長谷川ミラ×Mayu 3
スナックsdgsPowerバイみんな 電力再生可能エネルギー100%のみんな 電力がお送りし ますこんばんはTBSアナウンサー上村子 ですこんばんはエネソムリの大石ジです この星の未来について語り合うラジオの中 の車工場スナックsdgs今夜もです新年 を迎えてここまで2週間にわるキーワード をご紹介しましたまずはクライマリアン これは気候変動気候危機を意識して食べ物 を選択する人のことを指す言葉ですそして プラントベースフードこれは動物由来では なく植物由来の素材で作られた食事のこと ですねうんスナックには先々週先週に 引き続きお2人のゲストに来ていただき ましたお1人はZ世代のオピニオン リーダー長谷川みさんそしてもう1人は おいしいと地球をつぐウェブサイト plataran.jpを運営している まゆさんですお2人こんばんはこんばんは よろしくお願いよろしくお願いしますさあ お2人をお迎えして今週も新しいキー ワードを紐解くところから始めさせて ください今世界的な流行語になっていると も言えるキーワードが気候不安ですこの ままでは地球が大変だというニュースが 溢れているあまりに特に若い世代を中心に 環境問題や気候変動への不安な感情が 高まっています世界で最も知られている 医学雑誌のランセットは16歳から25歳 まで10カ国1万人を対象に行った調査の 結果を掲載しました気候変動について とても心配している人の割合は全体の2 そんな中去年広がったアクションが暗い メトカフェです気候不安を感じる人同士が 話すためのカフェでそのコンセプトは人々 の不安な気持ちをアクションに変えるよう な場作りというものですこの秋エジプトで 開催されたコップ27に合わせてロンドン で始まり一気に世界中に広がっていると いうことですこのクライメート カフェ人が集まって話すためのカフェて いうのが皆さんできてきてるわけですね うんあの実は私も昨年の3月にえっと 六本木の交差点近くでアムカUMカフェて いうあのもうまさにほぼ同じような コンセプトでえ同じZ世代のメンバー8人 と一緒にあのオープンしたんですねあの メンバー自体はあの海洋プラに関連した NPOを立ち上げてることだったり環境 活動家えジェンダーの活動家 ジャーナリストあとはアーティストだっ たりとかと私とであのいろんなこう視点 からえ視点を持ったZセラのみんなと一緒 にこのカフェを作っていてでやっぱりこう 発信普段してく中であの普段から若い世代 から集まる声として多いのがみなちゃん 分かりましたどんだけやばいか分かりまし たま環境だけに限らずですけどねでもこの これをどうしたらいいかわからない誰に 話したらいいかわかんない例えば高校生の あのファンの方から頂いた声としては せっかくじゃそれこそビーガンだったりと かあのジェンダーのこと知っても親要は 世代が違う両親と会話ができない コミュニケーションが取れないせっかく インプットしたことをアウトプットする場 がないでもっと言うと私自身がもまにこの 社会問題ってアウトプットってよりかは うんせっかく入れたものをいろんな人と 話してもう合ってる間違ってる問題じゃ ないじゃないですかみんなどう思うみたい なこうコミュニケーションして落ちのない 会話っていうのがすごくすごく大事になっ てくると信じてるのでっていう思いで私も そうなんですこの昨年3月にオープンして で毎週あの無料で色んな講師の方に来て いただいて普通の通常のカフェ運用とは別 に講義みたいなこと無料でやったりとか あと毎週無料でヨガレッスンをやってま メンタルヘルスと向き合う機会を作ったり とかま日本もこんな不景なのでメンタル ヘルスねどんどんどんどん不安になってく けども不景気だしお金ないし インフルエンサーはヨガやるといいですっ て言うけど私ですね私はあのメンタルどう してますか言てよくやってますて言うけど 的じゃないじゃないですかよっていうなの