【朝ドラ ばけばけ】ついに始まった朝ドラのスタートはいかに!?【NHK連続テレビ小説 ドラマ感想】
今回は今週から始まったNHKの朝ドラに ついて話していこうと思います。え、今後 もこういう感じで毎週金曜日土曜日あたり に週末にそのその1週間分の内容について の感想をまとめて出そうと思っているので 今後も一緒に楽しんでいこうという方は 是非チャンネル登録などして来週以降もお 願いしますという感じなんですがはい、 今週第1周の内容について感情を話して いこうと思います。はい。まず、ま、この 今回の朝ドラバケバケヒロイン高石明かり のバケバケですけど、ま、小泉ヤ雲の妻時 の物語ですね。小泉ヤ雲ラフカディオハー ンっていう名前とかで知られる階段を残し た人ですね。の奥さん時のお話。じゃあ、 ま、早速内容を入っていきましょう。まず 第1週の、ま、その週のタイトルみたいな のが武士娘裏飯カタカナで書かれてる。で 、第2週もね、予告今出てますけど、次は 第2週のタイトルが向こうもらう難しいっ ていう感じになってるんで、ま、なんかな んでしょうね。伝方みたいなカタカナだけ の文章のタイトルっていうのが今後もつい ていくんじゃないかって感じなんですが、 その第1種の内容、まず最初のシーン、第 1話のファーストカット でしたね。ま、最初は大人になった時と そのヘブンってこの、え、ドラマの中では 故障をついてますけどヘブンさん ラフカデハン小泉の2人が出会ってる、 すでに出会ってて階段を聞かされてると いうシーンから始まる。で、ま、あそこで 話してた、え、ヘブンって呼びましょうか ね。ヘブンさんが片の日本語みたいな ありがとうの心ありますみたいなあの感じ の不思議な独特の日本語っていうのは実際 本人もそういう感じであんまり日本語日本 に結局ね政治的に聞かして日本国籍取得し てま小泉役も持って名前になってるなった わけですけど後にけどあんまり日本語 そんな流長にはならなくてヘルンさん言葉 と自称する独特な方言の日本語の編集で 他者と会話してたってこれ wikキペディア情報ですけどあるんで あれ実際にその施実に基づいたというか 本当に本にもあんな感じで喋ってあった ことなんでしょうねっていう感じの方ごと 日本語ま喋りつつさんとのやり取りでまあ 今回のストーリーテラーみたいな感じで えっとカエルと蛇がいてあれ朝ヶ谷姉妹 ですよねこれやってるのはがまあ1話で 分かってでその階段1個目話してるところ からまちょっと下りがあって次の話は私の お話ですって言って時身がねそう言って 幼少期の幼少期というほどでもないか正直 のお話に入っていくと第1話の導入でも いきなりね、その幼少期のお話症状機のお 話になったらいきなり牛の国参りとま会談 を書いた小泉悪雲の話っていうことでで、 ま、その階談っていうのが日本の階談をだ から時さんが小泉役雲に話して聞かせてた のを元に小泉ヤ雲が実際にこうなんだ本に したみたいなことなんですけどそういう 現体的なところとして牛の国参りをいき左 少女の時の家族でみんなでやってるという ところから始まる明治8年で、ま、第1話 で、ま、主要なテーマとして描かれてるの はその武士のように、え、江戸幕府の武士 の時代から黒船がやってきて、明治心が あって、で、明治時代になって武士が仕事 を失ったっていうところで武士の家計だっ たその時の一家のお父さんとかは仕事を 失って、で、明治8年の時点で無職って ことですから、まあだその時代に取り残さ れちゃだったんだなっていうところで、 そのお父さんがだから立ち尽くしてる。 お母さんがね、お父さんは立ち尽くしてる んだよって見れば分かるよ。いや、そう いうことじゃなくてっていう下りがあって 、だから一話のテーマとしては、ま、その うりよく世の中でのまずこの主人公一家の 世の中での立ち位みたいな流れに時代の中 に取り残されてしまった立ち位置みたいな ものが提示されるのがマジ第1話だったと いうところ。ま、こんな感じで簡単に1話 ずつ振り返っていこうと思います。 で、次の第2話でそういう父の様子とかを 見て小学校で時は先生になりたいという ところから始まっていくと。で、それと第 2話で登場したのがあれですね、牛水雨。 雨にし水って書いて牛水って呼ぶんです けど、あれですね、つ一さんかっこいい ですね。