪い選手ですよね。

  7. 大阪なおみが後で「私に直接言ってくれればいいのに」って言ってたのが性格悪いなと思った。あなたじゃないんだから、試合中に直接相手に言えるわけないでしょ

  8. この感じだと「侮辱」に感じるだろうね。聞こえる声で、セカンドサーブを打とうと下を向いてる時に、大坂が「カモン」って言った。その時の大坂の表情とか、どちらに向かって発したとか、下を向いてるサーバーには見えてないから、その言葉だけが耳に届く。
    で、殆どのプレイヤーがファーストをミスった後、このタイミングに近しいところで足もとにボールをつく為、視線は相手でなく下を向くだろう。そのタイミングで相手の耳に届く声量で「カモン」と聞こえたらどうだろう?英語圏で無い人からしたら、カモンって、「こっち来い」って言われてる感覚ですよね。comeの使い方が違うんですよね。アイムカミング。って「もうそっちに行くよ」って意味合いで使います。間もなくそちらに行くよ。なのに、GOって単語じゃ無いんです。comeを相手から見て「来てる」と使う。さぁ行くよ。を日本人ならレッツゴー。けどアメリカ人ならカモン。になるんじゃないかな?言葉のニュアンスに違いがあって、気を悪くさせた可能性もある。
    どちらにせよ、そのタイミングで発声するのは、どんな言葉であれ失礼かと。自分も一生懸命だけど、相手も一生懸命。さぁ集中しよう。としている相手に聞こえる声量で発声するのは良い事とは言えない。

  9. 白人からすると有色人種には、テニスをやらせてやってる、感覚なんだよね。
    白人富裕層のお遊び、だからね。
    批判的なのもヨーロッパの重鎮連中。

  10. テニス選手のなかではジェントルマンといわれているフェデラー🇨🇭選手は自分を鼓舞するため自分が打った後カモーンとよくいうよね❗️しかし、この場合大坂なおみ選手は相手選手のプレイが失敗した後カモーンといっている❔ゴルフでいえば相手のパットが入らない時手をたたいて喜ぶのと一緒❗️テニスの試合では自分のプレイの後はいいけど相手の失敗したプレイの後は駄目❗️うーんどちらも紙一重だね⁉️

  11. また次回試合する時「com'n」って言ったれば?逆上してまた負けるからwwwと思ったらこれが引退試合でした

  12. 相手がどんな状況だったのか知らないが、恐らく自分が負けている状況だったのであろう。なのでネガティブな印象として受け取りやすい。もし、自分が勝っている状況ならそこまで気にもしなかっただろうね。

  13. セリーナ・ウィリアムズとかシャラポアに比べれば全然大したことない声だよ。

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