でうちのカフェで無料でやろうとかどうに かちょっとそういうコミュニティスペース を作ろうっていう動きは結構あるのかなっ ていう風に思いました うんなるほどまゆさんはどうでしょうか 何か若者が気候変動に対してより不安を 感じているとかそういうの聞いたことあり ますかそうですね聞いたことありますあの 気候不安症って例えばそのま女性だと子供 産むのが不安だとか話も結構多くあるなと 思って確かに子供って自分よりも何十年も 生きるじゃないですかなんかこれからその 気候変動にま突入していく世界に自分の 大切な子供をなんかこう残していいの かっていうすごい不安になるのはすごい私 も気持ちわかります確かにめっちゃそれ です私もそうですそう不安ですよね思い ますうんだ自分で生きてくの杯ええなんか 無責任に産んじゃってもみたいな思います よねこの後大丈夫かなと思ってそうです うんすごいわかる共感この感情もあれなん ですかねじゃこのクメとうんえっと気候 不安そう構不安っていうのに繋がってくる うんうんあそうなんだでもねその不安が みんなで集まって話してもね気候機器の 場合うんそ解決策が大丈夫だよって言い づらいところもありますよねうんそうです そうですね すはでてうんただそうですねただ感じるの は1人じゃないよっていうのを感じるま 安心感みたいなのが特にこのコロナでオン ライン化が進んでこうリアルな場がへと すごく減ってしまったので本当にこの コミュニティスペースっていううんなんて 言うのかな解決を求めてるわけじゃなくて うんうんどちらか安心感とかなんだろうな 一緒に頑頑張ってこうみたいな同じ世代で 頑張ってこうみたいな団結力に繋がるのか なって感じたりしたんですけど確かにそう ですね今私この瞬間にそれがなんか起こっ たなと思ってこの子供ちょっと考えちゃう みたいのって結構なんかかなりハードと いうかシビアというかなんかそこまで思っ てる人ってなかなかいないんじゃないか みたいに思っちゃう閉じこもっちゃうけど ま行ってみるとなんかすごいこう私もって 言ってもらえるとそうそうそっかそうなん だえなんかそのどんどんじゃあ絶望せずに なんか自分もできることあるかもしれない とかなんかアクションしても意味あるかも しれないとかなんかちょっとポジティブに なれるような確確かにうんそうだったです よね3人のシンパシーが大きい声出ちゃい ましたわかれゆい繋がりはできた瞬で情報 が本当ありすぎて逆に不安になるのは すごい共感しますうんでもしょうがないと いうかなんかこれは私たちのこの世代が 向き合っていかなきゃいけない問題なんだ なっていうのはもう受け止めてあとはどう 本当に軽く聞こえるかもしれないですけど じゃあどうやってこれ楽しくやってくって いううんノりでやってくしかないのかなと 思ったりあとやっぱ環境問題って本当に 今日明日やったことがえなし5年後とか 10年後に繋がらないかももっと先の話 だったりもするのでなかなか達成感が得 られなくて若い世代のことたちやっぱその すぐ結果が欲しいっていう性格を持ってる 子すごく多いのでうそこの不安もあるのか もしれないZスレイの特徴として結果を ちょっとすぐ求めちゃうっていうのがあの データとかでもあったりしますねなるほど うん早いんですよ何でもだから tiktokとかYouTubeじゃなく てtiktokみたいな感じでけもうそう です情報パパパパえじゃどうしたらいいの すぐすぐダイエットもすぐ結果みたいな すぐ稼ぎたいそっかそういう世なですねか なって見たりしますけどうん確かに確かに でもなんかそういうとこに人が集まって るっていうのなんか数字をそれこそかかし ていけたりするとなんかそういう人がい るってこと自体なんかえそんな人いるの みたいな状況をなんか変えられるような気 がしますねうんうんうん確 に sdgPowerbyみんな [音楽] 電力 地球の未来を考えていくラジオの中の社交 場スナックsdgs今夜のゲストは長谷川 