デんさんとその奥さんの北川稽古 さん、あの夫婦覚すごい夫婦だなって。 まずね、あの、北川稽古は登場するところ で、そのドラマ的にもね、え、牛水けその ストーリーテラーのカエルと蛇が牛水漬け のさん来るぞ来るぞつっておつってそのふ が空いて北側稽古出てくるというその説得 力ね。こんなふりで誰が出てくるんだって 。あんま正直キャストとかの前情報そんな に入れないで見てたんで、こんな前振りで 誰出てくんだと思ったら北川稽古なるほど という感じで超かっこいい夫婦が登場する 第2話でしたけど、で、そのだから牛水の がどんなことをこの物語上の意味として 持っていたかというと、ま、牛水さん、デ さんがつ日一の電さんが曲げを落としてい たと。で、商売を始めるザギり頭ってね。 ま、履歴歴史の教学所からもね、聞きます けどね。ザギり頭を叩いてみれば文明会感 の音がするって、その文明自心の後の 世の中の風潮とを表すなんかこの歌って 言うんですかね。歌詞と歌詞なのかなとし てよく聞きますけど、そのザギ頭になって てあを始めるっていうところ でもだからそれによってだから牛水はその 時、え、松の家ですね、主人公たちの一家 のま上司みたいな感じと言っていいん でしょうかねみたいな感じですからその さらに松のよりも上の立場でもうがっつり 物資としてやっていたその人たちもそう やって時代の流れで変わっていって るっていうことをだから時が家に帰って 家族につけることでさらにその立ち尽くし ていた父は始めショックを受け るっていうのが 第2話ですよね。で、だからそういうのも あってお父さんもついに商売始めるぞって いう流れになっていくのが第2話。 うさギっていうところで終わるのが第2話 。 え、そして第3話でうさギの機内をはめる と、ま、そのうさギの話を持ってくれる人 がね、金成さんって金成金を逆にして金 なりって本当にそんな苗字あるんかって いう感じですけど、金成さんがそのうさぎ の商売の話をお持ちかけてきてそれに乗っ て始めるという小学校に100年行ける ぞっていう。で、だからここでね、家族 みんな怪しいんじゃないか本当に大丈夫 なんかって言うわけですよね。で、わ、ま 、だからこの後の展開ね、考えたら本当に その通りだったってことになっちゃうわけ ですけど、 そんな言ってるけどここでお父さんの デリフが1個印象的だなと思ったのが、ま 、だからあれですね。えっと、おじい ちゃん、えっと、こさんがやってるおじい ちゃんはちょっと反対するわけですね。 武士が働くなんてみたいなことを言ってる んですけど、その説得としてお父さんが 言うことは時代は待ったなしなんですよと いう言葉。これ結構印象的出したよね。 その小層官、お父さん初め家族全体の、ま 、官を表す言葉でもありますし、そういう のがあるからこそちょっと怪しい話にも 乗っちゃったんだなっていう切迫感が 伝わってくるようなセリフでしたね。で、 ま、その切迫の一任として川のこちら側 あれですね、松裔城と川を隔立てて近い側 とその離れた側でこの町は武資と商人で、 ま、止めるもの 貧困している人たちのが別れてると。で、 こちら側、あちら側でだから向こう側に 行ってしまうことになってたかもしれない んだよっていう話が出てくる。だからそう いうことがあって、ま、その時代は待った なしなんですっていうセリフにも繋がって くる。こういう切迫感に繋がってくるんだ なっていうところが描かれてると。だから 本当に大丈夫かなみたいな感じで始まるん ですけど、ま、一応は一瞬本当にね、だ からドラマの中の時間出て本当に一瞬でし たよね。一瞬だけそのウサギの空内が成功 してやったってなるんですけど、この3話 のラストカットは結構印象的ですよね。 えっと、川沿いに本当に円形ので捉えた カメラで川沿いのなんか木のところであれ ですね。ま、その、ま、そもそもお父さん が行方不明になったと。10日間帰ってこ ないと。お母さんの会話、お母さんと時の 会話でね、前世はカエルでだったかもしれ ませんね。から無事帰るんですよなんて やり取りもあったりしましたけど、ま、 ここはそのね、ストーリーテラー、朝前 さんのストーリーテラーが蛇と変え るっていうところとかもちょっとかけてん のかなみたいなところで、そんな帰ってこ ないお父さんがいたっていうところ。 川沿いの川新なのかな?