森七菜、吉沢亮に「近寄りたかったけど、近寄れなくて…」/映画『国宝』完成報告会
続いて森さんに伺います。あき子は菊をしたうまっすぐなこうイメージでありますが、え、人気狂生まれの菊にとってのターニングポイントとなるような女性を演じられました。どんな気持ちで撮影に望まれたんでしょうか? 私は途中からの参加だったので正直もすごい緊張してて はい。あのさんとは2 度目だったんですけどはい。あの なんかこうずっと迷宮にいるような気持ちで [音楽] はい。 正直いてでもそれがすごい楽しくて毎日 現場に行ってたんですけど やっぱり気 をどうなっていくかっていうのをあの私は 秋きこして見てなんかずっと現場で吉さん のこと見てたんですけど本当にずっと なんか炎みたいで炎はいなんかはい青い あ、燃えてるんですよ、何か。 うん。のように見えてはい。 どこかこう近寄りたかったんですけど はい。なんか近寄れなくて あ、そうですか。 でもすごいたくさん優しく接していただいたんですけれども はい。 だけどこうどこかずっとあ、この人が気候じゃない時間って今どこかにあるのかなって少しこうなんかこう飽きしてすごこう心配してたり 時間もあって そうするとなんか物を落とされた時に あの移動中ですねまだ全然カメラが回ってない時に 物ロって落とされてそれが円目の前のあの移動中だったんですね。 そしたらすごく綺麗に女性らしくこう物を拾われた瞬間があったんですよ。 ま、女方さっとこう はい。あ、こうすごすぎると思って あ あ、こういう時間をあのあき子はこれから目にしていくんだろうなっていう風に思うとはい。 あの次の親営の心の手助けになってくれたので本当にずっと感謝してました。 はい。 まさかさん、そういうところ見られていたとはっていうどういたしまして ありがとうございます。いや、でもそう ですね、なんか秋このシーンに関しては、 まあでしょう、なんか僕自身がその僕自身 というか、あの、聞く自身があまりこう、 あき子に心を開い、開いてないって言っ たらなんか難しいんですけど、やっぱ一緒 にはいるんだけど常に自分の中、自分の 世界にいるっていう感じの接し方だったの で、なんかあんまりこう自分 から ね、なんかこう話しかけたりするのもなんかなんか違うのかなみたいななんか空気感もありながら すごいすいませんでした。なんか いやいやいや、私こそ 炎が燃えていたってね。 炎は燃やしてました。 はい。።
映画『国宝』完成報告会が2025年4月23日(水)に行われ、吉沢亮、横浜流星、高畑充希、寺島しのぶ、森七菜、見上愛、田中泯、渡辺謙、李相日監督が登壇した。
吉沢亮とは2度目の共演という森七菜は「現場でずっと吉沢さんのことを見てたんですけど、なんか青い炎みたいで、近寄りたかったけど近寄れなくて…」とコメント。また、吉沢が物を落としたことがあったそうで、それを拾う姿について「すごく綺麗で、女性らしく拾う瞬間があった。凄すぎると思った」と吉沢のなりきりぶりに驚いたエピソードを話した。
映画『国宝』は2025年6月6日公開
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