みさんそしておいしいと地球をつなぐ ウェブサイトclaran.jpを運営し ているまゆさんですお2人引き続き よろしくお願いいたしますよろしくお願い しますよ願さあ今日の前半では気候不安と いうキーワードもご紹介しましたが気候 変動そして気候危機大石さんとしてはエネ ソムリエとしてどのようにてますか進ん だら企業の方が進みましたねあうんむしろ やっぱり株価との関係とかも取引先減っ ちゃうとかって感じで企業はむしろその サネにしてCO2減らそうみたいなことが すごく進んだと思います確かにだけど一方 で企業の場合はウォッシュが増えたあだ からもうやったふりしてえっとだからね TBSラジオさん最100%でねやってる 唯一のラジオだけどあのある部分その取し てる人もすごく増えたからそれをでも消費 者の方どれぐらい見抜けるのかなとかうん 投資家がどれだけ見抜けるのかなっていう ところで言うと課題が次に移ったっていう 感じはしますよねうんうん消費者の方はね 企業の伸びに比べるともう消費者のその 才能を使ってる人の伸びていろんな企業 から始めたけど僕ら以外にもうんうん正直 そんなにだ増えてないと思いますねうん うんえ去年って結構エネルギーって注目 ワードだったじゃないですか エネルギー不足だっったエ不足然要請とか むちゃくちゃ今も言われてるますけどそれ でもそんなにその消費者の関心は高くなっ たなとかって感じないですむしろね やっぱりね価格が上がるっていうところに 関心はすごくいくんだけどうんうんそれが ま実際に才能をいっぱい増やせばま国産の エネルギーだから結果将来は価格は安定化 していくんですようんうん輸入資源に頼っ てるからこんなことが起こるんだけども そうですま国産エネルギーが増える きっかけになるからうんうん本当はこう いう時こそ指エネルギーを選択しようって いうことの方が5年10年経ってみたら うんきっとその選択って有効なんだけど うんうんうん価格が上がるっていうところ にも関心が行きすぎちゃってうん先のこと まで考えられないっていう感じじゃない ですかねうんそんな先のことまで関心向か ないみたいな向かないそうですでも超簡単 なのにと思いますよねもう1回そうほ電気 変えるのそうだからね何回も言ってるけど 家生活から出るCO2まや企業活も実も そうでうん最年に帰るだけで50%約減る んですようんうん半端ないですよ も1本で電話して変わってその後ぼっとし てていいのに本当にそうなんか明在布に なるしなんかそんなに毎日毎日頑張るとか じゃないのを伝えたいですよねそうだから ね次のステージという意味で言うとまもう ね僕の話長くしてしょうがないんだけど うんあれなんですよだからやっぱりこの それこそみなさんとかねまゆさんとかこま 実は年のがかっこいいよねみたいなうん うんだからもうほとんどそれがなんて言う んだろうあの価格だなんだってとを 飛び越えてそれがもう1つのスタイルに なるうんうんうんっていうところまで消化 しきれてそれがまサービスを提供してる側 もそこまでいい商品を作り込んとうんうん うん一気にブレイクスルーするだからその サネかどうかっていう観点じゃなくて かっこいいかどうかうんうん好きかどうか みたいなところまでそのビーガンのお話で トーフズさんがねめちゃめちゃジンキうん だけど実はねこうビーガンみたいなとこ あったじゃないですかだから多分そういう とこだと思ううんうんうん確かに確かに うんめっちゃジャンクっぽいんだけど めっちゃビガみたいななんかちょっと かっこいいじゃないですか行ってみよて 感じなからうん確か確なんか友達にこう なんかえみんな弾力めっちゃかっこいい から使ってみない変えてみなよって言い たいですよねねありがとうございますそう そうそうえそれもっと言うとそれをもう ちょっとこう自治体とかが要は国がなんか 動くとかそこにはまだまだ全然いかないん ですですかいや国もねようやくだからこの 