もしかしてわかん ないですけど水辺でなんのとこでなんか ホームレスみたいな生活をしてるお父さん なのかなっていうところが円形であの カットすごい印象的でしたよね。本当に 遠めに本当にお父さんかどうかもわかん ないぐらいの感じなんですけどっていう 特にそこで誰かのセリフが乗っかるとかで もなく本当にただそれをちょっと透明に 取ってるというものすごく不穏なラスト カットなんかわかんないです。朝ドラ そんなに見ないですけど、朝ドラにしては 珍しいぐらいのその不穏なカットで終わる ラストカット。これすごく第3話の最後 印象的でした。 で、そういうところから、え、第4話、あ 、だからここで第4話で10日経って るって話でしょね。10日目の朝にお掘り から水体が上がってきて、それ見に行っ たら、ま、違ったっていうのがあって、 本当にお父さんどこ行っちゃったんだろう みたいなところ があって、ま、で、そこであれでしたね、 家族、え、お父さんがいない家族の食卓で 獅み汁飲んでもその、それまでずっとなん だ、ああって美味しいって言ってたのを 言わないっていうカッとかが差し込まれ つつ で金なりさんがね、カの向こうに連れてか れてるところとかもありつつ父がようやく だからその水辺のところで見つかるとでだ からそこでしめるが美味しくないんですよ みたいなほっこりする家族の話みたいなの がありつつまだからここはちょっと朝ドラ らしい感じですよね。家族愛みたいなもの を分かりやすい家族愛みたいなものを描き つつそこで父見つけてじゃ帰るからって 縮みじるか美味しければいいんだね。 お父さんがじゃあ働いてくれるかっていう この楽さでしたね。さ、こ、今週ね、34 あたりすごかったですね。ちょっとこの 残酷な現実を語る話ですごいですよね。 ちっちゃい子供に。今じゃ絶対考えらん ないですけどね。えっと、だから時はこの 時だと8歳なのかな。8歳、9歳。ま、 そんぐらいですよね。小学校、低学年 ぐらいの子供に明日から働いてくれるかと 言うというすごいあれですよね。 学校なして学校はないっていうのね、 すごい辛いっていうところで、ま、うさギ のバブルがだからはけたんだと。だから これ騙されたとかではないんだと。ま、 一瞬成功はしてましたからね。だけどこれ もだから時代の流れですよね。ある種時代 の流れに翻弄されて立ち尽くしていた お父さんがようやく動き出した。動き出し 動き出すことができたんだけどそれもまた 時代の流れによって終わってしまう。失敗 してしまうという、ま、こういう裏表と いうかね、時代の流れというところのを 象徴するようなことですよね。バブルって いうのがうさぎって当時そうだったんだと かも思いつつでようやく帰ってきてそのだ から尻みじのふりもあった上でようやく お父さん帰ってきて家族の食卓っていう ところでの締めこじっていうところもこれ また残酷ですよね。うさギの汁だと。で、 そこで時が泣いて、ここでようやく階段の 話が出てくるとこ時がうさギ食べちゃった んだブンって泣いてお母さんにお話聞かせ てって泣きつくとで階段そういうやって 階段をお母さんとかから日中的に聞いてた んだよっていうここでようやくこう階段と 時っていう結びつきが提示され るっていうところでもあってでそれがだ からラストのシーンなんですけどそこで ようやくここでもまたようやくって感じ ですね。主人公 ヘブンレフカダヘブンがのイギリスかな? イギリス人って言っていいのかな?今の ギリシャはギリシャンのとこで島で生まれ た人らしいですけど、ま、国籍としては イギリス人でこの時だから20歳前後なん ですかねのヘブンが仕事を失って自殺 しようとしてるってところでのカットが カットされるとだから、ま、割と立場は 違えとお互い結構辛い教遇の、ま、若 頃があったみたいな。で、この時点で結構 あ、年の差あるんだって思いましたよね。 18歳差っていうことらしいですけど。 だってね、時がまだこうちっちゃい子供 10歳も行かないぐらいの子供っていう時 にもすでにヘブンはまあ多分20十歳成人 現代の概念で言うと、ま、成人してる ぐらいちょっと厳密の年齢はちゃんと確認 できてないですけど、それぐらいの年だと 。で、ま、あとそこのCのセリフでも、え 、言ってましたけどヘブンが、え、お金 家族、美味しいパンみ、それのどれも私の 人生には縁がなかったみたいなこと述べて ましたけど、今調べてみたら小泉役も実際 に両親は離婚して家庭環境に恵まれずって いう書いてますね。両親に離婚しておば さん親戚大オばお金持ちだったらしいん ですけどそこに引き取られて育ったって いうのはあるんで、ま、お互いそれなりに 辛い教遇がそれぞれにありつつけど家族の 愛だけには恵まれてきたと言っていいん でしょうか。恵まれてきた時と家族という ものには縁がなかった。ま、ちょっとだ から対象的な立場という感じで、今後も この2人のその現体権、家族に対する現代 権、現体権みたいなところは語れていくの かなって私実を調べてみて思いましたね。 そのだから、え、ヘブンの方は家族、血の 繋がった家族とは一緒に暮らせてないけど 、一応そのお金持のとこに引き取られた らしいんで、生活的にはもしかしたら 恵まれてたのかもしれないけど、ていうの が、ま、時とは正反対というか対象的です よね。 で、今回4話ラスト2人が出会うまであと 5612日っていうデロップが出て終わる と5612日計算してみたら15年と数 ヶ月って感じですね。ていうのが第4話 でした。 で、今週の最後第5話で一気に時が飛んで ようやくメインヒロインの高石明りさん 登場っていう明治19年でおきが18歳に なったと。あのなんだ、宝石工場なんかな 。糸布かなんかを作る交場で働いてる。で 、ま、牛水さんが出てきてね、つさん出て きて、あ、そこで働いてるんだって。牛水 さんのとこで働いてるお時の18歳から ついにこっから高石明かりパートに入って いくと、ま、朝ドラのお決まりパターンっ て感じですよね。最初第の最初ヒロインの 現体権となるような幼少期、幼少期または 少女と言うんでしょうかね。 10歳前後とかのちっちゃい頃子供、 いわゆる子供の頃の現体権的なところが 語られてでも割とそっからはパンと飛ばし ちゃって大人になって面拾い登場みたいな 結構お決まり的なというか典型的なサドラ のパターンっていう感じですよね。で、ま 、カステラが登場したりとしてしてきたり だとかカステラってね、ま、なんとなく この明治に移り変わる時期のこう 文明会下という言いましょうか。西洋文化 とかが入ってくるきたもののなんか象徴的 なイメージありますよね、カステラって。 だからそれを象徴するような年の長崎の 名産になってたりするわけで、そういう こととしてのカステラが出てきたりとかで 、ま、その交場から帰ると、え、その第3 話ですかね、第3話で示され、第3話4話 で示されてた川の向こう側とこちら側って いうのがあったんだけど、今ではもう 向こう側に住んでるとお父さんの借金が できてしまったので、川の向こう側川の 向こう側だけどだからその家族段乱じゃ ないですけど相変わらずなんはなんだかん だ仲は良さそう。楽しそうにしてるけど カエルと蛇が語って語ってましたね。元気 楽しそうじゃない?いや、これはから元気 なんですよ。演出聞いてましたよね。楽し そうにしてるところから 家族で楽しそうにわちゃわちゃしてる ところからこっち側に川の向こう側に今 住んでるんですよっていうところにシーン が映り変わっていくところとかもいい演ス だなと思いました。でもそこがね、有郭の 隣とかで、ま、割と、ま、現代で言うと あれ、ああいう感じの街並なのかなみたい なちょっと想像をつきますよね。都会の そういうごった返してるなんだろう。雑な ところに今でいうういうそういうところに 住んでる。で、ま、そこで有郭の働いてる 人からオ子が生きてくには身を売るか男と 一緒になるしかないって。これもね、残酷 というかなるほど。ま、時代感を笑わして ますよね。っていうセリフがあったりだと か、借金鳥が来て誘惑行くかっていう ところだとかけどここでもね、こういう ところでもコメディ要素みたいなところは 忘れず。このドラマ結構コメディ的な要素 、ま、別に得取り立てで多いってわけじゃ ないかもしんないけど、こういう割と現実 を突きつけられるような、え、結構厳しい 話ではありつつ結構コメディ要素されずに 挟み込んでくるっていうとこはありますよ ね。借金取り規定。