2年ぐらい訴えかけ続けて国民運動にして くださいってお願いし続けててうん1ヶ月 ぐらい前から初めたんですよ国民運動にし ますとこの気候変動問題をっていうことを してくれてるんですけどうんさっきの話た ようにその電気帯がめちゃ上がっちゃっ てるからそうそっちにどちらかというと 関心が向いちゃってるっていうところあり ますよね難しいなうんうん何はでも皆さん と考えてねそこブレイクスルーしたいです よ諦めてませんからうんひたすらやり続け てますではいはい当たり前のだって毎日今 電気使ってますから当たり前のことです けどやっぱり携帯だったりとか何でもかん でも電気なわけですからねここは ちょっと考えたいそうだからね伊藤成功 さんが発電しだったり伊藤成功電気です みたいなこと始めたりあうんうんうんうん うんえっと佐藤大治さんがあそのねあの 始めたりしてるからうんなんかファンの 塊りでやってるってお伺いしたことあり ますだからさっきのゆいつりっていうか その不安の中で最に関心持ってる人が 集まってさんと語り合うみたいな馬ができ てるからぜひまゆさん電気ミラさんそう いうことやってもらえたですね私のって いうああそういう視点面白いですね確かに うんなんからその今の話でいくと例えば こういった発信をして若い子たちがあの 電気変えたいて例えば親子さんに言っても うん伝わってないだから若い世代に結構 この情報が集結というか集中しちゃってる のかなっていうのも最近ちょっと思ってて うんうん若い子たちにもまstgっていう のはももはや今の重代の子たちは教育で 受けててでもせっかくこの子たちを影響し ても大人が変わってないからあまりこう 変化に繋がってないのかなって今ふと思っ たりしてなんでなんかこういうラジオじゃ ないですけどとかいろんなこう大人の方々 に要はその選択を持ってる方々変化の選択 を持ってる方々にんうんもこの情報をが 届いたらいいなって思いましたうんうん なんかねおじいちゃんをばあちゃんすごい よ孫から言われるとめっちゃ効くみたい ですよええうんうんあの学校で習ったん ですけどうちの電気はどこの電気みたいな さえですかみたいなこと言われるとあ そんなこと聞いたことなかった何それ みたいな話で割とこう聞いたりうんうん うんなんか親世代だとどうしてもそういう のこ否定的にね入りがちだけ何それねあ なんかこれ世代のあれで怒られそうです けど自分の話でいくと祖母の台は要は80 代ぐらいなんですがあのやっぱりもったい ない精神というかその戦後で物が全然 なかった時代を過ごしてきた人間とやっぱ 母のうちバブル世代なんですけどもう いっぱい買っていっぱい食べてみたいなの を経験してる2人からを見てるとま今は もう私がこういう発信をしてるので全然 変わりましたけどなんだろうなこう水が バーってこぼれた時におばあちゃんは タオル持ってけどお母さんティシュバー みたいななんかその差なのかなしょうが ないですけどめっちゃわかりなんかしょう がないそうそう今親世代て言った時に やっぱ生きてきた時代が多分全然違うし今 までのその母たちの正解が今間違って たって言われてもアジャストするの難しい なっていうのはま頭に入れるようにはいつ もしてるんですけどねおじいちゃんおばあ ちゃん世代もからね帰ってもらってもいい かもしれない挟んでいく挟んでいく挟んで でもそうやって意識する世代がどんどん 増えるといいですよね本当にねうんさ そしてsdgsに関わるニュース2023 年の今年も増えていくと思いますなんだか もう生きていくのが怖いという不安を感じ てしまう人もいる一方で今日お迎したお 2人自分で何か始めようというアクション を起こしてしかも楽しみながらやっている 方だと思いますミラさんであれば若い世代 へsdgsのことを発信していますしまゆ さんであればおおしいと地球をつぐという コンセプトのウェブサイトクラリア.jp を運営されています世の中にはいろんな 