俺このままじゃ200 年かかり返すのに200年かかりますよっ て言われて100年までにはなんとかあっ てまお母さんが結構そういうコメディ要素 はになってる感じがしますけどその後もね そのだから夕郭娘連れてっかって言って それにおじいちゃんとさんが怒って 追い出した後に塩とけ塩つって塩ももう ないんですっていうのもまコメディであり つつまそれだけ本当に生活が切迫して るってところを表してるしあのセリフ 面白かったですねももうないんです。って いうところで時がじゃあもう向こさんを もらいましょうと。それで働き手を増やし てお金返しましょうって自分で言うって これもね一貫してこう時自身はあんまり 辛いところを見せないというか暗いとこ 見せないんですけどだからこそ逆に思想感 漂うというかね特に深刻な感じもなくそう いうことを自分から言ってしまうのがま そういう時代だったんだなみたいなことを 感じさせつつで今回の最後 そのためにじゃあ恋い占いをしようつって m結びの神社や書き神でしたかねに行って その紙に十名玉乗せて池に浮かべて、え、 近すぐ沈めば早く結婚できる。で、沈んだ 場所が近くの人、遠ければ遠くの人って いう占いでおってことはあって思いますよ ね。それ言われた、そのルール引かされた 時点でと思ったら、ま、やっぱりその通り 時は時の髪だけその女の女性の友達と言っ てるんですけど時の髪だけな頑丈だねって 言ってましたけどなかなか沈まないとで 遠くの方に池の奥の方まで流れてっていう ところだから、ま、今後の、ま、もうこの ドラマ見てる人はみんな分かってる未来が 暗示されるっていうところで終わったのが 今週。第1週はそんな感じでしたね。で、 だから第2週、さっきも触れましたけど、 第2週のタイトルが無こもらう難しって なってるようにこから、ま、婚活が始まっ ていくと貧乏脱出のための家族、家族での 無こさん探しが始まるみたいな予告になっ てましたね。 はい、ということでここまではストーリー の流れに沿って色々話してきたわけです けど、こっからはま、1週間のまとめの 感想的なことと今後どうなっていくのか、 今後に期待することみたいなのを話して いこうかなと思います。まず第1周の5話 見てみて思った感想として、ま、朝ドラに しては結構シビアな話をがっつりちゃんと 描くんだなみたいなこと思いました。ま、 朝ドラにしてはという割にはそんなにこれ まで朝ドラをたくさん見てきたわけでは ないんですけど、なんとなくこう パブリックイメージ的な朝の印象。ま、 割とね、こういう明治昭和とかそういう ちょっと今からしたらこんな厳しいこと あったんだみたいな時代を描く朝ドラは よくありますけど、ま、その中でも結構 がっつりね、なんかだろう身売りの話とか ね。ま、この時代だったらよくあること だったのかもしんないですけど、メ売りの 話郭 に行くかみたいな下りがあったりだとか みたいなの結構がっつりちゃんとはっきり やるんだなって。ま、それはやっぱりこの 話がのテーマにやっぱり直結してる部分だ からってのはありますよね。時代の流れに 取り残されてしまったがこうなってしまっ たっていうその厳しさを表すものではある ということで。で、ま、だけど今回ね、第 1話でその、ま、子供にお父さんがいなく なるっていうその1番衝撃的な事件が 起こって、ま、第1週の1番衝撃的な印象 的な出来事ですけど、それは一応解決した 。帰っては来たんだけどで、そっから10 年経っても時も18歳になって るっていうところでなんだろう、一旦 終わった話じゃないですけど、解決かの ように見せかけて実はそのまだ借金が残っ てるから全然変わってないっていうのが あるの。そういう厳しさがまだ全然残っ てる中、ま、だから通定していく話には なるんでしょうね。こっから普段裕福に なったりとかはなかなかしない。ま、 おそらく結婚までそういうことはないから 。で、そして、え、あれですね、4話の 最後でこの2人が大まで残り5612日 って出て、ま、それが15年ちょっとって いう話なんですけど、で、それで、ま、ま 、一気に時代か飛んで4話から5話で10 年ぐらい経つのかな。ま、なんであと34 年度かなのかな、こっから。っていうこと なんで、ま、おそらくヘブンが登場するの は、ちなみにこのヘンっていうのもあれな んですね。ラフカデオファンっていうのと 完全にずらしてずらした名前なんですね。 ま、時も本当はせ子さんっていう方だった らしいんで、そこもま、名前変わってるん ですけど、そのヘブンが登場するのだから 来週第2週の、ま、週末もしかしたら、 まあ、だから最後、第2週の1番引きと いうか、第2周目の最後の落ちじゃない ですけど、引きとしてついに主人公登場 みたいな感じになるのかなっていう感じ ますけど。はい。で、ちょっとキャストの 話もしようかな。ま、まず自分がこの 朝ドラを今回それまでそんなに全部見てる わけではないっていう感じのなんとなく 朝ドラたまに見てたぐらいの感じの自分が なんでこうしてがっつり見始めたかって いうとあれですねヒロインの高石ありさん の大ファンだからです。え、高石ありさん まあ1番やっぱベビーアルキュールですね 。自分の中ではベイビーアルキュール シリーズ映画のシリーズが1番好きでで そこで知ってでまでおそらくベイビーアル もあって今年去年今年ぐらいで映画ドラマ も出始めてもう完全になんだろう一部の 映画ファンとかが知る人知ってるだけの人 じゃなくなってきたなってまアストラの 主演やってるぐらいですかなってきた感じ 今年もねたくさん出演策45本ぐらい今年 公開の作品出てますよねあってでまその 高い社カさんのファンなので今回バけ見た んです。見てるんですけど、ま、始まる前 の印象としては高石あかりありさんなん だろうな。自分の中ではザ現代の若者的な 役が多いなと思ってて、実際が似合ってる なと思ってて、何でしょうね。ま、 いわゆるそのステプ的な若い女性みたいな キャピキャピ感みたいなのを出せる。ま、 というかそっちでやってる方が楽しそうと いうか自然なんだろうな。しっくりくる 感じは1番まずそういうキャラが1番 しっくりくる感じはある。ま、ゴースト、 え、ベビーキルとかもそうですしね。で、 だけどなんだろうな、その裏にこうクラサ のあるなんか目が大きい方だと思うんです けど、すごくその大きな瞳の裏に何かこう 奥になんか宿してる闇みたいなのも感じる みたいな、そういう役だと思っています。 あとは、ま、結構強い女性、ま、こう言い 方あんまあれですけど、強い女性、独立し た女性みたいな感じも出すの、雰囲気出す のもうまいですよね。ま、こう内行的な キャラとかがあんまり似合う感じではない ですよね。で、ま、今回の役に関してなん ですけど、ま、そういう割とキャラクター 的なイメージは即してる感じでは基本比較 的明るいキャラクターみたいな意味で、 まあ、なんとなく高い位明るさのこれまで のイメージにはなんとなく即してる感じは するんですけど、ただ1個自分的に懸念 じゃないですけど思ってたのは、ま、 さっきそのいわゆる若者、ザ現代の若者 みたいな役が多いし、それが似合ってる役 さん役者さんだと思ってるので、今回 みたいなその昔の話ですよね。着物着て っていうそういう感じ似合うのかどうかな みたいなちょっと懸念に思ってて、今の ところまだね、今回第1周では第5話に しか出てきてないので、この感覚が しっくりくるのかどうかは今後気になるな 、気になるところというか、どういう風に 演じ合わせていくのかっていうところを 楽しみですね。会社りさんが、ま、自分と してはもう本当に大ファンなんでね、 毎朝会社さんが見れるっていうだけで 嬉しいんですけど、あと他キャストで言う と家族のキャストすごくいいですね。ま、 え、両親時の両親岡部孝志さんと池鶴さん ですけど、ま、2人とも名バイブレイ ヤーって感じですよね。の2人が 岡部孝さんのお父さんがね、ま、本当に第 1週はお父さんかなりキーパーソンです けど、かなり良かったですね。っていう 感じで、ま、こひ向さんも言わずもうか なっていう感じで家族がいいですね。 やっぱ朝ドって家族の話ですから、その 家族をしっかり実力のあるゲータしたな、 さすがな、ま、ベテランの方ばっかです けど、さすがなキャスティングで固めてき てて、安心してこれは見てられるなって いうのを当たり前にですけど、安心して見 てられるなって感じがすごいしますね。 っていうのが、ま、ざっくりキャストに 関しての話かな。 ざっくり客音の方とかにも触れておくと 今回の客藤木三彦さんっていう方ですね。 ま、NHKで言うとね、見つけたでは キャラクター作りから携わり作しも手がけ てるってことでNHK見つけたやってる人 なんですね。とかなんか結構お笑い的 コメディとかコントとかを手掛けることの 多い方って感じなんですね。