課題があることを知ったでは2023年 今年は一歩踏み出してみたいなという方に 向けてどんなことを始めたらいいかまあ今 までも今散々話してきましたけどまゆさん はこういう風に何かやりたいけどっていう 方にはどんなアドバイスしたいですかはい えっと私はやっぱりその職からあの アクションをっていうのであの皆さんにお 伝えしているのであの是非えっと何かどう やってやったらいいんだろうって思う方は あのクライマタリアドJPで検索して見て いただければなと思いますでその上で なんか私これまだこれできてないから クライマタリアンじゃないなとかじゃなく てもやりたいって思っていただいた時点で クライマタリアンだと思うんですよねうな のでやりたいって思っていただいてで なんか例えばその日本のものを選ぶその 海外のものじゃなくて日本のものを選ぶ だけとかあとは旬のものを選これもあの 路地栽培のものの方がハウス栽培って やっぱりあかくするに電気使っちゃったり するのでエネルギー使ったりするのその それをあのえっと意識的に選ぶとかま もちろんお肉のこともそうですしあの ちょっとずつあの少しするだけでもみんな がすればすごく影響があるのであのこんな のまだダメかなとかじゃなくても聞いてみ てちょっとでもやってみていただきたいと 思った方から自分クライマタリアンだって 名乗っていただいて全然大丈夫なんで あうんあの本当にそういう方が増えると 嬉しいなと思いますうん今の言葉すごい 心強いですねやりたいと思った人はもう くいまりやんど読んでいいんですからりね 私もじゃあそうだそうそうありがとう ございますねリスナーの方もやってみたい と思ったらもううんはい立派なクラマ タリアンですねみさんはいかがですかそう ですねあの今年は一歩踏み出したいという 方はあの是非例えば今日の放送とかを Twitterでツイートしてもらうとか いいねしてもらうとか結構こういった発信 をしてる方のインスタとかのいいねうん だけでもかなりモチベーションになります よなフォローだったりいいねだったり できるかコメントしてくださったりとか もっと言ったら何かそういった関連の投稿 をまリポストなのかリツイートなのかうん あと最近だと本当にいろんなニュース番組 だったり媒体さんがTwitterで流し てるじゃないですかニュースをあれを多分 リツイートするだけでどぶ数字が伸びて うんでニュース側もね媒体さん側もあこれ 注目度高いからもっとこういうニュース 増やそううっていうので世の中を変える メディアを変える力が私たちユーザーと いうか消費者にあると思うのでうんなんか そこが本当にむちゃくちゃ大きい一歩と 信じてるのではい是非SNSとかのあの なんか協力をしていったらどうかなって いう風に思いましたうんうんあいですね うんそうだうんありがとうございます めちゃ楽しかっ たおさんどうでしょう新たな発見色々あり ましたありました僕ね次ね皆さんでね 持ち寄りたいんですよこういうなんかね あの顔の見えるもありますよみたいなこと でみんなで持ち寄ってそれでうう話したい ですね うん中持ってきてうんなんか楽しそうそう ね地球の未来を考えていくラジオの中の 車工場スナックsdgsお迎えしたのは 谷川さんそしておいしいをウェブサイト karan.jpを運営しているまゆさん でしたお2人ありがとうございました ありがとうございまし た sdgみん 電力
土曜日の夜、ラジオの中にオープンする社交場が、「スナックSDGs」。毎週いろいろなお客さまを迎えて「この星の未来」を話し合う番組です。スナックのホストは、再エネソムリエの大石英司とTBSアナウンサー上村彩子。今回のお客さまは、Z世代のオピニオンリーダー長谷川ミラさんと、「おいしいと地球をつなぐ」ウェブサイト『Climatarian.jp』を運営しているMayuさんです。「”気候不安”という世界的な流行語」「”変化の選択”を持っている大人にこそ届いてほしい」