で、ま、映画 で言うとバイプレイヤーバイプレイヤーズ とかねありましたね。あと自分がこの バケバケに繋がる部分あるなと思った中で 立さった作品メインの脚音婚で入ってはい ないと思うんですけど子供は分かってあげ ないっていう2021年の映画え主演が 上白石さんの作品あったんですけどこれ 結構バケバケに繋がる部分だなと思ってて まず女性主人公でそのそっちも結構家族が 大変な話なんですね。それこそお父さんが いなくなってお父さんを探す話だったり するんですけど、まっていうざっくりとし た通り構造のが、ま、今回の一致して るっていう文だから、その子供と親の大人 とのそういう複雑なんだろうな。特に関係 こじれてる仲悪いとかじゃないんですけど 複雑な家庭環境みたいな、意外とその シビアのテーマの中にコミカルな会話とか があるみたいな部分で、この子供を分かっ てあげないっていう作品。大き者週一監督 の作品なんですけど、これすごいいい作品 だったんですけど、ちょっと繋がる部分 あるなと思ってて、こういう要素、こう いうのが、こういうのを書く脚音家の方な んだなって。ま、で、コントとかもお笑い にも色々かかってる方っていうことで、ま 、今後もこういうコメディ、コミカルな やり取りみたいな部分は継続してずっと 続いていくんだろうなっていう感じがし ましたね。 はい。で、ま、今後期待していることと いうか、ま、今後どうなっていくかみたい な話で閉めようと思うんですけど、え、ま 、これから、え、いよいよ時が大人になっ てで結婚相手探すってことで、ま、 いよいよヒロイン、え、主人公となる ヘブンさん、ラフカオハンが登場するわけ ですけど、ま、ここをどう描いていくのか 、この、ま、この時代の国体、国際結婚 っていう言葉があったのかどうかもわかん ないですけど、国際結婚っていうことで、 ま、最初に触れた通りラフカデオハンさん 最初に触れ通りラフカデオファンさんは そんなに日本語達者ではなかったっていう ことですから結局最後までそんな感じだっ たっていうことらしいですから言葉の壁と かを超えてどう2人が繋がるのかっていう ところでまあ何でしょうね。ま、ちょっと 背負わせな気もしますけど、えー、外国人 問題どうのこうのみたいな言われるこの 時代にこの現代よりもさらにむ異分化交流 みたいなものが難しかっただろう。この 時代にこの2人がどうやっていかにして 夫婦になっていくのかみたいな過程が描か れていくと思うんですけど、それによって なんかこうね、世の中にこうなんだろう、 1つの道じゃないですけど、希望みたいな 光みたいなものを見せてくれるようなお話 が見れるといいんじゃないかなとかは ちょっと勝手に期待しちゃってますね。ま 、ちょっと勝手に期待しすぎかもしんない ですけど、背わすぎかもしれないですけど みたいなところですかね。で、ま、個人的 になみの話で言うと、階段自体、階段とか 好きなんで、怖い話とかそれがの成立家程 、それが物語としてというか、高等伝承 だけじゃなくて、ま、お母さんからね、時 が効くシーンとかもありますけど、それが 元となって、え、小泉役雲が確認 るっていうことに繋がっていくんでしょう けど、そうやってこう形明確な形になって いくみたいな部分、階談っていうものがて いう過程には興味ありますしね。民族学 なんて言葉ありますけど、民族学的にも ちょっと興味深いお話だったりするんじゃ ないでしょうかとか、そういうところとか も楽しみですね。はい。ということで、ま 、第1週振り返りというか感想みたいなの はこんなところかなっていう感じです。え 、今後も、ま、冒頭にも言ったんですけど 、今後も毎週こんな感じで週末に、え、 その1週間の朝ドラ感想まとめ振り返り みたいなものを更新していこうと思って いるので、是非これから半年間ですね、 バケバケ一緒に楽しんでいきたいという方 は是非チャンネル登録して動画の更新を 待せていただくと共に、え、動画への コメント、高評価などもよろしくお願いし ます。今回以上です。ありがとうござい ました。 [音楽]
今週からスタートした新朝ドラ「 #ばけばけ 」の第1週について話しています
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